赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「ある農家の慣わし」第6話 夕貴の告白   

 それを見透かしたのか雄作は「香奈さん、欲しいんだろう。正直に言わないと」恥ずかしい言
葉を言わせようとしている。
その言葉に抵抗はあるが「欲しい…。お父さんのオチンチンが欲しい…」息を荒立てて言う。
「そんなにやって欲しいのか?」
「はい…。凄く、して欲しい…」快楽が理性を上回っている。
「それならしてやるよ。夕貴も手伝え」腰をしっかり押さえて肉竿のピストンを始めたが、動き
も大きく、根本まで入っている。
「気持ちいいです…。変になっちゃいそう…」喘ぎながら言うと淫汁がドンドン流れている。
「夕貴、お前も手伝わないと」催促された夕貴は戸惑いながらも縛られた乳房を撫で、乳首を吸
い出した。
それには「あ、あ、あ~!」声を上げ、体も反らせていく。
(気持ちいいのね。こんな事で気持ちいいなんて…)複雑な思いで乳房を撫で続けている。
夕貴は(こんな慣わしは、もう終わりにさせないと…)涙を滲ませながら思案しているが、雄作
は腰の動きを次第に速め絶頂へと向かっていく。
それと同じように香奈も次第に登り詰めて流れ出た淫汁が太股まで濡らしている。
「出る、出る~!」突然動きが停まった。
「そこはダメ!私がお口で…」慌てた夕貴が座り込み肉竿を催促している。
「仕方ないな、夕貴にやるか…」爆発寸前の肉竿を抜いて夕貴の口に押し込み、腰を動かしてい
くと(お腹に出して欲しかったのに。余計な事して…)香奈は不満顔だ。
しかし「出る、出る!」夕貴の頭を押さえ根本まで押し込み噴射を始めた。
(それを、私に出すはずだったに…)恨めしそうに見ていると口元から涎のように白い液体が流
れてくる。
「飲め、飲むんだ!」肉竿を抜くと「ゴクン!」素直に飲み込んでいく。
「香奈さん、今日はこれまでにしよう」雄作は縛った香奈を解いていくが(イヤよ、最後までし
て!)消化不良に不満を露わにしている。
 
 夕貴は悩んだ末、香奈と雄作の留守を狙って一雄に打ち明けた。
始めは取り合おうともしなかったが、雄作の撮った写真を見せると「そんな~!」声を上げたき
り、黙り込んでしまった。
「こんな事言いたくないけど、これが慣わしなで、私もやらされたの…」辛そうに言うと「そう
か、母さんもやったんだ。詳しく教えてよ」頼み込む。
「いいわよ、蔵で説明する」2人は蔵に入った。
「これで手を縛るの」ベルトを見せた。
「裸になってやるんでしょう。母さんがやられた通りにしてよ」
「え、私が裸になるの?」
「そうだよ、これは現場検証だし」
「でも、裸になるのは恥ずかしいし…」
「親子じゃないか。何なら僕も裸になる」一雄は勝手に脱ぎだした。
それには「わかったわ。脱ぐわよ」渋々脱ぎだした。
夕貴が脱いでいるのを一雄は黙ってみていたが「全部だよ、香奈は全部脱いだんでしょう」下着
も脱ぐように言う。
「ホントに全部なの?」
「勿論さ、ほら急いで」仕方なく、パンティを引き下げだした。
「母さん、まだ綺麗じゃないか。使っているんでしょう?」
「そんな事聞かないの。夫婦の事は聞いちゃダメ」顔を赤らめながら足首から抜いて下半身を露
わにし、ブラジャーも脱いで全裸になった。
「手を出して」手を差し出すと手首にベルトが巻き付けられて鎖が付けられた。
「これ引けばいいんだ」鎖を引くと夕貴の手が上がっていく。
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 「もういいでしょう、こうやってやられたの」夕貴は爪先で立っている。
「じいちゃんはどうやったの?」
「背中から抱きついて、オッパイを…」言い終わらない内に一雄が抱きついて乳房を揉み出す。
「本気になっちゃダメ。親子なのよ、それに検証なんだから」両乳房を揉み出すと夕貴の息づか
いが荒くなってきた。
「母さん、その後どうされた?」
「どうされたって、犯されたわ」
「どういう具合に?」
「このまま、後から入れられて…」
「そうか、後からか」夕貴の足を開かせ、淫裂に肉竿を押し当てた。
「やめて、親子よ。しちゃ行けないの!」抵抗できないから首を振るだけだ。
「これは検証といったはずだよ。親子でも確かめないと」一雄は股間を押し付けて膣の中に肉竿
を押し込んだ。
「抜いて、お願いだから抜いて~!」声をあげるが、肉竿はゆっくりと動き出す。
「母さん、こうやられたんでしょう、オッパイもこうやられながら」乳首を摘みながら揉み出し
た。
「そうよ、そうされたわ。もう確かめたからいいでしょう」
「まだだよ。もっと確かめないと」肉竿の動きを速めると「あ、あ、あ~!」体を反らせ声もあ
げ出す。
(気持ちいい…。許されない事なんだけど…こんなに気持ちいいなんて…)自分が産んだ子供に
淫裂を突かれ、快感に淫汁も流れている。
「母さん、濡れてきたよ。犯されたのに気持ちよかったんだ」
「ち、違うわ。今回は一雄との検証だからよ」
「僕と、オ○ンコすると気持ちいいんだ。それならもっとしてあげるよ」前にも増して肉竿の動
きが速まり「クチャ、クチャ!」音を立てながら淫裂から淫汁が流れ出ている。
 
 やがて、一雄も絶頂を迎えようとしている。
「母さん、オ○ンコに出されたんでしょう?」
「出されたわ…。一杯出された…」
「それじゃ、僕も出すよ」
「ダメ、一雄はダメ。万が一もあるのよ~!」叫んでも肉竿は膣深く入って動きを停めた。
「そんな、一雄から射精されるなんて…」呆然としていると白い液体が淫裂から太股に伝わって
くる。
「母さん、これは検証だよ。今度は香奈の前でやるからね」
「イヤ、香奈さんの前ではしたくない!」さすがに、親子での相姦を嫁の前ではしたくない。
「それだったら、僕の言う事も聞いて欲しいな」
「どんな事なの?」
「簡単さ、父さんがした事を僕がするだけさ」
「セックスもする気なの?」
「そうさ。イヤなら香奈の前でやるよ」
それには(セックスはしたくないけど、香奈さんに見られるのはイヤだし。どうせ、セックスす
るなら…)暫く間を置いて「わかったわ、セックスしてもいいわ。その変わり、お腹に出すのは
やめて」承知した。
「でも、気持ちいいのに、抜くのはイヤだよ」
「それだったら、断ってして。危険日には言うから」
「へえ、母さんまだ産めるんだ」
「可能性があるだけ。もうすぐ50だから無いとは思うけど、万が一もあるし」
「わかった、そうする」一雄は夕貴の鎖を解きだしたが、この事をきっかけとして一雄は実母の
夕貴との関係を深めていった。

「ある農家の慣わし」第7話 2人の緊縛  


一雄は野良仕事を途中で抜け出し、夕貴と一緒に神社に向かった。
「母さん、わかっているよね。あそこで撮るから」
「わかっているけど、もうヌードはやめにしたいの。その変わり、セックスは構わないから」
「そうは行かないよ、両方やらないと収まらないし」そう言われれば黙ってしまうしかない。
「着いたよ、行こう」2人は静まりかえった木立の中を歩いて拝殿の前に来た。
「母さん、脱いでよ」
「わかっている、覚悟は出来ているわよ」夕貴は回りを気にしながら服を脱ぎだし、下着も脱い
で全裸になると一雄に前に立った。
「早くして、見られたら困るから」
「わかっているよ、撮るからね」スイッチを押し、ポーズを取らせて、次々とスイッチを押し続
けて、拝殿の前に立たせた。
「母さん、ここでやるからね」カメラを置くと後から抱きついた。
「ここはダメ、見られたら困るのよ。蔵ならいいわ、あそこでしましょう」そう言っても、燃え
たぎった肉竿は淫裂を突き刺し、胎内まで入り込んでいる。
「ダメ…。ここじゃダメ…」拒むが、膣はすんなり受け入れ、濡れていく。
(気持ちいい、一雄が息子じゃなかったらもっとされたいのに…)快感に息を荒立てながらも堪
えていたが(これでは面白くないや。写真見たく縛ってやりたい)雄作の撮った緊縛写真を思い
浮かべながらピストンしていると、興奮も高まっていく。
(す、凄いわ。一雄のオチンチンで行きそう…)声をあげるのをやっと堪えていると「出すよ、
出すからね」爆発を知らせた。
「いいわよ。一杯出して」夕貴も拒もうとはせず、胎内で受け止めた。
 
 2人はその後何事もなかったかのように振る舞い、機会を待っていると、雄作が親戚の法事で
一晩留守にする日が来た。
それを待っていた一雄は笑顔で「わかっているよな。今日は家の中で撮るぞ」と香奈に命じる。
「わかってはいますが、お母さんに見られてしまうし」
「そんな事気にするな、急いで脱げ!」一雄の強い口調に香奈は服を脱ぎだした。
「全部だぞ、全部脱げ!」イラだった口調に戸惑いながら、パンティ、ブラジャーと脱ぎ全裸に
なると「手を後で組め!」また命令された。
言われた通りに、手を後ろで組むとロープで縛られていく。
「何するのよ、変態写真はイヤ!」拒んでも手首が縛られ自由は効かない。
「ここもだ!」胸にもロープを巻き付け乳房も縛った。
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「イヤよ、こんなの撮らないで!」
「我慢しろ、誰にも見せないから」カメラを構えてると、香奈は下を向いて顔を隠している。
「そんな事なら、こうしないと」膨らんだ乳首を指で潰した。
「痛いからやめて!」
「顔を撮らせるならやめるけど、このままだともっと痛いぞ」
「わかったわ。だから指を退けて…」渋々顔を上げるとカメラが向けられて一雄はスイッチを押
していった。
 
 一雄は香奈を寝かせたり、俯せにしたりしてカメラに収めていくが「何か足りないな」不満
のようだ。
「そうだ、母さんだ!」一旦、部屋を出て夕貴と一緒に戻ってきた。
「母さんも撮るよ。準備して」
「イヤよ、縛られてなんてイヤよ」
「脱がないなら、僕が脱がすからね」
「やめて、親子よ。そんなのやめて!」叫んでも夕貴は押し倒され服を剥ぎ取られていく。
それを「一雄さんがお母さんを…」呆然と見ている香奈だが、当の夕貴は(膣が濡れていくわ。
一雄に裸にされのに…)快感を感じている。
そんな事など知るよしもない一雄は服を次々と剥ぎ取っていき、下着だけにしていく。
「これも要らないな」パンティも掴んで剥ぎ取ると黒い絨毛が露わになった。
「やめて。もうやめて…」首を振っているが、膣の中は濡れている。
それでも一雄はブラジャーも剥ぎ取って夕貴を全裸にすると香奈と同じように両手、乳房と縛っ
た。
「これで良しと。後は撮るだけだ」緊縛された2人にカメラを向けてスイッチを押し続ける。
暫く撮っていたが、仰向けになった香奈に夕貴を乗せていく。
「イヤよ、こんなのイヤ!」2人は乳房を重ね合い、足をひらされ淫裂が丸見えになっている。
「いいね、これはいいよ!」手を縛られた2人は何も出来ずにカメラに収まっていく。
 
 「撮るのはこれくらいにして…」満足したのか、一雄はカメラを置いて服を脱ぎだした。
それには「イヤよ、ここじゃイヤ。2人きりでしましょう!」香奈は首を振りながら言う。
「そうはいかないな。ここでやるんだ」服を脱ぎ終えると、香奈と夕貴の体を入れ替え、しかも
シックスナインの体位にさせた。
「香奈、母さんに見て貰おうな」腰を押さえて淫裂目掛けて肉竿を押し込んだ。
「イヤ、こんなのイヤ~!乱暴に入り込む肉竿に悲鳴を上げたが肉竿はなおも入り込み、ピスト
ンを始める。
それには「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げながら耐えるしかない。
一方、夕貴は目の前で行われる行為に(一雄のオチンチンが香奈さんに入っていく…)勢いよく
動く肉竿に興奮も高まって、淫裂の中も濡れだし、恨めしそうに見ていると、香奈の淫裂から淫
汁が流れてきた。
(香奈さんも気持ちいいんだ。私もやって欲しいのに…)そう思いながら見ていると動きが停ま
り、白い液体が漏れて夕貴の顔に落ちていく。
「出したぞ、香奈わかるだろう」
「解いて、洗わないと出来ちゃう」
「出来たら産めよ。俺は賛成だぞ」肉竿を抜くと、前にも増して液体が漏れだした。
 
 一雄はその後、何やら取りだして夕貴の尻を持ち上げた。
「母さんとは出来ないからな」そう言うと肛門に押し当てた。
「やめて、何するのよ!」両手を後ろ手にされているから何も出来ずされるがままで、薬剤が腸
内に送り込まれた。
「イヤよ、こんなのイヤ!」拒んでも肛門から送り込まれた薬剤は直ぐに効きだした。
「と、トイレに行かせて…」体を震わせて言う。
「わかっているよ、ほら行こう」夕貴を起こすと2人でトイレへと向かう。
夕貴が急いで排便を行うと一雄が綺麗に拭きだした。
「自分でしたいから解いて!」
「そうは行かないな。とにかく綺麗にしないと」綺麗に拭き取ってから戻った。
「さてと、母さんと香奈には償って貰わないと」
「償うって、何を償うの?」怪訝なこの夕貴だが「慣わしだよ。今まで黙っていた罰を受けて貰
うよ」また夕貴の腰を持ち上げて膝を付けさせた。
「慣わしは私のせいじゃないわ!」
「黙っていた罰だよ」一雄は肛門にワセリンを塗っていく。
「やめて、何する気なの」
「オ○ンコはイヤだろうから、ここでやるんだ」丁寧に塗ると、肉竿を押し当てた。
「いや、いや~!」今まで体験した事のない痛みに悲鳴を上げた。
「アナルセックスというんだよ。ここなら親子でも平気だし」なおも押し込み、ピストンを始め
た。
「抜いて…。お尻はイヤ…。やるなら膣でして…」呻くように言うがピストンは停まらない。
それを見ている香奈は(あの事を知っていたんだ。もしかしたら私も…)顔を強ばらせ震えてい
る。

「ある農家の慣わし」第8話 3人プレイ  

 一雄はピストンの動きを速めていくが「お願い…膣でして…お尻はイヤ…」悲鳴に近い声をあ
げる夕貴だ。
「そんなに、オ○ンコでされたいならしてもいいけど」
「そうして…。お尻が切れそう…」夕貴は痛みで理性が消えている。
「香奈、これは罰なんだ。決して親子の相姦じゃないからな」断りを入れると肉竿かを抜いて淫
裂に入れていく。
「そんな~。親子でセックスを…」香奈も体が震えてそれ以上、声を出ないでいると、肉竿のピ
ストンは速まり「あ、あ、あ~!」喘ぎ声もあげだした。
「母さん、これはオ○ンコじゃないよ、仕置きだからね」
「わかっている、今まで黙っていた罰を受けてるのね」喘ぎながら答えたる。
「そうだ、これもお仕置きだからね」深く結合したまま腰の動きを停めた。
「暖かい、子宮が暖かい…」満足そうな顔で叫ぶと、白い液体が漏れてきた。
「終わったよ、これで母さんの仕置きは終わりだよ」肉竿を抜くと縛った両手を解き、自由にな
った夕貴は股間を押さえて浴室へと向かった。
残された香奈は怯えているが「さてと、香奈へはどんな事させたらいいかな」乳房を揉み出す。
「好きでやったんじゃないのよ。無理にやられたの。私のせいじゃないわ」
「それはどうでもいい。ただ、黙っていたのが許せないんだ」乳首を摘んだ。
「やめて、痛いのはイヤ。何でもするから痛いのだけはやめて」
「そうか、それなら考え直すか。とりあえず、今日と明日は素っ裸でいるんだ」
「それじゃ、外にも出られない」
「でる必要はないさ。出たかったらそのまま行けばいい」一雄は取り合おうとはせず、仕方なく
全裸のまま屋敷の中にいることにした。
 
 翌日、昼近くに雄作が帰ってきたが、何も知らないから、全裸で出迎えた香奈に驚き顔だ。
「ヘアまで出しているなんて…」そう言いながらも食い入るように股間と乳房を見つめている。
「父さん、気に入ったようだけどこれは罰なんだよ」
「罰って、何の事だ?」
「慣わしだよ。父さんがしたことを黙っていたから罰なんだ」
「何だ、ばれたのか。あれは我が家の慣わしだから仕方ないんだ…」雄作もバツが悪いのか、下
を向いたままいる。
「それは仕方ない事だと思うけど、俺に黙っていたのが許せないんだ」
「それで、香奈さんを裸にしたのか?」
「それだけじゃないよ、これから面白い事をやるんだ」一雄は2人の前で服を脱いで、全裸にな
った。
「面白い事って、オ○ンコか?」
「そうだよ、でもただのオ○ンコじゃないんだ。香奈、四つん這いになれ!」言われるまま、香
奈は四つん這いになると、肛門に浣腸器が入れられた。
「イヤ、お尻ではイヤです。膣でしてください!」体を震わせながら言うが、薬剤の全てが送り
込まれた。
腸の中に送り込まれた薬剤は直ぐに効果を現し「トイレに行かせて下さい…」顔を歪めて苦しそ
うだ。
「全部出して綺麗にしてこい。わかったな」
「そうします」急いでトイレに入り、腸内に溜まった異物を全て吐き出し、肛門を綺麗にしてか
ら戻ってきた。
「香奈、これも仕置きだぞ」また四つん這いにすると肛門にワセリンを塗り出すが「お尻は許し
て下さい…」夕貴を見ていたから怯えている。
 
 一雄は黙ったまま、肛門と直腸の入り口にワセリンを塗り終えると仰向けになった。
「香奈、上でやるんだ」騎乗位を求めた。
            narawasi8.jpg
それには(お尻じゃなくてよかった。膣なら見られても我慢できるし)安心して馬乗りになり、
肉竿を掴んで「あ、あ、あ~!」声を上げながら淫裂に迎え入れる。
「全部入れたか?」
「はい、全部入れました…」香奈が返事すると手を伸ばして抱きしめ、2人は胸と胸を合わせて
いる。
「父さん、見えるでしょう。そこに入れてよ。これも罰なんだ」
「俺も一緒にか…」
「そうだよ、急いでよ」
「わかった、罰なら仕方ないな」雄作もズボンを脱ぎ、下半身を剥き出しにし、香奈の背中に抱
きついた。
それには「イヤ、こんなのイヤ。2人一緒なんてイヤ~!」抵抗しても無駄で、肛門から雄作の
肉竿が入り込んでいく。
「ヒ~!。抜いて、お尻はイヤ~」初めての体験に悲鳴を上げている。
それでも、根本まで入り込み、香奈の胎内には2つの肉竿が入ってしまった。
「父さん、一緒に行こうよ。行くよ」2つの肉竿がピシトンを始めると「あっ、あっ!」目を白
黒させ呻き声を上げ出すが、2つの肉竿は動きを停めず、ピストンを続けると淫裂の方が反応し
ていく。
(痛いけど、気持ちいい。お尻も膣も気持ちいい…)時折体を反らせ「あ、あ、あ~!」と声を
あげだした。
「香奈、気持ちいいのか。2人にされると」
「よくない…。獣みたいで嫌い…」喘ぎながら言うが、淫裂から流れ出た淫汁が一雄の股間を濡
らしていく。
「獣か。そうかも知れなけど、仕置きだしな」なおも肉竿を動かしていくと、2人は頂点へと登
ろうとしている。
(もうすぐだわ、もうすぐ膣に出される…)息を弾ませながら待っていると「出た~!」「俺も
限界だ!」2つの肉竿が、ほぼ同時に噴射した。
(暖かい、膣もお腹も暖かい…)「ハア、ハア!」荒い息使いをしたまま一雄の首に抱きついた。
(凄くよかったわ。お尻でされても気持ちいいなんて知らなかった…)白い液体を漏らしながら
も余韻に浸る香奈だ。
 
 3人は暫く休んでいたが雄作と香奈は浴室に入った。
「お父さん、私にさせて」香奈がシャワーで汚れた肉竿を洗い出すと、萎縮していた肉竿がまた
膨らだ。
「香奈さん、オ○ンコさせてくれないかな」
「いいわよ、お父さんにされたかったし」肉竿を擦っていく。
「そうか、それだったらこうやってしよう」香奈の背中から抱きついて白い液体が付着した淫裂
に肉竿を押し込んでいく。
「気持ちいいわ。お父さんにされると、一雄さんより気持ちいいの」タイルに両手を付け喘いで
いる。
「そうか、俺とすると気持ちいいのか。ケツもよかったのか?」
「凄くよかったけど汚いから…。それより、オッパイにも…」雄作の腰を押さえていた手が乳房
を掴み揉んでいく。
「そうよ、これが好きなの」淫汁を流しながら喘ぎ、ピストンも速まって2度目の絶頂を迎えた。
「出して、一杯欲しい!」
「わかっているよ、出すよ」雄作の肉竿が噴射した。
「凄く気持ちいい。とろけそう…」満足顔の香奈に(さてと、これからどうやって楽しんだらい
いだろう…)香奈の乳房を握りしめたまま思案していた。

「ある農家の慣わし」第9話 剃毛  


 事を済ませた2人は肉竿と淫裂を綺麗にしてから一雄の元へと戻ったが「そうだ、香奈さんに
お土産があったんだ」雄作はバックから袋を取り出した。
「これが似合うと思って」袋を香奈に渡す。
「ありがとうございます」礼を言って袋を覗き込むと「これを私が着るんですか?」雄作を見つ
める。
「そうだよ、今すぐ着てごらんよ」
「ここじゃ、恥ずかしいわ」
「折角買ってきたんだよ。着てみろよ」一雄にも言われ、袋から取り出すと黒いストッキングを
履いていく。
そして、腰にガーターベルトを巻き付けてストッキングを吊った。
「いやらしいわ、商売人みたいで」そう言いながらも、乳房を下から持ち上げるブラジャーを袋
から取り出して着込んでいく。
その様子を笑顔で見ている雄作と一雄だが、更に着込んでいくとうっすらと黒みを帯びたミニス
リップからは、乳房が丸見えになっている。
乳房はカップのないブラジャーで下から持ち上げられているから大きく見える。
更に、下半身が丸出しになっておる、黒いストッキングの太股と絨毛が卑猥に見えている。
「恥ずかしいわ、人前では着られない」
「そうかな、俺は良いと思うけど」薄い生地越しに乳房を揉み出す雄作だ。
「俺も良いと思うよ。ただ、このヘアは邪魔だよな」絨毛を撫でる一雄だ。
「邪魔といわれても、これが普通よ」
「そうかな、無いのが自然だと思うよ」指が淫裂の中に入っていく。
「俺も丸見えが好きだな。ここは綺麗にした方がいいと思うけど」雄作もパイパンになるよう言
った。
「でも、ヘアがなかったら人前で脱げないし…」
「直ぐに生えるよ。だから剃ろうよ」一雄も説得に掛かった。
それには、暫く間を置いて「いいわ、ヘアを無くせばいいのね」無毛の淫裂を承知した。
 
 香奈は承知すると早速準備に掛かり、洗面器にお湯を入れ、石鹸とカミソリを持ってきた。
また、一雄と雄作はカメラを構えて撮る準備をしている。
「剃るけど、写真はいやよ」そう言いながらも石鹸を泡立てて絨毛に塗っていく。
「これは記念だよ。残しておかないと」2人はスイッチを押していく。
「でも、写真に撮られるなんて恥ずかしいわ」石鹸液を絨毛に塗り終えるとカミソリを持って剃
りだした。
すると、今まで黒々としていた股間が露わになって淫裂が丸見えになってきた。
「いいね、これが香奈のオ○ンコか…」一雄は肉竿を膨らませながらスイッチを押していく。
(オ○ンコだなんて恥ずかしいわ。別な言い方なのかしら)思いながらもカミソリを動かし続け
ると絨毛が消えて肉襞が現れた。
そして、綺麗に剃り終えると「これでいいんでしょう」無毛になった淫裂をタオルで拭いていく。
「そうだよ。それでいいよ」一雄はカメラのスイッチを押し続けていたが「香奈、やりたい、も
う一回だ!」カメラを置くと抱きつて「父さん、これも撮って。パイパンの記念だし」立ったま
ま後から抱きつき、肉竿を動かし出した。
「いや、写真はいや~。撮らないで~!」叫んでも下から見上げるようにして撮っていく。
「香奈、諦めるんだ。これからも撮るからな」肉竿の動きを速めて、登り切った。
「気持ちよかったよ」満足したのか、肉竿を抜くと、白い液体が淫裂からこぼれでて太股を伝わ
っていく。
「大部出したな。これでは間違いなく出来ちゃうな」雄作はスイッチを押し続ける。
「ダメ、こんなの撮らないで~!」手も押さえられ、無毛の淫裂から白い液体が流れ出るのを撮
られていった。
それには(セックスだけならいいけど、射精されたのまで撮るなんて…)
「う、う、う!」嗚咽を上げだした。
「我慢しろ。夕貴も同じ事をするんだから」
「お、お母さんもヘアを剃るの?」
「そうだ、香奈さんだけというわけには行かないからな。ところで、何時戻るんだ?」
「3時には戻るよ」
「そうか、それまで待つか」3人は夕貴の帰りを待った。
 
 それから1時間ほどして「ただいま!」声と共に玄関が開いて夕貴が帰ってきた。
「母さん、待っていたよ、早くおいでよ」急かす一雄に何も知らない夕貴は「そんなに急がない
でよ」笑顔で雄作と香奈が待つ部屋に向かった。
それまでは笑顔の夕貴だが、部屋に入るなり、黒いストッキングとガーターベルトだけの香奈に
驚き顔に変わる。
「何もそんなに驚かなくていいよ。夕貴の分もあるから」
「あなた、どういう事よ。香奈さんのヘアがないわ…」
「ああ、パイパンか。夕貴もパイパンになってもらうよ」
「いやよ、絶対にイヤ!」
「イヤでもやって貰わないとな。まずは素っ裸だ」雄作と一雄は嫌がる夕貴を抑えて服を剥ぎ取
りだす。
「やめて、お願いよ~!」抵抗しても力負けして、パンティ、ブラジャーと脱がされて生まれた
ままの姿にされた。
「夕貴、まずはパイパンになって貰うからな」石鹸を泡立てて、絨毛に塗っていく。
「やめさせて。香奈さんやめさせて!」
「そう言われても、これが慣わしですから…。お母さんも私と同じくヘア無しになって下さい」
「その通りだ。香奈さん、剃るんだ!」雄作に催促され香奈は自分が使ったカミソリで夕貴の絨
毛を剃りだした。
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「イヤ、イヤ~!」
「動かないで、性器が切れたら大変よ。ヘアはいずれ生えるからおとなしくして下さい」
「何だ、香奈の方がわかっているじゃないか。姑のお前がまるでガキだな」
 
 雄作の一言に(私の方がガキだなんて…。いくら夫でも許せない。こうなったら意地を見せて
やる!)意を決めたのか「剃らないで。私が自分で剃るから!」と言い放つ。
「本当にやるのか?」
「勿論よ。嫁が剃ったのに姑が剃らない訳には行かないし」
「わかった。香奈、母さんにカミソリを」夕貴は香奈からカミソリを受け取ると絨毛を剃りだす。
勿論、その様子も雄作と一雄が撮っていく。
「写真はやめて。後で見せるから」
「ダメだ、記念に残すんだから」2人はスイッチを押し続け、夕貴はカミソリを動かし続けた。
やがて、夕貴の淫裂も絨毛が消えて丸見えになった。
「恥ずかしいわ、香奈さんと違って、黒ずんでいるし」確かに肉襞の先端が黒ずんでいるが、歳
のせいだから仕方のない事だ。
絨毛を剃り終えると、夕貴は四つん這いにされて浣腸される。
「お尻ではイヤ。あそこでして~!」拒んでも薬剤が送り込まれ、腸内の異物を排出させられた。
その後、夕貴は仰向けになった雄作に馬乗りにって、淫裂に肉竿を迎え入れたが、肉竿は柔らか
くて元気がない。
「父さん、元気ないな。僕が手伝うよ」夕貴を深く寝かせ、肛門から肉竿を押し込んだ。
「イヤ、2人一緒はイヤ~!」首を振って拒むが、若い一雄の肉竿が動き出すと、雄作の肉竿も
元気を取り戻していく。
「一雄、一緒に行くぞ!」2つの肉竿が動き出すと「あ、あ、あ~!」体を反らせて声も出して
いる。
(気持ちいい…。膣も、お尻も気持ちいい…)淫汁が流れだし、雄作の股間を濡らしていく。
やがて、動き回った肉竿も、絶頂を迎えたのか動きが停まって噴射すると「暖かい…。膣もお尻
も…」夕貴は快感に浸った。
 

「ある農家の慣わし」第10話 鉢合わせ  

 噴射された夕貴は浴室で膣と尻を綺麗にしてから戻ってきた。
「母さんにお土産だ。これを着けて」雄作は香奈と同じ衣服を渡した。
「私に、似合うかしら。この年なのに…」そう言いながらも、ストッキングに足を通し、腰にガ
ーターベルトを巻き付ける。
「あら、似合うわ。お母さんが刺激的よ」
「そうかしら、この年だしね」役目のしないブラジャーを着け乳房を持ち上げていく。
「そうだよ、まだまだだよ。それに、オッパイだって…」一雄は乳房を揉みながら乳首を吸い出
す。
「ダメ…。そんな事されたら…欲しくなっちゃう…」喘ぐように言うと「蔵の中で、明日しよう」
耳元で呟くように言うと、一雄は黙ったまま首を縦に振った。
それを見て「香奈さん、僕も寂しくて」ミニスリップの肩紐をずらして乳房を揉みだした。
「縛って欲しいの」雄作の股間を撫でなら催促していく。
「わかってる。この衣装で頼むよ」そう言って、乳首を吸い出すと「あ、あ、あ~!」声をあげ
た。
その声に刺激されたか「いいわ、一雄にされると気持ちいい…」堪えていた夕貴も声をあげだし
た。
 
 翌日、昼近くになって、一雄と夕貴は蔵の中に入っていく。
「母さん、あれ着けてきた?」
「勿論よ、それよりも一杯出していいからね」
「わかってる、そのつもりだよ」
「期待しているわよ」夕貴は息子の前で服を脱ぎだした。
そして、昨日と同じく、ストッキングと、乳房丸出しのブラジャー姿になっていく。
「これがいいんだ。たまらなく興奮するし」飛びだしている乳房に吸い付く。
「待って。オッパイよりも、縛って欲しいの」夕貴に催促されて一雄は両手首にベルトを巻き付
け、鎖を引き上げた。
更に、両足首にもベルトを巻き付け鎖を引いて、宙に大の字に浮かせる。
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「これで準備は済んだな。後は僕の番だし」夕貴を見ながら服を脱ぎだし、全裸になると開いた  
足の間に入って乳房を揉んでいく。
「オッパイより入れて、準備は出来てるわ」不自由な足を絡めて肉竿に淫裂を押し当てる。
「何も、急がなくていいよ、時間はタップリあるし」焦らすかのように腰を引いて乳房を吸いだ
した。
「入れて、一雄のチンポが欲しいの。早くオ○ンコして…」
「そんなに、僕とオ○ンコしたいの?」
「したいの。だから、早く入れて」
「だったら、僕の言う事を聞いてくれるよね?」
「聞くわ、だから、早く入れて」
「ありがとう、助かるよ」肉竿を淫裂に押し込んでいくと「あ、あ、あ~!」声をあげだした。
「そんなに、僕のチンポがいいの?」
「いいの。父さんのより、強く入って気持ちいいの…」淫汁を流しながら喘いでいる。
 
 そこに「聞いたぞ、俺のチンポじゃ、イヤなのか」雄作が現れた。
「そうよ、私の夫と楽しむなんて許さないわ。一雄さん、私も父さんとやるからね」香奈も現れ
言う。
「あなた、許して、これには訳があって…」
「母さん、言い訳したってダメだよ。とにかく楽しもう」一雄が乳房を揉みながらピストンを速
めていくと「いいわ、凄く気持ちいい!」淫汁をドンドン流し、一雄も登りきって噴射した。
 
 「終わったようだな、今度はこっちの番だ。香奈さん、準備して」雄作に言われた香奈は服を
脱いでいくが、やはり、夕貴と全く同じのを着ている。
「香奈さん、気に入ったみたいだね」乳房を揉みながら口を押し付けた。
「はい、これを着ると、膣が疼いて気持ちいいんです…」
「そうか、プレゼントした甲斐があったな」満足そうに、ブラジャーを外し、ロープで乳房を縛
っていく。
その間に夕貴の鎖が外され、淫裂から白い液体を垂らしながら見守っていた。
「香奈さん、これくらいでいいかい?」
「もっときつくして、オッパイが痛いくらいに」ロープを乳房に食い込ませると「いいわ、痛い
けど感じる…」目を閉じて虚ろになっていく。
雄作は乳房を縛り終えると、両手首にベルトを巻き付け、鎖を引いていくと香奈は両足を広げや
っと立っている。
「香奈さん、後からだぞ、いいよね」雄作は服を脱いでいく。
「構いません、お父さんにされるなら…」肉竿を待っているが、無毛の淫裂はすでに濡れている。
「香奈さん、入れるよ」服を脱ぎ終えると、腰を両手で押さえ淫裂を突きだしが、すでに濡れて
いるから、すんなりと入り「あ、あ、あ~!」と声もあげていく。
 
 「香奈さん、俺のチンポはどうかな?」腰を掴んだ手が両乳房を揉みだした。
「凄くいいです、一雄さんより気持ちいいです…」淫汁を流しながら答えた。
「そうか、俺のチンポがいいか。それだったら、一杯だしてやるよ」肉竿の動きを速めながら乳
首も摘んでいく。
「潰して、乳首を潰して!」言われるまま、指先に力を入れると「ヒ~!」悲鳴を上げながら全
身を反り返した。
「いいわ、凄くいい。もっとして!」声を上げ、淫汁を流していく。
雄作も、期待に応えてピストンしていくが、限界が迫って「出すよ、出すからな」動きを停めて
爆発した。
「いいわ、膣の中がとろけそう…」香奈は白い液体を垂らしながら満足そうな顔をしている。
放出が済むと、香奈の手も解かれ4人は屋敷に戻った。
「考える事は同じなんだな。とにかく、これからは交代でやらないか」
「いい考えだ。それに、2人の裸も撮りたいな。普通じゃなくて、縛ったのとか」
「いいね、俺は賛成だ。母さんも香奈もいいよね」
「写真は構わないけど、誰にも見せないでよ」
「わかっている。ここだけの秘密だ。早速だが今夜にでも撮ろう。実は、宅配で買って置いたん
だ」雄作は段ボール箱を持ち込んだ。
「用意がいいね。それじゃ、今夜は楽しまないと」一雄は中を覗いて笑顔になった。
 
 その夜、香奈と夕貴は生まれたままの姿にされ、両手首を後ろ手に手錠で繋がれた。
さらに、足首に棒を取り付けられ、開いたまま閉じられない。
「いいね、これは最高だよ」2人は開ききった淫裂を写真に撮りながら満足顔をしている。
「父さん、見て。生えてきたよ」剃ったばかりの股間に点々と絨毛が生えている。
「良し、母さんのオ○ンコは俺がやるか」カミソリを持ちだし、剃りだした。
「それなら、香奈は僕が剃らないと」一雄も香奈の股間を剃っていく。
そして、絨毛を剃り終えると俯せに、腰を持ち上げていく。
「わかっているよな。これは仕置きだぞ」雄作は夕貴を、一雄は香奈を相手に肉竿で突き刺した。
「あ、あ、あ~!」いきなり入り込む痛みに声をあげたが、次第に淫裂も馴染んで濡れだした。
「気持ちいいか。一雄と俺のでは、どっちがいい?」同じように「俺と父さんのとはどっちがい
い?」2人が尋ねると「両方…。どっちもいいです…」と答える。
「両方か。それなら、これからも、2人でオ○ンコしていいんだな?」
「はい、構いません。ですが、お尻だけは許して下さい…」
「出来るだけ、ケツは使わないようにするよ」してやったりの顔で、肉竿のピストンを続けた。
 

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