赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

十字架のある学園 第5話 屋上でのヌード  

   「わかったら脱いでよ。時間が勿体ないし」「そうだよ、早く脱いでよ」2人の言葉に直美はスー
ツのボタンを外し、それを脱いでシャツ姿になった。
2人に言われていたから、ブラジャーは着けておらず、シャツからはうっすらと、膨らみが見える。
その、シャツのボタンに手を掛け、上から外していくと、乳房の膨らみが見えだし、その様子を2人
が撮っている。
直美は「う、う、う!」嗚咽を上げながら、全てのボタンを外すと、前を広げて腕を抜いた。

 これで、上半身を隠す物はなく、乳房が恥ずかしそうに揺れ動いている。
「いいよ、オッパイが凄くいい。オ○ンコはどうなの?」催促された。
(教え子に脅されるなんて…)情けなさに、涙を流しながら、スカートに手を掛け、ファスナーを下
げた。
(これを脱いだら、あそこが見えちゃう)震える指先でホックを外し、力を抜いた。
「いいよ、最高だ!」露わになった股間に声が上がる。

 直美は、太陽が照らす中、黒いストッキングとガーターベルトだけを身につけ、乳房と淫裂を教え
子に晒している。
それを見ながらカメラのスイッチを押すが「う、う、う!」流れる涙も多くなっている。
「先生、手をこうやって…」そんな直美に、容赦なく恥ずかしいポーズを作らされる。
「できない、もう許して…」遂に泣き崩れた。
「そんな事言ってもダメだよ。オ○ンコやらせてくれるならいいけど…」
「イヤ。セックスするくらいなら、ヌードがましよ」直美は泣きながら言われるままポーズを取った。
写真を撮っている間、校庭からは運動部員のかけ声が聞こえてくる。
(早くしてよ。こんなのを見られたら、大変な事になってしまう…)何時、人が現れるかわからない
状況の中、泣き顔でカメラに収まった。

 「先生、次はオ○ンコに指を入れてよ」
「できない、そんな恥ずかしい事できない!」
「やらないなら、責任持たないよ」佐藤が脱いだ服を拾い出す。
「やめて、服を返してよ」
「返して欲しいなら、言われた通りにやってよ」
「わかった、やってみる」何時までも裸でいるわけには行かないから、足を広げ淫裂を触り出す。
「撮らないで、これはイヤ…」首を振っても下から撮っていく。
「もっと、広げて!」言われるまま、淫裂を更に広げ、てクリトリスを触った。
「先生、それだと撮れないや。腰を下ろしてやってよ」直美はコンクリートの上に座り、足をMの字
に開いて、淫裂を触っていく。

 「何か足りないな。佐藤のチンポかな?」
「俺もそう思う、チンポをなめながら、オ○ンコ弄りがいいよ」佐藤はズボンを引き下げ、肉竿を露
わにしていく。
(イヤよ、これ以上変な事させないでよ)いやがっても、膨らみきった肉竿が目の前にある。
「先生、横向いてやって!」高田の構えたカメラの前で、肉竿を口に入れながら、淫裂を弄り出す。
                    フェラ4
「気持ちいい。学校でこんな事が出来るなんて、最高だ」佐藤は直美の口で、ゆっくりと登り詰めて
いく。

 それは直美にもわかっている。
(出さないで、口への射精なんてイヤよ)そう願っても、佐藤の肉竿は絶頂を迎えて放出を始めた。
(いや、いや~!)首を振ると、白い液体が流れ出た。
「いいポーズだよ、これは最高だな」高田は逃すまいと、スイッチを押し続け「高田、交代しよう」
今度は、高田の肉竿をなめさせられる。
(どうしてこんな事になったのよ)涙を流しながら口を動かし続け、精液を放出させられた。

 2人は放出を済ますと、ズボンを履き直し、直美も服を着ていく。
「先生、明日も撮ろうよ」
「ヌードは我慢するけど、学園で撮るのは許して」
「そうは行かないよ。ここで撮るのが楽しいし」
「ヌードになる身にもなって。誰かに見られたらここを辞めなければいけないのよ」
「見られなければ平気さ。休みだったら、部活以外はいないしね」
「そうだよ、それだったら教室でも撮れるし」2人は直美の気持ちなど考えておらず、黙ったままス
ーツの乱れを直して職員室に戻った。
職員室に戻ると校長と教頭が言い争っており、同僚達も2派に別れて言い合っている。
(また始まった。子供みたいだわ…)直美は関わりないといった様子で授業の準備をした。

そして、恐れていた日曜が来たが「教室でヌードになるなんて…」それが気になって憂鬱だ。
そんな直美の元に「先生、遊びに来たよ」高田と佐藤が訪ねてきた。
「来なくていいのに…」言葉こそ出さないが、2人を中に入れると「先生、悪いけど、これ預かって
よ」アルバムを渡した。
「これって、私のヌード写真では?」不安になり、捲ると直美の全裸写真が貼ってある。
「酷いわ、性器まで撮って…」フェラはおろか、淫裂もアップで撮ってある。

 「親に見られたら困るしね。オ○ンコまで写ってるんだから先生だって困るでしょう?」そう言わ
れれば、その通りで、自分が持っていた方が安全なのはわかっている。
「でも、自分のヌード写真だなんて…」
「イヤなら、それでもいいよ、校長に預かってもらうから」
「それはやめて。私が預かるから」渋々承知し、テープも受け取ると、仕舞い込んで学園へ向かった。

 学園は休日にも関わらず、校庭では相変わらず運動部員が練習している。
それを後目に校舎に入ると、静まりかえっていた。
「先生、行こう」緊張する直美の背中を押さえて、2人の教室へと向かう。
静まりかえった廊下を「ヒタ、ヒタ!」と歩いていくと時折、運動部員の掛け声が聞こえてくる。
(本当に大丈夫なのかしら?)不安に思いながらも、教室の引き戸を開けて中に入ったが誰もいない。
「先生、ここなら安心だよね。早く脱いでよ」
「本当に、ヌードを撮る気なの?」
「本当だよ、約束したじゃないか!」そこまで言われれば、直美の逃げ道がなくなり、脱ぐしかない。
(こんな所で、脱ぎたくないけど…)強ばった顔をしながらシャツの裾を捲り上げた。

 シャツの下には何も着けてないから、乳房の膨らみが覗いている。
なおも捲り上げ、首から抜くと上半身が露わとなり、乳房が揺れていく。
「いいよね、揺れるオッパイも」満足そうにスイッチを押し始めた。
(撮らなくていいわよ、散々撮ったから)堪えてズボンを引き下げていくと、白いガーターベルトと
ストッキングが現れた。

 「先生、やっとわかったね。今度は黒にしてよ」
「これしか、持ってないの」そう言いながら、なおも引き下げ、足を抜くと下半身も露わになった。
「先生、両手後ろにして」言われるまま、ポーズを取ると「ヘアのないオ○ンコもいいよな」股間を
膨らませながらスイッチを押し続ける。
(勝手な事言わないで。こんな風にしたのは、あなたよ!)それでも、言われるままのポーズを取り、
カメラに収まった。

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十字架のある学園 第4話 アナル  

 

  高田は絨毛を剃り終えるとタオルで拭くが「せっかくのパイパンだから、撮った方が良いよな」見
ていた佐藤がスイッチを押す。
「撮らないで、性器はイヤ!」慌てて手で押さえたが「ダメだよ、撮らせないと。手を退けないなら
約束違反だからね」
「これだけはイヤ、お願いだから許して」
「それだったら、オ○ンコさせて。それならいいけど」
「せ、セックスしたいの、この私と…」
「そうだよ、それならパイパンオ○ンコを撮るのは許してあげる」
「イヤ、セックスは絶対イヤ!」首を振って拒んだ。
「だったら、撮らせてよ」直美の逃げ道がなくなり「わかった、撮ってもいいわよ」震える手を股間
から退けた。

 「先生、綺麗なオ○ンコだね」カメラは下から見上げるように撮っているから割れ目が丸見えだ。
暫く撮ると「オ○ンコの中まで撮るから指で広げてよ」
(イヤよ、そんな破廉恥な事できないわ)口を閉ざしたまま、指で淫裂を広げた。
「へえ、オ○ンコって、中までピンクなんだ。チンポはどこに入れるの?」佐藤の指が触っていく。
「ここ、ここよ。ここに入るの…」指先で示すと、スイッチが押され「オシッコはどこから出すの?」
また触られた。
「こここよ」更に広げ、尿道を指さすと「ここから出るのか…」食い入るように見ながら、スイッチ
を押した。

 こうして、直美は淫裂の隅々まで撮られた。
「もう、服を着てもいいでしょ?」
「それよりも、オ○ンコを見たら出したくなって」2人がズボンを下げると肉竿が膨らみきっている。
「約束が違うわ、レイプはしない約束よ」
「オ○ンコに入れたらレイプかも知れませんが、別な所に入れたら犯罪じゃないよ」2人はなおも脱
いで、下半身を丸出しにした。

 下半身が剥き出しになると、直美を抑え、四つん這いにした。
「やめて、お願いだからレイプしないで!」
「だから、オ○ンコに入れないって。入れるのはここだよ」肛門にチューブの先端を押し当て絞った。
「イヤ、お尻なんてイヤ!」冷たい半液体が、直腸から押し込まれ、意味が飲み込めた。
「イヤでもやらせてよ。オ○ンコよりはいいでしょうし…」高田の肉竿が、肛門に押し当てられた。
「ダメ、入れないで…あ~!」叫んだが、膨らみきった肉竿は狭い穴を広げながら、直美の腸の中に
入ってしまった。
            四つん這い2

 「抜いて…お願い…抜いて…」首を振り、髪の毛も振り乱しながら頼むが、肉竿は根本まで入り込
むと、ピストンを始める。
(お尻が裂ける…)「あ、あ、あ~!」乳房を揺らせながら、痛みに耐えていると、ピストンが速ま
っていく。
「先生、ここなら出してもいいよね」
「イヤよ、出さないで…」直美は拒んだが、高田は次第に絶頂を目指している。

 そして「イヤよ、出さないで~!」悲鳴と共に、肉竿の動きが停まり、股間と尻が密着したままだ。
「先生、気持ちいい。今度はオ○ンコに出させてよ」放出を済ませてから肉竿を抜いた。
それと、同時に肛門から汚れた液体がこぼれ出ていく。
「高田、俺はケツは遠慮するよ。口の方が良いな」写真を撮り終えた佐藤は、直美の頭を掴んで股間
へ導く。
「わかっていますよね。オ○ンコにされるよりは、いいでしょう?」それには、仕方なく口を開いて
肉竿を迎え入れ「ウグ、ウグ!」口を動かしていく。
(きっと、口の中に出す気だわ)それを覚悟し、口を動かしていくと、頭を押さえられる。
(イヤ、出さないで、口はイヤ!)首を振るが、喉奥に異様な液体が漂い出す。
「先生、出したよ。飲まなかったら、約束しないからね」佐藤は手を放すと「ゴクン!」素直に飲み
込んだ。

 「先生、気持ちよかった。明日は色気のあるのを着てよ」
「そんなの、ないわよ」
「それなら、確かめさせて」2人はクロゼットを調べ「先生、あるじゃないか。これを着けなよ」そ
れは、喪服用の黒いストッキングで、ガーターベルトもあった。
「それはお葬式に着るの。普段は着ないの」
「そんな事はどうでもいいよ。明日はこれを着て。それから、パンツとブラは無しだからね」
「イヤよ。ブラがないと、オッパイが揺れちゃうし、性器だって見えちゃう…」
「イヤでもやってもらわないと。写真がばらまかれるよりはいいでしょう」そこまで言われればやる
しかなく「わかったわよ、明日だけだからね」渋々承知する。

 「ずるしてもダメだよ。確かめるからね」2人はズボンを履くと出て行った。
1人になると「お尻が痛い。綺麗に洗わないと」先程の事を思いだし、浴室に入って洗い出す。
「染みるわ、切れている…」無理に押し込まれた肉竿で、肛門が裂けているが、我慢して洗っていく。
「これでいいわ、薬もあったはずだし」洗い終えると、濡れた体をタオルで拭き、肛門に薬を塗った。
「これで良しと。でも、明日は下着を着けられないんだ…」約束したからには守るしかない。

 翌朝、奈美はガーターベルトを腰に巻き付け、黒いストッキングを履いた。
「イヤらしいわ、まるで売春婦みたい…」鏡に映った自分の姿に溜息も出ていく。
「ヘアがないから、性器まで見えてるし」パンティを履けないから、また溜息も出た。
それでも、気を取り直しブラウスを着て「大丈夫ね、オッパイは透けてないし」いつものスーツを着
込み、学園へと向かった。
学園でミーティングを済ませ、授業を始めると生徒の視線が気になっている。
誰も知らないはずだが(見られないかしら?)黒板に書くのを躊躇っている。

 それでも、授業が終わり、放課後になると高田と佐藤が気になった。
(確認すると言っていたはずだわ。もしかして…)思いだし、急いで帰ろうとしたが「先生、部活が
ありますよ」2人が職員室に現れた。
「わかっています、これから行く所だったの…」残念そうな顔をして、一緒に部室へと向かうと「先
生、そっちじゃなく、こっちです」階段を昇っていく。
「そこは、屋上に出るはずよ」
「そうです。屋上なら、誰にも邪魔はされませんしね」
「イヤよ、そんな所には行かないからね」
「イヤなら、約束は全て反故にしていいんですよね?」それには直美が困った。
(行くしかないわ、ここで何を言っても無駄だし)「わかった、行けばいいのね」2人の後ろを歩い
て屋上に出た。

 屋上には誰もおらず、校庭では運動部が練習をしている。
「先生、昨日確認すると言いましたよね?」
「それは知っているけど、まさか、ここで脱げとでも…」
「そうです。その、まさかです。ここで確認させて下さい」
「許して、アパートで脱ぐから。ここでは許して」直美は立場を省みず、土下座した。

 「許して欲しいなら、オ○ンコさせて下さい。それなら許してあげますよ」
「イヤよ、セックスは絶対にしない!」
「それだったら、この写真がどうなってもいいんですよね?」昨日撮った写真だ。
股間の絨毛が剃り落とされ、ピンクの淫裂が露わになっている。
それを見るなり「許して…もう虐めないで…」大粒の涙を流しだした。
「選んで下さい、先生次第です…」直美は暫く泣いてから「ここで…脱ぎます…」途切れ途切れに言
った。

十字架のある学園 第3話 直美の剃毛  

  直美が部室に入ると、部員は佐藤と高田しかいない。
「他の部員はどうしたの?」
「邪魔だから、帰ってもらいました」
「そうなんだ。で、話って何なの?」
「先生。酷いじゃないですか、約束破って。おかげで、説教された上に、小遣いカットだよ」
「それは仕方ないわ。教師として、当然の事をしたまでだし…」
「そんな事言うなら、この写真をばらまくからね」
「それはやめて。そんな事されたら、教師を辞めるしかないし」
「辞めるだけじゃ、済まないよ。一生、まともな仕事には就けないよ」

 「それで、私にどうしろというの?」
「裸になって、謝って欲しいんだ」その言葉に体が震え「は、裸になれというの、この私に?」声ま
で震えている。
「そうだよ。ここで、今すぐにね」
「そんな事、できないわ、ここは学校よ」
「ここがいやなら、先生のアパートでもかまわないけど」
「わかった。アパートで謝る…」直美は2人の脅しに負けて、承知してしまった。
「それなら、早いほうがいいな。これから行こう」
「ヌードにはなるけど、レイプしないと、約束できる?」
「それは、先生次第さ。でも、触るのは覚悟して」3人は話がまとまると、学園を後にした。

 3人は夕暮れの町をバスに乗り、アパートへと向かうが、直美は不安か黙ったままで、思案してい
ると「先生、着いたよ」高田から言われる。
「そのようね」バスが停まると、アパート目指して歩き出す。
歩く途中も(教え子に裸を晒すなんて…)罪悪感で元気がない。
嫌々歩いているとアパートの前まで来ており、階段を登り、2階に上がると鍵を外して中に入った。

 「約束よ、絶対にレイプしないって」
「だから先生次第だって言ったでしょう。とにかく脱いでよ」
「わかったわよ」ドアに鍵を掛けると、2人を残して浴室に向かう。
「先生、ここで脱いで。脱ぐのも撮りたいし」その言葉に「約束が違うわ、写真は撮らないはずよ!」
直美の顔色が変わった。

 「あれ、そんな約束してないよ。なあ、佐藤」
「そうだよ、俺もしてないよ」2人は平然とカメラの準備をしていく。
「写真を撮るなら絶対に脱がないからね」
「それなら、これを配ってもいいんだね?」直美のヌード写真をちらつかせた。
「お願いだから、それだけはやめて…」
「だったら撮らせてよ。誰にも見せないから」カメラを向けた。
「約束よ、誰にも見せないって…」泣き声になりながら服に手を掛けた。

 直美が脱ぎ出すと、2人はスイッチを押していくが(悔しいわ、何も言えないなんて…)情けなさ
を感じながら下着姿になった。
下着姿になり、背中に手を回してブラジャーを脱ぐと「いいよ、凄くいい!」揺れ動く乳房に声を上
げながらスイッチを押した。
(オッパイを撮られたわ。次はヘアを撮られる…)顔を強ばらせ、腕に絡まったブラジャーを脱ぎ、
パンティを掴んだ。
(これだけは、脱ぎたくないのに…)項垂れて両手を下げると、淫裂を押さえた布地が退けられ、黒
々と生い茂った絨毛が現れる。


 (これでフルヌーになった…)太股を震わせながら、なおも下げて、パンティから足を抜くと「こ
れで満足でしょう」全裸になった直美は、下を向いたまま、股間を両手で押さえた。
「手を退けないと。それに、こっちを向かないと」言われるまま、両手を退けて顔を上げるとスイッ
チが押される。
                    新型ウィルス02(ヘアも、撮られたはずだわ…)恥ずかしさより、情けなさに涙がこぼれていく。

 「先生、泣いたってダメだよ。土下座して謝らないと」
「わかっています…」直美は2人の前で正座して、土下座しながら「親に告げ口してごめんなさい…」
詫びを入れた。
「そんな謝り方ないよ。もっと頭を下げないと!」高田の足が直美の頭を踏んで、押しつけ「う、う、
う!」堪えきれず声を上げ泣き出した。
「泣くより、謝るのが先でしょう?」
「告げ口して、ごめんなさい…」頭を踏まれたまま詫びた。

 「詫びるからには、僕達の言う事も聞いてもらうよ」
「そうだよ、まずはヘアを手入れしないと」
その言葉に「ヘアを手入れするなんて…」言葉が途切れた。
「やらないなら、この写真もばらまくよ」
「やります、ヘアをやります!」
「それなら、こんな風にして!」外人の全裸写真を見せると「そんな、性器を剥き出しにするなんて
…」驚き顔だ。

 「やらないなら、約束はなかった事にするよ。それでいいの?」
「手入れします、ですから写真は…」
「先生がその気なら、こっちも守るよ。それから手入れは、僕達でするからね」高田は浴室に入り、
洗面器を持ってきた。
中には水が入れられ、石鹸もある。
佐藤は「俺にもやらせろよ」ハサミを持ち、ボウボウに生えている絨毛を短くし出した。
「チョチ、チョチ!」音と共に絨毛の切れ恥が足下に落ちて、同時にうっすらと淫裂が見えてきた。

 「もういいだろう、今度は俺だよ」高田が石鹸を泡立て、絨毛に泡を塗り込んでいく。
短く切られた絨毛は泡で濡れ、肌にベットリと付いている。
「先生、これ使っていたんだね。これでやるよ」それは、脇の下を剃る、女性用のカミソリだ。
高田は恥丘から剃りだし「ジョリ、ジョリ!」絨毛は、あっけなく消え失せ、縦長にされた。
その後は、淫裂の周りに生えていたのを剃り、ピンクの割れ目が露わになっている。
「先生、気に入ったでしょう?」鏡を股間に当てて見せるが(恥ずかしい、性器が丸見えだなんて…)
見る気にはなれない。

十字架のある学園 第2話 生徒との約束  

  
 「先生、オ○ンコはしないよ。口でやって貰うだけださ」
「イヤよ。そんな、汚い事出来ない!」
「口でやらないなら、2人でレイプしちゃうよ」
「わかった。やってみる…」生徒に犯されるよりもましと考え、直美は膨らみきった肉竿を掴んで、
口を押し当てたが、直美にとっては、初めてフェラだ。
「ウグ、ウグ!」口を動かして、肉竿を擦っていくと、それも、撮られる。
(こんなのは、撮らなくていいのに…)それでも、口を動かし続けると、生徒の手が伸びて、乳房を
撫でだす。

 それを、我慢にしながら口を動かしていくと、両手で頭を押さえられた。
(苦しい、放して…)首を振ると、喉奥に異様なのが漂いだした。
(まさか、射精…)首を激しく振っても、肉竿からの放出は停まらず、口の中全体に広がった。
「先生、全部出したよ」放出が済むと手が退けられ、肉竿が抜かれると、すかさず「オェ~!」臭い
液体を吐き出した。

 「次は僕だよ。僕のチンポにもやって!」相手が変わって、また、口に肉竿が押し込まれた。
「ウグ、ウグ!」仕方なしに口を動かし、精液を放出された。
                  フェラ2
射精を終えると「先生、気持ちよかった。今日はこれくらいにしておくね」2人はズボンを直してい
くが、直美は手で胸と股間を押さえ、それを見ている。
ズボンを直し終えると、2人は堂々とドアから出て行き、直美1人が残された。

 冷静さが戻ると「そうよ、写真を撮られたんだ!」レイプこそなかったが、淫裂が露わにした全裸
写真を撮られたのが気に掛かる。
「何が目当てかしら。セックスだったら、できたはずだし…」不安で眠れぬまま、夜を明かした。
翌日、何もなかったように登校し、授業をしていたが、2人が気になっている。
(高田君に佐藤君、写真をどうするの?)2人を見つめて授業をしていく。

 そして、放課後になると2人連れ添って職員室に入ってきたが「先生、部活の事で相談が…」神妙
な顔になっている。
「いいわよ、ここじゃ何だから…」3人は職員室を出て、生徒指導室に入った。
中に入ると「先生、まずは見て下さい」机に、直美の全裸写真を並べる。
「これを、どうする気なの?」自分の全裸に動揺が隠せず、声が震えている。
「それは先生次第です。とりあえず、エロ写真の事を親には言わないと約束して下さい」
「私と取り引きしたいの?」
「そうです。でも、それだけじゃありません」言い終わると高田が直美のスーツを広げ、ブラウスの
ボタンを外しだした。

 「何するのよ。そんな事して、良いと思っているの?」すかさず、直美の手がそれを振り払う。
「先生、この写真がどうなってもいいんですか?」また、手がボタンに伸びた。
「そ、それは…」言葉が出てこないし、手も動かない。
直美が抵抗できないのをいい事にそれをいい事に、高田の手が伸び、ボタンを外していく。
「先生、白いブラはダメですよ。もっと色気のあるのを着ないと」
「そうだよな、下はどうなんですか?」佐藤も加わり、スカートのファスナーを下げた。

 「ダメ、ここが学校よ、そんな事はダメ!」慌てて佐藤の手を押さえるが「何も、『オ○ンコさせ
ろ』とは言ってません。見るだけです」なおも、引き下げ、ホックを外した。
「お願いだから、そんな事しないで!」
「写真がどうなってもいいなら構いませんよ」2人の手が動き、スカートが脱がされ、ブラウスのボ
タンも外された。
「何だ、パンツも白かよ」白いパンティに不満顔だが、そのパンティに手が伸びた。
「ダメ、やめなさい!」脱がされまいとするが、2人掛かりではどうする事もできない。

 それに、大きな声を上げれば写真が表沙汰になるから尚更で「先生、おとなしくしないと、大きな
声を上げますよ」反対に直美が言われる始末だ。
(悔しいけど、その通りだし…)脱がされまいと、抑えるだけだが、膝まで下げられ、絨毛が露わに
なった。
「ダメ、見ないで。ダメ!」慌ててて、股間を手で覆う。

 「先生。手を退けて、オ○ンコを見せてよ」
「オッパイも、見せないと」
「そんな、性器を見せろだなんて…」直美は口を震わせている。
「やらないなら、これを他の先生に見せますよ」
「それだけはやめて、性器を見せるから…」体を震わせながら、股間から手を退け、絨毛を露わにし
ていく。
「いいですね、写真より生が一番です。オッパイも見せて下さい」言われるまま、両手でブラジャー
を持ち上げ、乳房を露わにした。
(恥ずかしい。教え子の前で、こんな事をするなんて…)下を向いたままだ。

 「先生、少しだけ楽しませて下さい」露わになった乳房を高田が揉み出した。
それを見て「僕はオ○ンコからだ」佐藤が淫裂を撫で出す。
「ダメ、そんなのダメ…」呟くように言うが、佐藤の指は淫裂を広げ、膣の中を触っている。
更に、高田も乳首を吸いながら揉み出した。
「やめなさい…いけない事よ…」口とは裏腹で。2人の行為に背中が反っていく。
(気持ちいい。オナニーより感じる…)乳首とクリトリスを攻められ、直美はやっと立っている。

 2人は暫く直美を触り、満足したのか手を退けた。
「あなた達、何をやったか、わかっているの?」パンティを上げながら言う。
「わかっているさ。とにかく、親に喋ったら恥を掻く事になるからね」そう言って2人は出て行き、直美も脱がされた衣服着込み、乱れを直してから職員室に向かった。
職員室に戻ると思案するが、良い考えなどおぼつかない。
「どうしたらいいのかしら。ヌードを撮られたし…」悩んだ末に、教師の職務を全うすべく、2人の
親を呼んで写真を持っていた事を告げた。
「実は、息子さんが女性のヌード写真を持ち込みまして…」経緯を説明すると相手の親が平謝りして
いる。

 この時、直美は2人の仕返しを甘く見ていた。
翌日、授業を終え、職員室に戻ろうとすると「先生、話が…」高田と佐藤に呼び止められた。
「どんな、事なの?」
「放課後、部室で話そうよ」それだけ言うと去っていくが(もしかして、私のヌード写真では…)不
安になった。
それでも、次の授業をこなし、放課後には、写真部の部室に向かった。

十字架のある学園 第1話 ヌード写真  

 大勢が行き交うオフィス街の片隅にミッションスクールがあった。
名前は東光学園といい、生徒数は5百人にも満たないが、有名大学への進学率が飛び抜けて高い。
それは、他校と比べて授業が効率よく行われ、その分密度濃く授業が行われているからだ。
そんな小さな学園で、いつもの授業が行われている。
「高田さん、これを解いてください」黒板に問題を書いているが、どこにでもあるような風景だ。

 しかし、授業を終え職員室に戻ると雰囲気が一変している。
職員室は校長派と教頭派に別れて、同じ派閥以外とは口も開こうとはしない。
そんな中で、1つだけがポツンと離れ小島のように机が置かれてある。
それは、どちらにも所属しない岡崎直美の机だ。

 直美は、この春から東光学園で教鞭を執っており、そんな直美に「岡崎先生、帰りに一杯行きませ
んか?」同僚が誘うが「部活の指導がありますから…」見え見えだから断っている。
誘った人は「残念ね、ご一緒できると思ったのに」誘いの乗らない直美に機嫌悪く、素直に引き下が
った。
このように、派閥に入れようと誘いがあるが、直美は乗らず、1人ポツンと机に座っていた。
そして、授業が終わると部活の指導をしなければならず、直美は顧問をしている写真部へと向かう。

 写真部員は総数15人と大きくはないが、問題児もいるから、苦労もある。
それでも、部室に入ると「ちゃんとやってる?」笑顔を振りまいていく。
「勿論です。真面目にやっていますよ」問題児の高田が返事した。
「ホントかしら?」
「ホントです、信じてください」同じ問題児の佐藤も言う。
「だったら、ポケットの中に入っているの見せて」直美の言葉に2人が動揺し「な、何も入っていま
せんよ」慌てている。

 「うそ言ってもダメ。見せなさい!」強引にポケットの中に手を入れた。
「あら、何かしら?」紙のような物を掴んだ。
「そ、それは…」慌てる2人に取り出すと写真だった。
それを見るなり「何やっているのよ!」直美の罵声が飛ぶ。
「すみません、もうしませんから許して下さい」証拠を掴まれては反論のしようがない。
「とにかく、預かるわ」直美は部室から出ていくが「参ったな、うまく行くと思ったのに」
「そうだよな。まさか、来るとは思わなかったし」2人は溜息をついていた。

 部室を出た直美は誰もいない教室に入って、写真を見つめるが、2人から取り上げたのは全裸の
男女が絡み合う、セックス写真だった。
「凄いわ、これがセックスなんだ!」未経験の直美は、初めて見る肉竿に鼓動も速まり、呼吸も乱れ
ている。
写真は数枚あり「これは、四つん這いでセックスしてる…」直美の膣が濡れていく。
「こんなのもあるわ」駅弁での結合もあり、淫裂に肉竿が食い込んでいる。
「私も誰かとやりたい…」写真を見ていると、自然と手がスカートの中になり、股間を撫でだす。
「太いので、突いて…」妄想しながら、指を動かしていると、チャイムが鳴って下校時間となった。
「いい所だったのに…」満たされないまま、教室から職員室に戻ったが、誰もいない。

「皆、帰ったのかしら?」直美も帰り支度を始めると、そこに「先生、先程の件ですが…」高田と佐
藤が現れた。
「あれは、どうしたの?」直美が問いただすと「ネットから取りました」佐藤が応える。
「他には、ないの?」
「ここにはありませんが…」
「ここにはないと言う事は、他にあるのね?」
「はい、あります…」
「あきれた。全部出すのよ」
「それでしたら、明日持ってきます」
「そうして。それから考えるから」2人は神妙な顔つきで職員室から出た。

 2人が出て行くと直美も学園を出て、自宅へと向かう。
自宅といっても、2DKのアパートで風呂もある。
直美の給料を考えるとこれが限度で、パートに戻ると真っ先に服を脱ぎ出す。
窮屈なスーツを脱ぎ、ブラウスも脱いで「これが一番楽だしね」下着姿になった。
下着は白色でパンティ、ブラジャーと脱ぐと洗濯機に入れ、浴室に入った。シャワーのバルブを開い
てお湯で体を洗い流す。

 その後、石鹸で丁寧に洗い、浴槽に浸かって体を温めてから、浴室を出た。
直美はタオルを体に巻き付けただけで、ベッドに横になった。
「そうだ、写真があった!」生徒から取り上げた写真を見つめる。
「凄いわね、痛くないのかしら?」淫裂にバイブが押し込まれた写真もある。
それを見ていると、自然とタオルの結び目を解き、手が股間に伸びていく。
「私もやられたい…」未経験の直美は、淫裂を突かれるのを妄想しながら、指を動かし続けた。
                   オナニー2
「いいわ、凄くいい。もっと奥まで入れて…」やがて、流れた淫汁で、ベッドを濡らしたまま眠りに
ついた。

 直美が眠りにつくと、見計らったように、ベランダから窓が開けられ(やっぱりな。2階は無防備
なんだよ)その窓から、2人が入ってきた。
部屋に入るなり(見ろよ、素っ裸じゃないか!)顔を見合わせ、頷くとポケットから紐とテープを取
りだし、直美 に襲いかかった。
一瞬の出来事に(何よ、あなた達!)叫びたいが、口を塞がれ声にはならない。
手足を動かそうにも、力ずくで押さえられ、紐で縛られた。

 「先生、いつも素っ裸でいるのかい?」聞き覚えのある声だ。
(そうだわ、裸のままだった…)自分が全裸であるのを思いだし、恥ずかしさで顔を背けた。
「あれ、素っ裸が恥ずかしいんだ。それだったら、早く撮るから我慢して」
「そうだよ、脱がせる手間が省けたしね」カメラを構えた。
(やめて、撮らないで!)ヌードを撮らせるわけにはいかない。
顔を背けたが、押さえられ、正面を向かされ、スイッチを押されたのか閃光が瞬いた。
それには(ヌードを撮られた…)直美の力が抜けていく。
それをいい事に、2人は直美の乳房や淫裂を撮り始めた。

 暫く直美の全裸を撮ると「先生、大きな声を出さないで!」口のテープが剥がされて喋れるように
なった。
「あなた達、何をしいているのか、わかってるの?」
「わかっています。先生の素っ裸を撮っていますよ」そう言いならもスイッチを押した。
「そんな事はやめて、一体、何が目的なのよ」
「ますは素っ裸を撮る事。次は先生に手伝ってもらわないとね」
「私が手伝う?」
「そうさ。エロビデオで、やってる事だよ」そう言って、ズボンを脱ぎ、下半身を露わにしていく
と(私をレイプする気だわ)両手で股間を押さえた。


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