「辱めの女子大生」第9話 思わぬ提案

第9話 思わぬ提案

 長かった夏休みも終わり、授業が再開された。
由紀も大学に通っているが、合宿以来、部活はしてなく「たまにはどう?」和美が誘うが、決して承知しない。
恥ずかしい姿を見られて以来、行く気になれないが、それは当然かも知れない。
(もう、友達じゃないわ)恵子や愛子が声を掛けても、無視している。

 しかし、いくら由紀が断っても、家まで押し掛けると拒めない。
「こんばんわ」「いらっしゃい、中山さん」
(イヤ、見ないでお願いですから…)全裸の由紀が接待しなければいけない。
「好きなんでしょう、こうされるのが」
「は、はい、オッパイを触られるとうれしいんです…」泣きたい気持ちを堪えて、されるがままだ。

 「中山さん、私の部屋を見てみない?」
「いいんですか。ぜひ見せてください」和美は中山を誘って、自分の部屋に連れ込んでいく。
それを(うまくやるのよ、エッチもしていいからね)瑞穂も見守っていた。

 部屋に入るなり、「中山さん、私のヌードも見てみる?」和美は中山を誘う。
「ヘアもいいのか?」
「中山さんが望むなら、見せてあげるわ」
「いいね、ぜひ見てみたいよ。和美のヘアヌードも」

 「わかったわ。そのかわり、中山さんも手伝って!」
「喜んで手伝うよ」和美は服を脱いでいく。
「中山さん、パンティを脱がせて!」
「わかった」和美の正面に腰を落とし両手でパンティを掴んで下げていく。
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「これが和美のヘアかい?」露わになった絨毛を撫でていく。

 「どう、私のヘアは?」
「まあまあだよ。由紀とはちょっと違うな、ここが!」
「だめ、そこは!」中山は指でクリトリスを撫でだした。
「あ、あ、あー!」思わず、声を出してしまう和美だ。
「和美、由紀にヌードモデルをやせてみないか?」中山は指で淫裂を触りながら言う。

 「モデルって何の?」
「同好会だよ、絵画同好会のね」
「おもしろそうね、やらせて見ようよ。由紀は裸が似合うから」
「いいんだね、安心したよ」パンティを脱がし終えると、ブラジャーも脱がして乳房をを触っていく。
「今日は触るだけよ。婚約したらいいけど」
「そうだよな、セックスは決まってからだよな」中山もそれ以上は求めなかった。

 翌日、由紀は和美と中山に呼び止められた。
「モデルをやって欲しいんだって!」
「いや、もういやです!」(またヌードにさせる気だわ)由紀は拒むが無理だった。
腕を2人に掴まれ、同好会が待つ部室に連れ込まれた。

 「早速やろう。由紀、脱いで素っ裸になってくれよ!」部員が数人待っていた。
「イヤ、ヌードはイヤです!」腕を振りきり逃げようとした。
「イヤでもやるのよ。脱がないならこうよ!」由紀は着ていた服を和美と中山によって剥ぎ剥ぎ取られていく。
「やめて、いや、いやー!」あっけなく下着姿にされた。

 「まずはオッパイからね」
「やめて、和美さんやめて!」ブラジャーが外され、由紀の乳房が揺れ動いている。
「今度はパンツよ」
「いや、やめて。いやー!」あっけなく剥ぎ取られて、絨毛の剃られた淫裂が露わになっている。

 「へアがないや。割れ目が丸見えだ!」部員達は声を上げた。
(見られている、性器が見られている!)泣きながら、手で股間を隠そうとした。
「手を退けないと、モデルにならないよ」
「退けるのよ、丸出しにしないとダメでしょう」
「イヤ、性器は見られたくありません!」
「だったら仕方ないわね、縛るしかないわ」
「いや、いやです!」

 由紀は両手を縛られて、股間を隠せない。
それに乳房も縛られていく。
「いいね、こんなポーズも!」中山は興奮している。
(やりたい、由紀とオ○ンコがしたい!)綺麗に割れた淫裂が見えている。
「いいね、こんな官能的なポーズも!」部員達も興奮している。

 (膨らんでいるわ、オチンチンが!)和美の目にもそれがわかっていて「解いてください、せめて性器だけは隠させて!」足も開かされ叫ぶ由紀だった。
(必ずオ○ンコしてやるぞ。でも、どうやってやるかな?)由紀の淫裂を眺めながら考えを巡らす中山だ。
そのギラギラ輝く目に(イヤ、そんなに見ないで、中山さん!)怯える由紀だ。

 それから数日後、中山から大学で声を掛けられた。
「付き合ってくれ、直ぐ終わるから」嫌がる由紀を喫茶店に連れ込んだ。
「俺とセックスさせてくれ。そうしたら、お前の親父を助けてもいいぞ」
「バカ言わないで、あなたは学生よ。何ができるって言うのよ!」

 「それはどうかな。1月から修行をする事になって、テーマを探していたんだ」
「それと、どういう関係よ」
「会社の再建だよ。それがテーマだ。金の方は心配ないぞ」
「本気なの、中山君?」
「そうだ、本気だ。うまく、再建したらオ○ンコいいよな。それに俺の奴隷にもなってくれ!」

 「いいわ、私のバージンを捧げる。それに、奴隷にもなるわよ」(どうせ、再建は無理だから…)深くは考えずに承知した。
「約束したからな」笑顔で中山は店から出て行った。
「無理に決まっているのに…」呟きながら、由紀も家に帰った。

 しかし、中山は本気だった。
卒論を書き終えると、早速、由紀の実家と掛け合っている。
「斉藤さん、ここを再建させてください!」中山の言葉を最初は信じない安弘だ。
「バカ言うなよ、負債は20億あるんだ。それに運転資金も必要なんだ」
「金なら心配要りませんよ、運転資金も任せてください」中山は負債者をまわり、再建策を示して承知させていく。

それに、決まり言葉があった。
「もしもの時は、中山財閥が肩代わりしますよ」そう言われれば、逆らえない。
(とんでもないやつに、関わったな…)負債者は思案顔になっている。
中山財閥の息子とはいえ、逆らえば後が怖いから「わかりました、お任せします」と言うしかない。

 それには安弘も驚いて「なんと、お礼を言っていいやら、わかりませんが、ありがとうございます」
「お礼は要りません。その代わり由紀さんを私に下さいよ」
「由紀をですか!」またまた驚いていた。

 「そうです、再建がうまくいったら、由紀は私の物ですからね」
「由紀でいいんですか、私の娘ですよ?」
「はい、私は由紀さんが望みですから」こうして、再建が成功したら由紀が中山の女になるのが決まった。

 再建は以外に早く軌道に乗った。
「中山財閥が手を貸してくれるぞ!」その一言で従業員も戻り、酒造が再開された。

 そして、由紀と中山が卒業する頃には、以前のように酒造会社も活気に満ちている。
「こんな事になるなんて!」由紀は憂鬱だった。
卒業と同時に、和美の家から実家に戻って、初めて再建を知ったからだ。
「うれしいけど、私はセックスをしなければいけないのよ」父親には言えなかった。

 それは安弘も同じだった。
「娘を、お礼に差し出すなんて…」悩んでいた。
しかし、約束した以上、守らなければならない。
「由紀、申し訳ないが、中山君の家で家事を手伝ってくれ」

 「どうして、私が家事を?」
「お前を差し出す約束をしてしまったんだ。再建したら、お礼にと…」
「そうだったんだ。わかったわ、お父さん」
「行ってくれるのか?」
「私も約束してたのよ」こうして由紀は中山の家に住み込むことになった。

 2人の部屋は屋敷の離れに作られた。
勿論、いっさいを由紀がする事になっている。
「由紀、約束だ、やるからな」
「イヤ、乱暴はイヤです!」
「俺はこうしないとダメなんだ。我慢してくれ」由紀を紐で縛っていく。

 「やめて、お願いです!」抵抗するが無駄だった。
強引にシャツを剥ぎ取られ、ブラジャーが破られた。
その上、露わになった乳房にも紐が巻き付けられて、その後、スカート、パンティと脱がされて全裸にされる。
「イヤ、もういやです、許して下さい!」合宿と同じように、後ろ手に縛られて特製の金具から吊されていく。

 「やめて、普通でやって下さい!」いくら言っても無理で、足も開かされ両手で腰を押さえられた。
「ヒー!」由紀の長年守った処女が、一瞬にして破られた。
(バージンが破られた!)放心状態になっている由紀の淫裂から鮮血が流れ出ている。

 「気持ちいい、これがセックスなんだね。初めてセックスできた!」叫びながら腰を振っていく。
(初めてのセックス…。まさか?)信じられない由紀だ。
中山は血で汚れた肉竿の動きを早め、由紀は「裂けるー!」顔を歪めて叫んでいた。
そして「うー!」その動きが一瞬にして止まった。

 (暖かい、子宮の中が暖かいわ!)白い粘液も流れ出し「イヤ、イヤ、赤ちゃんができちゃう!」声を上げて、泣き出した。
「産んでもいいよ、俺の子だからな」射精が済むと中山は由紀の縛った紐を解いていく。
「酷い、酷いわ!」泣くのをやめない。
「ほら、風呂に入らないと」嫌がる由紀を引き連れ中山は風呂に入っていく。

 「痛かったか?」鮮血で汚れた由紀の股間を丁寧に洗いながら、身の内話を始めた。
「俺、俗に言うインポなんだ。でも、さっきみたく、縛ってやると立つんだ。合宿の時にそれがわかったんだ…」
「それで、私に目を付けたのね」
「それもあるよ。でも、それだけじゃないよ。このオッパイが好きなんだ。お母さんそっくりのオッパイなんだ!」由紀の乳房に顔を埋め乳首を吸う。

 「ダメ、後でして。今はお風呂だからダメよ!」由紀は戸惑ったが、させるがままにしていく。
(フニャフニャだわ。あんなに堅かったのに…)由紀の肌に触れた肉竿は、勃起しなかった。
(言ったことは、ホントかも知れない。どうしたらいいのよ…)中山の頭を押さえる由紀だ。

「辱めの女子大生」第8話 剃毛

第8話 剃毛

 合宿は順調に進んで、いよいよ、最後の晩となった。
この日ばかりはアルコールが許され、皆が飲みんでアルコールも回り、開放感にひたっている。

 「今回の合宿は由紀のお陰で助かったよ」中山が言う。
「ホントだ。オッパイとオ○ンコも見せてくれたしな」
「卑猥ね、オ○ンコじゃないの、性器よ」
「そう、性器。どうせなら、もっと色っぽく見せて欲しいな」
「色っぽくって、どんなふうになの、石橋さん」

 「たとえばだよ。たとえば、由紀がロープで縛られ、吊り下げられた上に、ヘアを剃られるなんていいよな…」
「おもしろそうね、私も見たいわよ」和美の顔が笑顔になっている。
(これで、決定だわ。中山さんは私の者になる!)
「私も見たいわ」愛子や恵子も賛成した。

 当然「いや、いやです。ヘアを剃るなんて、イヤです」股間を両手でしっかり押さえていく。
「金は払うよ。困っているんだろうから、皆でカンパするよ」
「お金の問題じゃないの。私の気持ちになってよ。ヘアを剃られる気持ちに!」泣きながら言う。

 「素っ裸になりながら何を言うのよ。ソープ嬢と同じ事したでしょう?」
「あ、あれは無理に…」後が続かない。
「俺も剃りたいな。金はカンパするから俺にも剃らせてくれよ」目をギラギラ輝かせながら由紀に近寄ると「イヤ、イヤ、来ないで。いやです!」危険を感じて、股間を押さえながら、後ずさりしていく。

 「そうは行かないよ。逃がさないわよ!」
「いや、いやー!」由紀が押さえられた。
「紐だ、紐を持ってくるんだ!」
「やめて、正気に戻って!」
「正気よ。レイプだけは絶対にしないから安心して」由紀は後ろ手に両腕を縛られた。

 両腕を縛られると、今度は乳房を縛られていく。
「痛い、痛いから解いて!」乳房の上下にも紐が巻き付けられて、乳房を絞り込んでいる。
「いい眺めだわ。ホントに色っぽいわね」
「まだ、まだ。これからが本番だから」天井の梁にロープが掛けられた。
それが、縛られた両腕に結ばれた。

 「イヤ、やめて。お願いですからやめて下さい!」由紀が声で叫んでも、ロープが引かれて体が浮かんで「いやー!」悲鳴が上がった。
「ここにも、しないとな」さらに、腰にもロープが巻き付けられて腰も浮いていく。
「いいわね、これも」露わになった乳房を触る和美だ。
「助けて下さい、和美さん!」
「我慢して。これでお金が入るのよ」

 「お金なんかいりません。ヘアを剃られるのは、お金で買えません!」叫ぶが無駄で膝にもロープが巻き付けられてる、引かれ、当然、閉じていた足が開いていく。
「いい眺めよ、性器が見えるわよ」
「いや、いやー!」抵抗したくても、全ての自由が奪われているから、足を開いたまま浮いている。

 「助けて、ヘアは剃らないで。お願い、ヘアはイヤです!」
「嫌がらないで。お金のためでしょう?」
「いやー!」嫌がる由紀の絨毛に、石けん液が塗られていく。
「やめて、お願いです!」冷たい石鹸水が塗られた絨毛は、あっけなく倒れて、肌に密着している。

 「剃る順番は、ジャンケンだぞ!」
「いいわ、負けないからね」部員達は由紀の前で剃る順番をジャンケンで決めていく。「勝ったぞ、俺が最初だ」
「次は私よ。うれしいわ、ヘアを剃るなんて!」それを泣きながら見ている由紀だ。
「よし、決まったな。始めようぜ」由紀のベットリした絨毛にカミソリが当てられた。
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 (剃られていく、ヘアが剃られていく!)抵抗出来ず「う、う、う!」嗚咽を上げなくしかない。
「はい、交代よ」クラスメートだった愛子も絨毛を剃り、勿論、恵子も剃っていく。
由紀の大事な絨毛は、部員の皆によって、綺麗に消し去られ、パックリと淫裂が口を開いていた。

 その淫裂からは肉襞が飛び出していて「イヤだわ、由紀の性器が変よ」愛子や恵子は由紀の股間を指さしながら笑っている。
「和美、お前のオ○ンコもこうか?」中山は由紀の肉襞を掴みながら言う。
「し、しらないわ。恥ずかしくて言えないわよ!」顔を赤める和美だ。

 「中山さん、同じだよ。オ○ンコはみんなが同じだよ」
「違うわよ。このヒラヒラは個人差があるのよ」
「だったら、愛子のオ○ンコを見せてくれよ」
「イヤよ、性器は見せもんじゃないのよ」
「そうだよな。楽しむためのもんだよな」「もう知らない!」顔を赤める愛子だ。

 「でも、ヘアのない性器ってグロテスクね!」和美はじっくりと指で広げ見ている。
「ここはお尻よ。ここからウンチが出るのね」肛門も触っていく。
「やめて、もうやめて下さい」泣きながら言うと「このオッパイはいいな。変形したオッパイが最高だよ」中山は乳房を鷲掴みして「ギャー!」悲鳴が上がった。
「お尻もいいわよ、中山さん!」和美は指を肛門に入れ「ヒー!」また悲鳴が上がる。

 「ほら、言いなさいよ。ヘアを買ってあげたお礼を!」
「由紀のヘアをお買いあげ頂き、ありがとうございました…」泣きながら言う。
「オ○ンコしても、いいのかな、お礼に…」
「それは無理よ。バージンを破ったら、私がお父さんに怒られるから」

 「触るだけなら、いいんだろう。膜を破らないようにやるから」指が淫裂の中に入れられた。
「ここから、オシッコが出るのか!」指で広げられ、見られて(もう、いや。もう、いやよ!)泣き続ける由紀だ。

 散々由紀を辱めた後、縛ってあった紐やロープが解かれ、自由にされた由紀は、先に部屋に戻り「う、う、う!」泣いている。
他の部員は笑い声を上げながら楽しんでいるが、由紀は泣き続けて(どうして、私だけがこんな事に…。もう、友達じゃないわ!)運命を呪い、明け方まで泣き続けた。

 翌日、後かたづけを済ますと皆が帰って行く。
「お母さん帰りました」
「お帰り、和美。大部日焼けしたわね」笑顔で話していく親子だが、由紀はそれを後目に、メイドと一緒に家事をしている。

 5時になると、メイドが帰り、由紀は服を脱いで全裸になった。
「あら、ヘアがない!」ピンク色の淫裂が露わになって、瑞穂も由紀の股間を見て声を上げた。
「ヘアを売ったのよ。皆が喜んでカンパしたわよ」
「和美はダメよ。ヘアを剃るのは、変態がする事だからね」
「わかっているわよ、お母さん」屈辱的な言葉を聞きながらも、全裸のまま家事をしていく。

 そこに「ただいま!」庄司が帰ってきた。
「いいね、ヘアのないオ○ンコが!」つい、叫んでしまった。
「イヤ、オ○ンコだなんて。性器よ!」
「そうだった。いいね、ヘアのない性器も。興奮するよ!」無毛の淫裂を、家族が見ている前で、撫でていく庄司だ。
(イヤ、触らないで下さい)俯いたままの由紀は(悔しいわ。和美さんと瑞穂さんにも、味わって貰いたい…)恨む由紀だ。

「辱めの女子大生」第7話 練習

第7話 練習

 由紀は和美に言われるまま、男達の体を乳房で洗い終えた。
「腹減ったな、食おうぜ。ペコペコなんだ」男達が先に浴槽から出ていくと「恵子、しっかり見たでしょう?」
「見たわよ。あんなにオチンチンが膨らむなんて知らなかった…」興奮が収まってない。

 「私も初めて見たわ。あんなに膨らむなら、セックスした時、痛いだろうな…」
「わからないわよ、やってみないと」和美達は、由紀を後目に話しているが(もう、誰も私を相手にしてくれないんだ…)由紀は丁寧に石鹸で乳房を洗い、先ほどの名残を消そうとしている。

 由紀が体を洗っている間に、脱衣室から男性の声が消えると「上がろうよ、男もいないし」「そうね、あがろうか!」恵子達は浴室から上がっていく。
「恵子のヘアは濃いのね」
「そうなの、手入れをしないと大変なのよ」女性だけになったのか、隠すことはせず、堂々とヘアを出したままだ。

 「由紀も上がるのよ」和美に言われて、由紀も浴槽から脱衣室に入っていく。
(軽蔑しているわ。私を軽蔑した目になっている!)まともに、クラスメートの顔など見られず、俯いたまま、タオルで濡れた体を拭いていくと、和美達は話をしながら体を拭いて、下着を着込んでいく。

 「あら、由紀は着ないの?」
「私はヌードが好きなんです。ですからこのままでいいです…」
「変態よ、あなたは変態よ!」愛子は怒鳴った。
「許してあげて、由紀は生活が大変だから、こうしてストレスを発散してるのよ」

 「そうだったんだわ。だったら、明日の練習もヌードでやればいいのに…」
「そうだわ、練習でもヌードになりなさいよ。フルヌードよ!」
「いい考えね。由紀わかったわね!」和美が念を押した。
(イヤ、これ以上ヌードを見られたくないわよ!)目尻から光る物が流れている。

 由紀はクラスメートと一緒に食事が用意された部屋に向かうと「由紀、また裸か?」
「はい、私は裸が好きなんです…」
「どうせなら、今夜付き合ってくれないか。礼は弾むぞ」石橋が、淫裂を触りながら言うと「だめ、それじゃ、売春です。触るだけならいいですけど、セックスは絶対イヤです!」当然、拒んだ。

 「あら、まだ貞操感があるんだね」冷めた目で見られる。
「売春だけはしない方がいいわよ。絶対に言い訳が聞かないから」和美も言い「冗談だよ、冗談!」苦笑いする石橋だ。
「それより、食べましょうよ」部員達は一斉に由紀の作った料理を食べた。

 食事を済ますと、それぞれの部屋に入り休んでいく。
由紀の部屋は愛子や恵子、恵子の4人だ。
「恵子、したいでしょう?」
「勿論したいわよ。愛子と…」人目をはばから、ずパジャマを脱ぎ合い抱き合っている。

 「始まったわ、由紀もやるのよ。私を行かせるのよ」
「こう、ですか?」
「そうよ。もっと強く、そう、そうよ!」由紀は下半身を露わにした和美の淫裂を指で撫でていく。
「いいわ、いいわよ!」気持ちよさそうに、背中を浮かせ淫汁を流している。

 「入れて、中山さん。オチンチンを入れて!」自分の乳房を揉みながら、妄想にふけっている。
(変態は、あなた達よ。あなた達の方が変態よ!)和美の淫汁で濡れた指が、ピンクの突起も触っていくと「いいわ、いいわよ!」恥ずかしがることもなく、悶える和美だ。

 翌朝、部員達は朝食も取らずに練習を始めた。
勿論、由紀も練習に参加している。
(恥ずかしいわ、フルヌードだなんて!)乳房を揺らせ、ラケットを振ると、股間の絨毛からピンクの淫裂が顔を出している。
「由紀。それじゃ、だめだ。こうだ!」尻を触りながら淫裂も触る男子部員達だ。

 (そうよ、それでいいのよ。もう立ち直れないでしょう!)和美は「いやらしいわ、性器ばっかり触って」わざと言う。
「ホントよ、男は性器しか見ないのね。それに、セックスしか考えてないわ」男子部員に触られる由紀を見ている女子だ。

 「和美も練習しないと。ほら、こういう風にラケット振って!」中山が和美の背中から腕を掴み、振っていく。
(もっとしたいわ。2人きりで!)つかの間だが、喜ぶ和美だ。
「中山さん。私に、もっと教えて!」行こうとする中山の背中に、乳房を押しつけて甘える和美だ。

 「いいよ。その代わり、和美が体を洗ってくれよ」
「いいわよ。でも、2人きりでよ。恥ずかしいから…」俯く和美だ。
「それでもいいよ」中山は和美を中心にして指導を始めた。
「和美、誘っているわよ」「ホントだわ、私は2人きりはイヤだわ」愛子と恵子は話している。

 すると「2人とも、練習をもっとやらないと!」恵子と愛子も腕を掴まれ、指導されていく。
勿論、由紀もだが、指導と言うよりは、乳房や性器を触るのが目的だ。
(ダメ、指は入れないで!)(乳首はいや、オッパイだけにして!)全裸のままで、コートに立っている由紀だ。
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 練習が済むと、由紀は急いでや建家の中に入った。
(もう、裸は見られたくない!)中に入ると朝食の準備をしていく。
「中山さん、約束通りに背中を洗ってあげるわよ」新婚気取りで和美は浴室に向かう。
「ホントにいいのか?」

 「ほんとよ。でも、セックスは無しよ。約束して」
「わかっているよ」2人は脱衣場で全裸になり、昨日と違って、女性用の浴室に入っていく。
それを「和美は大胆ね」「ホントだわ、私にはできないわ」横目で見ながら、汗で汚れたユニフォームを脱いでいく。

 「俺も洗って欲しいな」羨んで石橋が言うと「勝手に洗いなさいよ」ブラジャーを外しながら冷たく言う恵子だ。
「冷たいな!」石橋は全裸になっていくが「当然よ、自分のことは自分でするのよ」タオルで股間をしっかり隠して、ブラジャーを脱ぐ愛子だ。

「教えたんだから、せめて、ヘアだけでも見せてくれよ」
「イヤよ、ここは絶対にダメ。オッパイだけよ」全裸になっても、股間を両手でしっかり押さえて、昨日と同じ男性用の浴室に入る愛子と恵子だ。
「冷たいの!」その後を追って男子部員も入った。

 由紀は、浴室に部員が入っている間に、調理を済ませてテーブルに並べていく。
「できたわ、これでいいのね」全裸のまま風呂から上がるのを待っていると「お、できたか!」風呂から上がるなり、それを食べていく部員達だ。

 そして、昼間は暑いから練習はなく、夕方にまた行われた。
「由紀、ほら、こうだよ!」また乳房が掴まれた。
指導という名目で辱められる由紀は(帰りたい。早く帰りたい!)泣きそうな顔で、男子部員の辱めに耐えている。

「辱めの女子大生」第6話 混浴

第6話 混浴

 それから数日後、和美と由紀は中山の運転する車で、合宿に向かっている。
「いい所ね」
「お父さんが頼んだから、いい所が取れたんだ。コートも2面あるよ」中山は運転しながら自慢げに話す。

 「あそこだよ、あそこ!」赤い屋根の平屋が見えてきた。
車はその平屋に向かって走り、停まっている車の隣でエンジンを切った。
「私より先に来ているんだ!」車を降りて、中に入ると6人いて「あら、早いのね。恵子、愛子は!」一美が声を掛けた。
「準備があるからよ。そうだ。由紀と和美も手伝って」
「当然よ、そのために由紀を連れてきたのよ」和美は由紀に食事の世話もさせる気だ。

 由紀も「わかりました」素直に従い準備を始めた。
「恵子、ここは由紀に任せた方がいいわよ」
「でも、1人よ…」
「大丈夫だよ、由紀は和美の家でも、家政婦をやっているんだよ」
「えっ、由紀が家政婦を!」驚く恵子と愛子に「その通りなんだ。僕も最初は信じられなかった」中山が由紀の家業が倒産したことを話した。

「そうなんだ!」その話を頷きながら聞いている。
「わかったでしょう。由紀に任せたら安心よ」
「そうだったら、任せるわ。それより少し、練習しない?」
「いいわね、練習しよう」和美達は由紀を残し、テニスの準備をしていく。
残された由紀は(今のところはいいけど、夕方はどうなるのかしら?)不安を抱えながら準備をしていく。

 夕方近くになって「あら、悪いわね」テニスを楽しんだ和美達が入ってきた。
「お風呂は混浴じゃないよ。別々なんだ」
「何だ、残念だわ。でも一緒に入りましょうよ」
「ホントにいいのか、俺はいいけど」石橋がニヤニヤしながら言う。
「勿論俺だっていいよ」中山も言う。

 「私、恥ずかしいわ。ヌードを見せるなんて…」
「恵子、何言っているのよ、見せるかわりに、見られるのよ。、見たいでしょう、オチンチンを!」和美が恵子と小さな声で言いだす。
「そうね、オチンチンが見られるならヌードになるか。でも、ヘアは見せないわよ。オッパイだけだからね」

 「それで充分よ。愛子はどうかしら?」
「オッパイだけなら、いいわよ」
「決まりね、こっちは賛成よ」
「よし、風呂の方は任せろ!」男達は浴室の準備を始めた。

 やがて「できたよ、来いよ!」石橋が呼びに来た。
「由紀、あんたも一緒よ。好きなことができるんだから」
「私は準備がありますから…」
「終わっているじゃないのよ。嘘をついたらバツだからね」
「ご一緒させて貰います…」

 「そうこなくちゃ。でも、ここを絶対に隠さないで、わかっているわね」和美は由紀の股間を撫でている。
「わかりました、お腹を隠しません…」
「お腹じゃないわよ、オ○ンコよ、オ○ンコ!」その言葉に(オ○ンコだなんて、卑猥よ、あなたは!)俯いて黙ったままだ。
「わかったら来なさい!」由紀も和美に連れられて、浴室に入って行く。

 「結構、広いじゃないのよ」2人が入ると、愛子達が服を脱いでいた。
「あら、可愛いのを着ているんだね」
「ええ、まだ乙女だからね」ピンクのパンティとブラジャーを脱いでいく。
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「何が乙女よ。こんなに立派なオッパイをつけて!」
「だめ、触らないで、その気になっちゃうから」愛子の大きな乳房が、恵子に撫でられている。

 「どう、今夜は行きたいでしょう?」恵子は乳首も摘んでいる。
「恵子がしてくれるの?」
「愛子が望むならいいわよ。その代わり、私にもするのよ」
「いいわ、それなら!」愛子も恵子の乳房を掴んでいく。
「ちょっと、それよりお風呂が先でしょう。楽しみは夜にして」和美が怒鳴った。

 「そうよね、お風呂が先よね」恵子と愛子はタオルで股間を覆い、男が待つ浴槽に向かった。
「スゲエー。オッパイだ、オッパイだ!」
「ヘアも見せてくれよ!」
「そんな事は言わないでよ。恥ずかしいんだから」歓声が聞こえてきた。

 「由紀も脱ぐのよ。でも、隠せないからね」目を輝かせながら、下着を脱いでいく和美で(これで、友人がなくなる…)ニットシャツのボタンを外して裾を持ち上げた。
ブラジャーは付けていないから、脱ぐと乳房が露わになり揺れ動く。
さらにスカートも脱ぐと、パンティも履いてないから、股間を覆う絨毛から淫裂が見えている。

「いいわね、ヘアが薄くて。オ○ンコを見て貰えるわよ」
「許して下さい。見られるだけにして下さい…」
「ダメ、この前のようにやるのよ、手で広げて言うのよ!」黙ったまま、首を縦に振っていく。

 「行くわよ、覚悟してね」和美はタオルで、しっかり股間を隠している。
(私はどうなのよ、ヘアが丸出しなのよ)項垂れ、乳房と淫裂を出したまま、和美の後を追って中に入った。

 「由紀、ヘアよ、ヘアが見えているわよ!」事情を知らない愛子と恵子は、悲鳴に近い声を上げている。
「ホントだ、ヘアが薄いから性器が見えるよ!」石橋達男性は肉竿を膨らませて由紀の股間を見つめて(オ○ンコだ、あれがオ○ンコなんだ!)今にも、爆発しそうな肉竿を出したまま、隠そうとはしない。

 それを(凄い、あれが膣の中に入るんだわ。裂けないかしら、私のは狭いから…)顔を赤らめながら見つめる恵子達女性だが「由紀、どうせならもっと見せろよ!」男性達は興奮して言う。
「そうよ、見せてあげなさいよ。好きなんでしょう、見られるのが…」
「はい。由紀はヌードを見られるのが好きなんです、ここもご覧下さい」両手で淫裂を広げて、パックリ割れた淫裂が男の前に晒された。

 「由紀、やめなさいよ。そんな事はやめなさい!」まさかと言った顔の恵子だ。
「気にしないで。由紀はこうされると、うれしいんだって!」
「それに、こうされるのもいいんだってよ」中山が淫裂を広げたままの由紀の乳房を掴み、揉んでいくと「そ、そんなー!」悲鳴に近い声を上げる愛子と恵子だ。

 「うれしいです。オッパイを揉まれた上に、オ○ンコの中まで見られるなんて!」震える声で言う。
「俺も、いいのかい?」
「はい。どなたでもいいです。オッパイを揉んでいただけるなら…」
「やる、やるよ!」男達は代わる代わる乳房を触り、揉みだした。
「淫乱だわ、由紀が倒産のショックで狂ったんだ!」そんな目で見ている愛子達だ。

 「ねえ、体も洗って貰いなさいよ。オッパイで!」それを聞いた由紀の顔が強ばった。
「そんな事も、いいのかい?」
「助けてあげましょうよ、お礼も払って!」
「そうか、これは由紀を助けることなんだよな」
「そうよ、ほら、仰向けになりなさいよ、最初は石橋君よ」和美が仕切っている。

 「ほら、やらないと!」
(酷いわ、愛子や恵子の前でやらせるなんて!)泣くのを堪えて、石鹸を泡立て乳房に塗り、仰向けになった石橋の体に乗って、乳房を動かしていく。
「いいよ、ソープ嬢と同じだ。最高にいいよ!」肉竿がさらに堅くなっている。
(ソープ…。違うわ、ソープじゃないわよ!)淫裂を部員に見せながら、胸を動かし続けた。

「辱めの女子大生」第5話 中山の訪問

第5話 中山の訪問

 玄関でしていた声が、大きくなってきた。
「ギー!」リビングのドアが開いて(もうダメ、見られてしまう!)由紀は目を閉じている。

 「あら、由紀ったら、またフルヌードになったのね!」
「凄いや。斉藤が素っ裸を見せるなんて!」
(中山君だわ、中山君にオッパイと薄いヘアを見られている!)太股が震えて「いらっしゃいませ!」由紀の声も震えている。

 「でも、どうしてここに?」
「私から言うわ。由紀さんには言いにくいことだから…」間に入った瑞穂は事の次第を中山に告げ、実家が倒産して、ここに住み着いたことなども話していく。
「でも、わからないな。どうしてヌードですか?」
「お礼に、ヌードになるって聞かないのよ。だから、家族が揃った時だけヌードを許しているの」瑞穂は勝手なことを言っている。

 「斉藤はヌードになるのが好きなんだ…」その言葉に、瑞穂は由紀を見つめた。
「はい、私はヌードになるのが好きなんです…」(そうよ、それでいいのよ)「わかるわ、まだ若いしい。いい形のオッパイと性器を持ってらっしゃるから、見せたがるのね」瑞穂も言う。
「そうですよね。どうせなら、もっと性器を見せてくださいよ」

 事もあろうか、中山は由紀の股間に生えている絨毛をかき分けた。
(ダメ、性器が丸見えになってしまうからダメ!)唇を噛み耐えている。
「これが女性の性器なんですか、初めて見ますから、わからないんです…」
「教えてあげるわ。ここがオシッコなの」瑞穂も淫裂を指で広げて尿道を掴んだ。
「お、奥様、痛いです。そこは痛いです」

 「我慢して直ぐ終わるから。これが膣よ、ここにオチンチンを入れるの」
「この突起がクリトリスなのよ。ほら、包皮が捲れるのよ」瑞穂は由紀の性器の中を、わざと中山に見せて説明してく。
(お母さん、うまい事やったわね。私も負けないわよ。由紀を立ち直れないほど辱めないと…)それを聞いている和美だ。

 「中山さん、由紀のオッパイって、柔らかいのよ。それに、触って貰うと、うれしいんだって!」
「本当ですか。僕も触りますからね」乳房を両手で揉んでいく。
「ホントだ、柔らかいや!」乳首も摘んだ。
             titimomi-115-029_20180604082609997.jpg

 「ありがとうございました。オッパイを触られるとうれしいんです…」瑞穂に睨まれては、そう言うしかない。
「オッパイを触られると、うれしいなんて、信じられない…」また乳房を撫でていく。
その間(やめて、やめて下さい)俯いたままの由紀だ。

 「急だけど、和美さん。テニス部の合宿をしようと思うんだ…」
「いいわね、賛成だわ。そうだ、中山君の所ならいいとこ捜せるでしょう?」
「あるんですが、自炊なんです…」
「和美さん、それだったら由紀さんの一緒に行けばいいわよ」瑞穂が口を出した。

 「お母さんいいのね、一緒にいっても?」
「いいわよ、由紀さんもテニス部でしょう」
(辱める気だわ、学友にも恥ずかしい姿を見せる気だ!)悟った由紀は「私はいいです。奥様達と一緒にいますから…」断った。

 「何言っているの由紀、お母さんの立場を考えて。行かなかったら、お母さんが行かせなかったと思われるのよ」和美は瑞穂の言った意味が、わかっている。
「でも、私はメイドですから…」(いやよ、行きたくないわ。行ったら裸にされてしまうし…)拒む由紀だ。
「由紀さん、和美の立場を考えてくれ。肩身の狭い思いをさせるのか?」庄司も言い出し「わかりました。ご一緒します」そう答えるしかない。

 「これで、食事の心配はないわよね、中山さん」なれなれしく肩を寄せる和美だ。
「おばさん、助かりました。困っていたんですよ、ホントは!」笑顔になって和美と肩を付けている。
(和美、お似合いよ。うまくやるのよ)
(わかっているわよ。うまくいったら、エッチまでするからね)中山は9時頃に帰った。

 「お母さん、今夜も体を洗って貰っていいかな?」
「いいわよ、由紀さん。洗ってあげなさい、私が監視するからいいでしょう?」拒めない由紀はストッキング、首輪、鎖など全てを外して全裸になると浴室に入った。
石鹸を泡立て、庄司の体を洗おうとしたら「ダメだよ、今日は由紀の体で洗ってくれよ。胸に石鹸を塗って擦りつけるんだ!」

 「お、奥様。私にはできません!」
「やりなさいよ。夫がやってくれと、言ってるんだから」
「わかりました、やってみます…」由紀は乳房に石鹸を塗りつけていく。
(イヤ、こんなのイヤよ。ソープじゃないのよ)タオルを敷いて、仰向けになった庄司の体に乳房を押しつけ、動かしていく。

 「あなた、すごいわよ、元気がいいわね」
「ああ、オッパイで擦られると、たまんないよ!」気持ちよさそうに、虚ろな顔になっているが(いや、こんなのいや!)庄司の胸を洗い終えると、体をずらして腹を乳房で擦っていく。
「オッパイでチンポを挟むんだ、それで洗え!」
「はい、わかりました…」両手で乳房を押さえ、勃起した肉竿をはさんだ。

 「これで、いいのですか?」はさんだ乳房を、動かしていく。
「そうだ、それでいい。でも、出したくなったよ」
「ダメよ、我慢して」(出さないで、私ともセックスして。一杯欲しいのよ!)
(わかったよ、我慢するよ)由紀の仕草を見ている瑞穂は膣から淫汁が流れていた。

 由紀は向きを変え、尻を庄司に向けて、股間で下半身を洗っていく。
「いいぞ、ピンクのオ○ンコが見えて!」
「お願いです。お洗いしますから、性器は見ないで下さい!」恥ずかしそうに腰を動かしていくと「ダメ。性器にオチンチンを入れちゃダメ。手で触るだけよ」怒鳴られる。
「でも、我慢出来ないよ…」

 「預かったのよ。バージンで返さないとダメでしょう?」
(セックスしてあげるわよ。膣はもう準備ができているわ)
「わかった。我慢するよ」淫裂に入り込もうとした肉竿が下げられた。
(レイプされそうだったんだ!)怯える由紀に「もういいわよ、体を流したら休んで」瑞穂の言葉に由紀はお湯を被り、石鹸を洗い流すと浴室から出ていく。

 それと入れ替わって、和美が爪先足で覗いている。
(凄い。オチンチンが、お母さんのお膣に入っている!)
和美は覗き込みながら、スカートを捲り上げ、パンティの上から股間を撫でていく。
「いいわ。あなた、いいわ!」腰を振る瑞穂を見ながら、パンティを濡らしていた。
プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。ネットでは官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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