赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

落ちゆく女教師 第6話 組事務所  

  電車を降りた4人は駅の階段を昇って地上へと向かうと「いやだわ、お尻が見える!」
階段の下から声がした。
(見ないでよ、恥ずかしいのに)桃子の太股から淫裂が覗いている。
「最近の子は、性器を丸出しでも平気なんだなんて!」ため息混じりに中年の女性が叫ぶ。
(仕方ないのよ、脅されてやっているだけなのよ)心から叫びたい思いの桃子だ。
階段を昇りきり、駅から地上にでると人通りが多くなり、当然に桃子の姿が人目を浴びて
いる。
「透けている、オッパイが!」「ほんとだわ!」行き交う人が桃子の乳房を見ながら話し
合っている。
しかし、恥ずかしそうに俯いたまま歩いていく桃子だ。

 4人が大きなビルに差し掛かると、横風が吹き、桃子の短いスカートが舞い上がり、股
間が丸出しになった。
「お、オ○ンコが!」「ノーパンよ、ヘア丸出しの!」丸見えの股間に通行人が集中して
いる。
「わかってるだろう、そのまま歩くんだ」
「許して、ヘアだけは隠させて下さい…」
「ダメだ、オ○ンコ丸出しにしろ」桃子のスカートが時折捲れ上るが、そのまま歩かされ
ている。
「いやらしい!性器を晒すなんて」アベックが罵声を浴びせた。
「いいじゃないか、綺麗なオ○ンコだぞ。やりたくなったな」
「あれは変態よ、セックスならさせてあげるから、あんなの見ないでよ」そう言いながら
桃子の側を通り過ぎていく。
その言葉に「うっ、うっ!」嗚咽をあげて歩いていく桃子だ。
4人がビルを過ぎると風も吹かずスカートが元通りに戻り(よかったわ)一安心の桃子だ。

 ビルを通り過ぎ、少し歩くと小さな建物があり入って行くが、そこは八幡の組事務所で、
入るなり人相の悪い男達が桃子を取り囲んでしまった。
「姉ちゃん、そこまでするならオッパイを丸だしにしなよ」
「そうだよ、オ○ンコも見せてくれよ」スカートの裾を捲り上げた。
「いやー!」慌てて股間を手で覆うが絨毛が男達の目に止まった。
「ノーパンだ、履いてないぞ!」ニヤニヤしながら股間を見つめている。
「やめて!」泣き声で桃子が言うと「お前の素っ裸を見たいそうだ。見せてやれ!」八幡
が言う。
「いや、そんなのいや!」
「イヤなら仕方がない、力づくでも素っ裸にするんだ!」八幡の言葉で男達が桃子に襲い
掛かった。
ボタンが外され、シャツが脱がされて露わになった乳房が揺れ動いている。
「いやー。やめてー!」叫ぶが最後のスカートも脱がされ全裸にされてしまった。
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 桃子は両手を押さえられ、乳房と絨毛に覆われた淫裂を男達に晒したままだ。
「オ○ンコやりたいな」ニヤニヤしながら見ている男達に「イヤ、そんなのやらない!」
当然拒むが「オ○ンコやりたいと言っているぞ」八幡も言う。
「無理です。膣が痛くてできません…」
「だったら、口でやるか?」
「はい、口でしますから許して下さい」
「よし、口でやれ。オ○ンコも見せるんだぞ」桃子はテーブルの上で四つん這いにされ、
足を開かされた。
その後(性器の中まで見られている!)男達はパックリと開いた淫裂を更に指で広げて中
を覗き全裸になったやくざが肉竿を桃子の口の中に押し込んだ。
「うっ!」桃子の咽深く肉竿が突き刺していく。
(いや、こんなのいやよ!)桃子が肉竿をくわえている姿を黒川がビデオに撮りだす。

 桃子の口でピストンしている肉竿は登りつめて「でる、でるー!」体を硬直させている。
(いや、精液はいや!)拒もうとするが頭を押さえられて、逃げれることができない。
(出された、臭い味がする)咽の奥深く精液が噴射されてしまった。
「スッキリした。交代だ」放出を終えた男は桃子を押さえた手を退け、肉竿も抜いた。
「おえー!」白い液体が桃子の口から涎のように垂れている。
「今度は俺の番だ」新たな男が肉竿を桃子の口の中に押し込んでいく。
(こんなこと、したくないのに!)こうして、桃子の口の中に次々と精液が送り込まれた。
桃子は疲れてテーブルの上に俯せのままグッタリしている。
「この姿もいいね」今までビデオを撮っていた黒川がズボンを下げだす。
ズボンを脱ぎ終えるとパンツも脱いで下半身を丸出しにして、上も脱いで全裸になった。

黒川は何も知らない桃子の上に馬乗りになると「いや、痛いから許して!」桃子も拒んだ。
「我慢しろ。オ○ンコしているところを見せるんだ」
「いや、いや。見られるのはいや~!」
暴れる桃子だが淫裂深く黒川の肉竿が入り込んでしまった。
「抜いて~。痛いから抜いて~!」叫ぶ桃子だが「はいったか、皆にも見てもらう」
嫌がる桃子だが、肉竿を入れたまま騎乗位にされた。
「オ○ンコにしっかり入っていますぜ」組員達は結合している部分をニヤニヤしながら見
ている。
だが「見ないで、こんなの見ないで!」馬乗りにさせられた桃子は「やるんだ、やり方は
知ってるはずだ!」乳房を鷲掴みにされた。
「痛い!」桃子は膣の痛みを堪えながら腰を沈めたり、浮かしたりを繰り返していく。
(痛い、まだ痛い!)顔を歪めながら肉竿を体内に迎えていった。

 「気持ちよさそうですね、黒川さん」
「最高だ、見られながらのオ○ンコはいいぞ」黒川は徐々に登りつめていく。
それは桃子にもわかり「お願い、せめて外に出して……妊娠はいや…」
「わかっている。俺だってガキは欲しくない」黒川の全ての動きが止まった。
「いやー、出さないで!」桃子は急いで腰を浮かせて、黒川の肉竿を掴んだ。
それと同時に肉竿が爆発して桃子の手からは精液がこぼれていく。

落ちゆく女教師 第7話 秘密クラブ  

  黒川に犯された桃子はテーブルから降りてソファーに座ったが(痛い、膣が痛い…)ま
だ淫裂の痛みが取れてない。
「黒川さん。そろそろ行きましょうか」
「そうだな、そろそろ時間か。八幡、あの用意はしてあるか?」
「勿論です。さっそく持ってきます」八幡は事務所のロッカーを開けて紙袋を取りだした。
「このように、用意しておきましたよ」それを確認した黒川は「桃子、いくぞ」言い出す。
「待って下さい。今すぐに着ますから」全裸の桃子は急いでシャツに手を通し、スカート
を履いた。
だが、上は相変わらず、ボタンが一個だから乳房の膨らみ見えている。
4人は車に乗り、町中を走って行く。
夕方に近い時間だから混雑していたが、30分ほどでビルの地下に入った。
「ここはどこですか?」不安な桃子に「殺しはしないから安心しな」車を降りると八幡を
先頭に歩きだした。

 地下からはエレベーターでビルの中に入り、5階で降りると4人はまた歩いく。
(どこかしら、ここは?)不安な桃子は怯えている。
「ここで準備します」八幡がドアを開けると着替え室らしくロッカーが用意されてある。
「桃子、ここで脱ぐんだ。素っ裸だぞ」
「いや、もうヌードは許して下さい」
「ヌードじゃない。着替えも用意してあるぞ」黒川は紙袋を見せた。
「わかりました」桃子は着替えが用意されていると信じてシャツとスカートを脱いでロッ
カーの中に入れ、すると岸田が鍵を掛けた。
それを見て「これを着るんだ」黒川は袋を逆さにした。
袋から布地が飛び出すが、見た桃子は「いや、こんなのいや!」泣きだしてしまった。
「イヤなら素っ裸で行くけど、それでもいいんだな?」
「それだけは許して下さい…」
「だったら、これを着るんだ!」泣きながら桃子は床に落ちている衣服らしいのを拾い(恥
ずかしい、これじゃ、フルヌードと同じよ)服に首を通していく。

          裸エプロン

 着た衣服はただのエプロンだ。
首に紐を掛けると布地が垂れ下がるが脇は何もない。
後ろも同様に尻が丸見えで、脇からは乳房の膨らみ、股間の絨毛が見えている。
しかも、薄い布地だからスケスケで全裸と変わりはない。
鏡で確認した桃子も(フルヌードよ。オッパイとヘアが丸見えになっている…)泣き顔に
なっている。
「着たなら行こう」黒川が腕を掴んだ。
「いや、こんな姿いやです!」拒んで部屋から出ようとしない。
「ビデオがどうなってもいいのか、知らないぞ」そう言われると逆らえず「わかりました」
泣きながら承知するしかない。
「安心しろ、素っ裸じゃないし、女は皆がお前と同じ格好だから」黒川の言葉に(私だけ
じゃないんだ…)安心して歩きだした。

 廊下を歩いていくとドアがあり、ノックをして中に入り、桃子も中に入ると、回りを見
るなり「いやー!」声を上げた。
4人が入ったのは秘密のクラブで大勢の客がいる。
(ヌードだ、私と同じようにヌードだ!)中にいる女性は皆が三角形のスケスケで脇から
乳房の膨らみが見えているし、ヘアが生えてない。
(ヘアが生えてない。性器がまるだしだわ)怯えて体が震えだす桃子だ。
「いらっしゃいませ!」すれ違う女性が声を掛けた。
その女性を見るなり「け、桂子さん!」桃子は声を掛けた。
すると「も、桃子さん!」相手も驚くが、同じアパートに住む金沢桂子だった。
「恥ずかしいから見ないで下さい…」
「私も見ないで下さい…」2人は全裸同然の姿を見られて震えている。
それには「なんだ、知り合いか、桂子!」八幡が尋ねた。
「はい。同じアパートなんです…」
「それは奇遇だな。仲良くしてくれよ」
「はい…」桂子は項垂れて客席に向かうが「桂子さん、ヘアが生えてない…」呟くように
言うと「ヘアを剃るのがここのしきたりだ。桃子も剃らないとな」八幡が説明する。
「いやよ、私は剃らないわ」(剃ったら性器が丸だしになってしまう…)

 桃子は拒むが、それは無理だった。
「皆様、新人が応募してきました。これより儀式を始めます」会場に声が響いていく。
「桃子、来るんだ!」
「いや、いや!」
怯えて動こうとしない桃子に「ビデオを売ってもいいのか?」決まり文句がでた。
そう言われれば「わかりました…」渋々、八幡の後を歩いていく。
「ほー、今度の新人は美人でスタイルも良さそうだな」歩く桃子を酔った客が見ている。
(恥ずかしいから見ないで!)乳房を揺らせながら歩いている桃子だ。
桃子が司会の所まで行くと「早速、儀式を始めます」スケスケのエプロンの裾を捲って
桃子の肩に乗せた。
当然、股間と乳房が露わになって「いやー!」恥ずかしさに両手で股間を隠すと、その仕
草に笑いが起こっている。

 「手を退けないと儀式ができませんよ」
そう言われて「わかりました」桃子は両手を退けて足を広げる。
すると(冷たい!)真っ黒な絨毛にスプレーが吹きかけられて真っ白な泡が覆われていく。
それを司会が手で絨毛に塗り込んでいく。
(だ、ダメ、触らないでよ!)絨毛が肌に密着すると「動かないで下さい」股間にカミソ
リが当てられた。
(ヘアを剃られてしまう!)太股が小刻みに振るえている。
それでも、司会の持ったカミソリが動くと絨毛が消えて、地肌が見えてきた。
(ほー、綺麗なピンクのオ○ンコだぞ)桃子の淫裂が見えだし客も見つめている。
カミソリはなおも動き続けて絨毛の大半が消えていた。
(恥ずかしい。性器が丸見えになってしまう!)桃子は顔を両手で隠している。

落ちゆく女教師  第8話 客の接待  

 
 それでもカミソリは動き続けて絨毛を消し去った。
「終わりました」綺麗に剃られた股間はタオルで拭かれてクリームが塗られていく。
だが、絨毛を剃られた桃子は「いやー!」股間を慌てて手で隠している。
「隠さないで下さい。お客様に剃られた性器をお見せするんですから」
「でも、恥ずかしい。できない!」
「それをやるのが、ここのしきたりです」そう言われて「わかりました」桃子は手を退けてた。
ピンクの淫裂からは2枚肉襞が飛び出しており「ほう、オ○ンコが綺麗ですね」「そうですよね」皆
が剃り上げられた淫裂を食い入るように見ている。
「それでは、お客さんの接待をお願いします」司会に言われて席に戻ると桂子とすれ違った。
「桂子さん!」だが、桂子は返事をせずに,お客に肩を抱かれて奥に向かう。

 席に戻ると「桂子さんが奥にお客と入って行ったけど」黒川に告げた。
「気になるのか、だったら覗いてみるか」八幡に連れられて桃子も奥に向かう。
「いいな、絶対に声をあげるなよ」ドアを開けて中に入ると小さな窓があり、桃子は覗いた。
「!」(セックスしている、桂子さんが!)桂子は全裸で男に馬乗りになり、淫裂に肉竿を迎え入れ
ていて、桃子は声を上げるところだった。
桂子は桃子に覗かれているとは知らず「いいわ、凄くいい!」腰を浮かしたり沈めたりしていく。
「そうか、俺とのオ○ンコが楽しいか?」客は桂子の乳房を掴んで揉んでいる。
「はい、桂子はオ○ンコが大好きですから」虚ろな顔になっている。
(凄いわ、桂子さんがあんな事するなんて!)食い入るように見ていると八幡に後から乳房を掴まれ
揉まれていく。

          裸エプロン3

(いや、いやです!)八幡の手を掴み拒んだ。
(仕方ないか)八幡はすんなり諦め2人は席に戻ってきた。

 戻るなり「桃子もこれからはお客とオ○ンコで稼ぐんだぞ」八幡が脅す。
「いやです、売春なんかしたくありません」泣きながらいうと「イヤならビデオを売るぞ」そう言わ
れては拒むことはできず、黙って頷くしかなかった。
「そうだ、それでいい!」八幡は脇から手を入れ乳房を掴んでいる。
「いいか、お客にこんな事をされても拒むなよ」八幡は乳首も転がすように摘んでいく。
「おや、乳首が固くなっていくぞ、オ○ンコが欲しいのか?」
「いや、痛いから許して下さい」
「そうだな、今日はオ○ンコをやりすぎたしな」八幡はすんなりと許したが、淫裂を撫でるのはやめ
なかった。

 そこに「すみません、あちらのお客のお相手をお願いします…」支配人が申し訳なさそうに声を
掛けてきた。
「かまわないよ、でも、今日はオ○ンコをやりすぎたからオ○ンコは勘弁してくれ」
「わかりました。こちらへ!」桃子は支配人に連れられて見知らぬ客の席に座らされた。
「何せ、新人ですから失礼はお許しください」支配人は言い残すと桃子を1人残して去っていく。
すると「ほう、いいオッパイだね」桃子は酔った客に両乳房を掴まれた。
「痛いんです、優しくして下さい…」
「痛いのか。これならいいのかな?」すると、客は乳首を摘む。
「それも、お許しを!」痛みで桃子の顔が歪んでいる。
「だったら、ここを触らせろ」乳房を触っていた手が淫裂を撫でだした。
(どうしてこんな事になったのよ)桃子は客に淫裂を触られながら泣いていたが、その後も客の間
を回されて閉店になった。

 閉店までクラブで働かされた桃子は八幡に桂子と一緒に八幡にアパートまで送られた。
アパートに戻った桃子は体を石鹸で丁寧に洗うが「痛い、膣が痛い!」何回も犯された淫裂は赤くな
っていた。
赤い淫裂をやさしく洗い犯された傷跡を消そうとするが無駄で「どうすればいいの?」自然と涙が流
れていく。
「これから、ずっと恥ずかしいことをさせられるかも…」絨毛の剃られた淫裂を洗っていく。
その後、体も洗って、バスタオルを巻き付けて部屋でくつろいでいると、チャイムが鳴った。
「どちら様ですか?」
「私よ、向かいの桂子よ」
「ちょっと待って!」バスタオルを巻き付けたままドアを開け桂子を中に入れた。
「なんかあったの?」桃子が桂子に尋ねると「お願いがあるの。今日見たことは誰にも言わないで欲
しいの。勿論,私も言わないから」項垂れて言う。

 「言わないわよ。でもどうし売春してるかてなの教えてくれない?」桃子の言葉に泣き出す桂子だ。
「ご、ごめんなさい。私もきっと、させられると思って」
「その通りよ。悔しいけどセックスを強要される」
「どうにかならないかしら?」桃子は落胆して言う。
「無理よ,警察に歌えても。ヌード写真を撮られたでしょう、性器丸出しの写真を」
「ええ、撮られたわ。自分の手でアソコを広げる姿も撮られた」顔が赤らむ桃子だ。
「だから無理なの。レイプを訴えたら自分からヌードになった言ってその写真を証拠にだすはずよ」
悔しそうに桂子は言う。
「そ、そんな!」(その通りだわ、自分で性器を晒した写真じゃレイプが成立しない…)黙ってしま
う2人だ。

 長い沈黙が続いて「とにかく、お願いよ。誰にも言わないでね」
「言わないわよ、安心して桂子さん」その言葉に安心したのか桂子は戻って、部屋の中は桃子だけし
かいない。
「酒でも飲まないと寝れないわ」グラスにウイスキーを注いで一気に飲み込んだ。
桃子はあまり強くないから直ぐにアルコールが回って睡魔が襲いかかった。
「眠い!」ベッドに倒れて、いびきをかいている。
バスタオルの結び目が解け乳房と股間が丸出しになってしまい、股間は絨毛が消されて淫裂が丸見え
で、そこから2枚の肉襞が飛び出していた。

落ちゆく女教師 第9話 アパート  

  翌朝、桃子は何もなかったかのように学校で振る舞い、授業を終えて帰宅しようとしていた。
そこに「桃子さん、お帰りなの?」体育教師の民子が声を掛けてきた。
「ええ、そうです。これから帰ります」
「だったら、一緒に帰りましょうよ」
「構いませんよ」桂子と民子は一緒に職員室から出ていく。
民子は桂子が通う道にあるアパートに住んでいて、校門を通り町中を2人は歩いていく。
途中で「さようなら」民子は桃子と別れてアパートの中に入り、一人で歩いていく桃子だ。
そこに「よ、元気か!」背後から声が掛かったが、振り向くなり、顔色が一瞬にして青ざめてた。
相手は八幡で「何なのよ」声を震わせて言う。
「ここでは何だから、お前のアパートで話そう」八幡は桃子の後を歩いていくが(またレイプする気
だわ)不安な顔で歩いていく。

 桃子はアパート前まで来て振り向くと八幡が後を歩いている。
桃子は急いでドアを開けて中に入ったが「俺も入れてくれ!」閉めようとするドアを押さえ、八幡も
入ってきた。
八幡は「脱げ、素っ裸になるんだ!」部屋に入るなり叫んだ。
「いや、もういやです…」泣きそうな声で言う桃子に「ほら、オ○○コ丸出しの写真だ。これがどう
なってもいいのか?」
電車の中で、全裸になってオナニーをしている写真を桃子の顔に押しつけた。
「それだけはやめて下さい…」遂に泣き出す桃子だ。
「だったら、今すぐ素っ裸になるんだ」八幡は自分で服を脱ぎだした。
(脱ぐしかない…。フルヌードにならないと写真が…)震える手で上着のボタンを外しだす。
ボタンを外すと上着を脱ぐが「いいね。ストリップも面白い」八幡はもう全裸になっている。
上着を脱ぎ終えるとスカートも脱ぐが、ブラウスの裾からブルーのパンティが覗いている。
(何で、こんな事になったのよ)悔やみながらブラウスの小さなボタンを外していく。
ボタンが外されたブラウスは胸を露にしていき、パンティとお揃いのブラジャーが覗いている。
「青が好みか、俺は黒が好みだがな」ニヤニヤしながら眺めている八幡の肉竿は大きく勃起していた。

 「お願いです。ヌードになりますからセックスだけは許して下さい…」ブラウスを脱ぎ、下着姿に
なった桃子は泣きながら言う。
「そうはいくか、オ○○コしたくて付いてきたんだ。それとも写真が学校にばらまかれてもいいのか
な?」反対に八幡から脅された。
「わかりました…」泣きながら背中を八幡に向け、パンティのゴムを両手で掴んだ。
「ケツを向けるな、オ○○コを見せながら脱ぐんだ!」
(いや、そんなのイヤよ!)しかし、拒めないから、泣きながら振り向いてパンティを下げていく。
「見えてきたぞ。ツルツルのオ○○コが!」
(いや、そんなこと言わないで!)震えながら膝まで下げると、ピンクに割れた淫裂が八幡に見えて
いる。
その淫裂を「いいね、ツルツル○○コも!」ニヤニヤして眺めている。
桃子は辱めの言葉に唇を噛み、右足をあげてパンティから抜いていく。
その後左足もあげて抜くと両手には温もりのある小さなパンティが残っている。
(性器が丸見えになっている…)桃子の恥丘にはごま塩のように黒い点々の絨毛が生えていた。

 下半身を露わにすると、両手で背中のホックを外した。
ブラジャーのカップが緩み、そのカップから乳房の膨らみが見えてきた。
(これで素っ裸になってしまった…)震える手で肩に掛かった紐を外して両手を下げると、カップの
中に収まっていた乳房が勢いよく飛び出していく。
(恥ずかしい。素っ裸を見られているなんて!)震える手からブラジャーを脱いで生まれたままの姿
になっている。
「いいね、この姿が最高だ!」笑顔の八幡だが、桃子は項垂れて両手を後ろ手組んでいる。
「まずは、これからだ!」八幡は両手で乳房を掴むと揉みだす。
「お願いですから、せめてやさしくして下さい…」
「やさしくね、だったらお前がやるんだ。上に乗ってやるんだぞ!」八幡はベッドの上で仰向けにな
った。
(やるしかないわ)桃子は仰向けになった八幡をまたいで馬乗りになった。
(熱い。それに、カチカチのオチンチンだ…)勃起した肉竿を掴み、自分の淫裂の淫裂に導いて(痛
い、まだ準備ができてないのに!)ゆっくりと淫裂で肉竿を吸い込んでいく。

 淫裂に肉竿が入ると「ハア、ハア!」桃子の呼吸が荒くなっていくが「いいね、これも!」八幡は
顔をしかめる桃子を尻目に乳房を掴んで揉みだす。
さらに、乳首を転がすように摘んむと(だめ、乳首は触らないで!)顔を歪めながら腰を下げ、肉竿
の根本まで吸い込んだ。
(ゆっくりやらないと!)腰を上げ、慎重に吸い込んだ肉竿を排出していく。
そして、また吸い込み、それを繰り返していくと、堅かった淫裂も柔らかくなり、痛みが消えている。
「ほら、もっと、やるんだ!」
「はい!」桃子は両手を八幡の肩に乗せて腰を激しく上下に動かしだした。
「クシュ、クシュ!」淫裂から音がでていき、「あ、あ、あー!」甘い喘ぎ声も出て行く。
桃子が腰を上下に振って肉竿を淫裂で擦っていくと「でる、でる!」八幡は絶頂になった。
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「いや、お腹はイヤ!」慌てて腰を上げ、勃起した肉竿を手で押さえると「うー!」うなり音と共に
白い液体が桃子の手の隙間から流れ出した。

(よかった、膣内じゃなくて!)膣内への射精を防いで桃子はホッとしている。
桃子は手に着いた精液を拭きながら「セックスをしたからもういいでしょう、帰ってよ!」と言う。
「そうだな、オ○○コを楽しんだしな。でもアルバイトは忘れるなよ。7時から10時までは働いてもらわないと」
「もう許して、もうしたくない…」乳房を揺らせながら泣きだした。

 その時、「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「いいか、素っ裸で出るんだ。やらなかったら、どうなっても知らないぞ!」八幡は桃子と自分の服
を持って奥に隠れた。
(ヌードやるしかない…)覚悟を決めて「どちら様ですか?」桃子は両手で胸と股間を隠して言う。
「私よ、民子よ!」
「待って、直ぐに開けるから!」急いでドアを開けて民子を中に入れた。
「も、桃子さん!」民子は生まれたまの姿でいる桃子に目を丸くして驚いている。
「いま、シャワーを浴びようとヌードになったとこなの」嘘を言う桃子だ。
「ヘアーを剃ってるの?」民子は手を退けた桃子の股間を食い入るように見つめている。
「そうなの。この方が楽しいの」泣きた気持ちを堪えて作り笑いをしている。

落ちゆく女教師 第10話 民子の喪失  

  「桃子さん、だったら私もヌードになろうかしら。私のヌードも見て欲しいし」
「ダメよ、それはだめ!」慌てて拒む桃子だが「どうしてなの。変よ、桃子さん」民子は拒む桃子を
尻目に着ているシャツを脱いだ。
(ダメよ、男が隠れているの。レイプされるから帰って、民子さん!)
桃子の願いなど民子には通じず、ブラジャーも脱いで上半身を桃子に晒している。
「どう、私のオッパイは?」民子は笑顔で自分の乳房に桃子の手を押し当てた。
「柔らかいのね…」(だめ、民子さん危ないから帰って、お願い!)
 
 しかし、民子は得意げに桃子の乳房を撫でていく。
「ねえ、こういうのレズって言うのでしょう?」
「そうよ、いけない事よ」
「でも、ちょっと楽しんでみたいな、桃子さんと」
「ダメよ。許されないわよ、そんなことできない」
「それなら、私のヌードは見て欲しいな」レズは諦めたのか民子はスカートを脱ぐとレースのパンテ
ィは絨毛を透かしている。
それを(私のせいじゃないわよ、民子さんのせいだからね)顔を曇らせパンティを脱いでいく民子を
見つめている。
「これで、おあいこね」民子はパンティを脱いで生まれたままの姿になった。
体育の教師だけに腰のくびれは桃子よりもいい形だが、乳房は小振りで桃子にはかなわない。
「どう、私のヘアヌードを見た感想は?」得意げにポーズを作る民子は八幡が隠れているとは夢にも
思ってない。
              新型ウィルス02
 民子が全裸になると「素っ裸は最高にいいよ。どうせならオ○ンコも見せて欲しいな」八幡が奥か
ら現れた。
「きゃ~。見ないで!」民子は悲鳴をあげ、両手で胸と股間を隠してうずくまった。
「やめて、民子さんは関係ないわ。私で充分満足したでしょうし」桃子は八幡の前に立ちはだかかり、
乳房と淫裂を晒した。
「いいね、友情というのも。でも、そんなの通用しないからな」八幡は平手で桃子の頬をぶった。
「痛い~!」弾みで桃子が倒れ「桃子さん、大丈夫?」民子が駆け寄る。
「大丈夫よ。民子さん!」2人は生まれたままの姿で部屋の隅で抱き合っている。
「どれ、黒川さんにも連絡しないとな」八幡は携帯電話で黒川に連絡を取っていく。
「あ、八幡です。おいしいウサギちゃんが待ってますから早くお願いしますよ、あれも忘れずにお願
いしますよ」八幡は桃子のアパートのある場所を説明していく。
(黒川がビデオとカメラを持ってくる…)桃子は体が震えていた。
その震えが民子にも伝わって(犯されてしまう。必ず輪姦されてしまう…)民子も震えていた。

 八幡も全裸のままで2人を見張っている。
「動くな。そのままの素っ裸でいるんだ」民子の背中から乳房を揉み出した。
「いや、いや!」泣きながら乳房を揉まれていくと「お願い、民子さんを助けて下さい、私が相手を
しますから」言う桃子だ。
「言ったろう。この子とオ○ンコするって!」八幡の手は乳房から淫裂に移って撫で始めた。
「いや、いや!」八幡の手を押さえるが男の力にかなうわけがなく、淫裂の中に指が入っていく。
「いや、指は入れないで!」
その言葉に「今まで何回オ○ンコをした?」八幡が聞いた。
「まだセックスはしてません…」
「バージンなんだ!」興奮している八幡に「セックスはしてませんが、処女膜はわかりません…」
激しい運動をする女性は、セックスをしなくても衝撃で処女膜が破れる事がある。
「そうか、未体験だが破れているかも知れないのか」ニヤニヤしながら民子の淫裂を指で広げて膣の
中を覗き、それに耐える民子だ。

 民子と桃子が八幡に監視されながら30分過ぎ「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「でろ、お前が出るんだ!」八幡が桃子に指示した。
(イヤよ、裸を晒すなんて)叫びたいが逆らえないから、仕方なしにドアに向かっていく。
「どなた様ですか?」インターフォン越しに話すと「俺だ黒川だ、桃子か?」
「はい、そうです」桃子は怯えながらドアを開けた。
「ほう、もうヌードか。元気がいいね」「ホントにいい体つきだな」岸田も入ってきた。
2人が入ると桃子は急いでドアを閉めた。
「この子は体が締まっているな、運動選手みたいな体をしてるぞ」黒川と岸田は怯える民子の乳房、
尻、淫裂と撫でていく。
「やめて下さい。お願いですから!」民子はヌードになったのを後悔している。
「そう、嫌うなよ。これからいい事しようぜ」岸田は服を脱ぎ始めた。
「この子は君が先でいいよ、約束は守る」黒川も服を脱ぎだした。
「撮影は僕がしますから、楽しんでください」八幡はビデオを受け取り民子に向けた。

 危険を感じ「いや、レイプはいやー!」後ずさりしていく民子の体が、小刻みに振るえている。
「怖がらなくてもいいよ。楽しもうぜ」生まれたままの姿になった岸田は民子に抱きついた。
「いや、いやー!」叫ぶ民子の口にハンカチが押し当てられた。
「うるさい子だ。素人はこれがいいんだよな」ハンカチを押し当てた黒川も興奮している。
仰向けに押し倒された民子は岸田に乳房を掴まれ「う、うー!」首を振って拒んでいる。
「どれ、味見といくか!」乳房を掴んだ手で勃起した肉竿を掴み、民子の淫裂に押し当てると顔を歪
める民子だ。
「きついな、チンポコが締められていく!」岸田の肉竿が入り込んでいく。
(いや、いやー!)民子は体を動かし抵抗するが無理だった。
力負けした民子は膣穴の封印を肉竿で破られ(ヒー!)声にならない悲鳴をあげ腰を浮かした。
それと同時に、淫裂から鮮血がポタポタと流れ出ている。
(処女を奪われた…。もうバージンじゃない…)目から涙が流れている。
「いいね、その顔が最高にいいよ」岸田は血で汚れ肉竿を激しく動かし続けている。

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