赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「囚われの女子アナ」最終話 その後の美樹   

 美樹が女優に転じてから半年たった。
スタジオでは相変わらず、全裸になってカメラの前に立っており「はい。絡みシーン、行きます!」
スタッフの声で美樹は俳優に抱かれていく。
(やめて。毎週やっているから、今日はイヤよ)拒むが淫裂に肉竿が入ってきた。
「あ、あ、あ~」相変わらず、本気か演技かわからないが、悶え声を上げている。

 その演技に、番組は高い視聴率を取っていたが、放送倫理協会が異議を申し立ててきた。
そうなれば、関東テレビとしても番組を打ち切るしかなく、美樹にその事が告げられたが、行く当て
などない。
「どうすればいいのよ。生活だってあるのに…」悩む美樹に、幸運にも写真集の話が持ち上がった。
実際、アナウンサーから女優に転身し、ヘアヌードを出した女優もいた。
その写真集のおかげで有名になり、今はドラマで活躍してる。

 美樹も、その話に乗って、ヘアが生えそろったらヌードを撮る事を承知し、ヘアが生え揃うと、ヌ
ード撮影が行われた。
美樹はヌードには慣れていたのか、惜しげもなく、絨毛を撮らせている。
そして「元女子アナ」のタイトルが付いた写真集は飛ぶように売れ、美樹の懐も潤ったが、何か物足
りなく、刺激が欲しかった。

 そんな美樹に、中野から声が掛かり、パーティに参加すると晶子がいる。
「久しぶりね。今夜は可愛がってあげるからね」
「痛いのはイヤ。お願いですから、優しくして下さい」
「そうは行かないわ。今夜はタップリしてあげるわよ」
晶子や飛鳥達は、美樹の服を脱がして全裸にした。

 「相変わらず、いい乳してるわね」両乳房が握られ「うっ!」呻き声を上げるが、容赦なくその乳
房が紐で縛られていく。
「イヤ、こんなのイヤです!」叫んでも両手も後ろ手に縛られ自由が効かない。
「美樹、これ欲しいでしょう?」バイブを見せられた。
「入れないで。お願い、入れないで!」首を振って拒むが、淫裂にバイブが押し込まれると「あ、あ、
あ~!」バイブの振動が、膣の中に響き渡り声を上げた。

 その声に「オ○ンコやりたいだろう?」中野が乳首を摘んだ。
「イヤ、セックスなんてイヤです…」口ではそう言うが、体は正直で膣の中が濡れている。
「強がりがいけないよ。正直に言うんだ!」摘んだ乳首が潰された。
「ギャ~。お、オ○ンコして下さい…」顔を歪めて言うと「そうよね。美樹はオ○ンコ大好きだもん
ね」バイブが抜かれて、正座させられた。

 その後、腰を持ち上げられ、頭を床につけ、尻を付きだしていく。
「イヤ、普通でして。縛られてするのは、イヤです!」嫌がるが、肉竿が入ると「あ、あ、あ~」久
しぶりに味わう快感だ。
(気持ちいい…。レイプされているみたいで気持ちいい…)そう思いながらも「イヤ、やめて。お願
い解いて!」と叫んでいる。

 叫ぶ美樹に刺激されたか「晶子、やらせろ!」晶子も、乱暴に服が脱がされ、レイプ同然に淫裂を
突かれて「イヤ、イヤ!」首を振りながら、しっかり男の腰を押さえていた。
それは飛鳥や他の女性もそうだった。
(変態よ。ここは変態の集まりよ。でも、こうされるのも気持ちいい…)美樹はそう思いながら声を
上げていた。

 
 美樹は変態行為をする事で、晶子達と仲良くなり仕事を回して貰え、生活も安定してきた。
そんな矢先に「ドラマをやってみないか?」と江藤からまた声が掛かった。
「ドラマは出ますが、ヌードはイヤです」
「そうは行かないな。こんな写真もあるんで」淫裂を丸出しにした写真を見せた。
「酷い、こんな写真で脅すなんて…」声を上げて泣きだした。

 「泣く事はないよ。美樹1人じゃないから。久保アナも一緒に出るんぞ」
「えっ、紀子も出るんですか?」
「そうだ、2人はレズという事で出て欲しい。勿論、素っ裸も撮るぞ」江藤が言うからには逆らえな
い。
「でも、また、打ち切りになるのでは?」
「今回は芸術的ヌードだ。前とは違うから安心してくれ」気休めを言う。

 そして、その言葉通りに撮影が行われた。
「はい、お二人さん、お願いします」スタッフの言葉に、美樹と紀子はバスタオルを解き、生まれた
ままの姿をカメラの前に晒した。
「本番行きます。キュー!」その言葉で、美樹は紀子の乳房を撫でながら唇を重ねた。
(紀子が震えている。初めてのヌードだから、無理もないわ)美樹のリードで、レズが始まった。
乳房を吸い、淫裂を撫でると、固かった紀子も反応して「あ、あ、あ~」本気で声を上げ、美樹の淫
裂を撫でている。
(やめて。レズは演技だからね)そう言いながら、美樹も紀子の淫裂を撫でていった。

 そして「OKです!」撮影が終わり、美樹はタオルを巻いてスタジオから出るが、紀子はスタッフ
に呼び止められた。
(もしかして、セックスを?)そう感じた美樹は、急いで更衣室に入って服を着込むと、スタジオに
戻った。
そっと、スタジオの中を覗くと「許して、お願いです!」全裸で泣き叫ぶ紀子は、スタッフに足を持
ち上げられ、肉竿で淫裂を突かれている。
「毎日やっていたんだろう。俺にもやらせろよ」肉竿は激しくピストンし「う、う、う!」声を上げ、
泣いている姿がカメラに撮られていく。

 「これで、お前もかごの鳥だな。これからは俺の言うとおりにするんだぞ」江藤の声だ。
「許して。ヌードは我慢しますから、セックスは許して下さい…」
「そうは行くか。美樹と一緒に俺たちの性処理担当になるんだ」
それを聞いて、そっとその場から逃げだしが、江藤の言った言葉が忘れられなかった。

 (性処理だなんてイヤよ。絶対にイヤよ…)自分に言い聞かせたが、翌日に江藤に呼ばれた。
「田中さん、ちょっと付き合ってくれ」嫌々美樹は江藤の後を追って会議室に入ったが「脱げ、オ○
ンコさせろ!」入るなり言いだす。
「イヤ、セックスはイヤです」
「あのビデオがどうなってもいいのか。オ○ンコ丸出しのビデオが」そう言われれば脱ぐしかない。
「う、う、う!」嗚咽を上げて全裸になると「やれ、お前がやるんだ!」言われるまま、仰向けにな
った江藤に跨り腰を沈めていく。

 「早くやれ!」我慢できないのか腰を持ち上げた。
「ヒ~!」乱暴に入った肉竿に、悲鳴を上げながら腰を沈めて行くと「そうだ、出すからな!」乳房
を握りしめた。
(ここから逃げたいけど、あの写真とビデオが…)泣きながら淫裂深く肉竿を向かえていた。
(次は、生意気な桜井と岡江を素っ裸にしてやるぞ)江藤は泣きながら、全裸を晒す2人を想像して
美樹の乳房を揉んでいる。
美樹は逃げようにも、逃れられない鳥かごの中の鳥だった。
                                        ~完~ 

「囚われの女子アナ」第11話 転身  

 美樹がドラマの主演を承知すると直ぐに撮影が始まった。
「美樹君、素っ裸だよ。オ○ンコはボカシを入れるから安心してくれ。それからヘアは要らないから
ね」監督から言われた。
「はい、本番です。3,2,1,キュー!」カメラが回り出すと、その前で美樹は服を脱ぎだした。
(どうして、こんな事になったのよ…)過去を思い出しながら服を脱ぎ、下着も脱いで全裸を晒し、
その全裸をカメラが捉えて乳房や尻、股間とアップで撮っていく。

 「はい、次はセックスシーンです」スタッフの言葉に、俳優が現れたが、全裸で肉竿がそそり立っ
ている。
「いいですか、本物のようにやって下さいね」監督の注意に(まさか、本気でセックスをする気では?)
俳優の顔色に、美樹は不安を感じた。
「本番です、キュー!」始まると、俳優が美樹の乳房を撫でながら、淫裂に肉竿を押し込んできた。
(イヤ、入れないで。ポルノじゃないのよ…)体を反らせ、逃れようとするが肉竿は執拗に膣の中に
入り込んできた。
(やめて、お願いです!)俳優の顔を見ながら、唇を押しつけ演技をしていく。

 やがて、肉竿がゆっくりと動きだした。
「あ、あ、あ~」それには、美樹も声を上げ、監督やスタッフもジッと結合部を見つめている。
(見られているのよ。やめて!)そう思っても、肉竿の動きが早まって「あ、あ、あ~」美樹は演技
ではなく、本気で体を反らせ、淫汁を流し出した。
俳優もそれに答え、乳房を撫でながらクライマックスを迎えて噴射した。
(ダメ、出さないで。見られたら恥ずかしい…)そう思いながら、俳優を抱きしめ余韻に浸っている
と「カット、ご苦労様でした」その声に、俳優が起きあがった。

 当然、美樹の淫裂から液体が流れているのがスタッフに見える。
「中出しだ。本番したあげく中出しだよ」その声に、慌てて手で覆うが、指の隙間から白い液体が流
れ出していた。
「道理で迫力あると思ったよ。次は入浴ですからね」スタッフは美樹の淫裂を見ながら準備を始めて
いく。
(見られてしまった…。射精された性器を…)強ばった顔で、次の準備をしていく美樹だ。

 こうして、撮影が済むと、宣伝用の会見が行われた。
美樹はインタビューを受け、理由を聞かれると「私の色気を見ていただきたくて…」そう説明して服
を脱いだ。
服の下には、小さな布のビキニを着ており、その姿を一斉にカメラが撮っていく。
「こっちを、お願いします!」振り返った途端に、乳房が布から飛び出した。
「オッパイが出てますよ!」
「イヤ~!」わざと声を上げ、乳房を仕舞い込むが、乳房を出した姿も撮られていた。

 翌日のスポーツ新聞には「女子アナ、女優に転身!」という見出しで、乳房を出した美樹の写真が
載っていた。
それを見た美樹は「これが目当てで、あんな会見させたのね…」新聞を握りしめながら、泣いた。

 
 一方「見て、載っているわよ」上機嫌で話す男女がいた。
「本当だ。これであいつも終わりだな」
「そうよ。これからは、私の出番だわ」
「だったら、もう1回やらせてくれよ」女性の乳房を揉みながら、淫裂に肉竿を押し込んでいく。
「いいわよ。その変わり、一杯出してね」

 「オ○ンコに出されると、気持ちいいのか?」
「そうなの。膣の中が、とろけそうで気持ちいいの…」
「わかった。それなら、一杯出すよ」そう言って、肉竿のピストンを始めた。
「浅野さん、気持ちいい…。もっと奥までして…」足を開き深い結合を求め「紀子、俺も気持ちいい
よ。これからもやらせてもらうよ」満足そうに腰を振っている。
すると「あ、あ、あ~」と紀子は声を上げ続けた。
紀子は美樹の後釜に決まっていたが、それは紀子の策略だった。

 
 それから数週間後、美樹の主演ドラマが放送された。
美樹の乳房や尻が画面一杯に映し出され、迫力あるセックスシーンに視聴者も驚き、視聴率もいい結
果がでた。
それには、テレビ局の幹部も満足し、別な番組にも出演させる計画を立てている。
当然、美樹は断る訳にも行かず、出演契約を結んでしまった。

 美樹が嫌々スタジオ入りすると「美樹さん、素っ裸の上にこれを着て下さい」とスタッフに言われ、
渡された袋を開けると下着しか入っていない。
その下着に「そんな、胸を出したままだなんて!」声を上げた。
「そうです。美樹さんのオッパイで売りますから」スタッフはハッキリ言う。
「そんな、胸を出したままだなんて、イヤよ」
「イヤでもやって貰うよ。やらないと言うなら、取締役に訴えるけど…」
「やります。ですから言わないで」渋々、更衣室に入って着替えた。

 
 そして、再びスタジオに現れた美樹は黒い下着を身に着けている。
ブラジャーはカップがくり抜かれ、乳房が飛び出し、パンティはTフロントで、ストッキングとガー
ターベルトを付けていた。
「いいね、最高だよ」スタッフは揺れ動く乳房に股間を膨らませながら見つめている。
(イヤよ。こんな、娼婦みたいな姿でテレビに映るなんて…)泣き出しそうな顔で、胸を押さえたま
まだった。

 収録が始まると、美樹は乳房を露わにし、カメラの立った。
「皆さんこんばんわ。噂の田中美樹です。今夜から殿方に活力を与える番組として…」台本通りに喋
っていく。
「はい、結構です。次はヌードトークです。相手の前で、全部脱いで下さい」
それには「そんな、性器が写ったらどうするのよ!」顔を引き吊らせて言う。

 すると「生ではありませんから、修正が効きますよ」あっさりと、スタッフが答える。
「はい、カメラさん、回して下さい」と収録が始めると、美樹は相手の前で、ブラジャーやパンティ
と脱いで、淫裂と乳房を露わにした。
ゲストも美樹の乳房と淫裂を見て「いいね。綺麗な体だよ…」満足そうに見つめている。
(これ以上、性器を見られる訳にはいかない…)脱ぎ終えると、美紀は収録が終わるまで、両手を淫
裂から離さなかった。

「囚われの女子アナ」第10話 全裸のリハーサル  

 そして、数日後に収録が行われた。
「田中君、今日も色っぽく頼むよ」江藤が珍しく顔を出している。
「わかりました、そうします…」項垂れて返事をすると「美樹ちゃん、リハーサルをするから準備し
て」スタッフが声を掛けた。
「わかりました、リハーサルは私の思う通りにやらせて下さい」
「かまわないけど、急にどうしたの?」

 「実は、前からやりたかった事がありまして…」そう言うと見ている前で服を脱ぎだした。
「み、美樹ちゃん!」スタッフの声が続かない。
(やりたくないけど、やらないとあの写真が…)紀子との約束を守る為、衣装を脱いだ。
衣装の下は、下着を着けていないから、乳房と縦に剃られた絨毛、淫裂が剥き出しになっている。

 それには、浅野も「み、美樹さん!」と驚きの顔だ。
「お願い、リハーサルだけ、ヌードでやらせて下さい…」泣き顔で言う。
「わかったよ。でも、こんな美樹さんは嫌いだな」浅野はジッと乳房と、淫裂を見つめてから触りだ
した。
「後にして。オ○ンコもしていいから…」
「そんな事しないよ。これで終わりだから」手が淫裂を撫でていく。

 そこに「浅野さん、始めて下さい!」見ていたスタッフから声が掛けられ、リハーサルが始まった。
「皆さん、お待たせしました。司会の田中美樹です」全裸を惜しげもなくカメラに晒している。
(見ないで。お願いだから、性器だけは見ないで…)願う美樹の太股が震え、淫裂からはみ出た肉襞
も震えている。
その、震える美樹を男性スタッフは股間を膨らませて淫裂を見ていた。
(やりたい…。美樹とオ○ンコしたい…)美樹とのセックスを想像していた。
それには、江藤も全裸の美樹に満足そうな顔をし(いいか、うまく撮れよ。オ○ンコもばっちり撮る
んだ!)カメラマンに合図を送る。
それに、カメラマンも気づいたのか、江藤を見つめて頷いた。

 リハーサルが始まり、10分ほどしてから紀子達が顔をだした。
「フルヌードだわ。ヌードに自信がある人は違うわね」「そうね、ヘアを剃って性器まで見せるんだ
から、たいしたもんだわ」スタジオの外から悪口を並べていた。
「紀子。これで、あのレギュラーは決まったわね」
「そうね、お年寄りにはヌードで頑張って貰わないとね」ニヤリと美樹の全裸を見ていた。

 そして、全裸のリハーサルから数日がすぎて、美樹はテレビ局の幹部会に呼ばれ「田中君、これを
見てくれ」集まった幹部の前で全裸になったビデオが流された。
「これはどう言うつもりだね、ヘアまで剃って。ほら、丸見えじゃないか!」アップで写る性器を指
さした。
「これには、訳がありまして…」項垂れて、泣き出してしまった。
「何も泣く事はないよ、そのわけを聞かせてくれ」

 「実は…」美樹は紀子の事を言おうとしたが、写真の事を思い出し、言葉を停めた。
「実はがどうした?」
「ヌードになりたかったんです…。私のヌードを見て欲しくてやりました…」言い終わると、顔を上
げられない。
「そんなに、素っ裸になりたいなら、ここで見せてくれ。それから処罰を決めるから」
(そんな、ここで裸になれだなんて…)裸になるのはイヤだが、言った以上はやるしかない。

 「わかりました。私のヌードをご覧下さい…」幹部が居並ぶ前で、スーツを脱ぎ始めた。
ボタンを外し、次々と脱ぎ、下着も脱いで生まれたままの姿で立った。
「ほう、なるほどいい体をしているな。道理で裸になりたがるわけだ」露わになった乳房や淫裂を触
っていく。
「ここは、毎日使っているのか?」指が淫裂に入った。
「そんな、毎日セックスはしていません。たまにです…」
「相手は誰だ、仕事仲間か?」指が動き出した。
「げ、ゲストです。出演していただいたお礼に、セックスしています…」太股を震わせながら答えた。

 「そうか、お礼か。それなら、クビにしないから俺にもやらせてくれ!」思わぬ言葉に耳を疑った。
「ここで、セックスをお望みで?」
「そうだ、お前がやるんだぞ!」イスを退け、ズボンを脱いでいく。
(イヤだけど、クビはもっとイヤよ。それにビデオもあるし…)覚悟を決め、椅子に座った幹部に跨
り、肉竿に淫裂を押しつけた。

 「う~!」呻き声を上げ腰を、沈めると「ブス!」音を立て肉竿が淫裂の中に入り込む。
「君のオ○ンコは凄い締め付けだな。この年でも出ちゃうかも」
「出して結構です。その変わり、クビだけはお許し下さい…」美樹はゆっくり、腰を振り始めると淫
裂からは「クチャ、クチャ!」と湿った音が出ていく。
「いいよ、最高にいいよ」幹部は乳房を揉みながら絶頂を向かえ「う~!」うなり声と共に、噴射を
始めた。

 「交代だ、僕にもやらせてくれ」
「待って、拭いてからです」膝から降ろされ四つん這いにされた。
淫裂からはドロドロした液体が流れたままだが、肉竿が押し込まれた。
「あ、あ、あ~」体をくねらせ声を上げていく。
「本当だ、田中君のオ○ンコは凄い締め付けだよ。これは名器だぞ」満足そうに手を伸ばし乳房
を握りしめながら腰を振った。

 こうして、美樹は次々と幹部の肉竿で淫裂を突かれ、膣深く精液の噴射を受けた。
「もう、よろしいでしょうか?」最後の相手が済むと、液体が膝まで流れている。
「服は着てもいいよ。それから、あの番組は久保君と変わって貰うよ」
「私はクビですか、体まで許したのに…」交代と言われ、また泣き出した。
「クビではないよ、今度はドラマの主演を頼みたいんだ。1話完結のドラマを」
「ドラマだなんて。私、女優じゃありませんから、無理です」
「演技はどうでもいいんだよ。君はヌードを見せればいいんだから」

 「私のヌードを?」思わぬ言葉が飛び出した。
「そうだ。毎週、君のヌードシーンを流すんだ」
「イヤです、もうヌードを流されるのはイヤです!」泣き声が大きくなった。
「イヤでもやるんだ。やらないならクビだ。それに、これも表沙汰にするぞ」ビデオを指差し言う。

 「酷いです。私はヌードモデルじゃありません、アナウンサーです…」
「それは、わかっている。君だって、もう限界を知っているはずだ。若いならかまわないが、これか
らは、色気でやらないとな」
「その通りだ。待遇もアップするし、タレント契約するよ」
それには(お金じゃないのよ、これ以上恥ずかしい思いはしたくないのよ)黙りこんだが「わかりま
した。よろしくお願いします」承知した。

 

「囚われの女子アナ」第9話 同僚の虐め  

 美樹の写真が週刊誌に載ると、テレビ局の方針ががらりと変わり、制作部長もあのシーンを流すよ
う、言い出す始末だ。
そして、それがまもなくテレビに流され、美樹は「う、う、う!」と泣きながら見ていた。
「酷いわ。セックスまでして、約束したのに…」涙がなかなか止まらなかった。
それでも、翌日に局に出社していくと「いいオッパイだね。また頼むよ」男子社員が胸を触っていく。
(好きで、見せた訳じゃないのに…)そう思うが男子社員は代わる代わる胸を撫でていく。

 それには、女子アナ達も不愉快になっている。
「いい気になっているわ。オッパイを触らせて喜ぶなんて」
「この際だから、番組から降ろしましようよ」裏でヒソヒソ話し合われ、話がまとまったのか、美樹
を空いているスタジオに呼び出した。

 「あんた、最近いい気になっているわね。オッパイを男に触らせたりしているし」
「違います。あれは相手が勝手にしています…」
「言い訳は聞きたくないわ。素っ裸で反省しなさい!」そう言って、皆で美樹を抑え、服を剥ぎ取り
だした。
美樹は必死に抵抗するが、大勢にはかなわず、スーツが脱がされ下着も脱がされていく。
「やめて、イヤ~!」叫んでも、全部脱がされ、生まれたままにされた。

 「これで少しは懲りたかしら。記念にヌードを撮るからね」
「イヤ、撮らないで!」両手で胸と股間を押さえてうずくまった。
「立ちなさいよ、そうしないとこれを捨てちゃうからね」剥ぎ取った服を持って、1人がスタジオから
出ていく。
「返して、私の服です!」
「返して欲しかったら撮らせなさいよ。ほら立つのよ」服がないからには、言いなりになるしかなく、
両手で隠したまま立ち上がった。

 「手を退けるのよ。性器を撮るから」
「それは許して。せめて、胸だけにして下さい」
「そうは行かないわ、イヤなら服は返さないわよ」
「わかりました…」項垂れたまま股間から両手を退けた。
「顔も上げるのよ!」怒鳴られて、渋々カメラを見つめると閃光が瞬いた。
(撮られた、私のヌードが撮られた…)目元から涙が落ちていく。

 それでも美樹に「ここを跨いでよ」肘掛けイスを指さす。
「そんなのに、跨ったら性器が…」
「イヤでもやるのよ、服は要らないの?」
「わかりました、やります」淫裂を手で押さえながら肘掛けイスに座り足を開いた。
「手を退けるのよ」
「撮らないで、お願いだからここだけは許して…」淫裂を押さえたままだ。

 「ダメよ、足を乗せたら両手を頭の後ろにやるの」
(性器を撮る気だわ)同僚の考えがわかったが、やるしかなく、言われたとおりに足を乗せ、淫裂
を隠した手を頭にやり、同僚に晒した。
「あら、可愛いわね、ヒラヒラもピンクよ」
「それに、膣もずいぶん使った割にはピンクだしね」写真を撮りながら冷やかしている。
「指を使って、もっと開くのよ」美樹は指で淫裂を広げると、膣腔、尿道、クリトリスが丸見えだ。
「ダメ、顔を上げるのよ」背ける事もままならず、手で広げた姿も撮られる。

 「今度はあれよ。指を入れてオナニーよ」
「許して、もう許して!」淫裂を晒したまま、泣き声を上げた。
「やるのよ。服は要らないの?」美樹は泣きながら、指を膣の中に入れて動かしだす。
「う、う、う!」屈辱に嗚咽も上げている。
「あら、泣くほど気持ちいいのね。毎晩やっているくせにね」馬鹿にした言葉を投げてカメラで撮っ
ていく。
(悔しい。こんな事をさせられるなんて…)そう思いながら指を動かすと「オッパイも揉むのよ、毎
晩やっている通りにやるの」
言われるまま乳房も揉みながら指を動かし手を動かし続けた。

 「もういいわ。かなり撮ったし」同僚達は満足したのか、スタジオから出ようとした。
「服を返して。お願いです、服を!」全裸の美樹は泣き声で叫んだ。
「ああ服ね。ここにはないの、ロッカーの中にあるわよ」
「約束が違います。返すというから、ヌードを撮らせたのに…」騙されたと知って、声を荒立てた。
「何よ、その態度は。人に頼む時はそんな事でいいの?」日頃から言っている口癖を逆手に取ら
れた。

 「すみませんでした。私の服を返して下さい」正座して頼み込んだ。
「先輩、まだまだよ。そんな謝り方じゃ、誰もその気にはなれないわ」
「申し訳ありません。どうか、お願いですから、私の服をお返し下さい…」土下座して頼み込む。
「そこまで言われたら、持ってきてあげる。その変わり、今度の収録は…」紀子は意地悪く言う。
「そんな事できません。知られたら、クビになります…」美樹は泣き出した。

 「だったら、服は自分で持ってきて」皆が帰ろうとする。
「待って、やります。ですから、服をお返し下さい」泣きながら、土下座した。
「そう、やるのね。だったら、持ってくるわ。悪いようにはしないから、頼むわよ」笑顔になって1人
が外に出た。
「確か、収録は明後日じゃなかったかしら?」
「それなら急がないとね」紀子達はガヤガヤ話し出した。
そこに「お待たせ、持ってきたわよ」脱がされた服が投げられ、美樹はそれを拾い急いで着ていく。

 「美樹、約束したわよ。やらなかったら、この写真がエロ雑誌に載るからね」そう言って紀子達は
スタジオから出て行く。
「やるしかない。週刊誌に載ったら、全国に知られるし…」淫裂を広げた写真は、秘密にして置かな
ければならない。

 そして、服を着込んで事務所に戻ると、江藤が声を掛けてきた。
「田中君、評判よかったよ。またポロリをしてくれないかな?」胸を撫でだした。
「そんな、ポロリだなんて。私はヌードモデルじゃありません、アナウンサーです…」
「だからいいんだよ、女子アナのヌードは受けるんだ」ボタンを外し、手を入れて乳房を撫でだす。
「そんな、恥ずかしいです。もう、オッパイも見られたくないです」江藤の手を掴んで言う。
「そうか、残念だな。気が変わったら、言ってくれ」江藤は未練があるようだが「どうして、あれを
流したのよ…」乳房を露わにしたシーンが流された事を恨めしく思った。

「囚われの女子アナ」第8話 水泳大会  

 美樹はいつものように、局に入って準備をしていると江藤に呼ばれた。
「田中君、ちょっと付き合ってくれ」そう言って、会議室に連れ込む。
「どのような、用でしょう?」
「暫く家内が留守していてね。それで、抜かしてくれよ」ズボンを引き下げていく。

 「セックスですか?」顔が強ばった。
「そうだ、やらせてくれ!」美樹を机に寝かせ、スカートを捲り上げた。
「ダメ、こんな所ではイヤです!」
「やらせろよ。それに、オ○ンコを確認したいし」強引に、小さなパンティを掴んで脱がした。

 恥丘には、絨毛が縦に少し生えているだけで、割れ目が剥き出しになっている。
「行くぞ!」肉竿が淫裂に入り込み「あ、あ、あ~」すかさず、喘ぐ声を上げていく。
「気持ちいいよ。今度の衣装は、もっと過激なのを着てくれ」肉竿のピストンしながら言う。
「いやです。あんな、恥ずかしいのはいやです。オッパイが見られそうで…」目を閉じ答えた。
「これはトップの方針だ。着ないなら、あの写真をばらまくぞ」そう言いながら胸を広げ乳房を握り
しめた。

 「衣装を着ます…。でも、オッパイは撮らないで下さい…」
「わかっている。約束するよ」腰の振りを早めていく。
(戻れないんだ…。このまま行くしかない…)諦めると、膣の中に液体が漂ってきた。
「イヤ、射精はイヤです!」避妊薬を飲んでいるが、膣の中に出されるのはイヤだった。
「これがいいんだよ。スッキリしたし」肉竿を抜くと、白い精液がドット流れ出て、美樹はそれを拭
き取ってから服を着た。

 美樹は服を着て、机に戻ると同僚の紀子が「美樹、あんな服着て恥ずかしくないの?」と声を掛け
てきた。
「恥ずかしいけど、番組の為ですから…」
「よく言うわね。ゲストに抱かれるのも番組の為なんだ」
「そんな、抱かれているだなんて…」
「知らないとでも思っているの。浅野さんとは結構セックスしたそうね。それに、野中さんや遠藤さ
んともやって、機嫌を取っているそうじゃないのよ」
それには美樹の顔も青ざめ唇が震えている。
「今度、あんな衣装着たら、絶交だからね。それに、体を売るのもよ」紀子はそう言って去った。
「好きで着ているんじゃないわよ。それにセックスだって…」空しさから、泣き出してしまった。

 そんな、美樹の気持ちなど無視して、収録が行われている。
美樹は、前にもましてくり抜くが大きくなり、乳房の半分が見えている。
それに、透明だった両脇が、スリットになって歩く度に尻肉も覗いていた。
(これを知られたら、必ず仕返しされる…)不安を抱えながら、リハーサルを始めた。
「本番です。3,2,1,キュー!」カメラが美樹の胸元をアップにしていく。
「皆さん、お元気ですか、司会の田中美樹です」その後、浅野も挨拶すると、ゲストが入ってトーク
が始まった。

 カメラは時々、美樹の腰骨や胸をアップで映し、それはモニターにも写っている。
(撮らないで。乳首が見えそうよ)乳輪が少し見え、体をずらしていく。
(よかった、映らなかったし)ホッとした顔で収録を続けた。
だが「あれほど言ったのに。懲らしめてやらないと…」外から見学していた紀子は怒り顔だ。

 それから数週間後、特番用に、女子アナによる水泳大会が行われた。
勿論、美樹も参加しており、若い女子アナは、今にも乳房がこぼれでそうなビキニを着て売り込みを
計っている。
美樹は泳ぎは得意ではないので団体戦に出場し、その一つが、水に浮かんだマットの上で相撲をする
競技で、対戦相手は紀子だ。

 行司の持った軍配が返ると、2人は取り組み合う。
紀子は美樹の水着を掴んで振り回しだす。
当然、水着がずれて白い乳房が露わになり、その乳房を、カメラが一斉に撮りだした。
「やめて、イヤです!」声を上げて頼み込むが、紀子は美樹の腕を押さえて、乳房を隠せないように
していく。
「お願い、オッパイが、飛び出しています!」泣き声をあげるが、紀子は容赦なく振り回して、最後
はマットから突き落とした。
落とされた美樹は、急いで乳房を隠しプールサイドに戻るが涙が止まらない。
(オッパイを撮られた…。これがテレビに流されたら、私の立場がない…)嗚咽さえ上げていた。

 しかし、虐めはそれで終わりではなかった。
「美樹、あんたが先頭よ」騎馬戦では先頭をやらされ、開始と同時に美樹は取り囲まれ、水着のホッ
クが外された。
「やめて、何する気よ!」隠そうにも、両手を押さえられて乳房を晒すしかない。

 さらにパンツにも手が掛かり「やめて、それはイヤ!」必死に下げられまいとするが、どうする事
もできず、乳房を揺らせるだけだ。
「おとなしくするのよ!」上に乗った紀子が両乳房を鷲掴みした。
「うっ~!」息が詰まり動きを停めると「忠告したよね。あんたとは、絶交だからね」更に力を入れ
てから乳首を潰した。
「ヒ~!」悲鳴を上げるが、カメラは揺れ動く乳房を捕らえている。

 「やめて、オッパイが出ているのよ。放して!」叫んでも掴んだ腕は離さない。
その間に、他の女子アナがパンツを引き下げ、股間を露わにした。
「見て、ヘアがないわ。剃っているわよ!」無毛の淫裂を同僚に見られてしまい(性器を見られた…)
「う、う、う!」声を上げて泣きだした。
「見るだけよ。カメラは撮っていないわ。それにしても、こんな性器にしてゲストを誘惑していたと
はね」淫裂を交代で見終えると、パンツを戻し淫裂を隠す。
そして、騎馬戦が終わるとに女子アナは並んで挨拶するが、乳房を撮られた美樹は元気なく泣き顔で
挨拶した。

 収録が終わると、美樹は局に乳房を出したシーンをカットするように制作部長に頼み込んだ。
「そうは行かないよ、これは面白いし…」
「そこをお願いします。あれが放送されたら私の立場がないです」涙声になり、頭を深々と下げる。
それを見て「どうしてもと言うなら、話には乗るよ」部長は美樹の服に手を掛けた。

 「何を、なさるんですか?」驚いてその手を押さえると「ただではイヤだ。君だって、意味がわか
るだろう?」ボタンを外して服を広げていく。
「そんな。こんな事は許されません…」
「だったら、オッパイポロリが流れていいんだね?」そう言われれば、逆らえない。
おとなしくなると、服を肩から脱がしブラジャーも脱がす。
「いい乳だね。テレビ以上だよ」その乳房をむさぼるように揉んでいく。
(イヤだけど、我慢しないと)目を閉じされるがままだ。

 やがて、乳房を揉んだ手がスカートも脱がしてパンティを引き下げた。
「ほう、噂は本当なんだな。綺麗なオ○ンコじゃないか!」無毛の淫裂も触られていく。
(イヤ、そこはイヤです!)イヤだが、拒む訳には行かない。
やがて、その淫裂に肉竿が入り込み「あ、あ、あ~」喘ぎ声を上げる中、ピストンされた。
美樹は制作部長に体を奪われたが、オッパイポロリのシーンをカットしてくれると信じて我慢してい
たが、現実にはそんなに甘くはなかった。
週刊誌が、乳房を露わにした、美樹の写真を掲載した。

 

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