FC2ブログ

赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「秘密の学園」第8話 ヌードモデル

第8話 ヌードモデル

 春休みも終わり、授業が再開されると校舎の中も賑やかになってきた。
奈々も、1年C組の担任だから授業だけでなく新入生の指導もあるから、なおさら忙しく、放課後になっても仕事が終わってない。

 「奈々先生、またお残りですか?」教頭の原田が声を掛けた。
「はい、まだ終わらなくて…」
「新人だから無理ないですね。次期になれますよ。それより、日曜日にお願いがありまして」

 「私にですか?」
「はい。是非、部員のモデルをお願いしたくて…」
「モデルなら、私より綺麗な人がいますよ」
「イヤ、奈々先生にお願いしたいんですよ」

 (どうしよう。まさか、ヌードはないと思うけど…)真理がヌードになっていた事を思い出し「ヌードじゃないですよね?」と尋ねた。
「そうなんです。ヌードです!」
「そんな、ヌードなんて私できません!」キッパリ断ったが「残念ですね。仕方ないですから、これで我慢しますか」写真を見せたが「こっ、これをどこで!」奈々の顔が真っ青になった。

 「いい写真でしょう。奈々先生のオ○ンコにチンポが入っていますしね。これを生徒に見せて描かせますか」
「お願い。そんな事はやめて。ここにいられなくなってしまいます!」大粒の涙を流しながら頼むと「だったら、ヌードになりますよね。生徒も口が堅いですよ」

 「わかりました…。ヌードになりますが秘密にして下さい…」
「それは当然です、秘密は守りますよ」原田は笑顔になって言うが、奈々の涙は止まらなかった。
原田は奈々が承知すると、機嫌良く職員室から出て行き「ヌードなんてやりたくない!」また泣き出すが何時までも泣いている訳にも行かず帰る準備を始めた。

 職員室を出て、廊下を歩くと声が聞こえる。
「まだいるんだ!」気になり歩いていくと教室から聞こえる。
「ここだわ」廊下の引き戸を少し開けて覗くと(セックスしてる!)里奈が四つん這いになり、後ろから肉竿で突かれている。

 「気持ちいいよ。里奈先生!」
「私もよ。今日は特別だから、オ○ンコに出していいわよ」
「それなら、安心して出すよ。それから、先生にやって欲しいな…」
「いいわよ、私が上になる!」教え子が仰向けになると、跨って淫裂に肉竿を迎えた。

 「凄いよ、先生!」
「これからも、手伝ってね。ご褒美にオ○ンコしてあげるから」
「はい、先生とオ○ンコできるなら頑張ります」
「期待してるわよ」里奈は腰を振っていき「クチャ、クチャ! 」卑猥な音が続いてから「出た~!」声を上げ、里奈の淫裂から白い液体が漏れていく。

 (射精だわ。膣に射精させた…)初めて生で見る射精に驚きながらも(妊娠しないのかしら。それにしてもなぜセックスを…)疑問を抱きながらも、引き戸を戻して歩き出し寮へと戻った。
寮へ戻ったが「里奈さんが教え子とセックスしているなんて…」信じられなかった。

 「確か、手伝ったご褒美とか言っていたわね?」また疑問が残る。
「でも、膣に射精されて妊娠しないのかしら…」淫裂から白い液体が漏れ出た様子に興奮が収まらず、自然に手がスカートを捲り上げて、パンティの中に入っていく。
「ここを、オチンチンでされていた…」生えかけた絨毛に覆われた恥丘を撫で、淫裂に指が入れ「あ~!」深い喘ぎ声をあげて眠りについた。

 そして、原田と約束した日曜日が来た。
同僚達は休日と言う事で、寮から町に出ていくが奈々は寮に一人で残っている。
時計を見ながら「ヌードを晒すなんて…」呟いていたが「行かないと」約束した時間が迫っている。
奈々は普段着で校舎に向かい、職員室に入ると「待っていましたよ」原田が声を掛けて来る。

 「本当に大丈夫なんでしょうね?」念を押すと「任せてください。皆が待っていますから」腕を掴まれ職員室を出た。
原田は部室ではなく、奈々が見た前に覗いた美術の教室へと連れて行き「ここで待っていますよ」ドアを開けて入れた。

 教室の中には生徒が10人程いて「こんな大勢で脱ぐなんて…」怯むと「おとなしい子ばかりですから、安心してください」原田はなだめるが「そう言われても…」なかなか決心が付かない。
「それなら、生徒も裸になりますよ。皆も脱ぐよな?」原田の言葉に「はい、平気です」一斉に脱ぎだした。

 「やめて。裸にならなくていいわ!」慌てる奈々だが、上半身裸になるとズボンも脱ぎだし、パンツも脱いでいく。
(オチンチンが見える…)だらしなくぶら下がった肉竿を揺らせながら、脱いだ服を片づけていく。

 「今度は夏樹先生の番ですよ。それでもイヤなら、例の写真でやりますが…」
「それだけはやめて。脱ぎますから…」顔を強ばらせ、震える指先でシャツを捲り上げ、首から抜くと白いブラジャーが現れ、乳房の膨らみが布地から飛び出していた。
「先生、脱いだ服はここへ入れて下さい」気を利かした生徒が脱衣籠を用意し、シャツを入れると「ありがとう」礼を言ってシャツを入れ、スカートのホックを外した。

 ホックを外すと奈々はスカートを引き下げ、パンティ姿になるが、幅の狭い布地が割れ目に食い込んでいる。
(こんな時に、食い込むなんて…)恥ずかしそうにパンティを引き下げると、生えかけた絨毛が現れた。

2c483b659dc0a3272a1e50d750c3dc2a_201908061519247b4.jpg

(ヘアのない性器を見られるけど…)指の震えが増すが、膝まで引き下げ、片足ずつ上げて下半身を剥き出しにした。

 当然「先生、ヘアを手入れしてるんですね?」無毛の股間に気付いて生徒が言う。
「俺が夏樹先生に頼んでおいたんだ。この方がいいと思ってな!」原田が機転を効かして奈々を庇った。
(うまく誤魔化せた…)剃毛は原田の一言でうまく逃れられ、背中のホックを外し、腕に絡まったブラジャーも脱衣籠に入れて、奈々は生まれたままの姿を教え子に晒した。

 全裸になった奈々は、振り返って生徒と向き合うが(やっぱり。恥ずかしい…)両手が乳房と股間を押さえている。
「先生。ヌードは芸術です、エロじゃありませんから」そう言われても、なかなか手を退けられない。

 業を煮やしたのか「先生、ポーズをお願いします!」生徒が腕を掴んでポーズを取らせ、乳房と淫裂が晒された。
(性器を見られてしまった…)顔が赤く染まり、乳首が堅く膨らんでいるのがわかる。
「芸術です。恥ずかしい事ではありませんよ」原田も言うが(オチンチンが膨らんでいる…)股間が膨らんでいる。

 それでも、生徒から言われた通りに片足を椅子に乗せ、両手を頭に乗せると淫裂が口を開いている。
(性器を見てる…。オチンチンが立ってる…)奈々の淫裂に刺激を受けてデッサンする生徒の肉竿がそそり立っていた。

 奈々は目を逸らして、肉竿を見ないようにしているが(あんな太いのが入ったら裂けちゃう…)想像していると、淫裂の中が熱くなり、自然と体が動いていく。
「先生、我慢して!」生徒から言われてポーズを取るが、動かないでジッとしているのは辛い事でもある。

 (こんなにきついなんて、思わなかった…)乳房と淫裂を晒しながら動かず我慢していると「今日はここまでにしよう。続きは明日の放課後だ!」原田が言うと皆が片づけ出す。
「教頭先生、明日もモデルですか?」
「はい、放課後にお願いします」

 「そう言われても…」戸惑っていると「先生、準備をお願いします!」生徒から言われる。
「準備って、何の準備なの?」
「お礼です、モデルになったお礼ですよ」

 「お礼なんて、いらないわよ」そう言って、脱いだパンティを履こうとするが「そうは行きません、規則ですから。まずは顧問の私からですよ」意味がわからない奈々だが、原田もズボンパンツと脱いで下半身を剥き出しにした。
原田のそそり立つ肉竿に(もしかして、セックスする気では…)怯えた顔になると、床に毛布が数枚敷かれていく。

 それには「イヤ、セックスはイヤ!」両手で股間を押さえて蹲ったが「そうは行きません、規則ですから」原田に抱えられ仰向けにされた。
「イヤ、レ○プはイヤ~!」叫んでも誰もいない校舎だから助けはない。
「夏樹先生、勘違いされては困ります。これはレ○プじゃありません、お礼ですよ」肉竿にコンドームを取り付けた。

 「いい訳は、どうでもいいけど、セックスだけはしたくないです。わかって下さい」
「チンポはイヤでも、玩具はいいんですか。こんなに喜んだ写真がありますよ」純子とレズした写真を見せる。
「どうしてこれを…」

 「蛇の道は蛇と言いますからね」原田は奈々を寝かせて覆い被さった。
(もう逃げられない….。セックスも見られてしまう…)抵抗する気力も失せて、目を閉じると乳房を握られたまま、淫裂に肉竿が入り込んだ。
「ゆっくりして…。痛くないようにして…」
「わかってます。任せてください」ゆっくり肉竿を押し込むと、ゆっくりピストンしていく。

 (痛くない…。これなら我慢できる…)目を閉じていると、膣の中が濡れていくのがわかる。
それを知ったのか、ピストンが徐々に早まり「クチャ、クチャ!」淫裂から音が鳴り出した。

 「もう平気でしょう。行きますよ!」肉竿が激しく動き出し「あ、あ、あ~!」喪失間もない淫裂から、ネバネバした液体が流れ出ていき、原田も登り切って噴射した。
噴射を終えると「先生、次は部長の僕ですよ」奈々を四つん這いにさせる。
(教え子とセックスははしたくない…)そう願うが、肉竿は大人勝りで敏感な部分を突き刺していく。

 「だめ、そこは…」口ではそう言うが、淫裂は歓迎して更に淫汁を流し出した。
「先生、気持ちいいです。これからもやらせて下さい」両手で腰を押さえて、肉竿のピストンし、コンドーム越しではあるが膣で噴射した。
こうして奈々は3年生の3人と相手をさせられ、グッタリしている。

 「夏樹先生。明日は2年生がお礼しますよ」射精を終えた3年生達はグッタリした奈々の体を拭き、服を着終えると部室を出て行き、奈々も起きあがって下着を着けていく。
スカート、シャツと着ていくが(明日も、セックスしなければいけないんだ…)溜息を吐いた。

「秘密の学園」第7話 剃毛とレズ

第7話 剃毛とレズ
  
 奈々は入学式が無事終わると、寮に戻って泣いていた。
「レ○プされたなんて言えないし…」一人悩み、それに「妊娠したらどうしよう…」その方が心配だった。

 「とにかく、洗わないと…」着替えを持って浴室に入ると、幸いにも誰もいない。
「ヘアも剃られたし…」無毛の淫裂を見られたくないから、なおさら都合がいい。
シャワーのノズルを捻り、お湯が出てくると淫裂に当てるが、固まった血がを溶け、赤い筋となって流れていく。

 「丁寧に洗わないと…」指で膣穴を広げ、中にシャワーを浴びせると、また赤い筋が流れ、ドロドロした液体も流れ出た。
「精液だ。間違いなく射精された。どうしたらいいのかしら…」いくら考えても思いつかず、体も洗い出すと外が賑やかになってきた。

 「誰か来る。見られたくないし…」無毛にされた淫裂を見られる訳には行かず、タオルを腰に巻き座って洗うと「何だ、奈々さんか」直美と純子が入ってきた。
2人は絨毛を隠そうともせず、乳房を揺らせながら近寄ってくる。
(まずいわ、隠さないと…)無意識にタオルを押さえていると「奈々さん、背中洗ってあげる!」直美は奈々の腰に巻かれたタオルを引いた。

 「ダメ。自分でするから!」慌ててタオルを押さえ、逃れようとする。
「おかしいわ。今日の奈々さん変よ」
「変と言われても…」
「いつもなら、おとなしく背中を出したわよ。それとも、なんか理由あるの?」
「何もありませんが…」

 「だったら、素直に洗わせて!」今度は純子も加わり、2人でタオルを引いた。
「だめ、いや~!」タオルは腰から外され、股間が露わになると(見られたら困る!)タオルに変わって、両手で股間を押さえた。
「やっぱりおかしい。手を退けて見せなさいよ」

 「イヤ、絶対イヤ!」
「イヤなら、こうよ!」2人で奈々の腕を掴んだ。
「見ないで~!」叫ぶと同時に「ヘアがない…」「パイパンオ○ンコ…」驚きの声があがり、一瞬、静まり返ったが(性器を見られてしまった…)「う、う、う!」奈々の嗚咽が響いていく。

 「奈々さん、何があったの教えて。もしかして、レ○プ?」それには声を上げて泣き出した。
「やっぱりそうなんだ。避妊薬飲んだ?」それには首を横に振る。
「まずいわよ、出来たら困るでしょう。飲まないと。病院に行こう!」
「イヤよ、こんな性器を見せたくない。それに、知られたら困る…」

 「それじゃ、手の打ちようがないわね…。そうだ、優香よ、優香に頼めば何とかなるわ!」
「それは良い考えね。優香だったら、私から言えるしね」
「奈々さん。ここは純子さんに任せた方がいいわよ」
「はい、お願いします…」奈々は妊娠だけは避けられそうで、体を洗うと浴室から出たが「うまくいったわね、これで楽しめる」笑顔の純子だ。

 「私も手伝ったのよ、私も楽しみたいわ」
「勿論、直美も一緒よ。安心して」純子と直美が話しているが、奈々はそこに居ない。

 翌日、職員室で奈々は純子から薬が渡された。
「恥ずかしかった。苦労したのよ」
「純子さんには感謝してます」
「そう、感謝するなら今夜付きって欲しいな」

 「付き合うって、何をですか?」
「決まっているでしょ。これよ!」純子の手がスーツの中に入り乳房を掴んだ。
「そんな、レズだなんて…」
「イヤなら薬返して。妊娠しても知らないわよ」

 「付き合います。今夜だけでいいんですよね?」
「そう。今夜はタップリ楽しませて貰うわ」掴んだ乳房を揉み出した。
「わかりました。お付き合いします…」レズはイヤだが承知するしかない。
憂鬱なまま、授業の準備をするが「レズの相手だなんて…」ため息が何度も出ていく。

 しかし、逃げ出す訳にも行かず、校舎を出ると真っ直ぐ寮へ向かい、明日の準備を終えて浴室へと向かうと「あら、お風呂なんだ!」純子から声を掛けられた。
「はい、暇なものですから…」
「だったら一緒に行こう。直美も呼ぶから」直美を呼びに行き「一人で入りたいのに…」待つしかない。

 奈々が独り言を言いながら待つと「お待たせ!」純子と直美が現れた。
(来なくていいのに…)そう思いながらも、浴室に入り服を脱ぎだした。
下着を脱ぎ、全裸になってお湯で体を洗い出すと「私にさせて!」純子が石鹸を泡立てた手で首を撫で出す。

 手は首を撫でながら次第に下がり、乳房を撫でると腹、下腹部と下がって、淫裂を撫でだした 。
「奈々さん。この際だから、パイパンオ○ンコでいましょうよ」指が淫裂の中に入った。
「ヘアがないなんて、恥ずかしいです…」
「そんなことないわよ。何なら私も剃るけど」直美はそう言うと、淫裂の肉襞に生えている絨毛を剃りだした。

 (全部じゃないわよ。私は全部剃られたのに…)そう思いながら見ていると、絨毛は割れ目の上だけに生えており、割れ目が剥き出しになった。
「どう、これなら、お口でやれるでしょう」奈々の顔に淫裂を押しつけた。
「今やるんですか?」
「そう、試しにやって!」
(イヤだけど…)奈々は優香にされたように指で淫裂を開き、舌でクリトリスを撫でだした。

 「いいわ…。それでいいのよ…」奈々の頭を押さえ体を反らせていく。
「直美、それくらいにして。楽しみは最後にしないと」
「そうね、純子さんの言う通りだわ」直美は素直に退くと体を洗い出す。
(よかった。性器をなめるなんてイヤだし…)ホッとするが、それも束の間だった。

 体を洗い終えると濡れた体をタオルで拭き、ブラジャーを手に持つと「服はいらないの。ヌードでいいの」と言われる。
「ヌードなんてイヤです。ヘアのないのが知られてしまうし…」
「いずれ知られるわよ。私も剃るから我慢して!」純子も直美と同じく、割れ目が見えるように剃ったが、奈々のように全部ではない。

 「これで同じよ。行きましょう!」3人は脱いだ服と下着を持ち浴室を出た。
浴室を出て、廊下を歩いていくと「ヌードでなんて!」一人が声を上げると、その声で次々と同僚が集まってきた。
「凄いわ、ヘアを剃って!」

paipan_2019080615163847b.jpg

 「見て、奈々さんは全部剃ったわよ」
「綺麗だから自信あるのよ。私は自信ないから剃る気ないけど…」3人の恥丘を見ながら話していくが(ヘアのない性器を見られるなんて恥ずかしい…)奈々の顔が赤く染まっていく。

 「恥ずかしがることないわよ。それより行きましょう」純子と直美は乳房と淫裂を隠すことなく歩き、奈々もそれに倣って歩いていくと「羨ましいわ、私も奈々とやりたいのに」後ろから声が掛けられ(レズやるのを知っているんだ…)顔が更に赤くなった。

 3人は羨まれながらも純子の部屋に入った。
「奈々、まずは普通でしよう」奈々をベッドに寝かせると、足下に腰を降ろして股間に頭を埋める。
「ダメ、恥ずかしい!」逃げるが腰を押さえられ、淫裂をなめられていく。
「楽しそうね。後で使うから撮らせて」直美は純子の舌でなめられている様子を撮った。

 「ダメよ、写真は絶対ダメ!」叫ぶが何も出来ず、反対に純子の舌と指で快感を知り「あ~!」声を上げた。
「気持ちいいでしょう。ここはGスポットと言って、一番感じる場所なの」指が膣の壁を撫でていく。
それには淫裂も反応して、ネバネバした淫汁があふれ出す。

 「大部濡れたわね。あれでしよう」ペニスバンド腰に取り付けていくと「そんなのイヤよ、膣が避けちゃう…」樹脂の肉竿に怯えている。
「大丈夫よ。オ○ンコは広がるから」ペニスにゼリーを塗ると覆い被さった。
「入れないで。そんなのイヤ~!」拒んだが、膣穴を広げながら入り込んできた。

 「ほら痛くないでしょう。オチンチンと同じなのよ」根本まで押し込むと、ゆっくりピストンしていく。
「痛くない…。気持ちいい…」リズミカルに膣皮を擦り、乳房を揉み出すと「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げだした。

 純子は頃を見計らい、抱き上げて仰向けになり「わかるでしょう。奈々がやるのよ」騎乗位でやらせる気だが「やったことないです…」首を振る。
「簡単よ。腰をこうすればいいの」奈々の腰を押さえて上下に動かすと、それに合わせて奈々も動かし出すが「あ、あ、あ~!」声を上げて体を反らした。

 (膣が気持ちいい。これがセックスなのかしら?)処女喪失したばかりの淫裂だが、快感に淫汁が前にも増して流れていく。
「凄いわ、これを逃す手はないわね」直美は撮りまくっていたが「純子さん、私もさせて!」催促する。

 「そうね、交代しようか」素直にベッドから降りてペニスバンドを外した。
「私はこれでしたいわ」やはり、ペニスバンドだが自分の淫裂にも入れ、相手を突き刺すタイプだ。
「それ楽しめそうね」
「そう。2人同時に行けそうだし…」直美は装着を終えると、奈々を四つん這いにする。

 「行くわよ!」ペニスを押し込むと「あ、あ、あ~!」前にも増して声を上げた。
「気持ちいいでしょう、オ○ンコの奥まで入ってるし」直美はゆっくり腰を動かすが(きつい…。膣の奥まで入ってくる…)首を振って喘いでいる。
「直美、あなたも気持ちいいんでしょう?」

 「そうなの。オ○ンコの中が、グジュグジュになってるみたい…」確かに直美の淫裂から淫汁が垂れている。
「奈々も気持ちいいみたいよ。もう漏らしてるし」
「それなら仕上げないと」直美は腰の動きを速めていき「ピシャ、ピシャ!」と音が鳴っていくが「ダメ、変になっちゃうからダメ…」淫裂からは淫汁が筋となって流れ出し「凄いわ、撮らないとね」純子もそれをカメラに収めが「行く、行く!」奈々が突然崩れた。

 奈々の淫裂からペニスが抜かれると、ベッドに俯せになっていく。
「ハア、ハア!」息を弾ませ荒い呼吸をしている。
「今度は、私を楽しませる番よ」純子は自分が使ったペニスバンドを奈々に付けさせた。
「疲れているから、私がやるね」奈々を気遣い、馬乗りになって腰を沈めた。

 (膣にあんな太いのが…)純子の淫裂に吸い込まれる様子を見ていると「オッパイにやるのよ」催促され、自分がされた通りに、乳房を撫でながら乳首を指で挟んで、つぶしていく。
「そうよ。上手よ…」腰を振る純子も満足そうに、淫裂から汁を流している。

 (あんなに濡らすなんて…)純子の淫裂を見ながら乳房を撫でていくと「一緒にさせて!」カメラを撮っていた直美も加わった。
「いいわよ。奈々に吸ってもらったら?」奈々の顔に乳房を垂らした。
(やりたくないけど…)舌で乳首をなで回し、乳首を吸うと「あ~!」声を上げ「気持ちいい、噛んで…」とせがむ。
奈々は乳首に歯を立てると「いいわ、いいわ!」喘ぎ声を上げ、3人は夜遅くまで声を上げ続けた。

「秘密の学園」第6話 処女喪失

第6話 処女喪失

 夜が明けて、入学式の日となった。
奈々も正装して寮から校舎に向かうと「奈々さん、おはよう」香奈や真理が声を掛けるが「…」と黙ったままだ。

 「機嫌悪いのね。もしかしてヌードかな?」何気なく言うと「言わないで。思い出しただけでも、恥ずかしい…」逃げるように校舎に向かった。
「大部堪えたみたいね」「その方がいいわ。こっちもやりやすいし」後ろ姿を見ながら同僚が話しているが、奈々は職員室に飛び込んだ。

 「ずいぶん早いのね。まだ、タップリ時間はあるのよ」事務の道代がリボンを手渡すと、受け取り胸に着ける。
同僚も、ゾクゾク職員室に集まり、校長の話が済むと受け持つ場所へと散った。

 「私はここで受付ね」奈々は受付担当で、名簿と式典の案内を渡す役目があり、時間前というのに、父兄と新入生が現れた。
「お名前を、お願いします!」名前を確認し、資料を渡すと「あちらです」手で案内していると、次々と現れ休む暇はなく、開始時間間前に新入生の確認が全員終わった。

 「後は式典ね」受付を締め会場に入ると、式典が始まり、校長が挨拶している。
奈々は並んだ同僚の端に座わって話を聞いていく。
式典は1時間半程で終了し、その後に校舎内の見学を行い、昼前に新入生が下校した。

 新入生が下校すると、父兄達は会議室に集められ、教頭から学校方針や注意点などの説明を受けて、懇親会となった。
広い会議室に、オードブルや飲み物、軽い食事が並べられ、職員と父兄が雑談しながら食べていく。

 奈々も注がれたお茶を飲んでいるが、暫くすると眠気が襲ってきた。
「奈々さん、休んだ方がいいわよ」異変に気付いた優香が、奈々を抱きかかえるようにして、保健室に連れ込むとベッドに寝かせる。

 「先生、脱いだ方がいいわよ」優香は意識が薄れていく奈々の服を脱がし、下着だけにした。
「これも、脱いだ方がいいわね」パンティを引き下げられるが、完全に意識はなくなっている。

 「効いたみたいね。呼ばないと…」携帯を掛けて、暫くすると草苅と田村がカメラを持って現れた。
「始めるわよ。準備して!」優香は奈々のブラジャーを外して全裸にすると、2人が撮りだした。

aomuke_20190806151407076.jpg

 「まずは、ここを掃除して…」股間の絨毛をハサミで切り出した。
絨毛はあっけなく短くされるとムースを塗られ「取り直しはきかないから、うまく撮ってよ」今度はカミソリを持ち、絨毛を剃りだすと肉襞が見える。
なおも剃って、淫裂が完全に剥き出しとなり、膣穴や尿道が見えた。

 「オ○ンコしたいでしょう。でも今はダメよ。終わったら、やってもいいけど…」
「わかっている。だから優香さん、いいでしょう?」田村が誘う。
「あら、私とやりたいの?」
「そうだよ、我慢できない!」

 「仕方ないわね、後ろからしてよ」優香はスカートを捲り上げ、パンティを脱いだ。
「出しちゃダメよ、これ着けて入れて!」コンドームを渡すと、奈々の乳房に顔を埋めて足を開いた。
「優香さん行くよ!」肉竿が押し込まれて「あ、あ、あ~!」声を上げながら奈々の乳房を揉んでいく。

 「気持ちいい。奈々先生とやってる感じがする…」田村はピストンを速め、程なく噴射した。
「どう、すっきりした?」パンティを履きながら尋ねると「勿論さ。今度は素っ裸でやりたいな…」
「機会があったらね」スカートを戻し、乱れを直すとまた携帯を掛ける。

 それから程なく、5人の男性が黒川に連れられ入ってきた。
5人は「今回は上玉ですな!」奈々の全裸に笑顔になっていく。
「それに、処女ですから弾んで下さいよ」
「わかってる。10万でどうだ?」

 「俺は20万出す!」
「処女だから25万だ!」
「30万!」奈々の処女が入札に掛けられ35万で決まった。
「2回目は20万からですが」黒川の声に「25万!」と声が挙がり決まった。

 こうして奈々の処女が競りに掛けられ、5人に犯される順が決まった。
「まずは、俺からだ!」一番目に入札した男が服を脱ぎだし、全裸になると奈々に抱きついた。

 「待って、それだと撮れないから…」優香は寝たまま、後ろから挿入する横臥位を勧める。
「そうだな。撮っておいた方が無難だし…」男は承知して、淫裂に肉竿を押し込む。
「う!」狭い膣穴に肉竿の頭が入り、意識はないが呻き声を上げた。

 なおも、肉竿を押しこうとすると「こうした方がいいのでは?」奈々の片足を上げると淫裂に食い込む様子が丸見えだ。
「いいわよ。全部わかるし…」

 「それなら行くぞ!」肉竿がなおも膣穴に入ると、赤い血が流れ出し、痛いのか顔が歪んでいる。
「処女喪失の瞬間よ!」優香が叫ぶと、肉竿は根本まで入ってピストンを始めた。
「ピシャ、ピシャ!」音が響き渡り、数分続くと「出た~!」動きを停め肉竿を抜いた。

 「一杯出したんだ…」淫裂からは赤く滲んだ精液が流れ出てくる。
「さすが処女だな。チンポが締められて気持ちいいよ」射精を終えると汚れた肉竿が優香によって綺麗にされて「次は俺だな」二番目の入札相手が、奈々に抱きつくと膝を抱えて肉竿を押し込んでいく。

 「俺は、これが好きだから」乳房を掴み揉みながら、ピストンしていくが奈々の意識は戻ってない。
男は腰の動きを速めて、肉竿の淫裂を突き刺すピッチも早まった。
「う~!」膣が痛いのか、また呻き声を上げたが、肉竿の動きは止まらず「出る~!」射精が済んでから動きが停まった。

 「こんな気分は、久しぶりだな…」満足そうに肉竿を抜くと、また白く濁った液体が流れ出た。
「次は俺だな」奈々は休むことなく犯され、意識のない間に5人に犯され射精された。
5人の相手をした淫裂は、血で汚れ太股も赤く汚れ、それに精液も流れ出ている。

 「妊娠の心配はないのか?」気になるのか尋ねると「それなら心配ないよ。これを3日以内に飲めばいいんだ!」黒川が見せびらかす。
「それを、どうやって飲ませるかが問題ね」

 「そうだ、いい手があるか?」
「それなら任せて。女同士なら、うまくいくわよ」優香は考えがあるようだ。
「それなら、任せるよ」黒川は薬を優香に渡すと「行きましょう。まだ面白いのがありますから」男と一緒に保健室から出て4人だけ残された。

 保健室も静まりかえり「喪失って、こんなに汚いんだ!」草苅と田村は淫裂を見ながら言う。
「仕方ないわよ。宿命なんだし。それより行かないと…」
「優香さんもやるの?」
「勿論よ、女職員は全員だから。ほら行くわよ!」全裸の奈々に毛布を掛けると、4人は保健室を出て、優香は音楽室へと向かった。

 優香が音楽室に入ると「待っていたぞ。これで揃ったな、始めてくれ」黒川が合図する。
「それでは、職員による、ヌードバレエをお楽しみ下さい…」年長の純子が言うと一斉に服を脱ぎだした。

 正装の服を脱ぎ、下着も脱いで全裸になると、一列に並んで乳房と絨毛を晒す。
「それでは始めます」純子がピアノに座わって弾き出すと、音に合わせて乳房を揺らせ、惜しげもなく淫裂を見せていく。

 「いつ見ても、先生の素っ裸はいいね」
「これだから、支援はやめられないよ」男達は満足そうに見ていた。
やがて、ピアノの音も激しくなり、全裸の教師の動きも早まり、流れる汗で濡れている。
それでも、全裸を晒したまま、30分程度踊った。

 「いかがだったでしょうか。口直しに、お口でご奉仕します…」そう言うと、次々と男の前に正座してチャックを引き下げた。
そして、肉竿を口に迎え入れると唇で「フグ、フグ!」と擦っていく。
「溜まっているから、一杯出すぞ!」満足げに乳房を揉みながら噴射した。

 一方、保健室に残された奈々も、次第に意識が戻ってきた。
「痛い…。膣が痛い…」自然と淫裂を手に伸びるが、いつもの感触と違って「何か変だわ…」毛布を捲ると「そんな~!」悲鳴に近い声を上げた。
「嘘よ。こんなの嘘に決まってる…」血に汚れた淫裂や太股、それに精液で濡れたシーツや淫裂に真っ青な顔で震えだした。

 「レ○プよ。誰かにレ○プされた…。その上、ヘアも剃られた…」信じられないと言った顔をしている。
しかし何時までも全裸でいる訳には行かない。
ベッドから降り、服のポケットからティッシュを取って犯され淫裂を拭いていく。

 「もう処女じゃないんだ…。誰がこんな事を…」涙を流しながら拭いて、パンティを履く。
「射精された…。妊娠したくない…」ブラジャーも着け、乳房を収めるとシャツ、スーツも着込んで元の姿になった。

 「確か、会議室で…」記憶を遡らせ、最後の会議室へと歩いていくと同僚達がゾロゾロ歩いてきた。
「奈々さん、もう大丈夫なの?」「まだ顔色悪いわよ」心配そうに声を掛けるが(レ○プされたなんて言えないし…)「もう、大丈夫よ」と作り笑いをする。

「秘密の学園」第5話 入学式前日

第5話 入学式前日

 公園から寮に戻った奈々が、部屋でくつろいでいるとが「奈々さん、暇なのね」香奈と愛子が入ってきた。
「そうなの。何もないし…」

 「そうだろうと思って、持ってきたわ」2人はビールとつまみを持ってきた。
「とにかく、乾杯ね!」3人は和やかに飲んでいたが「昼間のことだけど、誰にも言わないで欲しいの…」愛子が言いにくそうに切り出した。
「誰にも言わないわよ、安心して。仲間じゃないのよ」
「そうね、仲間よね」笑顔になって行く愛子と香奈だ。

 3人はなおも飲むと、酔いが回って理性が薄れて、下ネタ話を始めた。
「乳首を吸われると、凄く気持ちいいの…」何気なく奈々が言うと「それなら、確かめさせて!」「私にも!」愛子と香奈は、奈々のシャツを脱がすと、ブラジャーも外して寝かせた。

 2人は乳房を分かち合って撫でるが「触るだけじゃ何ともない…」そう言うと2人は乳首を吸い出した。
それには「あ、あ~!」奈々の声が上がって、背中が浮いていく。
「いいわ、凄くいい…」目を閉じて、2人の頭を押さえている。

 暫く乳首を吸っていた香奈と愛子だが「私のも吸って…」服を脱ぎ、上半身が露わになった。
「交代でしましょう!」奈々と香奈が、愛子の乳房を撫でながら乳首を吸うと「ホントだ、凄く気持ちいい…」口をパクパクさせて満足そうな顔をしている。
その後、香奈も上半身裸になって、乳首を吸われた。

 「奈々さん。オッパイはわかったけど、ここはどうなの?」布地の上から恥丘を撫でられた。
「やったことないし…」
「だったら、試させて!」愛子はスカートを、脱がすとパンティも脱がした。

 「綺麗よ。奈々の性器は、特別に綺麗よ!」ピンクに割れた淫裂を触りながら、舌でなめだす。
「ダメ。そこはダメ!」敏感なクリトリスをなめられたから、腰が動いていく。
「オナニーより、気持ちいいでしょう?」

 「そう。やって貰うと、凄く気持ちいい…」やっとの思いで返事をすると「ここは私に任せて!」香奈が乳房を揉みながら乳首を吸い、奈々は「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げだした。
奈々は気持ちいいのか、淫裂から淫汁が流れ出てきた。

 「奈々さん、私にもやってくれる?」
「勿論よ。お返ししないと…」奈々は初体験で、愛子の淫裂を触りながら、舌でなめていく。
「気持ちいい…。久しぶりに感じる…」淫汁を流し出して喘いでいる。

レズ1

 それには「私もされたい…」香奈も脱いでねだり「勿論してあげる…」香奈の淫裂を、指と舌で撫でた。
その後、3人は乳房と淫裂を愛撫し合う。

 そして、入学式の前日となり、職員室も緊張感が漂い緊迫している。
「それでは、担任を決めます!」黒川はクラスごとに担任を呼び上げていき、奈々も1年C組の担任になっている。
「皆さんいいですか。明日の入学式ですが…」黒川が丁寧に説明してから、会場の準備を始めた。

 広い会場だが、20人の職員でやればそんなに時間は掛からず、2時間程で整備が終わり、職員室に戻ると「夏樹先生、健康診断のことでお話が…」保健婦の優香が声を掛けてくる。
「何か、あったんですか?」
「ここでは、何ですから…」奈々は優香と保健室に入っていく。

 「実は、子宮ガンのことですが…」
「何か、あったんですか?」
「サンプルが見つからないんです。ですから、やり直しします…」
「そんな。また、やるなんて…」

 「イヤでも、受けて下さい。下だけでいいですから…」そう言われれば拒めず、スカート、パンティと脱いで下半身を剥き出しにし、診察台に仰向けに寝た。
「足開いて!」優香の言われるまま、足を開くと淫裂にガラス棒が入れられた。
「先生のオ○ンコは、噂通りに綺麗ね。女の私でもゾクゾクしちゃう!」

 「そんな、オ○ンコなんて言い方しないで。卑猥よ!」
「そうかしら。オ○ンコは、オ○ンコでいいと思うけど…」優香は膣の中を掻きますと抜いた。
ガラス棒が抜かれると、奈々は起きあがろうと体を起こした。
「まだよ。まだ、やることがあるの!」優香は足を開かせ、指で淫裂を触りだす。

 「何する気よ!」
「私にも楽しませて。処女のオ○ンコを…」舌で淫裂をなめだした。
「やめて。その気はないのよ!」逃れようとしても「昨日やったでしょう。それとも、私とはやりたくないんだ!」

 「レズなんて、やってないわよ!」
「嘘言ってもダメよ。ここに跡があるじゃないのよ!」肉襞が触りながら「奈々さんのヌード写真持ってるんだかけどな。お風呂で素っ裸のやつ!」優香の目が輝いている。
「嘘よ。ヌードを撮られた覚えはないわ!」強く出る奈々だが「教室でもヌードになったじゃないのよ。しかも、香奈さんと一緒に…」そこまで言われれば体が震え出す。

 「やっとわかったようね。おとなしくやらせるのよ!」奈々は優香のされるがままにするしかない。
それをいいことに、指が膣穴の処女膜を触った。
「ダメ。そこはダメ!」

 「破りはしないわよ。ここは、チンポで破られないとね」膜を撫でると、クリトリスを舌でなめた。
「やめて、そこは…。あ~!」腰を動かし、逃げようとしても優香は放さず、しつこく愛撫し(気持ちいい…)淫裂から淫汁が流れ出た。

 それを見て「気持ちいいでしょう。処女でも気持ちいいはずよ」なおもなめると「やり方、わかったでしょう。やるのよ!」優香はスカートを脱ぎ、パンティも脱ぐと、淫裂を奈々の顔の上に押しつ、けシックスナインの体位を取った。

 (やるしかない…)目の前にある黒ずんだ肉襞を、指で撫でながらクリトリスを舌でなめ出すと「そ、そうやるのよ…」気持ちよさそうに声を上げ、奈々と同じようにしていく。
保健室は「あ、あ、あ~!」と2人の喘ぎ声が響いていた。

 保健室で、1時間程優香の相手をし、職員室に戻ると「先生、ちょっと来てください」草苅が腕を引いて、写真部の部室に連れ込んだ。
「何か、用事があるの?」
「そうなんです。大事な先生の写真を、撮るのを忘れてまして…」

 「写真って、私のなの?」
「そう、奈々先生のヌードを!」
「そんなの、撮らなくていいわよ!」機嫌悪く、部室を出ようとすると「これは学校の決まりだから、やって貰わないと困るんですよ」田村が入ってきた。

 「そうなんです。女性職員は皆ヌード撮る規則ですから!」
「そんなこと、聞いてないわよ!」
「でも、やって貰います。皆がやっているんだから」
「本当に、皆がヌードになったの?」
「本当です。見て下さい」ファイルを渡され、開くと真理や愛子、純子と言った同僚が笑顔で乳房と絨毛を晒している。

 「信じられない…」それ以外の言葉が出てこない。
「先生ばかりじゃありませんよ」ファイルを捲ると、優香や道代も乳房と絨毛を晒している。
「先生、覚悟を決めて脱いで下さい!」

 「出来ない。ヌードを撮るなんて、出来ない!」首を振って拒むと「イヤならここでオ○ンコしますよ。それも撮って配りますが…」今度は脅しに掛かった。
「オ○ンコ写真ばかりじゃありません。こんな写真もありますし」視聴覚室で撮られた写真で、淫裂を正面から撮った写真だ。

 「これはやめて。ここに、いられなくなっちゃう…」
「それなら、脱ぎますよね?」
「ヌードにはなるから、レ○プしないと誓って!」
「誓います。処女を奪うのは、僕たちの役目じゃありませんから…」

 2人が誓うと、奈々はスーツを脱ぎだしたが、ガクガクと増えていて、思うように脱げない。
「先生、手伝います!」2人はスカートを脱がし、パンティも脱がして、下半身を剥き出しにし、奈々は生まれたままの姿にされた。

 「先生、まずはここで!」淡い緑の壁紙を背にして立たされ、カメラに収められる。
「笑顔になって下さい。それに手を退けて!」乳房と恥丘を覆う手を退けるとスイッチが押されて閃光が瞬いた。
「次は両手をここに…」また注文が付けられ、閃光が瞬き、15分程撮ると「教室で撮ります」と言い出し「行きましょう!」全裸のまま教室に連れて行こうとする。

 「このままではイヤ。服を着させて!」
「ダメです。行きましょう」腕を掴まれ連れると「う、う!」嗚咽を上げている。
「何も泣かなくたっていいでしょ。皆がやったんですから」聞き入れようとはせずにこの前の3年B組の教室に入った。

 「先生。香奈先生と撮ったから、わかってますよね?」
「わかっているけど…」
「それでしたら、お願いします」嫌々ながら、この前と同じポーズを作りカメラの前に立つが「笑顔です、笑って!」作り笑いをするとまた閃光が瞬いた。
(ヌードモデルじゃないのに…)弱みを突かれて、乳房と絨毛を晒していると「これが最後です!」閃光が瞬き撮影が終わった。

 「先生、戻りましょう!」田村に言われ、教室から出ると「奈々さん!」驚きの声が挙がる。
奈々は「そ、そんな~!」手で胸と恥丘を抑えてるが、そこには、真理や純子、里奈と同僚が数人いた。

 「奈々さんが、ヌードになるなんて!」
「これには、訳がありまして…」泣き声で言うと「とにかく、服を着ないと!」「そうします」奈々が逃げるように部室に向かって走ると「あんた達、セックスはしてないわよね」純子が聞く。

 「勿論です。誓って、してません!」
「奈々に、あれ見せたの?」
「勿論です。あれで、ヌードになったんですから…」
「仕方ないか。いずれわかることだし…」
「そうよ。いずれはセックスもさせられるし」
「それに、気兼ねせずに済むし」奈々ヌードで、安堵の顔になる同僚達だ。

 奈々が服を着て、皆の元に戻るとバツが悪いのか、顔を上げられない。
「奈々さん、先に帰った方がいいわよ、後はするから」
「そうよ。明日の準備は終わったし休んだ方がいいわ」
「そうさせて貰います…」項垂れて廊下を歩いていくが(ヌードを見られてしまった…)同僚に見られたショックから立ち直れない。

「秘密の学園」第4話 城跡公園

第4話 城跡公園

 寝付かれない夜を明かした奈々は、睡眠不足のままで職員室に向かうと「奈々さん、顔色悪いわよ」同僚から声を掛けられる。
「大丈夫。ちょっと、夜更かししただけだから 」そう言いながら職員室で授業の準備をするが(3年B組って言ってた…)電話を思い出し、職員室を出て教室に向かう。

 誰もいない廊下を歩いていくと、電話で言われた教室に来た。
「ここでヌードになるんだ…」中に入ると、どこにでもある教室と同じだ。
「ヌードを見られたらどうしよう…」言い訳を考えながら教室を出て、職員室に戻ったが時計が気になっている。

 昼食をすませ、授業の準備をしていると、同僚がソワソワして「ちょっと、用事があって…」職員室から出ていく。
「私も用事があって…」次々と出て行き、奈々だけが職員室に残され「あら、私しかいない…」気が付けば職員室は奈々しかいない。
ふと、時計を見れば2時を過ぎている。

 「3時と言っていたけど…」電話が気がかりで、時計ばかり見ていた。
それでも職員室にとどまっていたが「10分前だ。行かないと…」指示された教室へと向かう。
静まりかえった廊下を歩いて、3年B組と書かれた教室に入ると誰もいない。

 「誰もいない。ヌードになれば済むことだし…」一安心と言った感じで、スーツを脱ぎだした。
その後、下着も脱いで全裸になったが「3分だわ。後3分我慢すればいいんだ!」余裕があった。

tercher.jpg

 時計を見ながら、全裸で教壇に立っていると足音が聞こえてくる。
(誰か来る!)鼓動が早まり、呼吸も速まる中、祈るように乳房と絨毛を晒して通り過ぎるのを待った。
(早く行ってよ)そう願ったが「ガラガラ!」引き戸が開いて(そんな~!)地獄へ落とされた思いで目を閉じた。

 (これで終わりだ。ヌードを見られたし…)閉じた目から涙が流れ出した。
だが「奈々さんもヌードなの?」聞き覚えのある声に目を開けると、同僚の香奈が全裸で立っている。
「香奈さん。どうしてヌードに?」
「記念に撮っておこうと思って。若さは二度無いって言うから…」顔を強ばらせて言う。

 「そうなんだ。佐藤先生に教室でヌードを撮ってと頼まれてね!」写真部の草苅と生徒会長の田村も一緒にいる。
「奈々さんはどうしてヌードに?」香奈の問いに困ったが「息抜きなの。制服を脱いでヌードになって、一休みしてるの…」(脅されて、ヌードになったなんて言えないし…)嘘を並べた。

 「佐藤先生。それなら夏樹先生と一緒に撮ったら?」
「そうね、奈々さんと一緒もいいわね」
(イヤ。ヌードは撮られたくない!)そう思っても「いいわよ。綺麗に撮ってね」成り行きからそう言うしかない。

 「それなら撮るよ。ヘアを隠しちゃダメだよ!」田村はカメラを構えてスイッチを押した。
(ヌードを撮られてしまった…)緊張する奈々だが「リラックスして。それにこうやって…」田村は2人にポーズを取らせ、カメラに収めていく。

 奈々と香奈は、いろいろなポーズを取らされカメラに収まり30分も過ぎている。
「先生。これくらいにしましょうよ!」
「そうね、十分撮ったしね。良いのがあったら、ちょうだいね!」香奈は作り笑いをしている。

 「勿論上げるさ。それより行こうよ!」田村に促され、香奈は乳房と股間を押さえ教室から出て行き、奈々だけになると「う、う、う!」堪えていた思いが一気に吹き出し泣き出した。
「イヤ。ヌードなんてイヤ!」誰もいない教室に、奈々の泣き声が響いた。
それは香奈も同じで「どうして、こんな事に…」乳房を揺らせながら泣いていた。
この時、奈々は、視聴覚室で撮ったカメラと、同じなのに気付いていない。

 だが、何時までも泣いている訳には行かず、脱いだ下着を着けスーツを着込んで職員室に戻ると、居なかった同僚の大半が座って授業の準備をしている。
(もしかして、皆もヌードに…)自分だけではないと思い気が軽くなった。

 奈々が赴任してから1週間が過ぎ、同僚ともうまく意志が通じるようになっていた。
「奈々さん、午後から町に行かない?」愛子から誘われた。
「そうね。この町知らないから丁度良いわ。案内して!」
「だったら、私も行くわ。愛子より詳しいのよ!」香奈も名乗り出て3人で、午後出かけることにした。

 食堂で昼食を済ませ、寮に戻って着替えると3人は町に出た。
町と言っても、所詮田舎の町だから10分も歩くと繁華街を過ぎて、家も点々としている。
「愛子さん、あそこは何なの?」
「城跡よ、公園になってるの。行ってみる?」
「行きたい!」3人は急な坂道を登って行くと、石垣が続いて奥に広場がある。

 「あそこで休もう!」広場まで行き、ベンチに座って雑談をしていると「何だ、先生も来てたんだ!」田村と草苅が現れた。
「どうして、ここに?」言う愛子だが、怯えた顔になっている。
それは愛子ばかりでなく、香奈も怯えた顔になった。

 「写真ですよ、コンクールに出そうかと思って。でも、考えが変わったから先生を…」2人は奈々達を撮りだした。
暫く撮ると「ここよりも、あっちが良いよ。いこう!」人気のない木立を指さし言う。
愛子が「悪いけど、付き合っている暇はないの…」断ると「あれ、そんな事言うなら知らないよ」それを聞いて「わかったわよ…」項垂れて承知する。
「決まりだね、行こう!」重い足取りで、木立の中に入った。

 木立の中を歩くいて行くと、人の声すら聞こえず「シーン!」と静まりかえっている。
「この辺で良いな。3人並んで!」3人は愛子を中心に並び、カメラに収まった。
「なんか変だな。胸のボタンを恥じた方がいいよ!」
(ヌードだわ。ヌードにさせる気だ…)3人の顔が強ばるが「早く外してよ!」催促され「わかったわよ!」愛子と香奈はボタンを外し出す。

 「夏樹先生。やらないなら、昨日の事、知らないよ!」(ヌードを知られたら困る…)慌てて奈々もボタンを外しだす。
ボタンを外すと「広げて!」シャツを開くと、白いブラジャーが現れる。
「良い絵だよ!」2人はカメラに収め「もう少しだね。これはこうやって!」草苅は愛子のブラジャーを捲り上げ、乳房を晒した。

 「ここではイヤ。別な場所で…」小さな声で言うと「ダメだよ。皆がやるから我慢して!」草苅も小さな声で言い、香奈や奈々のブラジャーを捲り上げ、乳房を露わにした。
「良いね、良い絵だよ!」3人の乳房を晒している姿を撮っているが、等の3人は気が気ではない。
(これを見られたら、大変なことになる…)恥ずかしさに顔が赤く染まっている。

 それを5分ほど撮ると「もう良いでしょう」愛子がブラジャーを引き下げ乳房をしまい込み、香奈と奈々もブラジャーを引き下げ、乳房をカップに収めた。
3人がボタンも掛け、服の乱れを直すと「先生。ここでやってよ!」「俺、溜まってます!」2人はズボンとパンツを引き下げ、肉竿を取りだした。

 「見られたらどうするのよ。別な場所で…」
「誰も来ないよ、やって!」2人は仰向けになり、肉竿をそそり立たせている。
「どうしよう。やらない訳には行かないし…」愛子と香奈は顔を見合わせてから「お願い。今日だけはお口でさせて…」頼み込む。

 「そうだな、夏樹先生もいることだし。今日だけは特別に認める。始めて!」その言葉に、愛子と香奈は相手を決め腰を降ろし、肉竿を唇で擦りだす。
「フグ、フグ!」頭を動かし、肉竿を口の中に入れると、頬が膨らんでいく。
奈々は「そんな、教え子のオチンチンを…」見ているだけだが「夏樹先生、オッパイ触らせて!」田村に言われる。

 「そんなの、出来ない!」
「昨日のこと、どうなっても良いんだね?」そう言われれば「やるわ。オッパイ触らせる!」シャツとブラジャーを捲り上げて、また乳房を露わにすると、田村の顔に押しつける。
田村はそれを優しく揉みながら乳首を吸った。

 「あ!」生まれて初めての体験に、背中を電気が走ったようなショックを感じ(気持ちいいわ、乳首を吸われると気持ちいい…)虚ろな顔をして田村のされるがままにしている。
田村は愛子の唇によって、次第に登り詰め「出すから飲んで!」噴射した。
肉竿が全てを出し切ると、愛子は頭を上げ「ゴクン!」と精液を飲み込むが、こぼれた分が涎のように垂れている。

 田村が放出すると「夏樹先生、僕にもオッパイを!」草苅から催促され、乳房を顔に押しつけると別な乳首を吸われ「あ~!」喘ぐような声を上げていく。
(オナニーでは感じなかったのに…)荒い息使いになっていくと「出すよ!」香奈の唇で田村は登り切り、噴射した。

 噴射を終えた2人は、何事もなかったかのようにパンツとズボンを履き、奈々も乳房を仕舞い込んで木立から出た。
「先生、すっきりした。誰にも言わないから、よろしくね」田村と草苅は歩きだし「帰ろうよ」「そうね」3人は公園を後にした。
 

« 前の記事へ  | HOME |  次の記事へ »

文字サイズの変更

プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

小説一覧

相互リンクサイト

アクセスカウンター

カウンター(16-9-12~)
 

リンク

このブログをリンクに追加する

最近の記事

カレンダー

07 | 2019/08 | 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード

ブログ内検索

Template by たけやん