赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

拉致された婦警 第6話 引っ越し  

 そして、引っ越しの日が来た。
外には森脇の指示で車が用意され、それに大きな絨毯が2個もある。
「婦警さんよ。悪いが暫く我慢してくれ」淳子と久美は両腕を縛られたままの全裸だ。
さらに、口をガムテープで押さえられて絨毯で捲かれていく。
(動けない、手が動かせない!)絨毯は2人の自由の全てを奪っている。
「乱暴に扱うな、丁寧にだぞ」その後、トラックに横に乗せられた。
「さすがリーダーね。これなら、誰も中に人が入っているなんて思わないよ」
「それより、制服は大丈夫か。うまく運ばないと」
「大丈夫ですよ。ここに入れてありますから」梅宮は大きなコンテナを開けて見せた。
コンテナにはいろいろなコスチュームが詰まっている。
自衛官、看護婦、OL、スチュワーデス、女子高生などコスチュームがぎっしり入っていた。
この中に婦警の制服が混じっていても誰も不思議とは思えない。
それに、風俗店用らしく見せるために、過激な下着も一緒に詰められている。
「そうか、これなら誰が見ても不審に思わないな」
「良い考えでしょう、婦警の制服が混じっていても誰も不思議とは思いませんし。「でも、苦労しま
したよ。これだけ集めるのには!」コンテナを閉めながら言う。
「それに、エロビデやエロ写真で使えるぞ。これならいい!」
「そうですよ。これで、稼がせて貰いましょうよ」
「それから、できるだけ運ぶんだ。残せば不審に思われるし。いらないのは必ず燃やしてしまえ!」

 森脇の指示で宿舎の中にあった家具や器材がトラックに詰め込まれ、不要な物は次々と焼却されて
いる。
そこに「引っ越しか。こっちも早いほうが助かるしな」人相の悪い男達が現れた。
現れた男達は、産廃を不法焼却して稼ぐために、前からここを狙っていた。
「足下を見やがって。もっと出してもいいだろうに!」
「文句は無しだ。不景気だからこれが精一杯だ。これ以上文句を言うなら金を返せ!」
「残ってないから文句を言ってるんだ。とにかく引っ越すからな。後は、もう知らないぞ」
「ああ、それがお前達のためだ」森脇達は人相の悪い男達の見送りを受けて江東の工場から都心へと
向かって走った。
暫く走ると「見ろ、検問だ!」運転する杉田の言葉に緊張が走った。
「慌てるな、絶対にばれやしないから」森脇の指示で後続の車も緊張している。

 警官が車を停めさせた。
「すみません、荷物を調べさせてください」
「どうぞ、どうぞ。引っ越しですから、ろくな物ありませんが…」リーダーの森脇は堂々と振る舞っ
ている。
検問の警官は荷台に置かれた荷物を調べ始めた。
(どうしよ。見つかったら素っ裸を見られてしまう…。それに輪姦されのが知れてしまう…)淳子と
久美は全裸なので、騒ぐわけには行かない。
婦警の素っ裸が知れたら、辞職どころか社会から消されてしまうのがわかっていた。
(おとなしくしていた方がいいわ、後の機会を待った方がいいかも)森脇の思惑通りに淳子達はおと
なしくしていた。
荷台を調べている警官が「これは何ですか?」コンテナに気づいた。
「これは、商売用の衣装ですよ」コンテナを開けて見せる。
「風俗の仕事ですか?」
「あまり、大きな声では言えませんがね。遊びに来たらいい子を抱かせてあげますよ」
「そうは行きませんよ、警官ですから」いろいろな制服を見ながら婦警の制服も見た。
しかし、不審を感じず「協力、ありがとうございました」と礼を言って荷台から降りた。
「行くぞ」「はい」森脇の合図で2台のトラックは都心へと再び向かって走り出した。

 都心の道路はそれほど混んでなく、スイスイと進んでトラックは新宿に近い住宅街に入っていく。
「ここですか?」正面に大きな屋敷が見えている。
「そうだ、ここだ」トラックは屋敷の中に入っていく。
「わかっているだろうが、丁寧に運べよ」森脇が再び指示する。
「わかってますよ、リーダー!」トラックから降りた4人は荷台からから丁寧に荷物を運んでいくと
近所に住む住人は黙って、それを見守っている。
そして、絨毯が運ばれるが(どこかしら、ここは?)口を塞がれ、両手を縛られてはどうする事もで
きない。
2個の絨毯は4人がかりで運ばれ、屋敷の中に入ると「着いた、もういいぞ!」絨毯が降ろされ広げ
られると、そこから縛られた淳子と久美が現れた。
「いいね、オ○ンコ丸出しの姿も」淳子と久美は乳房と淫裂を晒したままだ。
               緊縛7
 (いや、見ないで、性器を見ないで!)恥ずかしそうに太股を上げ、淫裂を隠そうとするが無理だ。
「いじらしいね、オ○ンコを見られたくないなんて」じっくり2人の淫裂を食い入るように見つめて
いた。
「ほら、オ○ンコばかり見てないで片付けもしないと!」森脇の言葉に配下の3人も運び込んだ家具
を並べていく。

 一通り部屋の中に家具を揃えると杉田と新田は借りたトラックを運転して返しにいく。
屋敷には森脇、梅宮、淳子達の4人が残されている。
「いいんだよな、このオッパイとオ○ンコが…」森脇は気に入った淳子の乳房と淫裂を触っていく。
「う、う、うー!」(いや、触らないでよ!)首を振って何かを訴えるが通じてない。
「リーダーはその子が好きですね。俺はこのオッパイがたまんないですよ」梅宮も形の整った久美の
乳房を掴み揉んでいく。
(いや、触らないで、いや!)首を振って拒む久美だ。
「やりたくなったな、オ○ンコが!」
(いやよ、レイプしないで、いやよ)梅宮の言葉に目を見開いて首を振る久美だ。
「冗談だよ。セックスは皆が揃ってからだ。安心しな」森脇は部屋の中を確かめるように調べていく。

 そして、夕方になった。
「おい、お前、料理が作れるか?」森脇は淳子に尋ねた。
(強盗犯の手伝いなんていやだけど、お腹も空いたし…)首を縦に振る淳子だ。
「作れ、お前が料理を作るんだ!」淳子の手を縛ってあった紐が解かれた。
「いいな、逃げるなよ。お前が逃げたら残った久美は必ず死ぬ事になるからな」口を塞いであったテ
ープもはがされ淳子の自由が戻った。
「パンティを履かせて、性器を見られるのは恥ずかしいの」自由になった淳子は両手で股間を隠して
いる。
「ダメだ、逃げられと困るからな。そのオ○ンコを見るのも楽しいし」
「わかったわ、諦める…」力無く用意された野菜と肉を料理していく。
当然、背中を向いているので太股の付け根の割れ目が丸見えになっている。
「いいね、オ○ンコが」時折見える淫裂に興奮しながら久美の乳房と淫裂を触っている2人だった。
やがて、野菜や肉を焼いた臭いが部屋に漂ってきた。
「うまそうだぞ。お前、結構やるな」森脇は淳子の豊満な乳房を掴み揉んでいく。
「やめて、危ないからやめて!」
「わかったよ。その代わり、今夜もオ○ンコの中に出すからな」お尻を撫でていく。
(今夜も犯されるのね、強盗犯に…)項垂れながら料理を作っている。

 突然「ピンポーン!」玄関のチャイムが鳴った。
「おとなしくしろ、逃げるなよ」淳子は森脇に押さえられ、部屋の中に緊張が走っている。
「どちら様ですか?」梅宮はインターホン越しに尋ねた。
「俺だよ、俺!」
「俺じゃぁ、わからないよ」
「杉田だよ。有紀も一緒だ」
「わかった、今開ける」梅宮がドアの鍵を開けると杉田と有紀が入って来る。
「有紀、相変わらず派手だな、パンツが見えるぞ」森脇は有紀の短いスカートを捲り上げていく。
「リーダーのスケベ。見たいなら見なさいよ。でもオ○ンコは見えないわよ」スカートの裾を捲くっ
てパンティを見せていく。
「有紀、やめろよ、そんなみっともない事は!」杉田がいさめた。
「だって、あんな事を言うから…」項垂れる有紀だ。
その時またチャイムが鳴った。
「どちら様ですか?」再び緊張が走って「俺だ、新田だよ。和美も一緒だ」ドアの鍵が外された。
「遅くなって悪いな」転げるように新田と和美が入ってきた。
「これで皆が揃ったか。婦警を連れてこい」全裸の淳子達が皆の前に引き出された。
淳子は恥ずかしそうに両手で股間を覆ったままで、両腕を縛られた久美も引き出された。
「ねえ、あなた達、この婦警さんと毎日オ○ンコしたいでしょう?」有紀は久美の淫裂を手で広げて
中を調べていく。
「見ないで、性器は見ないでよ」あまりの事に顔を背ける久美だ。

拉致された婦警 第5話 カモフラージュ  

 「よかったわ、こんなに良かったのはの久しぶりね」淫裂から流れ出る精液を拭こうともしない有
紀と和美だ。
それには「オ○ンコ、大丈夫か?」妊娠を心配している。
「避妊薬を飲んでいるわよ。そうだ、これからは婦警さんとオ○ンコするんだから飲ませないとね」
「気がきくな、有紀は」森脇が有紀の乳房を揉んでいくと「あら、お世辞なの。でも、うれしいな、
褒められると。で、これからどうするの?」
「俺に考えがある。こうなったら婦警にも稼いで貰わないと…」
「無理よ、顔がテレビに流されているし」
「そこが付け目だよ、相手の裏をかいて風俗で稼いで貰うんだ」
「やるかしら、婦警さん?」
「やらせるんだよ、無理にでもやらせてやる。それから、ここも警察が来るかも知れないから気を付
けろよ」
「わかった、明日にでも片づけておくわ」淳子と久美は両腕を縛られたままその夜を過ごした。 

 翌朝、テレビでは『拉致された婦警はいまだに不明です』と2人の制服を着た写真が流されている。
「ほら、あんな達よ。まさか、輪姦されてしまったなんて誰も信じないわよね」
「言わないで、そんな言い方はしないで!」淳子と久美の目からは自然に涙が流れていく。
「泣くな。それより、目覚めのオ○ンコだ」
「いや、許してください、もういやです、レイプしないで!」
「いや、いやー」再び淳子と久美が犯されていく。
それを見て「昨日はあんなに出したのに、よく立つわね」有紀と和美は、淳子と久美の着ていた服を
片づけていく。
「汚いわね、ゴミも溜まっているし」
「私が出しておくわ」和美は玄関を開けると「ちょっと、パトカーよ。こっちへ来るわよ。隠れて!」
「無理だ。とにかく、こいつらを地下に連れて行け!」淳子と久美は口を塞がれ杉田と新田によって
地下に連れて行かれた。
「いいな、声を出したら殺すぞ!」
(出せないわ、声を出したらレイプされたのがわかってしまう…)見つけて欲しいが、全裸姿を見ら
れたくない、もどかしさがある。
 
 一方「有紀と和美は、素っ裸になれ。ごまかそう!」
「いやよ。見られてしまうわよ」
「見せてごまかそう、オ○ンコしてごまかそう」
「そ、そんな!」有紀と和美は全裸になって太股を抱えられていく。
「だめ、だめ。きついわ、きついわよ!」駅弁で抱かれて「ほら、和美も急ぐんだ」
「いやよ、こんなやり方なんて」和美も太股を抱きかかえられた。
丁度よく「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「いいな、悶えるんだぞ」駅弁で結合したまま歩くと「あん、あん、あん!」動くたびに肉竿が淫裂
を突き刺していく。
「いいわ、いいわよ、オチンチンがいいわよ…」演技からではなく本心から声を出した。
「どちら様ですか?」
「警察です。お聞きしたい事がありまして」
「わかりました。今開けます」
「いや、開けないで。いやよ!」有紀が叫ぶが、森脇が体を屈めてドアを開けた。
「いや、見ないでいやよ!」警官が2人中に入ってきた。

 「も、申し訳ありませんがお聞きしたい事がありまして」警官の顔が赤くなっている。
「どんなことですか?」
「見られるわ、恥ずかしいわよ!」和美と梅宮も結合したまま現れた。
「昨夜、渋谷で強盗がありまして。それで不審な車だとか,パトカーを見かけませんでしたか?」
2人の目が有紀と和美の淫裂を見ている。
「俺は何も見なかったけど、有紀は見たか?」太股をわざと揺する。
               駅弁
「あん。み、見なかったわ、あん、あん!」悶え声をあげて乳房をわざと口に近づける。
「チュル、チュル!」乳首を吸っていく森脇だ。
「俺も見なかったよ」梅宮も和美の太股を揺すっていく。
「いいわ、いいわよ。もっとオ○ンコして!」和美も乳房を押し当てていく。
「チュル、チュル!」乳首を吸っていく。
「私も見なかったわ。それより、もっとして、オ○ンコして!」虚ろな目になって言う。
 
 2人の淫裂からは淫汁がしたたり始めている。
(お巡りさんもオ○ンコがしたそうだぞ、あんなに膨らませて)
(でも恥ずかしい、知らないお巡りさんに見られているなんて!)
「あん、あん、あん!」悶え声をあげる有紀と和美だ。
「ご協力、ありがとうございました。何かあったら警察までご連絡下さい」敬礼をしてから出ていっ
た。
「帰ったな」
「いや、最後までやって。出してよ、オ○ンコの中に!」
「わかったよ」
「そうよ、もっと激しくオチンチンを入れて!」
「私にもして!」警官が帰ったに結合したままで「グシュ、グシュ!」音が響いている。
「限界だ、だすよ」「俺も出すぞ」ほぼ同時に肉竿から噴射を始めた。
「いいわ、オ○ンコの中が暖かくてとろけそうよ」淫裂と肉竿の隙間から白い精液がポタポタと落ち
ていく。
 
 射精が終わると2人は降ろされた。
「ここも危なくなったな、探さないとだめかな」
「そうした方がいいわよ」有紀は淫裂から精液を流したまま地下に行く。
「オ○ンコしてたのか、警官の前で!」
「ええ、それでごまかせたけど、今度はそうはいかないと思うの。とにかく戻っていいわよ」
「こい、来るんだ!」淳子と久美も再び、リビングに戻ってきた。
「リーダー。ここも危なくなったな。ずらかった方がいいかも」
「わかってるよ。ここを売ろう、ほら、産廃業者の川口にだよ」
「あいつか。でも、やくざと繋がっているって話だよ」
「構わないさ,金さえもらえるならば」
「で、どこに越すんだ。行く当てあるのかい?」
「あるわよ、私の住んでいるマンションの向かいに大きな屋敷が売りに出てた」
「そうよ、そうだったわね。あそこは倒産した社長の屋敷だから広いしね。それに、一緒に毎晩エッ
チが楽しめるわ」ニヤニヤする和美だ。
「エッチもいいけど、側にいてくれると安心できるしね」有紀も言う。
 
 「そうか、早速確かめに行こう。それから、梅宮は川口と会って、いくら出しか交渉してくれ」
「わかりました」森脇と有紀、和美が一緒に出かけた。
「俺もいくか。こいつらは危ないから、地下に置いておけ」
「わかりました。オ○ンコはやり放題でいいですよね?」
「やってもいいが、中出しはしばらく我慢しろ。外に出すんだ」梅宮も出ていき4人が残された。
「こい、地下でやるからな」
「痛いの、膣が痛くてもう無理です」
「無理でもオ○ンコさせろ!」
「ヒー!」淳子と久美は新田と杉田に代わる代わる幾度も犯された。
そして、夕方になって皆がそろった。
「決まったよ。あさって越す事にした」
「そうですか、川口は1億出すそうです」
「1億か、足下を見たな。不景気だから仕方ないな」
「私も出すわよ、少しならあるし」
「有紀ばかりいい格好して。私もだすから」
「ありがとう、これからは一緒に暮らせるしな」
「で、リーダー。これからは何をしようか?」
「有紀と和美に教わって水商売だ。これからは風俗で稼ぐんだ、こいつを使ってな」淳子と久美を見
つめた。
「いや、いやよ。裸を人前に晒す何ていやです!」
「いやでもやるんだ。やらないならエロビデオで稼いで貰うぞ」淳子と久美はまた犯されていく。
「やめて。お願いですから、やめてー!」虚しく悲鳴が上がっている。

拉致された婦警 第4話 レズ体験  

  「あらあら、だいぶ溜まっていたのね。こんなに出して!」
「現役の婦警だ。出さないと損だからな」汚れた肉竿を晒したままだ。
「それより、洗ってきなさいよ。もっとやりたいんでしょう?」
「当然さ。新田、こいつを頼むぞ」森脇と新田はぐったりしている淳子と久美を引き連れ浴室に連れ
込むと有紀と和美も付いてきた。
「ほら、こうして洗うのよ」有紀は淳子の足を開いて行く。
「やめて、もうやめて!」
「汚れたままでいいの。このままの方がいいなら、そうするけど」
「洗ってください。性器を綺麗に…」小さな声で言う。
「そうでしょう、恥ずかしいわよね。レイプされた証拠の血を付けたままなんて」その言葉に黙った
ままだ。
「だったら、任せて。洗ってあげるから」有紀と和美は犯された2人の淫裂を広げてシャワーを浴び
せて綺麗に洗い落とした。
 
 「ほら、綺麗になったわよ」
「でも、こっちはパイパンで、そっちが生えていたら変だよね」
「そうよね、2人ともヘアが無いのが自然よね」
それには「いや、ヘアは剃らないで、いやです!」危険を感じた久美が逃げようとする。
「ふふふ、逃げないのよ。私が綺麗にカットしてあげるわ、赤ちゃんのようなオ○ンコに!」有紀は
T型のカミソリを手に持ち久美の目の前に示した。
「いや、ヘアは剃らないで。いやですから、剃らないで!」だが、絨毛に石鹸の泡が塗られていく。
「安心して、ケガがないようにしてあげるから」絨毛が肌に密着している。
(ヘアを剃られてしまう…。恥ずかしい…)カミソリが押し当てられて、絨毛が剃られていく。
「もうすぐ、ツルツルオ○ンコよ!」有紀の手が休みなく動いて「終わったわ。見まさいよ」鏡を見
させれた。
「いや、こんなの見たくもない!」無理に久美は自分の性器を見せられ(ない、ヘアがない!)呆然
としたままの久美だ。
 
 「終わったな。今度は梅宮と杉田とのオ○ンコだ。行こう」
「許して、もうレイプしないで下さい!」いやがるが、浴室からリビングに連れて行かれた。
「俺はこいつとだ!」梅宮は淳子の乳房を揉みながら乳首を吸う。
「やめて、お願いやめて!」泣き叫ぶ淳子と同じように久美も乳房を揉まれ乳首を軽く噛まれている。
「痛い、噛まないで。お願い、噛まないで!」
「オッパイがいやか。だったらオ○ンコだ!」
「いや、レイプなんてもういやー!」淳子と久美はテーブルに仰向けにされ犯されていく。
(犯された、また強盗に犯された!)枯れたかのように見えた涙がまた流れ出て行く。
それで、許されるわけがなく「いや、お腹の中に出さないでー!」叫ぶが2人の子宮には精液が噴射
されてしまった。
「交代だ。今度は淳子とオ○ンコだ」
「俺は久美とオ○ンコするぞ」こうして、淳子と久美は森脇達4人に代わる代わる犯され淫裂に精液
を噴射されていく。
             緊縛8
「やめて、もう許して!」両腕を縛られて抵抗できない淳子と久美は泣くだけで、もう婦警の威厳が
全て消え、ただの女性だ。
 
 淳子と久美はさんざん犯されてぐったりしている。
その傍らで『強盗犯の手がかりが全くありません、拉致された宮下巡査と後藤巡査の安否が心配され
てます。』テレビに制服を着た2人の写真が写っている。
テレビを見ている者は知らないが、2人は輪姦され、全裸のままでぐったりと仰向けになっていた。
 
 時計はもう6時を回って外は薄暗くなっている。
「ねえ、婦警さんのオ○ンコに一杯出したでしょう、妊娠心配ないの?」
「私もそう思う。私、避妊に失敗したときの薬を持ってるんだけど…」
「有紀は用意がいいわね」
「当然よ、心配だからね」有紀はバックから紙袋を取り出した。
「淳子さんだったわね、妊娠したい?」
「いや、妊娠なんていやです」泣きながら言うと「これ、お腹の中に射精された時の薬なの。欲しい?」
「お願い、その薬を下さい」
「いいわよ、その代わり私と愛し合うのよ」
それには(私にとレズをしろというんだ。私には久美がいるのよ…)黙ったままだ。
「淳子、久美とはいい仲だったわよね。でも、久美も和美と楽しむのよ」
それを聞いて「待って、有紀。私レズなんていやよ。男とならするけど…」あわてる和美だ。
「あら、さっき賭をしたわよね。淳子がバージンか、体験済みかって!」
「それがこれなんだ。わかったわよ。嫌いだけど久美とレズをすればいいのね」
「そう、今度は私たちが楽しむのよ。森脇さん、レズも見たいでしょう?」
「やってくれるか。でも、腕は解くなよ。逃げると困るからな」
「心配しないで。このままでいいから」有紀は服を脱ぐと、それに倣って和美も脱ぎだした。
 
 有紀はシャツ、スカートと脱いでいくとうっすら黒みを帯びたスケスケ下着だ。
「ずるいわ、そんなのを着るなんて!」和美は黒だがスケスケではない。
「ずるくは無いわよ、男はオッパイとオ○ンコしか見てないから」パンティを脱いで下半身を晒して
いく。
「私もパンティからよ」2人は下半身を男達に晒すと絨毛は手入れされておらず、びっしりと生えて
いる。
「有紀、そのヘアを剃らせてくれよ」「俺にも剃らせてくれよ。和美!」
「そんなに剃りたいの、私のオ○ンコ・ヘアを?」
「ああ、剃らせてくれ」
「わかったわ、私の右側が森脇さん、左が新田さんよ」
「俺はだめか?」
「心配しないで、和美の左が梅宮さんで右が杉田さんよ」
「ちょっと、ヘアはいやよ。婦警さんみたいな性器なんていやよ。ヘアが無いと変だし…」
「賭に負けたでしょう?」
「そうだよ、和美。負けたんだから剃らせてくれよ」
「わかったわよ、やるなら綺麗に剃ってよ」有紀と和美は足を開いて立った。
 「よし、俺はここだ」真っ先に森脇が有紀が用意した石鹸を泡立て絨毛に塗っていく。
「俺は和美とだ!」梅宮も和美の絨毛に石鹸の泡を塗っていく。
「いくよ」森脇の持ったカミソリが有紀の右半分を消して左側の絨毛はそのままだ。
「卑猥だわ、こんな性器なんて」性器の半分が見え、パックリと開いた割れ目から襞がはみでていた。
「見ないで、こんなの恥ずかしいわよ」慌てて手で隠す和美と有紀だ。
「隠すなよ、記念に撮らせろ、半出しオ○ンコを!」
「いやよ。全部終わったらいいけど、今はいや」手で隠したままだ。
「だったら、婦警とやらせないぞ」
「わかったわよ、その代わり顔は絶対にだめだからね」有紀と和美は顔を両手で隠して淫裂を晒して
いる。
「動くな、そのままだぞ」ビデオが2人の半分絨毛が消えた股間を撮っていく。
「いいね、オ○ンコがまたしたくなったよ」裸のままの森脇の肉竿がまた膨らんでしまった。
「もういいよ、撮ったから。今度は俺が仕上げだ」有紀の股間のヘアが消え、和美も杉田によって仕
上げに入っている。
「ほら、これで丸見えだ」2人とも婦警の2人と同じく淫裂を隠す障害物が取り払われた。
 
 「有紀、いいぞ、やっても!」
「オ○ンコはいいけど、ビデオは無しだからね。レズは撮らないでよ」釘をさして有紀は淳子の上に
覆い被さった。
「いや、やめて、いやー!」淳子の大きな乳房が掴まれた。
「いいでしょう。私、初めてだから」唇を重ねていく有紀だ。
「うっ!」顔を背けようとするが手で押さえられて逃れない。
「おもしろそうね、私もレズにトライする。でも、絶対に撮らないでよ」和美も久美の上に覆い被さ
り乳房を掴んでいく。
「いや、オッパイを掴まないで、いやよー!」
「あら、毎晩楽しんでいるくせに、私が相手じゃいやなの?」和美は意地悪く乳首を摘んだ。
「だめ、そこはだめ。触らないで、お願いですから!」敏感な乳首を摘まれ荒い息使いに変わってし
まった。
「指じゃいやなんだ。だったら口でしてあげる!」久美は馬乗りになって乳首を吸いだす。
「だめ、やめて。いやー!」久美の叫び声が響いている。
「私も口でしてあげる」淳子も乳首を有紀に吸われて「いや、いやー!」悲鳴が虚しく響いている。
有紀と和美は馬乗りになっているので、後ろから淫裂が丸見えだ。
剃ったばかりの淫裂から2枚の肉襞が垂れ下がり膣の入り口が覗いている。
「欲しい、和美。やらせてくれ!」我慢できなくなったのか、杉田が背後から肉竿を突き刺していく
が、和美によって「あん、あん、あん!」久美は腰をよじり悶え声をあげている。
「俺もやるぞ、有紀!」有紀の淫裂にも梅宮の肉竿が突き刺していくと「出すのよ、お腹に出して。
エキスを!」気持ちよさそうな顔で淳子の乳房を揉み続けている。
その言葉で、梅宮は動きを早め、膣奥に噴射し、杉田も和美の膣の中に噴射した。
「俺もやらせてくれ」「俺もだ」こうして4 人とも有紀と和美の胎内に噴射を行った。

拉致された婦警 第3話 処女喪失  

 

「だったら、これから先に行くか」今度は杉田が淳子のパンティを掴んで下げだした。
「いや、いや、いやよー!」もう、淳子も婦警の威厳が消えて、ただの女だ。
(性器を見られてしまう…。ヘアを剃った性器を…)パンティのゴムが太股まで下げられた。
「ない、こいつ、ヘアがないぞ!」
「馬鹿ね、剃っているのよ。この人達、きっとレズよ」
「そうね。女役はヘアを剃っている、あんたでしょう」
「いや、触らないでお願いです」泣き叫ぶ淳子だ。
「そうか。オ○ンコがなめやすいように剃っているのか。有紀も剃ってるのか?」
「ばか、剃ってないわよね。ねえ、和美!」
「そうよ、レズじゃないもんね。オ○ンコもさせたでしょう。それよりも素っ裸が先でしょう」
「わかってるよ」
「やめてー!」淳子もパンティが脱がされ、下半身が丸出しになった。
「今度はオッパイだぞ!」「いやー!」虚しく淳子の叫び声が響いている。
「ほら、オッパイだぞ!」一端、紐が解かれ、制服とワイシャツが脱がされてから再び両腕が後ろで
縛られた。
その上、首にも巻き付けられて、動きが制限されている。
「ほら、立てよ。お前のツルツルオ○ンコを皆に見せてやれよ!」
「いや、絶対にいやです!」体を丸めて立とうとしない。
「仕方ないな、力ずくだ」紐が引かれ「苦しい!」紐が首を絞めていく。
それに堪えかねて、丸まった淳子の体が伸びていく。
(性器を見られてしまう…。それに、久美とのレズがばれてしまう…)苦しそうに目を閉じている。
そんな淳子の全裸がモニターに映った。
「いいね、並んだ婦警のオ○ンコ丸出しの素っ裸が!」新田はカメラを2人に向けての性器と乳房を
晒す姿を撮ってく。
 
 「ほんとにいいよ。現職婦警のオ○ンコ丸出しヌードなんて絶対に見れないからな」
「でも、見るだけじゃ、つまんないわよ」
「そうだよな。俺は淳子とオ○ンコするはずだったんだよな」
「そうだよ、俺だって、久美とのオ○ンコができたはずだったんだぜ」
「やりなさいよ。森脇さんに新田さん。婦警さんとのオ○ンコを!」
「でも、普通じゃつまんないわ。4人プレイよ」有紀は淳子を仰向けにして、その淫裂を膝立ちの久美が
舌でなめさせるように言う。
「それに、バックから久美のオ○ンコを新田さんがレイプよ。森脇さんのオチンチンを淳子が口です
るの」
「俺はフェラでおしまいかよ?」
「交代よ。その後に、淳子が久美のオ○ンコをなめるの。久美は自分をレイプしたオチンチンをしゃぶ
るのよ」思わぬ提案が有紀からでた。
「いや、そんな事したらオチンチンを噛み切るわよ」
「私もよ。誰がレイプしたオチンチンをなめるもんですか!」
「仕方ないわね。淳子さんに久美さん。やらないならここで死んでもらうだけよ。名残にヘアヌード
ビデオを、マスコミに流してあげるわ」有紀と和恵の持った銃が淳子と久美の頭に押し当てられた。
 
 「やるわ。やるから殺さないで、お願いよ!」命乞いする久美の姿は、もう婦警ではなかった。
立ったままの淳子の淫裂を、自由が効かない体のまま、舌でなめていく。
「やめなさい、久美。やめなさい、ビデオに撮られているのよ、久美!」淳子が叫んでも舌でヘアの
剃られた淫裂をなめていく。
「淳子、諦めろ。俺のをなめるんだ」
「いやよ、そんなのできないわよ」淳子は森脇によって、寝かされ仰向けにされた。
「ほら、口を開くんだ」「む、む、む!」淳子はしっかり口を閉じている。
「淳子さん、やって、お願い、フェアらをして!」有紀の持った銃が久美の頭に押し当てられた。
「久美!」久美の淫裂から筋となって黄金色の小水が流れていく。
(ごめんなさい、久美。こんな目に遭わせて!)久美の小水を見て、淳子は森脇の肉竿を舌でなめ始め
た。
「そうだ、素直にやれば久美も恥ずかしい思いをせずに済んだのに」森脇は仰向けになった淳子に馬
乗りになり、口に爆発しそうな肉竿を押し込んでいく。
 
 それと同時に久美も撮影を交代した新田に両手で腰を押さえられた。
(レイプされている。膣にオチンチンが入ってくる!)新田の肉竿が久美の淫裂を押し広げていく。
            緊縛3
「いいわね、私もああされたいわ、腕を縛られて!」
「有紀、あんたもなの。私もあれを見ているとなんだか、あそこが疼くのよ」
「なんだ、和恵もか。私も疼くの、ちょっと漏れているかもよ」
「私もパンティを濡らしているわ、きっと」
その時「ヒー!」突然久美が悲鳴を上げて体を震わせた。
「許して、それ以上許して!」
「ほう、バージンか。こいつは楽しみだ、現職に婦警の処女をいただけるんだからな」新田は肉竿を
久美の股間に沈めた。
瞬間に「ギャー!」悲鳴をあげて太股が痙攣を始めていく。
「あら、バージン喪失ね。おめでとう婦警さん!」
「これで、女の仲間入りよ!」久美の淫裂から流れでる鮮血が床に落ちていく。
 
 「どれ、喪失記念の中だしするか!」腰が前後に動いて「ピシャ、ピシャ!」肉と肉がぶつかって
いる。
「う、う、うー!」処女を奪われた久美は嗚咽を上げて淳子の淫裂に顔を埋めたままだ。
「ほら、やりなさいよ。クリちゃんをなめるのよ!」泣きながら久美は淳子のクリトリスをなめてい
く。
「俺もやりたいよ。有紀と和美とのオ○ンコを!」ビデオカメラで撮っている杉田が言うと「あら、
やりたいんだ。だったら婦警さんと楽しんでから相手してあげるわよ」
「そうか、安心したよ」新田は腰の動きを早め、上り詰めようとしている。
(裂ける、膣が裂かれる!)久美は顔を歪めて痛みに耐えていると「うー!」新田が爆発した。
(お腹の中に射精された、強盗犯に!)力が抜けていく久美だ。
「終わったよ、リーダー交代しましょう」
「そうだな、俺もオ○ンコするか!」
淳子と久美の姿勢が入れ替わった。
「いや、こんなのいやよ!」膝を付けて座った淳子の目の前には、レイプされ射精された久美の淫裂が
ある。
「やるのよ、やらないと死ぬわよ」銃口が頭に押し当てられた。
(やるしかないわ。久美の性器をなめるしかない!)淳子は血と精液で汚れた淫裂を舌でなめていく。
それよりも、久美のほうが惨めだった。
「ほら、やるのよ!」自分の処女を奪い、鮮血で汚れた肉竿を口に押し込まれている。
「噛んだら殺すからな。ゆっくりやるんだぞ」新田も馬乗りになって、腰をゆっくり動かしていく。
(レイプされた上に、こんな事をさせられるなんて!)仰向けにされた久美は肉竿で咽の奥まで突き刺
さされていく。
処女を奪った肉竿は、久美の唇を汚しながら綺麗になっていく。
「どれ、俺もオ○ンコだ!」
(いや、入れないで、レイプしないで!)淳子も腰を両手で押さえられて、淫裂に肉竿が押し込まれて
いく。
「賭けようか。バージンか、体験済みかを!」森脇が言いだした。
「私、体験済みに掛けるわ」
「和美が体験済みなら、私はバージンに掛けるわ」
だが「いや、入れないで、もう入れないで!」顔を上げて拒むが両腕を縛られて抵抗できない。
「い、痛いー!」顔を歪めて悲鳴を上げている。
「バージンよ、ほら!」「ほんとだ、有紀の勝ちね」淳子の淫裂からも鮮血が流れている。
 
 「バージンだったか。やはりな。ついでにオ○ンコの中に出すか!」森脇は腰の動きを一気に早め
て上り詰め「いく、いくー!」肉竿が淳子の淫裂の奥まで入ったまま動きが止まった。
「あら、リーダーも出したわよ」
「そのようね」淳子も淫裂から血の混じった精液が落ちていく。
「今度は口でやれよ、お前のバージンを奪ったチンポコだ!」
「いや、許して。できない!」淳子の口の中に処女を奪った肉竿が押し込まれていく。
「う、う、うー!」肉竿はゆっくり動いて淳子の唇を汚している。
(いやよ、レイプされたオチンチンまでなめされるなんて!)抵抗の全てを奪われた淳子も目から涙
が流れていた。

拉致された婦警 第2話 裸にされた久美  

 その時「良太、純一いるの~!」女の声がした。
「有紀だ、有紀が来たぞ!」
「せっかくの、オ○ンコ・チャンスだったのに…」惜しそうな顔の森脇だ。
「あら、こんなとこにいたの。それに、婦警さんも一緒だなんて!」2人の女性が入って来た。
「さっきニュースで言ってる強盗って、もしかして、あんた達なの?」
「ニュースで言ってたのか…」杉田は置いてあるテレビのスイッチを入れた。
『渋谷で強盗した2人連れは婦警を人質にして逃走しています。なお、犯人は銃を持っているもよう
です…』テレビからいきなり音声が流れた。
さらに『2人の婦警は宮下淳子巡査、後藤久美巡査と思われます』画面にはテロップが流され、名前
が繰り返された。
「こうなったら、殺すしかないか…」つぶやき声に、淳子と久美の顔が強ばっていく。
「だめよ、殺しちゃ。それより、人質にした方がいいわよ」
「有紀に和美。お前達も仲間に入るのか?」
「当然よ。4人とも私の体を抱いたでしょう!」
「あら、有紀もなの。実は私もセックスしたのよ、4人とね」和美も言う。
「なんだ、和美もか。だったら気遣いするんじゃなかった」
「私もそうよ、有紀」こうして新たに2人が仲間に加わった。
 
 「それより、森脇さん、この婦警さんと早くオ○ンコしましょうよ」
「俺も、こいつのバージンを奪いたいな」
「ちょっと待って、後々までにビデオを撮った方がいいわよ。後で警察も脅せるし」
「そうだよな、婦警のレイプビデオがあったら、やたらに手をだせないしな」
「決まりね。それに、婦警さんだって、あんた達をチクラないわよ。言ったらレイプされたのを知ら
れてしうから」
「賢いな、お前達。よし、こいつらを素っ裸にして、何回もレイプしようぜ」
「わかりましたよ、森脇さん。現職の婦警をレイプできるなら本気になりますよ」新田と杉田はビデ
オのセットを再び始めた。
「婦警さんよ、聞いたとおりだ。どっちが先にオ○ンコする?」
(いや、レイプなんていや!)怯えて部屋の隅のままだ。
「いや、いやです。レイプなんていやです」
「レイプなんて野蛮人のする事です、お願いやめて!」もう婦警のプライドなく、女性として最大の
屈辱を味わうわけにはいかなかった。
 
 「悪いな、俺たちは野蛮人なんだ。だから、お前から素っ裸になってオ○ンコだ!」
「いや、いやー!」両手を縛られたまま、久美が隅からビデオのセットされた前に引き出され、押し
倒された。
「いや、いやー!」久美は必死だったが、足をバタバタする事しかできない。
「婦警さんよ、そんなに足を動かすとパンツが見えるよ。紫色だね」
「いや、見ないで、見ないで!」足を閉じていく。
「それよりも、オッパイから行こうぜ」
「そうだな、オッパイからいくか」森脇の手が久美の制服のボタンを外していく。
「やめて、お願い。やめて!」叫ぶしか手段がない。
(レイプされる、間違いなく強盗にレイプされてしまう…)再び足をバタバタしていく。
「いいね、その感じが。すんなりオ○ンコじゃつまらないしな」新田は久美の制服の脱がされる姿を
撮っている。
 
 森脇はボタンを外し終えるとネクタイも脱がした。
「どれ、これも脱ごうな」ワイシャツのボタンも外していく。
「ほう、婦警にしては色っぽいな」胸が開きブラジャーが露わになった。
「梅宮、いったん解くから手伝え」
「いいですよ、オッパイを見れるなら喜んで」久美の両手を縛った紐が一端解かれた。
(チャンスだわ、今しかない!)久美は逃げようとしたが「そうはいかないよ、逃がさないぜ」
「放して、放しなさいよ」
「素っ裸になったら放してやるよ。それまではだめだ」雨宮と森脇が久美の腕を掴んだ。
「やめて、いや、ヌードなんていやー!」制服が腕から脱がされ、さらにワイシャツも脱がされ上半
身は紫色のブラジャーだけにされた。
「やめて、お願いやめて!」再び両腕が後ろで縛られていく。
「縛らないで、逃げないから縛らないで」腕を縛り終えると首にも掛けて腕を動かせないようにした。
両手を縛られると久美はビデオの前に立たされた。

 「これで暴れられないな。そら、オッパイだ」背中のホックが外され、乳房が飛び出ていく。
「見ないで。イヤー。見ないで!」大きな悲鳴が響いている。
「ほう、おおきいぞ、Cカップかな」
「Dかもしれないぞ」豊満な乳房が狭いカップから飛び出し揺れている。
「紐が邪魔だな。おい、切ってしまえ!」
「やめて、お願いですからやめて!」肩の紐が切られていく。
右肩のブラジャーの紐が切られて右乳房が露わになっている。
「いいね、これが」露わになった乳房を掴んでいる。
「やめて、いや。やめて!」悲鳴を上げるだけしかできない。
「こっちもだ!」今度は左の肩紐が切られて乳房を包んでいた紫のブラジャーが足下に落ちていく。
(オッパイが、オッパイをビデオに撮られてしまった…)目を閉じ、涙を流している久美だ。
              uli9.jpg
「あら、泣いているの。泣くのはまだ早いわよ。オチンチンでオ○ンコを突かれたらヒイヒイ泣くの
よ」薄笑いを浮かべている。
「もういや。助けて、淳子さん。助けて!」
(助けたいけど、私も動けないの、ごめんね!)久美の叫びを黙って聞くしかない。
 
 「よし、仕上げと行くか」森脇がスカートのホックを外してファスナーを下げた。
「いや、やめて、いやー!」濃紺のスカートが足下に落ち、先ほど見えた紫色のパンティが露わにな
っている。
「いいね、その姿も。でも、ヘア丸出しがいいな」
「やめて、ほんとにやめて。お願いですから!」森脇はいやがる久美のパンティをつかみ下げていく。
「いや、いや!」体を屈めて下半身を隠そうとするができない。
(く、首が絞められる!)久美の首に巻かれた紐を、梅宮が掴んだから腰は下げられない。
「これが婦警のオ○ンコかよ」股間の絨毛が綺麗に手入れされていて短くカットされていた。
(私の性器を見られてしまった!)目からは筋となって頬まで流れていく。
その姿は、モニターにされた、テレビにも映っていた。
「ねえ、今度はこっちの婦警さんにもヘアヌードになってもらいましょうよ」
「何でだよ、オ○ンコしたいのに」
「オ○ンコなんか、いつでもできるわよ、それよりも2人を素っ裸にしての同時プレイなんてどうか
しら?」
「有紀。お前、悪だな。お前と和恵もして欲しいのか?」
「わかったかしら。ちょっとして欲しいのよね。楽しいと思うわよ」
「そうだよな。2人同時にレイプされてしまったなんて、警察にも言えないしな」
「決まった、今度は淳子も素っ裸にしよう」
「いや、いや。やめて、お願い、やめてー!」いやがる淳子も引きずられてビデオカメラの前に引き
出された。
「久美。ごめんね、助けられなくて!」淳子も制服のボタンが外されていく。
「淳子さん!」助けたい久美だが、動くと梅宮の持った紐が首を絞めるから動けない。
「いいね、このオッパイも何とも言えないな」淳子も胸が開き、ブラジャーから乳房の膨らみが見え
ている。
 
 「今度は真っ白だぞ」足をバタバタする淳子もパンティが見えている。
「杉田、手伝え、こいつは手強いぞ!」
「リーダーが言うならそうでしょうね。やりがいもあるってもんよ」
「やめなさい、やめなさいよ~!」開ききった胸が見え、ブラジャーから乳房が飛び出ている。
「オッパイが見えるぞ。ほら」
「いや、やめて!」モニターにブラジャーからはみ出した淳子の乳房が映っている。
(見られてしまった、私のオッパイが!)一瞬だが、隙きができた。
「ほら、今度はオ○ンコだ」
「やめて、お願いやめて!」淳子のスカートに狙いが変わり、ホックとファスナーが外され、スカー
トの裾を引き下げられていく。
「やめて、お願い、やめてー!」叫ぶがスカートが足下まで引き下げられて下半身が見えている。
「やだー、真っ白なんてガキみたいよ」
「そうね、いくら何でも二十歳を過ぎた女が履くもんじゃないわよね」有紀と和恵はわざと淳子の白
のパンティにけちを付けている。

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