「辱めの女子大生」第11話 二組の旅立ち(最終話)

第11話 二組の旅立ち

 翌日も庄司が訪れ、和美と瑞穂は再び縛り上げられていく。
「イヤ。お父さんとは、イヤー!」「許して。和美とは、許してあげて!」昨日と同じく、和美は父親である、庄司の肉竿で突かれていく。
瑞穂も中山の肉竿で突かれ、2人の膣奥には精液が送り込まれた。

 それが済むと、手形を受け取り庄司が帰っていく。
しかし、今日は昨日と違っている。
「今日から、お風呂はダメよ。そのままだからね」
「イヤ、イヤです、赤ちゃんが、お父さんの赤ちゃんが!」泣き出す和美だが、容赦はしなかった。

 翌日も「いや、いやー!」悲鳴を上げる和美と瑞穂の淫裂深く、精液が噴射された。
こうして、1週間が過ぎ、和美と瑞穂は帰った。

 「伸吾さん、これからどうするの?」
「俺か、親父の後を注ぐ修行をするよ」
「それはわかっている。代償に女性を抱くの?」
「イヤか、俺が女を抱くのは?」

 「当然です。女は私独りにして下さい」
「だったら、素っ裸で迎えられるか。俺のために?」
「ヌードで済むなら、やります。それにエッチな姿にもなります…」
「わかった。それなら、もう女は求めない」中山は仕事で会社に向かった。

 昼過ぎになると「さてと、あれはどこで売っているのかしら?」家事を済ますと、町に出て、何かを探している。
「あそこで、聞いてみるか!」恥ずかしさを堪えて、ポルノショップに入っていく。
「こんなのが、欲しいのですが…」

 「ああ、これですか。セットにしますか、単品にしますか?」
「セットで下さい。このカタログ全てです」
「わかりました。暫くお待ち下さい」店員はショーウインドーから取り出し、袋に詰め込んでいく。
「お待たせしました」店員が渡すと、代金を払い、別宅に戻ってきた。

 「これで、喜んで貰えるかしら?」袋を開けて中身を確かめていく。
「でも、恥ずかしいわ。これを着込むなんて!」顔を赤らめ時計を見ると、もう、中山の帰る時間が迫っている。
「時間がないわ、急がないと!」着ている服を脱いで全裸になった。
「これを着るんだ」買い込んだのを身につけていく。

 暫くして「只今!」中山が帰ってきた。
「た、助けてください!」由紀はわざと悲鳴を上げ、中山が駆け寄ると「ゆ、由紀!」由紀は体に鎖を巻き付け、両手に手錠を付けている。
さらに、乳房の飛び出たレザーのブラジャーを着け、下半身もレザーのベルトを巻き付け、股間が丸出しになっていた。

 「由紀、やらせろ。思いっきりやらせろ!」
「いや、いやー!」(オチンチンが膨らんでいる、カチカチだ!)中山は一気に服を脱ぎ、絨毯に由紀を押し倒して、乳房を鷲掴みしていく。
「許して、もう許して!」わざと手錠を見せた。
「由紀、由紀!」中山の肉竿が由紀の淫裂を貫きだした。

 (オチンチンが入って、膣を擦っていく…)中山は腰を動かしていく。
「だめ。いやです。やめて!」乳首も吸われながら悲鳴を上げた。
由紀の悲鳴で、中山は一気にクライマックスを迎え「うー!」(暖かいわ、暖かい。子宮の中が暖かい…)精液が膣奥に漂っている。

 「よかったよ、由紀…」放出を終えると肉竿が抜かれた。
「お願い、お風呂に行かせて!」
「ダメだ、今日からはそのままだ」
「イヤよ、できるわ。間違いなく出来るわよ!」泣き顔になっている。

 「それでいいんだ。由紀!」立ち上がろうとする由紀を押し倒し、乳房に顔を埋めていく。
「一番危ない日よ。赤ちゃんが、赤ちゃんができちゃう!」悲鳴を上げるが、それでも膣の中を洗うことを許されなかった。

 それは次の日も行われている。
「許して、もう許して!」由紀が買った鎖を乳房に巻き付け、後ろ手にされて手錠が掛けられている。
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「ヒー!」頭を絨毯につけ、背後から中山の肉竿で突き刺されていく。

 「ダメ、お腹の中はダメ。危険日よ!」叫ぶが、腰を振り続けている。
「由紀、いいよ、気持ちいいよ!」今日も由紀の膣奥に噴射した。
(できるわ。間違いなく、できる!)由紀の淫裂から、ポタポタと精液が流れていく。
それが、毎日のように繰り返された。

 それから半年後、中山と由紀の結婚式が行われ、財界、政界から御曹司の結婚を祝い、祝福が相次いでいる。
ウエディングドレスを着込んだ由紀は、お腹が膨らみが目立っている。
2人が結婚式を終え、新婚旅行に飛び立つと同時に、あの榊原家でも旅立ちがあった。

 庄司は中山の融資を受けて、会社は危機を乗り切り、経営は安定している。
しかし、和美と瑞穂が妊娠していた。
「そ、そんなー!」それを知った、和美と瑞穂は泣き出し、悩んだ末に、中絶をして芽生えた命を絶った。
それは許される範囲である。

 家族は成田から飛行機に乗り込み、聞き慣れない国に旅たとうとしている。
由紀と中山の乗ったジェット機は、家族や友人の盛大な見送りを受けて、飛び立っていく。
それとは、正反対に和美の家族が乗ったジェット機は、誰の見送りもなく離陸した。
飛び立つ飛行機の窓から見ている和美は(戻らない…。もう、日本には戻らない…)心に誓っていた。

                                   ー完ー
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「辱めの女子大生」第10話 和美への報復

第10話 和美への報復

 浴室で体を洗い終えると、2人は同じベッドで一晩過ごした。
「おはようございます」由紀は朝食を作っていた。
離れは、全く2人だけの世界で、誰も邪魔ができない。

 「行って来るぞ」「行ってらっしゃい!」外からは新婚夫婦のように見えている。
だが、夜になると「イヤ、お願いやめて下さい」泣き叫び由紀の衣服を剥ぎ取って裸にしていく。
(病気なんだわ、伸吾さんは病気なのね!)わざと大げさな演技をしている。

 「いや、縛られるのはイヤ、やめて下さい!」由紀は防音が施されるのを知っていたから、わざと声を上げている。
「入れないで、オチンチンを入れないで!」こうして、縛られた由紀の淫裂の中に伸吾の精液が噴射されていった。

 由紀が、中山に縛られるのに慣れた頃、和美が訪れた。
「中山さん、お父さんを助けて下さい」和美は中山と顔を合わせるなり頭を下げた。
そこに「いらっしゃいませ!」由紀がお茶を運んでくると「由紀…。どうしてここにいるの?」驚いた顔をしている。
「お礼です。伸吾さんに、実家の酒造会社を再建して貰ったお礼として、ここで働いています」

 「そうなんだ。だったら、私のお父さんも助けて」
「いいけど、和美さんの純血を頂くよ。それに、お父さんじゃないと話にならないし」
(純血を奪う…。インポのくせに、何言っているのよ)「いいわ、奪っても。お父さんを、ここに来させるわ」和美は笑顔で帰った。

 「和美さんとも、セックスするの?」
「勿論だ。ただ、あいつは俺を侮辱したから、過酷なやり方でやらないと…」
「私も恨みがあるの。あの、家族全員に復讐したいの」由紀と中山は和美達への辱めを考え巡らせていた。

 翌日、庄司が訪れた。
「30億なら、融資できますよ」
「ありがとうございます。何とお礼を言っていいやら」
「その代わり、娘さんの純血を頂きますよ。それに奥さんも…」
「娘だけでなく、妻もですか?」
「そうです、1週間だけです。あなたも、毎日来てください。毎日5億の手形を出しますから」

 「わかりました。必ずお伺いします」庄司は家に帰ると早速2人に話した。
「わかったわ、1週間だけ抱かれればいいのね」瑞穂も承知した。
「私もいいわよ。だって、あの人インポなのよ」
「インポって、和美、どうして知っているの?」
「ほら、家に遊びに時、私、誘ったのよ。エッチをね」

 「和美は、そんな事をしたのか?」
「そうなの。ヘアや性器も見せたけど、オチンチンはフニャフニャで、私を触るだけだったわ」
「そうか、それなら安心だ!」安心する庄司だ。
「わかったでしょう、お父さん。早速、行きましょうよ。1週間だけお別れだけど」
「そうよね、お父さん、私と和美は1週間だけ旅行に行ってくるわ」甘い考えを抱いて、3人は中山の別宅に向かった。

 「覚悟はできてます。1週間お願いします」瑞穂と和美は挨拶した。
「早速始めます。お父さんは娘さんを裸にしてください」中山は瑞穂の両手を後ろ手に縛っていくが「えっ、私がですか?」驚く庄司だ。
「そうです。娘さんを素っ裸にするんです」中山の言葉に顔が強ばっていく。
「いや。そんなの、いや!」嫌がる和美だが、父親によって衣服が剥ぎ取られていく。
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 それを「あなた、やめて!」瑞穂がやめさせようとするが、中山に両手を縛られたから、どうすることもできない。
「いや、いやー!」和美は下着姿にされると、パンティから脱がされていく。
「見ないで、性器を見ないでー!」股間の絨毛が露わになっている。

 「どう、親に裸にされる感想は?」
「イヤ、お願いですから撮らないで由紀さん!」由紀は裸にされていく和美をビデオで撮っていく。
パンティが脱がされ、足をバタバタするたびに、絨毛の中から淫裂が覗いている。

 「今度はオッパイだ!」中山の言うがまま、庄司はパンティを投げ捨て、ブラジャーも剥ぎ取って、乳房が露わになった。
「イヤ、やめて、お父さん!」和美は産まれたままの姿にされた。
(いい気味よ、私を散々辱めたバツよ!)ビデオで撮り続ける由紀だ。

 裸にされた和美は両手を後ろ手に縛られ、腰をロープで吊り上げられていく。
背中はワゴンに乗せられ、足首もロープで引かれ仰向けで開脚した格好だ。
「いや、いや!」首を左右に振っている和美だ。

 「次は奥さんの番ですよ」中山は瑞穂の手を一端解き、服を剥ぎ取っていく。
「乱暴はいやです。優しくして下さい!」叫ぶが無駄だ。
和美がされているように、乳房が縛られ、腰にもロープを巻き付けられて引き上げられた。
「親子のオ○ンコ丸出しも、いい眺めだ。お父さん、今度はヘアを剃ってください、2人ともですよ」

 庄司は黙って、和美のヘアを剃りだした。
「イヤ、ヘアはイヤです。やめて、お父さん!」叫ぶが、あっけなく絨毛が剃られ、淫裂が丸見えになってしまった。
その後、瑞穂も絨毛を剃られて「う、う、う!」和美と瑞穂の嗚咽が上がっている。

 中山は服を脱ぎだし「お父さんも、裸です。脱いで!」庄司も裸になっていく。
庄司は和美のパックリ割れた淫裂を見たのか、肉竿が膨らんでいる。
「やりたいでしょう。和美さんとして下さい」
「できません。娘を犯すなんてできません!」
「おや、要らないのですか。これが!」中山は約束手形をちらつかせた。
5億と書かれた手形が6枚ある。

 「や、やります。和美、許してくれ!」
「やめて、お父さんやめて!」
「あなた、正気になって、娘よ、和美はあなたの娘よ!」
「でも、会社が。会社が…」庄司の肉竿が、和美の淫裂に入り込んで「ヒー!」体が浮いた。
同時に、真っ赤な鮮血が淫裂から流れ出ている。

 「もっとです。和美さんのオ○ンコの中に、出すんです!」ビデオを撮っている由紀が言う。
「許してくれ、和美!」腰の動きを早め、乳房も撫でていくが、和美は放心状態で、焦点が定まっていない。

 「奥さん、寂しいでしょうから、僕がオ○ンコしてあげますよ」「いや、いやー!」瑞穂には中山の肉竿が入った。
「きついですね、奥さんのオ○ンコが!」腰の動きを早めていくと、嫌がっていた淫裂は、肉竿の動きに合わせて淫汁を流れしている。

 「気持ちいいですね。人妻とオ○ンコなんて!」ピッチを上げると、突然「いやー!」和美が悲鳴を上げた。
それに、倣うかのように瑞穂も悲鳴を上げ、2人の淫裂から白い液体が流れ出ている。

 2人への辱めを済ますと「約束の手形です」中山は汚れた肉竿を晒しながら、手渡し「ありがとうございます」庄司は血で汚れた肉竿を拭こうともせず、手形を受け取ると服を着込んで別宅から出て行った。
庄司が帰ると同時に、和美と瑞穂の縛ったロープが解かれていく。

 「お風呂を貸してください。娘だけでもお風呂を…」
「そうだよな、親父の子を産むわけには行かないしな」和美と瑞穂は一緒に風呂に入り、体を洗う。
風呂から上がると「今日から、私がされた通りにするのよ!」「わかりました…」由紀の言葉に従って、和美と瑞穂の親子は、全裸のままで過ごさなければならない。


「辱めの女子大生」第9話 思わぬ提案

第9話 思わぬ提案

 長かった夏休みも終わり、授業が再開された。
由紀も大学に通っているが、合宿以来、部活はしてなく「たまにはどう?」和美が誘うが、決して承知しない。
恥ずかしい姿を見られて以来、行く気になれないが、それは当然かも知れない。
(もう、友達じゃないわ)恵子や愛子が声を掛けても、無視している。

 しかし、いくら由紀が断っても、家まで押し掛けると拒めない。
「こんばんわ」「いらっしゃい、中山さん」
(イヤ、見ないでお願いですから…)全裸の由紀が接待しなければいけない。
「好きなんでしょう、こうされるのが」
「は、はい、オッパイを触られるとうれしいんです…」泣きたい気持ちを堪えて、されるがままだ。

 「中山さん、私の部屋を見てみない?」
「いいんですか。ぜひ見せてください」和美は中山を誘って、自分の部屋に連れ込んでいく。
それを(うまくやるのよ、エッチもしていいからね)瑞穂も見守っていた。

 部屋に入るなり、「中山さん、私のヌードも見てみる?」和美は中山を誘う。
「ヘアもいいのか?」
「中山さんが望むなら、見せてあげるわ」
「いいね、ぜひ見てみたいよ。和美のヘアヌードも」

 「わかったわ。そのかわり、中山さんも手伝って!」
「喜んで手伝うよ」和美は服を脱いでいく。
「中山さん、パンティを脱がせて!」
「わかった」和美の正面に腰を落とし両手でパンティを掴んで下げていく。
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「これが和美のヘアかい?」露わになった絨毛を撫でていく。

 「どう、私のヘアは?」
「まあまあだよ。由紀とはちょっと違うな、ここが!」
「だめ、そこは!」中山は指でクリトリスを撫でだした。
「あ、あ、あー!」思わず、声を出してしまう和美だ。
「和美、由紀にヌードモデルをやせてみないか?」中山は指で淫裂を触りながら言う。

 「モデルって何の?」
「同好会だよ、絵画同好会のね」
「おもしろそうね、やらせて見ようよ。由紀は裸が似合うから」
「いいんだね、安心したよ」パンティを脱がし終えると、ブラジャーも脱がして乳房をを触っていく。
「今日は触るだけよ。婚約したらいいけど」
「そうだよな、セックスは決まってからだよな」中山もそれ以上は求めなかった。

 翌日、由紀は和美と中山に呼び止められた。
「モデルをやって欲しいんだって!」
「いや、もういやです!」(またヌードにさせる気だわ)由紀は拒むが無理だった。
腕を2人に掴まれ、同好会が待つ部室に連れ込まれた。

 「早速やろう。由紀、脱いで素っ裸になってくれよ!」部員が数人待っていた。
「イヤ、ヌードはイヤです!」腕を振りきり逃げようとした。
「イヤでもやるのよ。脱がないならこうよ!」由紀は着ていた服を和美と中山によって剥ぎ剥ぎ取られていく。
「やめて、いや、いやー!」あっけなく下着姿にされた。

 「まずはオッパイからね」
「やめて、和美さんやめて!」ブラジャーが外され、由紀の乳房が揺れ動いている。
「今度はパンツよ」
「いや、やめて。いやー!」あっけなく剥ぎ取られて、絨毛の剃られた淫裂が露わになっている。

 「へアがないや。割れ目が丸見えだ!」部員達は声を上げた。
(見られている、性器が見られている!)泣きながら、手で股間を隠そうとした。
「手を退けないと、モデルにならないよ」
「退けるのよ、丸出しにしないとダメでしょう」
「イヤ、性器は見られたくありません!」
「だったら仕方ないわね、縛るしかないわ」
「いや、いやです!」

 由紀は両手を縛られて、股間を隠せない。
それに乳房も縛られていく。
「いいね、こんなポーズも!」中山は興奮している。
(やりたい、由紀とオ○ンコがしたい!)綺麗に割れた淫裂が見えている。
「いいね、こんな官能的なポーズも!」部員達も興奮している。

 (膨らんでいるわ、オチンチンが!)和美の目にもそれがわかっていて「解いてください、せめて性器だけは隠させて!」足も開かされ叫ぶ由紀だった。
(必ずオ○ンコしてやるぞ。でも、どうやってやるかな?)由紀の淫裂を眺めながら考えを巡らす中山だ。
そのギラギラ輝く目に(イヤ、そんなに見ないで、中山さん!)怯える由紀だ。

 それから数日後、中山から大学で声を掛けられた。
「付き合ってくれ、直ぐ終わるから」嫌がる由紀を喫茶店に連れ込んだ。
「俺とセックスさせてくれ。そうしたら、お前の親父を助けてもいいぞ」
「バカ言わないで、あなたは学生よ。何ができるって言うのよ!」

 「それはどうかな。1月から修行をする事になって、テーマを探していたんだ」
「それと、どういう関係よ」
「会社の再建だよ。それがテーマだ。金の方は心配ないぞ」
「本気なの、中山君?」
「そうだ、本気だ。うまく、再建したらオ○ンコいいよな。それに俺の奴隷にもなってくれ!」

 「いいわ、私のバージンを捧げる。それに、奴隷にもなるわよ」(どうせ、再建は無理だから…)深くは考えずに承知した。
「約束したからな」笑顔で中山は店から出て行った。
「無理に決まっているのに…」呟きながら、由紀も家に帰った。

 しかし、中山は本気だった。
卒論を書き終えると、早速、由紀の実家と掛け合っている。
「斉藤さん、ここを再建させてください!」中山の言葉を最初は信じない安弘だ。
「バカ言うなよ、負債は20億あるんだ。それに運転資金も必要なんだ」
「金なら心配要りませんよ、運転資金も任せてください」中山は負債者をまわり、再建策を示して承知させていく。

それに、決まり言葉があった。
「もしもの時は、中山財閥が肩代わりしますよ」そう言われれば、逆らえない。
(とんでもないやつに、関わったな…)負債者は思案顔になっている。
中山財閥の息子とはいえ、逆らえば後が怖いから「わかりました、お任せします」と言うしかない。

 それには安弘も驚いて「なんと、お礼を言っていいやら、わかりませんが、ありがとうございます」
「お礼は要りません。その代わり由紀さんを私に下さいよ」
「由紀をですか!」またまた驚いていた。

 「そうです、再建がうまくいったら、由紀は私の物ですからね」
「由紀でいいんですか、私の娘ですよ?」
「はい、私は由紀さんが望みですから」こうして、再建が成功したら由紀が中山の女になるのが決まった。

 再建は以外に早く軌道に乗った。
「中山財閥が手を貸してくれるぞ!」その一言で従業員も戻り、酒造が再開された。

 そして、由紀と中山が卒業する頃には、以前のように酒造会社も活気に満ちている。
「こんな事になるなんて!」由紀は憂鬱だった。
卒業と同時に、和美の家から実家に戻って、初めて再建を知ったからだ。
「うれしいけど、私はセックスをしなければいけないのよ」父親には言えなかった。

 それは安弘も同じだった。
「娘を、お礼に差し出すなんて…」悩んでいた。
しかし、約束した以上、守らなければならない。
「由紀、申し訳ないが、中山君の家で家事を手伝ってくれ」

 「どうして、私が家事を?」
「お前を差し出す約束をしてしまったんだ。再建したら、お礼にと…」
「そうだったんだ。わかったわ、お父さん」
「行ってくれるのか?」
「私も約束してたのよ」こうして由紀は中山の家に住み込むことになった。

 2人の部屋は屋敷の離れに作られた。
勿論、いっさいを由紀がする事になっている。
「由紀、約束だ、やるからな」
「イヤ、乱暴はイヤです!」
「俺はこうしないとダメなんだ。我慢してくれ」由紀を紐で縛っていく。

 「やめて、お願いです!」抵抗するが無駄だった。
強引にシャツを剥ぎ取られ、ブラジャーが破られた。
その上、露わになった乳房にも紐が巻き付けられて、その後、スカート、パンティと脱がされて全裸にされる。
「イヤ、もういやです、許して下さい!」合宿と同じように、後ろ手に縛られて特製の金具から吊されていく。

 「やめて、普通でやって下さい!」いくら言っても無理で、足も開かされ両手で腰を押さえられた。
「ヒー!」由紀の長年守った処女が、一瞬にして破られた。
(バージンが破られた!)放心状態になっている由紀の淫裂から鮮血が流れ出ている。

 「気持ちいい、これがセックスなんだね。初めてセックスできた!」叫びながら腰を振っていく。
(初めてのセックス…。まさか?)信じられない由紀だ。
中山は血で汚れた肉竿の動きを早め、由紀は「裂けるー!」顔を歪めて叫んでいた。
そして「うー!」その動きが一瞬にして止まった。

 (暖かい、子宮の中が暖かいわ!)白い粘液も流れ出し「イヤ、イヤ、赤ちゃんができちゃう!」声を上げて、泣き出した。
「産んでもいいよ、俺の子だからな」射精が済むと中山は由紀の縛った紐を解いていく。
「酷い、酷いわ!」泣くのをやめない。
「ほら、風呂に入らないと」嫌がる由紀を引き連れ中山は風呂に入っていく。

 「痛かったか?」鮮血で汚れた由紀の股間を丁寧に洗いながら、身の内話を始めた。
「俺、俗に言うインポなんだ。でも、さっきみたく、縛ってやると立つんだ。合宿の時にそれがわかったんだ…」
「それで、私に目を付けたのね」
「それもあるよ。でも、それだけじゃないよ。このオッパイが好きなんだ。お母さんそっくりのオッパイなんだ!」由紀の乳房に顔を埋め乳首を吸う。

 「ダメ、後でして。今はお風呂だからダメよ!」由紀は戸惑ったが、させるがままにしていく。
(フニャフニャだわ。あんなに堅かったのに…)由紀の肌に触れた肉竿は、勃起しなかった。
(言ったことは、ホントかも知れない。どうしたらいいのよ…)中山の頭を押さえる由紀だ。

「辱めの女子大生」第8話 剃毛

第8話 剃毛

 合宿は順調に進んで、いよいよ、最後の晩となった。
この日ばかりはアルコールが許され、皆が飲みんでアルコールも回り、開放感にひたっている。

 「今回の合宿は由紀のお陰で助かったよ」中山が言う。
「ホントだ。オッパイとオ○ンコも見せてくれたしな」
「卑猥ね、オ○ンコじゃないの、性器よ」
「そう、性器。どうせなら、もっと色っぽく見せて欲しいな」
「色っぽくって、どんなふうになの、石橋さん」

 「たとえばだよ。たとえば、由紀がロープで縛られ、吊り下げられた上に、ヘアを剃られるなんていいよな…」
「おもしろそうね、私も見たいわよ」和美の顔が笑顔になっている。
(これで、決定だわ。中山さんは私の者になる!)
「私も見たいわ」愛子や恵子も賛成した。

 当然「いや、いやです。ヘアを剃るなんて、イヤです」股間を両手でしっかり押さえていく。
「金は払うよ。困っているんだろうから、皆でカンパするよ」
「お金の問題じゃないの。私の気持ちになってよ。ヘアを剃られる気持ちに!」泣きながら言う。

 「素っ裸になりながら何を言うのよ。ソープ嬢と同じ事したでしょう?」
「あ、あれは無理に…」後が続かない。
「俺も剃りたいな。金はカンパするから俺にも剃らせてくれよ」目をギラギラ輝かせながら由紀に近寄ると「イヤ、イヤ、来ないで。いやです!」危険を感じて、股間を押さえながら、後ずさりしていく。

 「そうは行かないよ。逃がさないわよ!」
「いや、いやー!」由紀が押さえられた。
「紐だ、紐を持ってくるんだ!」
「やめて、正気に戻って!」
「正気よ。レイプだけは絶対にしないから安心して」由紀は後ろ手に両腕を縛られた。

 両腕を縛られると、今度は乳房を縛られていく。
「痛い、痛いから解いて!」乳房の上下にも紐が巻き付けられて、乳房を絞り込んでいる。
「いい眺めだわ。ホントに色っぽいわね」
「まだ、まだ。これからが本番だから」天井の梁にロープが掛けられた。
それが、縛られた両腕に結ばれた。

 「イヤ、やめて。お願いですからやめて下さい!」由紀が声で叫んでも、ロープが引かれて体が浮かんで「いやー!」悲鳴が上がった。
「ここにも、しないとな」さらに、腰にもロープが巻き付けられて腰も浮いていく。
「いいわね、これも」露わになった乳房を触る和美だ。
「助けて下さい、和美さん!」
「我慢して。これでお金が入るのよ」

 「お金なんかいりません。ヘアを剃られるのは、お金で買えません!」叫ぶが無駄で膝にもロープが巻き付けられてる、引かれ、当然、閉じていた足が開いていく。
「いい眺めよ、性器が見えるわよ」
「いや、いやー!」抵抗したくても、全ての自由が奪われているから、足を開いたまま浮いている。

 「助けて、ヘアは剃らないで。お願い、ヘアはイヤです!」
「嫌がらないで。お金のためでしょう?」
「いやー!」嫌がる由紀の絨毛に、石けん液が塗られていく。
「やめて、お願いです!」冷たい石鹸水が塗られた絨毛は、あっけなく倒れて、肌に密着している。

 「剃る順番は、ジャンケンだぞ!」
「いいわ、負けないからね」部員達は由紀の前で剃る順番をジャンケンで決めていく。「勝ったぞ、俺が最初だ」
「次は私よ。うれしいわ、ヘアを剃るなんて!」それを泣きながら見ている由紀だ。
「よし、決まったな。始めようぜ」由紀のベットリした絨毛にカミソリが当てられた。
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 (剃られていく、ヘアが剃られていく!)抵抗出来ず「う、う、う!」嗚咽を上げなくしかない。
「はい、交代よ」クラスメートだった愛子も絨毛を剃り、勿論、恵子も剃っていく。
由紀の大事な絨毛は、部員の皆によって、綺麗に消し去られ、パックリと淫裂が口を開いていた。

 その淫裂からは肉襞が飛び出していて「イヤだわ、由紀の性器が変よ」愛子や恵子は由紀の股間を指さしながら笑っている。
「和美、お前のオ○ンコもこうか?」中山は由紀の肉襞を掴みながら言う。
「し、しらないわ。恥ずかしくて言えないわよ!」顔を赤める和美だ。

 「中山さん、同じだよ。オ○ンコはみんなが同じだよ」
「違うわよ。このヒラヒラは個人差があるのよ」
「だったら、愛子のオ○ンコを見せてくれよ」
「イヤよ、性器は見せもんじゃないのよ」
「そうだよな。楽しむためのもんだよな」「もう知らない!」顔を赤める愛子だ。

 「でも、ヘアのない性器ってグロテスクね!」和美はじっくりと指で広げ見ている。
「ここはお尻よ。ここからウンチが出るのね」肛門も触っていく。
「やめて、もうやめて下さい」泣きながら言うと「このオッパイはいいな。変形したオッパイが最高だよ」中山は乳房を鷲掴みして「ギャー!」悲鳴が上がった。
「お尻もいいわよ、中山さん!」和美は指を肛門に入れ「ヒー!」また悲鳴が上がる。

 「ほら、言いなさいよ。ヘアを買ってあげたお礼を!」
「由紀のヘアをお買いあげ頂き、ありがとうございました…」泣きながら言う。
「オ○ンコしても、いいのかな、お礼に…」
「それは無理よ。バージンを破ったら、私がお父さんに怒られるから」

 「触るだけなら、いいんだろう。膜を破らないようにやるから」指が淫裂の中に入れられた。
「ここから、オシッコが出るのか!」指で広げられ、見られて(もう、いや。もう、いやよ!)泣き続ける由紀だ。

 散々由紀を辱めた後、縛ってあった紐やロープが解かれ、自由にされた由紀は、先に部屋に戻り「う、う、う!」泣いている。
他の部員は笑い声を上げながら楽しんでいるが、由紀は泣き続けて(どうして、私だけがこんな事に…。もう、友達じゃないわ!)運命を呪い、明け方まで泣き続けた。

 翌日、後かたづけを済ますと皆が帰って行く。
「お母さん帰りました」
「お帰り、和美。大部日焼けしたわね」笑顔で話していく親子だが、由紀はそれを後目に、メイドと一緒に家事をしている。

 5時になると、メイドが帰り、由紀は服を脱いで全裸になった。
「あら、ヘアがない!」ピンク色の淫裂が露わになって、瑞穂も由紀の股間を見て声を上げた。
「ヘアを売ったのよ。皆が喜んでカンパしたわよ」
「和美はダメよ。ヘアを剃るのは、変態がする事だからね」
「わかっているわよ、お母さん」屈辱的な言葉を聞きながらも、全裸のまま家事をしていく。

 そこに「ただいま!」庄司が帰ってきた。
「いいね、ヘアのないオ○ンコが!」つい、叫んでしまった。
「イヤ、オ○ンコだなんて。性器よ!」
「そうだった。いいね、ヘアのない性器も。興奮するよ!」無毛の淫裂を、家族が見ている前で、撫でていく庄司だ。
(イヤ、触らないで下さい)俯いたままの由紀は(悔しいわ。和美さんと瑞穂さんにも、味わって貰いたい…)恨む由紀だ。

「辱めの女子大生」第7話 練習

第7話 練習

 由紀は和美に言われるまま、男達の体を乳房で洗い終えた。
「腹減ったな、食おうぜ。ペコペコなんだ」男達が先に浴槽から出ていくと「恵子、しっかり見たでしょう?」
「見たわよ。あんなにオチンチンが膨らむなんて知らなかった…」興奮が収まってない。

 「私も初めて見たわ。あんなに膨らむなら、セックスした時、痛いだろうな…」
「わからないわよ、やってみないと」和美達は、由紀を後目に話しているが(もう、誰も私を相手にしてくれないんだ…)由紀は丁寧に石鹸で乳房を洗い、先ほどの名残を消そうとしている。

 由紀が体を洗っている間に、脱衣室から男性の声が消えると「上がろうよ、男もいないし」「そうね、あがろうか!」恵子達は浴室から上がっていく。
「恵子のヘアは濃いのね」
「そうなの、手入れをしないと大変なのよ」女性だけになったのか、隠すことはせず、堂々とヘアを出したままだ。

 「由紀も上がるのよ」和美に言われて、由紀も浴槽から脱衣室に入っていく。
(軽蔑しているわ。私を軽蔑した目になっている!)まともに、クラスメートの顔など見られず、俯いたまま、タオルで濡れた体を拭いていくと、和美達は話をしながら体を拭いて、下着を着込んでいく。

 「あら、由紀は着ないの?」
「私はヌードが好きなんです。ですからこのままでいいです…」
「変態よ、あなたは変態よ!」愛子は怒鳴った。
「許してあげて、由紀は生活が大変だから、こうしてストレスを発散してるのよ」

 「そうだったんだわ。だったら、明日の練習もヌードでやればいいのに…」
「そうだわ、練習でもヌードになりなさいよ。フルヌードよ!」
「いい考えね。由紀わかったわね!」和美が念を押した。
(イヤ、これ以上ヌードを見られたくないわよ!)目尻から光る物が流れている。

 由紀はクラスメートと一緒に食事が用意された部屋に向かうと「由紀、また裸か?」
「はい、私は裸が好きなんです…」
「どうせなら、今夜付き合ってくれないか。礼は弾むぞ」石橋が、淫裂を触りながら言うと「だめ、それじゃ、売春です。触るだけならいいですけど、セックスは絶対イヤです!」当然、拒んだ。

 「あら、まだ貞操感があるんだね」冷めた目で見られる。
「売春だけはしない方がいいわよ。絶対に言い訳が聞かないから」和美も言い「冗談だよ、冗談!」苦笑いする石橋だ。
「それより、食べましょうよ」部員達は一斉に由紀の作った料理を食べた。

 食事を済ますと、それぞれの部屋に入り休んでいく。
由紀の部屋は愛子や恵子、恵子の4人だ。
「恵子、したいでしょう?」
「勿論したいわよ。愛子と…」人目をはばから、ずパジャマを脱ぎ合い抱き合っている。

 「始まったわ、由紀もやるのよ。私を行かせるのよ」
「こう、ですか?」
「そうよ。もっと強く、そう、そうよ!」由紀は下半身を露わにした和美の淫裂を指で撫でていく。
「いいわ、いいわよ!」気持ちよさそうに、背中を浮かせ淫汁を流している。

 「入れて、中山さん。オチンチンを入れて!」自分の乳房を揉みながら、妄想にふけっている。
(変態は、あなた達よ。あなた達の方が変態よ!)和美の淫汁で濡れた指が、ピンクの突起も触っていくと「いいわ、いいわよ!」恥ずかしがることもなく、悶える和美だ。

 翌朝、部員達は朝食も取らずに練習を始めた。
勿論、由紀も練習に参加している。
(恥ずかしいわ、フルヌードだなんて!)乳房を揺らせ、ラケットを振ると、股間の絨毛からピンクの淫裂が顔を出している。
「由紀。それじゃ、だめだ。こうだ!」尻を触りながら淫裂も触る男子部員達だ。

 (そうよ、それでいいのよ。もう立ち直れないでしょう!)和美は「いやらしいわ、性器ばっかり触って」わざと言う。
「ホントよ、男は性器しか見ないのね。それに、セックスしか考えてないわ」男子部員に触られる由紀を見ている女子だ。

 「和美も練習しないと。ほら、こういう風にラケット振って!」中山が和美の背中から腕を掴み、振っていく。
(もっとしたいわ。2人きりで!)つかの間だが、喜ぶ和美だ。
「中山さん。私に、もっと教えて!」行こうとする中山の背中に、乳房を押しつけて甘える和美だ。

 「いいよ。その代わり、和美が体を洗ってくれよ」
「いいわよ。でも、2人きりでよ。恥ずかしいから…」俯く和美だ。
「それでもいいよ」中山は和美を中心にして指導を始めた。
「和美、誘っているわよ」「ホントだわ、私は2人きりはイヤだわ」愛子と恵子は話している。

 すると「2人とも、練習をもっとやらないと!」恵子と愛子も腕を掴まれ、指導されていく。
勿論、由紀もだが、指導と言うよりは、乳房や性器を触るのが目的だ。
(ダメ、指は入れないで!)(乳首はいや、オッパイだけにして!)全裸のままで、コートに立っている由紀だ。
             06_20180604083810317.jpg

 練習が済むと、由紀は急いでや建家の中に入った。
(もう、裸は見られたくない!)中に入ると朝食の準備をしていく。
「中山さん、約束通りに背中を洗ってあげるわよ」新婚気取りで和美は浴室に向かう。
「ホントにいいのか?」

 「ほんとよ。でも、セックスは無しよ。約束して」
「わかっているよ」2人は脱衣場で全裸になり、昨日と違って、女性用の浴室に入っていく。
それを「和美は大胆ね」「ホントだわ、私にはできないわ」横目で見ながら、汗で汚れたユニフォームを脱いでいく。

 「俺も洗って欲しいな」羨んで石橋が言うと「勝手に洗いなさいよ」ブラジャーを外しながら冷たく言う恵子だ。
「冷たいな!」石橋は全裸になっていくが「当然よ、自分のことは自分でするのよ」タオルで股間をしっかり隠して、ブラジャーを脱ぐ愛子だ。

「教えたんだから、せめて、ヘアだけでも見せてくれよ」
「イヤよ、ここは絶対にダメ。オッパイだけよ」全裸になっても、股間を両手でしっかり押さえて、昨日と同じ男性用の浴室に入る愛子と恵子だ。
「冷たいの!」その後を追って男子部員も入った。

 由紀は、浴室に部員が入っている間に、調理を済ませてテーブルに並べていく。
「できたわ、これでいいのね」全裸のまま風呂から上がるのを待っていると「お、できたか!」風呂から上がるなり、それを食べていく部員達だ。

 そして、昼間は暑いから練習はなく、夕方にまた行われた。
「由紀、ほら、こうだよ!」また乳房が掴まれた。
指導という名目で辱められる由紀は(帰りたい。早く帰りたい!)泣きそうな顔で、男子部員の辱めに耐えている。
プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。ネットでは官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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