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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「淫らな病院」第32話 不妊治療

第32話 不妊治療

 淫裂の洗浄を終わると、朋美は真希子に連れられ診察室に向かうが「今日は特別な患者さんなの。失礼のないようにね」注意された。
「特別な患者といいますと?」

 「言いにくいんだけど、性的障害の患者なの。ただ、精神面での障害だけどね」朋美は性的障害の患者と聞いて(畑違いだわ。私の分野でないし…)不安を感じるが、逃げ出すわけには行かず、真希子の後ろを歩いて診察室の前まで来た。

 「いい、特別な患者だからね」念を押して真希子が入ると、朋美も入った。
診察室の中には、まだ若い男女がいて、不安げな顔をしている。
「待たせたわね。いい先生だから安心して!」真希子は朋美を紹介すると「朋美さん、診察お願いね」診察を任せる。

 「わかりました…」言われるままに「どんな、具合なんですか?」女性に聞くと「どんな具合と聞かれても答えようがありません。とにかく先生が調べてください…」女性はそう言って、男性のズボンを脱がせて、下半身をあらわにした。

 「先生、この通りです」女性は、だらしなくぶら下がる肉竿を触ったが反応がない。
「奥さんでは反応がないわね。朋美さんではどうかしら?」真希子は朋美に肉竿を触らせようとするが「私では無理です…」拒むと「だったらヌード写真かな。しかもセックス中のを」暗に脅しをかけてきた。

 「そんな事なら、これの方が…」真希子の顔を見てから、萎縮している肉竿を撫でていくが反応ない。
しばらく手を動かしていくが「手では無理みたい。奥さんのお口ではどうかしら?」逃れたい朋美が言うと「やっても、だめでした」女性が答える。

 「朋美さん、あなたが試しにやったらどうかしら」笑顔で言う真希子が(私は医師よ、風俗じゃないわよ!)黙り込んでしまった。
すると「先生、試して下さい。私も手伝いますから」女性が言い出す。

 「手伝うって、どうするの?」
「ヌードになります…」女性は服を脱ぎだした。
それには「朋美さんもやるしかないわね。やらないなら、例のを使うかしかないし」耳元で真希子が話しかけられ「やってみます…」顔を曇らせて、承知した。

 女性は見守る前で下着姿になり、パンティ、ブラジャーと脱いで全裸になり乳房と淫裂をあらわにする。
「先生、お願いします。私もやりますから」女性は恥ずかしいのか、顔を赤らめながら淫裂を手で広げた。

 (やるしかないわ…)朋美も覚悟を決め、肉竿を掴んで口に迎え入れると「フグ、フグ!」唇で擦っていく。
だが、いくら口を動かしても反応がなく、萎縮したままだ。

 「仕方ないわね。朋美さんも、脱いだらどうかしら?」
「そんな、私が脱ぐなんて… 」
「大丈夫よ、私も脱ぐから」真希子は言い終わらないうちに、白衣のボタンを外して白衣を脱いだ。

 それには「何も、着てないんだ!」驚く女性に「朋美さんもそうなのよ。ほら、脱がないと!」朋美を急かす。
逃げ場のない朋美は、顔を強ばらせながら白衣のボタンを外して、白衣を脱いで全裸になった。

 (恥ずかしい、男の前で脱ぐなんて)…)脱ぎ終えると、両手で乳房と股間を隠しているが「先生。もう一度、お口でお願いします」催促され、再び肉竿を口に迎え入れた。
朋美が唇で肉竿を擦り出すと、前と違って膨らみ、男性の手も朋美の乳房を掴んで、揉み出した。 

 (触らないで。見るだけにして!)首を振るが、両乳房が掴まれ揉まれる。
それでも、唇を動かしていくと、肉竿がカチカチになり乳首も摘まれた。
「もういいわ。元気になったし…」朋美が口を退けると「試してみます!」男性は女性を四つん這いにさせて、後ろから肉竿を挿入していく。

四つん這い1

 「入っている…。久しぶりに入っている!」女性は喜びの声を上げるが「先生、オ○ンコ見せて下さい。でないと…」泣きそうな声で言う。
それには、朋美も戸惑い躊躇していると「わかった。こうすればいいのね」真希子が勝手に朋美の足を開かせて、指で淫裂を広げた。

 「だめ。恥ずかしいからだめ!」慌てて、手で隠すが「私からもお願いします。先生の性器で、夫を行かせてください!」女性も言い出す。
真希子も「これは治療で、恥ずかしいことではないのよ!」広げた淫裂に指を入れると、栗林の肉竿で突かれたばかりの朋美だが「ん、ん~!」呻き声を上げた。

 その様子を、男女の二人が見つめながら「ピチャ、ピチャ!」とピストンしている。
(こんなところを見られるなんて…)拒めない朋美は、されるがままにするしかなく、乳房も吸われ「あ、あ、あ~!」喘ぎ声も上げると「でる、でるぞ!」男が登り切ったようだ。

 「出して。いっぱい出して!」女性もそれを拒まず、身構えると二人の結合部から白く濁った液体が垂れだし「あなた直ったのね。よかったわ」満足そうな女に「先生のオ○ンコを見たから、できたんだよ…」息を弾ませながら言う。

 「確かにそうかも。これからも、あなたにされたいし…」女性は漏れ出る淫裂を拭き、男の肉竿も拭いていく。
「だったら、先生のヌードビデオを撮ろうよ。それを見ながらやれば、いいかも…」

 思わぬ言葉に「ダメ、私は医師よ。AVじゃないの」きっぱり拒むが「撮りなさいよ。私も協力するわ。どうせなら、奥さんも撮った方がいいかもね!」真希子は乗り気で(私はイヤです!)と拒む状況ではない。

 「決まりだな。診察時間がすんだらいいですか?」
「いいわよ。撮る場所も用意しておく。それから、奥さんはヘアの手入れしておかないとね」

 「そうですね、私だけ生えているとおかしいかも…」真希子と朋美の剥き出しの淫裂が気になっている。
「そうだよ、俺もパイパンオ○ンコだと、変な感じになるしな。期待してる!」こうして、朋美のヌードビデオが決まった。

 朋美はその後も診察を行うが「朋美さん。そのままで診察してね」真希子に白衣を取り上げられた。
「ヌードで診察なんてできません…」泣き声で言うと「私も裸よ。一緒ならいいわよね」そう言われると逆らえず、頷くしかない。

 「よかった。美佐さんにも来てもらうからね」真希子は電話で美佐を呼んだが「裸ですか…」二人の全裸に声が出ない。
「この方が手っ取り早いのよ。美佐さん、患者さんを入れて!」
「はい、そうします…」朋美の全裸をなめるように見ると、一旦外に出てから男女ペアを診察室に連れてきが、当然「ヌードですか…」2人の全裸に驚いた顔をしている。

 「この方が手っ取り早いのよ。朋美さん初めて!」真希子に言われて、朋美が問診を始めるが、無毛の淫裂が気になるらしく、見つめている。
(恥ずかしい。性器を晒すなんて…)恥ずかしさを堪えて「どうなさいましたか?」と尋ねて、診察が始まった。

 訪れた患者は、精神的な理由で子供を作れない患者で、その治療が目的だから当然だ。
「この先生を見てもダメですか?」真希子が言うと「少し、元気が出たような気がします…」
「確認しますね」男のズボンが引き下げられて、下半身が剥き出しになった。

 「もっと元気にしましょうね。先生、お願いします」
(そう言われても、風俗じゃないし…)困った顔をしながら「確認します!」肉竿を握り、ゆっくり動かすと、次第に堅くなってきた。
「奥さんは、今のうちに準備して下さい」
「は、はい。準備します…」その傍らでは、妻がスカートを脱ぎだした。

 「若くはないから、先生のように綺麗じゃありませんが…」恥ずかしそうにパンティも脱いで、下半身が剥き出しになった。
(真希子さん、何する気かしら?)意味がわからず肉竿を擦っていると「先生を触っても、いいんですよ」患者の手を乳房と淫裂に運ぶ。

 (イヤよ。風俗嬢じゃないのよ!)叫びたいが、されるがままにするしかなく、乳房を握られ、淫裂には指が押し込まれた。
「ほら、元気になったでしょう。もう少しよ!」確かに、カチカチになっていた。

 「奥様、今です!」朋美の手を退けて、夫の膝の上に跨った。
「あなた、凄い…。感じる…」ゆっくり腰を動かし出すと「ヌチャ、ヌチャ!」淫裂から音が出ていく。

 「先生、仕上げです!」真希子に言われて、患者に見えるように立ち、指で淫裂を弄くり出す。
「先生が、オ○ンコ弄っている!」興奮が更に高まり「堅いわ、こんなの始めてよ!」妻も興奮している。

 「奥様。もう少しですから、頑張って下さい!」動きを速めさせた。
「クチャ、クチャ!」卑猥な音が更に響いていくと「出たわ、膣が暖かい!」興奮しながら股間同士を密着させたまま動かない。

 (射精したんだ…)食い入るように結合部を見ていると「奥様、急いで横になって下さい」診察台に寝かされ、足を持ち上げられる。
「恥ずかしい。こんな性器を見られるなんて!」顔両手で覆うと「先生だって見せているんじゃないか。我慢しろ」萎縮した肉竿を振りながら言う夫だ。

 真希子は淫裂から漏れ出た精液を拭き、腰を高くして漏れ出ないようにしている。
やがて「もう大丈夫でしょう」足を降ろさせ、診察台から降ろした。
「先生、ありがとうございます。今日は危険日だから、絶対できると思います」笑顔でパンティを履き、淫裂にナプキンを当ててから、引き上げた。
「いやあ、久しぶりに出しましたよ。先生には、何と言って感謝していいやら」夫も満足そうに脱いだズボンを直した。

 この日、朋美は5組の夫婦の治療をして、診察を終えたが、この治療法が密かに広まり、訪れる患者も多くなってきた。
栗林も「専門でやりたいけど、対面があるし…」思案してる。

 保健外診察だから収入は増えるが、総合病院としては品が落ちてしまう。
真希子も同じ考えで「どうしたらいいだろう?」と悩んでいたが「そうだ、診療所があった!」かって、勤めていた病院の事を思い出した。

 思いつくと早速、交渉に入った。
「松岡さん。診療所の件ですが…」使用したい旨を伝えると「うちも困ってまして。自治体からの補助もうち切られて、大赤字でしてね」やはり、持て余しているようだ。

 「どうでしょう、うちに使わせてもらえないでしょうか?」
「何に使いますか。それによっては返答が違いますが…」
「不妊治療です。ゆっくり寝泊まりして、じっくり治療するには最適な場所ですから」

 「不妊治療か、良い考えですね。自由診療だから取り放題ですしね。さすが、栗林さんは考えが違いまね。とにかく、院長と相談させて下さい」松岡も赤字を減らしたいから前向きだ。
ただ、所長と妻の処遇が問題で「どうしたらいいかな…」頭を悩ましている。

 松岡は、院長の内藤と相談し、理事会に諮ると荷物が減るし、赤字も減るから理事会は全員一致で可決して売却が決まった。
話が決まると栗林は所長の佐藤と話し合い「内で働いてみてはどうでしょう?」「イヤ、もう歳だしここらで引退するよ」就任を断った。

 そこで、栗林は名目上は真希子を就任させ、実権は自分が持ち、更に、松岡と話し合い、医師も定期的に派遣する約束もした。
だが「そんな、真希子さんと一緒だなんて…」嘆く未姫や朋美、里奈だが「真希子さんと一緒にやれるなんて!」喜ぶ淳子など様々だ。

 そして1年後、改修された診療所には、妊娠を希望する患者が訪れた。
「先生、お願いしますよ」
「わかりました…」元気ない声で、未姫は診察室に入ると「どんな具合ですか?」と尋ね「これでも元気が出ませんか?」白衣を脱ぎ患者に全裸を晒して治療を始めていく。

 治療と行っても、風俗店と同様だが、性行為をしないのが違っていた。
乳房を触らせ、淫裂を触らせ、挙げ句にはフェラまでして射精させていた。
(これは風俗よ…)嘆く未姫だが、真希子の相手もしなければ行けない。

 「未姫さん、今夜は私が慰めてあげる」2人とも生まれたままの姿になって「いいわ、そこがいい…」互いに淫裂を指で撫で合い、そしてなめ合う行為が深夜まで行われ、時には入院している患者の前でもしなければならなかった。

「淫らな病院」第31話 同僚からの陵辱

第31話 同僚からの陵辱

 噴射を済ませると肉竿が抜かれ、2人の淫裂からは白い液体が流れ出ていく。
内藤と、松岡はズボンを上げて何もなかったようにしている。
「朝倉。オ○ンコの手入れをしないと」内藤は淫裂を手で押さえている、未姫の腕を掴んで廊下に出ようとした。

 「いや、ヌードです。服を着てからにして下さい!」
「面倒だ。裸のままでいい!」強引に廊下に連れ出し「あんたも、手入れしないとダメだな」朋美も全裸のまま、松岡に腕を掴まれ、部屋から連れ出された。

 内藤は、2人を里奈の診察へ連れて行こうとするが「ヌードです…。見られたら困ります…」泣き顔で歩かされる。
当然、看護婦とすれ違い「先生がヌードで…」「射精よ、セックスしたんだ…」2人の全裸に驚きの声を上げていく。

 (こんな姿は見られたくないのに…)項垂れ下を向いたまま歩いてどうにか、里奈のいる診察室まで来た。
里奈も、全裸で現れた2人に驚き顔だが(可哀想に。無理矢理、セックスさせられたんだ…)状況が飲み込め「そこに寝て!」診察を始める。

 里奈は朋美に足を開かせ、淫裂を覗くなり「酷いわ、当分無理ね。とにかく、洗浄だけはしないと…」昨日散々、犯されたのを知っているから、丁寧に淫裂の中を洗浄し、その後に薬を塗り「次は未姫よ」未姫の淫裂も洗浄してから薬を塗った。

 「これで治療は終わったけど…」内藤と松岡がいないのを確認すると「未姫、目をつけられたわよ。妹さんも…」話しかけた。
「目をつけられたって、どういう事なの?」
「相手よ。セックス相手に選ばれたみたいよ」

 「セックス相手って、あの2人がですか?」
「そう、それだけで済むならいいけど…」里奈の話しに、黙り込む2人だ。
「とにかく裸よ。服を着ないとね。これ着ていいわよ」患者用のガウンを着させ、脱いだ院長室に戻ると誰もおらず、服がおかれてある。
「よかった。誰もいなくて」ガウンを脱いで、下着を着けだした。

 それから数日間、平穏だったが、未姫は夜勤を命じられ、いつものように待機していると「ちょっと、診て貰えませんか?」2人の技師が診察室に入ってきた。
「構わないわよ。どこが悪いの?」
「これが、いう事を利かなくて…」技師は未姫の前でズボンを下げた。

 「冗談はやめて。私はそんな暇無いのよ」危険を感じて、逃れようとしたが腕を掴まれ、診察用のベッドに押し倒された。
「やめて。やめないと、大声を出すからね!」
「出してもいいけど、これを見てからの方がいいよ」写真を見せたが「そ、そんな~!」顔が真っ青になり、声も出せなくなっている。

 「先生の中出し写真だよ。オ○ンコにたっぷり出されたみたいだね」そう言いながら白衣を脱がしに掛かる。
「やめて。そんな乱暴はしないで!」
「乱暴はしないよ。先生が大人しく、やらせてくれるならだけど…」白衣を脱がすとズボンも引き下げた。

 「許して。セックスはしたくないのよ!」
「そうはいかないよ。こんなに、ビンビンだし…」下半身を剥き出しにすると覆い被さり、淫裂に肉竿を押し当てた。
「入れないで。お願いだから入れないで!」抵抗したが「写真がどうなってもいいんですか?」

 その言葉に力が抜けて、肉竿が胎内に入り込んだ。
「う~!」乱暴に入り込む肉竿に、痛みしか感じず、顔も歪んで呻き声も上がり、別の技師がブラジャーを捲り上げて乳房を揉み出す。

 「先生、オ○ンコやりたいんだろう。言うんだ!」未姫には意味がわかり「私とオ○ンコして下さい…」痛い思いを、これ以上したくは無い。
「やっぱりそうか。先生はオ○ンコ大好きなんだな。それでは遠慮無く…」肉竿の動きが早まり、技師も登り詰めようと、している。

 (このままだと、膣に射精される…)「お口に出して。お願いだから、オ○ンコには出さないで!」
「わかりました。それなら…」爆発寸前に肉竿が抜かれると、未姫の口に入れられた。

「ウグ、ウグ!」唇で肉竿を擦りだすと、直ぐに噴射が行われ「先生、僕は後ろからがいいな」四つん這いにさせられて、後ろから肉竿で突かれた。
それは朋美も同様で、写真を見せられてから、全裸にされ犯された。

 2人は夜勤の度に技師達に犯されているが、男ばかりではなく看護婦の相手もさせられている。
「早く脱ぐのよ!」脅しとも取れる言葉で、服を脱ぎ全裸になった。
「生えてきたわね。あなたには、これは要らないないのよ」短い絨毛が撫でられムースを塗り込まれた。

 「お願い、このままにさせて!」
「ヘアは邪魔なの。無い方が綺麗だし」聞き入れず、カミソリでそり落とされ、ツルツルの恥丘にされると、看護婦が抱きついてくる。
(いやよ。レズなんていや!)拒むに拒めず、乳房や淫裂を触られ、その後は「やって、あなたがやるのよ」看護婦の股間に顔を埋めて、淫裂をなめさせられた。

 そんな事が繰り返されたが、ある日の夜勤に、診察室に向かおうとすると、何人の声が聞こえた。
(何かしら?)声のする方に向かうと、処置室から声がしている。
悪いと思いながら忍び足で近寄ると「最近、あの子が出しゃばって困るのよ」「あいつか。俺にも約束守れって、きかなくてな…」

 「でしょう。看護婦の分際で生意気よ。でも、私はあなたの側にいるだけでいいの」
「わかっている。この際だから、消えてもらうしかないか…」それを聞いていた未姫は(なによ、これ。聞かなかったことにした方が、いいかも)危険を感じて、そっと診察室に向かった。

 それから数日過ぎたある日、典子が勤務中に突然倒れた。
治療には淳子が担当したが、徐々に意識もなくなり、この世を去った。
当然、病院関係者が出席しての葬儀が行われたが、その夜、病院の一室では「これで、邪魔なやつが消えたな」「そのようよ。これでやりやすくなったし」2人が会話していた。

 「だいたい、生意気なんだよな。看護婦ごときが、俺に楯突くなんて!」
「そうよ。大人しくしていればよかったのにね。その点、私は違うわ」女が男のズボンを脱がそうとする。
「オ○ンコ、やりたいのか?」

 「欲しいの。出してもいい日だから、一杯出して」
「それなら、安心してだせるな」やがて「あ、あ、あ~!」と喘ぎ声も上がっていく。
「気持ちいいか。俺のチンポが入っても?」
「いいわ。レズは隠れ蓑よ。あなたのオチンチンでされるのが一番いい!」喘ぎながら女が答えている。

 やがて「出すぞ、出すからな!」男が登り切ったのか、淫裂から白い液体が流れ出す。
「凄くよかった。また出してね」
「勿論さ。それより、女医の卵はどうする?」
「真希子さんが欲しがっているのよ。1人くらい、あげてもいいと思うけど…」

 「そうだな。未姫もいるしな」
「そうよ。私と未姫で、あなたのチンポを処理してあげる!」
「里奈とも、いいだろう?」
「あんな、叔母さんとも、やりたいの?」

 「ああ、縛ってのオ○ンコが、最高だったし…」
「それなら、私を縛ってもいいわよ」
「何だ。焼き餅焼いてんのか!」
「そうよ。私のオ○ンコが一番いいのに…」股間に顔を埋めて、肉竿を唇で擦りだした。
「わかっている。お前のオ○ンコが最高だよ」満足そうに、頭を撫で続けた。

 そして、1年が過ぎた頃、朋美は医師の資格を取り、正式な医師となった。
それを知ってか「朋美さん。仕事を手伝って欲しいのよ」真希子が現れ、応援を頼み込んできた。
「私、成り立てですから…」
「そんな事、関係ないわ。非番の時でいいのよ」

 「でも…」躊躇していると「これ上げるわ」写真を渡した。
それを見るなり「ど、どうしてあなたが…」後に続く声が出てこない。
「うまく撮れているでしょう。あなたの本番写真よ。何なら、もっとあげようか?」
「お願いですから、この写真は誰にも見せないで下さい」朋美の目からは、涙が筋となって流れている。

 「いいわよ。その代わり、私の頼みを聞いてくれたらだけど…」
「お手伝いします。ですから…」後は声にならないが、真希子はしてやったりの顔になっている。

 それから数日が過ぎて、朋美は栗林が経営する病院に向かった。
「待っていたわ。早速だけどお願いね」真希子が出迎え、院長室へと案内した。
院長室では栗林が「期待しているからね」と声を掛ける。
「まだ、役に立つかわかりませんが、やってみます…」

 「そうして。あなたなら出来るわ。早速だけど着替えて」真希子は白衣を差し出した。
「すみません。私、更衣室がわからないんです…」
「今日はここで着替えて。それから、下着は着けないのよ」
「ここで、着替えるんですか?」
「そう。下着も無しで!」

 「そんな~。ヌードを見られてしまいます」
「そうよ。それでいいの。秘密を守りたいんでしょう?」あの写真をテーブルに並べた。
「未姫は素っ裸を見せてくれた上、オ○ンコやらせてくれたぞ。お前もやらせろよ」
(姉さんが、裸を見せただなんて。しかもセックスも…)顔色が青ざめていく。

 「ほら、急いで脱いで。私だって。この通りなんだから」真希子も事務服を脱ぎだしたが、下着を着けないので、直ぐに全裸になってしまった。
(いやだけど、脱ぐしかない…)朋美も真希子に倣い、次々と着ている服を脱いで、全裸になってしまった。

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 「あら、手入れしてるのね。手間が省けたわ」真希子は朋美に抱きつき、淫裂を撫でだす。
「やめて下さい。見られています!」
「俺か。俺も脱ぐから、気にするな!」栗林も脱ぎだし(本気でセックスする気だわ)怯えて両手で淫裂を押さえた。

 「あら、そんな事しなくてもいいのよ」真希子はテーブルに仰向けになり、朋美をシックスナインにさせて、淫裂を舌と指で愛撫させる。
「気持ちいい。久しぶりに感じる…」真希子も快感を覚え、朋美の淫裂をなめだした。
(やめて。レズなんて、いやよ!)そう思うが、執拗に舌と指が動き、膣の中も潤いだした。

 その頃合いを見ていた栗林も「俺も、仲間に入れてくれ!」朋美の腰を持ち上げ、後ろから淫裂に肉竿を押し込んだ。
すかさず「う~!」呻き声が上がったが、なおも押し込み、ピストンを始めると「中に出したかったら、出してもいいわよ。その代わり、あなたが洗浄するのよ」結合部を見ながら真希子が言う。

 「そうだな、たまには中だしするか!」ピストンを早めたが(膣の奥までオチンチンが入ってくる…)裂かれる痛みで、顔がゆがんだままだ。 
栗林は肉竿の動きを早めて登り切り「う~!」唸り声をあげて動きを停めたが「イヤ、お腹はイヤです!」

 膣での射精を逃れようとするが「お腹じゃないわよ。オ○ンコでしょう?」真希子も朋美の腰を押さえて逃さない。
「お願い。外でして下さい。お願いです…」射精を逃れたいが、膣奥に暖かいのを感じて「射精だなんて…」全身から力が抜けていく。

 「だいぶ溜まっていたのね。こんなに出てくるし…」真希子は平然と肉竿の抜かれた淫裂をティッシュで拭くが、朋美はがグッタリして動こうとはしない。
「そんなに素っ裸がいいなら、これはいらないな」栗林は白衣を着込むと、朋美の着る白衣を片付けようとする。

 「着ます。裸はもうイヤです…」フラフラしながら起きあがり、白衣を着込んでいくが、淫裂からは筋となって、乳白色の液体が漏れている。
「どれ、オ○ンコの治療と行くか!」栗林はボタンの掛け終わらない朋美の腕を引いて廊下に出たが「まだ、まだです!」乳房が飛び出たままだ。

 それでも、朋美を処置室に連れ込むと「そこに寝ろ!」小さなベッドを指さし、準備を始めた。
(男にされるなんて…)異性に性器を洗浄されるのはイヤだが、言われるまま横になって足を開くと「裾を上げろ。それじゃできないぞ!」怒鳴られた。

 朋美は渋々腰を持ち上げて、白衣の裾を捲り上げ、下半身を剥き出しにし「捲りました…」小さな声で言う。
「オ○ンコ出したか。始めるぞ!」栗林はパレットを淫裂に押し当て、膣に洗浄液を送り込む。

(冷たい…。これが洗浄なんだ…)朋美は初めての体験で、栗林は丁寧に何回も膣の中を洗浄している。
そこに「もう、終わったかしら?」真希子が看護婦と一緒に入ってきた。

 看護婦は朋美の淫裂を見るなり「先生、そんなことなら私が…」栗林に変わろうとするが「ふふふ、美佐さん。この子はだめよ。私達夫婦の物なの」笑顔でいう。
「何だ、もう決まっていたんだ。楽しみにしていたのに…」落胆する看護婦に「近いうちに新人が来るでしょう。まだピチピチだから楽しめるでしょう」話しかけると「そうでしたね。もうすぐでしたね」笑顔に変わる。

 「よし、これでいいぞ!」パレットが退けられると、淫裂を真希子が丁寧に拭いていく。
「じ、自分でできます…」慌てる朋美だが「そうはいかないの。これは私たちの物なんだからね」ニヤリと笑い目を輝かせているが、朋美は(これからもやる気なんだ…)その目に恐怖を感じた。

「淫らな病院」第30話 二度目の往診

第30話 二度目の往診

 翌日、朋美は里奈の診察室に向かった。
里奈は未姫から聞いていたから「大変だったわね。これ飲めば平気よ」処方箋を渡した。
それを受け取った朋美だが「知られたらどうしよう?」窓口近くで躊躇している。

 それに気づいた典子が「先生、私がやってあげる」処方箋を持って窓口へ行き、薬を持ってきた。
「ありがとう、典子さん」
「礼なんて入らないわ。それより、淳子先生が捜していたわよ」
「淳子先生がですか…」朋美は薬を受け取ると、早速飲み干し淳子の元へと向かう。

 内科の診察室に入ると「う、う、う!」と噎び泣くような声がする。
(誰か、いるのかしら?)気にしながら「淳子先生、朋美ですが!」声を上げると「待っていたわ。こっちへ来て!」呼ぶ方に向かうと未姫がいた。

 「姉さんも、一緒なんだ!」
「そうよ。実は2人にお願いがあるの。姉さんは承知したけど…」朋美になにやら頼み込む。
「何だ、往診か。それだったら、姉さん一人でもいいでしょう?」
「それが、特別な人なの。だから2人で診て欲しいのよ」淳子は説明し、朋美は承知して診察室から出た。

 「淳子さん。私は我慢するから、朋美だけはセックスを許して」
「そうはいかないのよ。私だって、好きでもない人とオ○ンコするんだし…」
「でも、朋美はまだ経験不足ですから」
「だからいいのよ。男は商売人より、素人とやりたがってるでしょう?」未姫が頼み込んでも、淳子は受け付けなかった。

 そして、夕方になり、淳子の運転で、未姫は朋美と一緒に病院から出た。
車は程なく、未姫の見覚えのある屋敷に着くと、大きな屋敷に目を見張る朋美だが(朋美まで巻き込むなんて…)自分が何も出来なかった事に、力無い未姫だ。

 3人が玄関に入ると「お、待っていたよ」榊原夫婦が出迎えるが、緒里は朋美が気になるようだが(朋美を狙っている!)未姫は気がかりだ。
榊原が3人を例の部屋に連れて行くと、見知らぬ男性が数人いる。
それに、里奈もいた。

 しかし、里奈は全裸にされ、両腕を後ろ手に縛られて涙を流している。
それを見て「どうして、里奈さんが裸で…」何も知らない朋美が叫ぶと「簡単だよ。俺たちの相手をするからさ!」見知らぬ男が朋美の胸を撫で出し「何するのよ!」頬を打たれた。

 「面白い子だね。やりがいがあるな。始めていいぞ!」榊原が合図を送ると、朋美は3人掛かりで押さえられ、緒里がカメラを構えて朋美に向けた。
男達は、その前でスカートのホックを外し「何するのよ~。放しなさいよ~!」何も知らない朋美は抵抗している。

 見かねて「朋美にはしないで…。私が何でもしますから…」未姫が榊原に頼み込む。
「そうは行かないよ。こっちだって、楽しみというのもあるしな」未姫の服にも手を掛けた。

 同じように、淳子も男達の押さえられ、服を剥ぎ取られていく。
「イヤ、やめて~!」形相を変えて抵抗する朋美に対し「勝手にやりなさいよ!」といった顔の未姫と淳子だが、一応は抵抗している。

 朋美がいくら抵抗しても、力負けして、アッという間に下着姿にされた。
「まずは、下から脱がせて!」緒里の指示で、真っ白いパンティが掴まれ下げられると「いや~!」悲鳴を上げた。

 「何も騒ぐ事無いだろう。いい事するだけだし…」なおも引き下げ、下半身が剥き出しにされて、恥丘が晒された。
「ほ~。準備がいいね。これなら簡単だ!」生えかけの絨毛に包まれた淫裂を触り出す。

 「やめて。お願いです!」
「そうはいかないな。まずは、こっちも見せないと」背中のホックが外し、乳房を露わにすると揉み、別な男が淫裂を触っている。

 その様子もカメラに収められ「やめて、お願いです!」抵抗しても3人に押さえられているから、なすすべもない。
同じように、未姫と淳子も全裸にされて乳房と淫裂を触られている。

 男達は、3人を全裸にすると、股間に、ムースを塗っていく。
それが解る未姫は「剃らないで。お願いだからへアは剃らないで!」絨毛を剃られたくはなかった。
「あいにく、一人だけやらない訳には行かなくて!」手のひらで、まんべんなく伸ばすと、カミソリを持ち、恥丘に当てた。

 (折角生えたのに…)嘆く未姫だが、容赦なく絨毛を消し去り、また無毛の淫裂にされてしまった。
それは、淳子と朋美も同じで「剃らないで、イヤ~!」首を振り、拒んでみたが、少女のような淫裂にされてしまった。

 絨毛を剃られた後、両手を後ろ手に縛られ、乳房を根本から縛られていく。
「ひ~!」痛みに、悲鳴を上げても、両乳房が縛られて完全に自由が奪われた。
朋美は怖さに「解いて。お願いだから解いて!」泣き叫んでいるが「これからが本番よ。これくらいで泣かないの」緒里は突き放し、男達は服を脱ぎ出す。

 「レ○プは、イヤ~!」体験している朋美は叫ぶが「大人しくするんだ!」乱暴に寝かされ、淫裂に肉竿を押し込まれた。
「いや、いや~!」首を振り逃れようとしても、両肩を抑えられたまま、腰を押しつけられて、根本まで押し込まれる。

 
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 それには「う、う、う!」悔し涙が筋となって流れていく。
(朋美、ごめんなさい。何も出来なくて…)同じ事をされる未姫も涙を流すと「おまえも、やられるんだよ!」寝かされて、淫裂に肉竿を押し当てられた。

 「乱暴はイヤ。お願いだからゆっくり入れて…」そう願っても、一気に奥まで突き刺さされ「ひ~!」痛みに悲鳴を上げた。
それは、未姫だけではなく、里奈や淳子も同じだった。
3人も男達に押さえられたまま、淫裂に肉竿を押し込まれて、悲鳴を上げていた。

 朋美は姿勢を変えられ、俯せにされたまま、腰を持ち上げられての挿入に変わった。
頭で体を支え、後ろから肉竿が奥深く突き刺し、突き刺す度に「う、う、う!」と呻き声を上げている。
里奈と未姫は馬乗りになり、腰を振らされている。

 「やらないと、痛い思いだぞ!」両乳首が掴まれた。
「やります、ですから…」両手を縛られた不自由な姿勢のまま、腰を振っていく。
「そうだ。もっと早くやれ!」乳房を掴まれ、上下に揺すられ、動きを早めると淫裂から音が出ていく。

 (悔しい。どうしてこんな事に…)運命を呪いながら腰を動かしていると「イヤ~。お腹はイヤ~!」朋美が悲鳴を上げた。
(まさか、朋美の膣で…)気になり、見つめると、肉竿が抜かれた淫裂からは、白い液体が漏れ出ている。

 「そんな~。朋美に射精したなんて…」愕然とする未姫だが「平気よ。あれ飲んでいるから」淳子は淫裂を突かれながら平然と言う。
(確かに、あれを飲んだけど…)避妊薬を飲んだのは確かだが、流れ出た液体を見ては心配になってしまう。

 未姫は腰を振りながら朋美の淫裂を見ていたが、自分の膣深くでも暖かいのを感じた。
「そ、そんな~!」逃れようとしたが、太股を押さえられてそれは出来ない。
「放して、射精はイヤ!」

 「そうはいくか。オ○ンコに全部出させろ!」更に液体が噴射され、淫裂と肉竿の隙間から白い液体が流れ出てくる。
同じように、里奈も淫裂から白い液体を流していたが、緒里はそんな淫裂を残さず撮っていた。

 しかし、これで終わりではなく「交代だ。次は俺だ!」相手が変わり、また淫裂に、肉竿を押し込まれていく。
「やめて、もう無理です…」頼んでも、勢いよく肉竿が突き刺していき「ひ~!」悲鳴を上げ続けた。
こうして、朋美は6人に犯され、未姫も3人の相手をさせられた。

 男達に犯された4人の淫裂からは、白い液体が筋となって流れている。
「だいぶ楽しんだわね。綺麗にしないとダメね」
「そのようだな。解いてやれ!」榊原の言葉に4人を縛ってある紐が解かれて、手が利くようになり、淫裂を手で押さえる。

 「そんな事しなくていいの。それより、オ○ンコを洗わないと」緒里は4人を浴室に連れて行き汚れた淫裂を丁寧に洗わせた。
4人は丁寧に淫裂を洗うが「う、う、う!」6人に射精された朋美は嗚咽を上げ続けて「泣かないで。私も泣きたくなってくるから」里奈も泣きたそうな声で言う。

 「そうよ、オ○ンコされたぐらいで泣かないの。これからは、楽しむんだから!」淳子は平然として洗っていくが(勝手な事言わないで。6人にやられた朋美の身にもなってよ)未姫は、項垂れて洗っていた。

 淫裂を丁寧に洗い終え、あの部屋に戻るとマットが敷かれ、緒里も全裸になっていた。
緒里の股間には、4人と違って絨毛がビッシリと生い茂っている。
「恥ずかしいわ。私だけヘアがあるなんて…」

 「それなら剃ればいい。その若い女医さんに剃って貰え!」榊原は朋美に緒里の絨毛を剃るよう言うが「ヘアを剃るなんて、出来ません!」断った。
「イヤなら仕方ないわ。これを、公にしてもいいのね?」今まで撮ったカメラを見せた。
そうされては「ヘアを剃ります…」と言うしかなく、緒里の絨毛にムースを塗り込み、自分が剃られたカミソリで、剃りだした。

 朋美は慣れない手つきでカミソリを動かしているが、程なく全てを剃り終えると「お礼にしてあげるわよ」朋美に抱きつき、マットに寝かせる。
それには「困ります。そんな趣味、有りませんし…」戸惑うと「未姫、あなたも手伝うの。3人でやるのよ!」淳子が未姫の背中を押して、前に出させた。

「姉妹レズか。面白そうだな!」榊原も乗り気で、やるように言い、仕方なく、朋美と未姫は緒里に抱きつき、乳房や淫裂を撫でだした。
それを見て「お前もやるんだ!」里奈と淳子にも、やるよう催促する。

 里奈はイヤだったが、仕方なく淳子に抱きつき、乳房を揉みだすと、その愛撫に淳子も答えて、乳房淫裂と愛撫を始めた。
5人の女は、男達の見ている前で抱き合っているが「緒里、やらせろ!」榊原が背後から緒里に抱きついて、肉竿を押し込んだ。

 すかさず「あ、あ、あ~!」と喘ぎ声を上げるが、その声に刺激されたか、また4人はマットに押し倒されて、淫裂を突かれ出す。
「やめて。膣は限界です…」痛みに叫ぶが、容赦なく淫裂を突かれ、悲鳴を上げ続け、11時近くにやっと屋敷から出る事が出来た。

 翌日、朋美と未姫は、何事もなかったかのように診察をしていたが、夕方に内藤から呼ばれた。
「昨日、榊原さんの屋敷に呼ばれたそうだね?」
「はい、往診を頼まれまして…」

 「往診ね。物も言い様だな。これでも往診か!」机の上に写真を並べ、それを見るなり「そんな~!」悲鳴に近い声を上げた。
「これでも、往診かな。オ○ンコしたかったんだろう?」震えている朋美の白衣を脱がし出した。

 「ち、違います。無理矢理犯されたんです…」
「それなら、警察に訴えないと。これを持って行こうか?」
「それだけは、やめて下さい…」
「なんだ違うのか。オ○ンコやりたかったんだな!」強い口調に「はい、やりたかったです…」涙を流しながら朋美が答える。

 「未姫、お前はどうなんだ?」
「私もセックスしたかったです…」項垂れて言うと「解った。それなら俺も手伝ってやる。ここで服を脱げ!」内藤はそう言うと、電話を掛けた。
(悔しい。警察に行きたいけど、レ○プが知られてしまうし…)看護婦達に知られてしまうのは、いやだから内藤の言うがまま、白衣を脱ぎ、服を脱いで下着姿になると松岡が入ってきた。

 「事務長。この2人がオ○ンコやりたいそうですから、手伝って下さい」
「それでしたら、喜んでお手伝いします」松岡もズボンを引き下げて、肉竿を露わにしていくが(好きじゃないわ。無理矢理言わせてるのに…)言いたいのを堪え、ブラジャー、パンティと脱いで全裸になった。

 「いいですね。妹さんが僕の好みですよ」松岡は朋美の乳房を撫で回すが(いや、触らないでください…)泣き出しそうな顔になっている。
それを見かねたか「私が2人の相手をしますから、朋美だけは許して下さい」頼み込むが「朋美だって、オ○ンコやりたがっているんだ。公平にやらないとな」勝手な解釈で内藤は未姫に抱きついた。

 (やめて。セックスなんてしたくないわよ!)そう思っても、内藤のに後ろから肉竿を押し込まれた。
「あ、あ、あ~!」乱暴に入り、痛みだけしか感じないが「気持ちいいだろう。言うんだ!」乳房が強く握りしめられ「き、気持ちいいです…」痛みに顔をゆがめながら言う。

 「朋美、お前はどうなんだ?」松岡も肉竿を押し込むと、乳房が変形するまで握りしめられ「私も、気持ちいいです…」泣き声で言った。
「何が、気持ちいいんだ?」
「お、オ○ンコが気持ちいいです…」遂に涙がこぼれ出した。
「そんなに気持ちいいなら、もっとやらないとな」腰の動きを早めて一気に登り切り、内藤も、それに倣うかのように登り切って、未姫の胎内で噴射した。

「淫らな病院」第29話 手術後の確認

第29話 手術後の確認

 未姫と朋美は、互いに見られまいと顔を背けながら、淫裂を樹脂のペニスで突き刺されていたが「2人でやっているのを見たいわ」淳子は朋美に言う。
「私に、姉さんとやれと言うの?」
「そうよ、そうすれば、何もかも収まるのよ」

 「でも、姉さんが何というか…」戸惑う朋美だが「大丈夫よ、未姫さんもやりたがっていたしね」真っ赤な嘘を並べたが(嘘よ。朋美、騙されちゃダメ!)言いたいけれど、何も言えない。

 「聞いたでしょう。朋美、やりなさいよ!」淳子にそそのかされて「わかりました。姉さんとやってみます…」その気になってしまった。
「それなら、朋美がやるのよ」淳子は腰のペニスバンドを外し、朋美の腰に取り付けた。

 「やり方は知っているよね。私にされたようにやればいいのよ」その言葉に頷くと、四つん這いになっている姉の未姫の背中に回り、腰を押さえた。
(やめて。姉妹でこんな事しちゃ、だめなのに…)目を閉じると、ゆっくり膣の中に樹脂のペニスが入ってきた。

 「お姉さん。入れたよ」なおも押し込んでいくと「う~!」呻くような声を上げるが、樹脂ペニスはゆっくりピストンを始めていく。
(朋美、やめて。こんな事したくない…)未姫はそう願うが(ごめんね、こうしないといけないの…)朋美も本心からではなく、2人とも弱みを握られているから、言われるがままに、やるしかなかった。

 朋美は腰を動かし続けていたが「抱き合うのよ。普通になってね」体位を変え、今度は未姫が腰にペニスを取り付け、正常位での結合に変わった。
「朋美、ごめんね…」唇を重ねてからピストンをしていくと「姉さんとなら平気よ」朋美も吸い返して、足を絡めた。

 それには(朋美が、本気になってる…)未姫もそれに答えて手を伸ばし、乳房を撫でていくと「いいわ。気持ちいい…」姉の愛撫に虚ろな顔になっていく。
なおも、掌で撫で、不自由な姿勢で乳首も吸い出すと「姉さん…。指でして…」未姫のベルトを、外そうとする。

 未姫が淳子を見ると、頷くのを見てベルトを外し、ペニスを抜くと、尻を朋美の顔に向けて馬乗りになり、シックスナインの体位となった。
未姫の目の前には、朋美の淫裂があり、指を襞の中に入れ突起を舌でなめだした。

 すると「いいわ…。凄くいい…」朋美は声を上げ背中を浮かせた後、未姫の淫裂に同じ事をやり始めた。
指が未姫の淫裂を掻き回し、クリトリスを舌でなめられていく。
「行くわ…。行きそう…」未姫も悦びの声を上げ、淫裂からネバネバした液体を流し出した。

 2人は、淳子と典子が見ているにもかかわらず、快楽の世界を楽しんでいる。
それには(これは、使えそうね)(そのようよ。ご褒美も貰えるかもよ)顔を見合わせる2人だ。

 翌日、未姫は何もなかったように診察していると「姉さん、これから診療所に行って来ます!」と朋美が告げた。
診療所と聞いて「誰と一緒なの?」心配げに尋ねると「院長の内藤さんよ」答える。
(セックスだわ。朋美の体を狙ってる…)自分がされた事を思い出し「私も行きたいわ、あそこは温泉もあるし…」朋美が犯されるのを防ごうとした。

 「でも、診察があるでしょう?」確かに、未姫が抜けたら負担が淳子に掛かってしまう。
(このまま、朋美だけを行かせる訳には行かないし…)思案したあげく、淳子に許可を願い出た。

 最初は拒んでいたが「淳子さんが望むことでしたら、何でもやります!」その言葉で「そこまで言うならいいわ。でも約束よ、何でもするって!」淳子も許可し、未姫も一緒に診療所に行くことになった。

 未姫と朋美は、内藤の運転する車に乗って、付属診療所に向かう。
未姫は(どうやって、朋美を守ればいいのかしら?)内藤から守ることで頭一杯だが、朋美は初めて見る光景に興奮気味だった。

 車が走り出してから30分も過ぎた頃に診療所が見えてきた。
「随分、辺鄙なところにあるんだ…」
「当然だ。病院に来れない人の為にあるんだからな」内藤は素っ気なく言って中に入く。

 2人も後をって中に入ると「久しぶりですね。そちらは?」佐藤が声を掛けてきた。
「失礼しました。妹の朋美です」
「そうですか。妹さんも医師なんだ!」
「いいえ。まだ、卵ですから」2人が挨拶をしていると看護婦が現れ「先生、そんなところで話さないで、中でしてください」それに従い、3人も中へ入る。

 3人は、佐藤と雑談を始めたが「先生、患者さんがお見えです。でも、朝倉先生に見て欲しいと言うんです」怪訝な顔をして言う。
「私に、ですか?」
「はい。何でも、手術した後を確かめて欲しいとか…」その言葉に(まさか、あの時の患者では…)全裸で診察したときの事を思いだした。

 「朝倉、だったら見てやれ。俺達は風呂にでも入っているから」内藤はニヤリと笑いながら言う。
(知っているわ。私がセックスするのを…)顔が強ばり、全身が震え出す。
それには「姉さん、具合が悪いの?」心配そうに言うが「何でもない。診察が済んだら、私もお風呂を浴びるわ」作り笑いをして看護婦と一緒に診察室に向かう。

 診察室に入ると、見覚えのある男性が一人いる。
「先生。今日を楽しみ、待ってましたよ!」笑顔で言うが「どうして、こことわかったの?」

 「連絡があったんです。病院に連絡したら、ここにいるって言われて」
(余計なことをして…)事務員を呪いながらも「患者はこの人だけなの?」看護婦に尋ねた。
「はい、もう時間も過ぎましたから」

 「それだったら、鍵を掛け貰えないかしら?」
「鍵ですか?」
「特別な治療だから、人には見られたくないの…」項垂れて言うと「わかりました。鍵を掛けてきます」看護婦は察しがついたか、入り口を閉めて鍵を掛けた。

 「先生、鍵を掛けてきました!」
「それなら安心だわ。早速治療を始めるわ。これ脱いで」患者の男に下半身を脱ぐよう言うと、自分も脱ぎだした。

 看護婦は黙ってみていたが、未姫がシャツを脱いでブラジャー姿になると驚き顔に変わる。
(そんな顔しないで。これには、訳があって…)言いたいのを堪えてズボンも脱ぎパンティとブラジャーだけの姿になった。

 下着だけになった未姫は、背中に手を回してホックを外し、乳房を露わにし、パンティも引き下げると「そんな、ヌードだなんて…」看護婦も声を出せない。
「驚かないで。これは手術の結果確認だからね」顔を真っ赤に染めながら、足首まで下げると股間も露わになって「ヘアがない!」また声が上がった。

 未姫は、恥ずかしさを堪えながら、足首からパンティを脱ぎ、全裸になると患者の肉竿を掴んだ。
「手術跡は消えたわね。これから試すからね!」患者を小さな診察台に仰向けに寝かせ、馬乗りになると「そ、そんな~!」また驚く看護婦だが「ワセリン!」と手を出す。

 「は、はい!」返事をしてチューブを渡し、それを絞り、手で伸ばすと肉竿に塗った。
「いい、これはセックスじゃないのよ。経過確認なのよ!」そう言って肉竿を掴むと、ゆっくり腰を沈めていく。

 
騎乗位-1


 「先生、チンポが痛くない。気持ちいい!」患者は手を伸ばして未姫の乳房を揉み出す。
「そう、よかったわね。もう直った見たね」肉竿を抜こうとすると「最後までやって。やらないなら、叔母さんに言うからね!」
叔母さんと聞いて(真起子さんの身内だなんて…)今までのことが飲み込めた。

 「やって貰えますよね?」念を押され、未姫はゆっくり腰を動かし出すが、看護婦は顔を強ばらせて、診察室から出て行った。
診察室には2人だけに残されているが「先生、オ○ンコが好きなんでしょう。もっと強く入れてよ」軽蔑の言葉が掛けられた。

 「馬鹿言わないで。オ○ンコなんて、知らないわよ!」
「あれ、逆らうんだ。叔母さんに言いつけるからね」そう言われれば逆らえず「ごめんね。本当は好きなの…」言い直す。

 「それなら、正直言わないと。オ○ンコ大好きただって!」
(馬鹿にしないで。誰が言うものですか!)そう言いたいが「お、オ○ンコが大好きなの。だからオ○ンコやらせて…」言い放った。

 その時「そんな、姉さんがオ○ンコ大好きだなんて!」朋美と内藤が入って来て、その後に、佐藤と看護婦も入って来た。
「朝倉、早速やっているのか。おまえは好きだからな!」内藤は結合部を見ていう。

 「そ、そんな好きだなんて…。これは包茎手術の結果確認です…」
「何も、言い訳は要らない。体を張って治療確認とは、見上げたものだ。朋美も見習って手伝え!」
「私に、セックスしろと言うのですか?」
「セックスじゃない。治療確認だ。やらないと言うなら、宮下に言いつけるが…」その言葉に、朋美は真っ青になり、体を震わせ出した。

 「院長。それでしたら、私だけで充分ですから…」未姫は朋美をかばって言う。
「そうはいかない。これは実習だからな。未姫だけで足りるなら、俺が相手になってやるぞ!」勝手な理屈を並べるが(朋美の体を狙っている。何とかならないかしら?)思案するが良い案は浮かばない。

 内藤は躊躇している朋美を後目に、服を脱ぎだすと「院長、それでしたら、こちらをお使い下さい」佐藤と看護婦が、診察台を並べだす。
それを見て(姉さん。セックスはしたくないけど、やるしかないのよ)未姫を見つめ服を脱ぎ出した。

 朋美は、皆が見ている前で次々と脱ぎ、下着だけになるとブラジャーから脱いだ。
朋美も未姫と同じく、豊満な乳房で、ブラジャーから飛び出た瞬間から揺れている。
その後パンティも脱いで全裸になったが、股間だけは両手で押さえている。

 内藤は診察ベッドに仰向けになり、肉竿をそそり立たせて「手を退けろ!」催促する。
「笑わないで下さい。ヘアを剃ってありますから…」言われるまま、手を退けると、確かにピンクの割れ目が剥き出しになっている。
「パイパンか。未姫と同じでいい趣味だな。それより始めろ!」

 内藤の催促で、未姫がしたようにワセリンを手に伸ばして肉竿に擦りつけていく。
(こんな事するなんて…)風俗紛いのことをしながら、内藤を跨り、ゆっくりと腰を沈めた。
「う~。痛い~!」まだ、準備ができてないから、膣も堅くてなかなか入れない。

 「朋美。焦らないで。ゆっくりやるのよ」未姫も気がかりなのか、声を掛けたが「先生、向こうは向こう。こっちもやらないと」太股を持ち上げられ、肉竿でピストンされていく。
「ダメ…。まだダメ…」喘ぎながら言っても、ピストンは停まらなかった。

 同じように「朋美、しっかりやれ!」内藤も肉竿を突き上げると「ひ~!」悲鳴を上げていく。
「朋美、オ○ンコあまりやってないな。それなら教えてやるからな!」肉竿で朋美を突き刺したまま、馬乗りから仰向けにし、ゆっくりピストンを始めた。

 「どうだ。痛くないだろう?」確かに、痛くはない。
「はい、そんなに痛くはありません…」
「いいか、これがオ○ンコだぞ!」乳房を揉みながら乳首も吸い出す。
「膣が暖かくて、気持ちいい…」
「そうだ。玩具何かより、本物が一番いいんだぞ!」自信たっぷりに肉竿をピストンしていく。

 未姫と朋美の淫裂が肉竿で責められていくと、佐藤も「いいだろう?」と看護婦の白衣を脱がせ出す。
「はい。あなたが欲しいなら、ここでも構いません…」禁じられた夫婦だが、2人も全裸になると、四つん這いになって「あ、あ、あ~!」と喘ぎ声を出し、3人の喘ぎ声が診察室に響いていく。

 やがて、未姫と朋美は四つん這いにされ、後ろから責められ「いいわ、凄くいい…」「気持ちいい…。これが本当のセックスなんだ…」淫裂からネバネバした液を流しながら悶えている。
「そうだ。これが大人のオ○ンコだ。解ったか、朋美!」内藤は満足したのか、絶頂へと向かっていく。

 同じように、患者も登り切ろうとし「あ、あ、あ~!」喘ぎ声が響く中「いや~!」真っ先に未姫が悲鳴を上げ、淫裂からは、白い液体が漏れ出ている。
「先生、完全にいいみたいだよ。チンポから出せたし」萎縮した肉竿を抜くと、液体が流れ出てきた。
「イヤよ。射精なんてイヤ!」未姫は泣き声で淫裂を抑え、診察室から浴室へと向かう。

 「朋美、俺も限界だ!」内藤も登り切って、膣深くに噴射した。
「困ります…。射精はイヤです…」やはり泣き声だ。
「朋美、俺は独り身だ。できたら、嫁にしてやるから安心しろ!」人ごとのように言って「来るんだ!」腕を掴んで診察室を出ていくが、朋美は淫裂を押さえたが指の間から漏れ出ている。

 それでも、引きずられるようにして浴室に来た。
「ここは、天然の温泉だからな」内藤はさっさと、浴槽に入ったが、朋美は淫裂を丁寧に洗い、シャワーも浴びせていく。

 「朋美、出されたの?」未姫も淫裂を洗いながら尋ねた。
「そう、出されたの。姉さん、できたらどうしよう…」
「大丈夫よ。里奈先生がいるから。明日薬を飲むのよ」励ます未姫だ。

「淫らな病院」第28話 典子の罠

第28話 典子の罠

 朋美が廊下に出ると「せ、先生が!」赤い紐を巻き付け、乳房が丸出しの姿に、看護婦が声を上げた。
(見られてしまった…)項垂れ、手で股間を隠すことしかできずにいるが「健康診断よ。どうせ脱ぐんだからこの方がいいと思って」典子は勝手なことを言う。

 その言葉に納得したのか「確か、姉さんはフルヌードでやったはずよね。どうせなら、フルヌードになったらどう?」
「そうかしら。私はこの方が似合うと思うけど。オッパイだってこうだし」縛られた乳房を掴んで言う。

 「そうね。姉さんそっくりで大きいしね。でも、あそこが見えないわよ」
「心配ないわよ。こうすればいいんだから」淫裂に食い込んでいる紐をずらし、中が見えるようにした。

 「それならいいわ。それにしても、綺麗なオ○ンコだわ。女の私でもレ○プしたくなっちゃう!」
「今は無理よ。それより、検査室に行かないと」腕を掴んで廊下を歩いていくが(やめて、こんな姿見せたくない…)泣き顔のまま歩かされ検査室に入った。

 検査室でも、朋美の全裸同然に驚きの声が上がったが「姉さんと同じくやりたいと言って聞かないの」典子が勝手に言うと「血は争えないしね」看護婦達も嘲笑し見下している。
朋美は悔しさを堪えていると「とにかく、始めましょうか」典子の言葉で健康診断が始まった。

 「先生。これにして!」カップが渡され、ここでするよう言われる。
「人前でするなんて、できません…」首を振って拒むと「ドーピングって知ってるでしょう。人に見られながらやるのよ」反対に言い返された。

 朋美は仕方なく、淫裂に食い込む紐をずらしてから屈み、カップを押し当てた。
(こんな姿まで見られるなんて…)周りを気にしながら下腹に力を入れると「ジャー!」と勢いよく黄色い水が噴き出していく。

 そして、程良い量まで溜まり、力を抜くと液体の排出が停まった。
それを見ていた看護婦が「先生、上手だったわね。ご褒美に私が手入れしてあげる!」
ニヤリと笑い、ティッシュで淫裂を拭きだした。

 「やめて。自分でできます!」
「やらせるのよ。人の好意は素直に受けないと」典子が言うからには逆らえず、一番大事な部分が触られていく。

 看護婦は、この際とばかりに、指を膣の中に入れていく。
「ダメ、そこは関係有りません!」
「関係有るわよ。使ったか、使ってないか調べないとね」勝手な理屈を並べて触りまくっている。

 それを見ていた別な看護婦も「採血もしないとダメよ!」注意して腕をチューブで縛った。
「動かないで」腕を台に固定し、注射針で血管を刺した。
「痛かったら我慢して」縛られた乳房を気にしながら採血し、それが済むと「これって、作りなの?」乳房を触った。

 「整形かどうか、確かめてもいいわよ」典子が言うと、両乳房が掴まれ、ゆっくり揉まれ出した。
「やめて。乱暴にされると痛いの!」

 「ごめんなさい、痛かったんだ。それなら…」今度は乳首を吸い出す。
「ダメ、そんな事されたら…」言い切らないうちに強く吸われ「ん、ん、ん!」急所の乳首を責められ、喘ぎ声を上げる寸前だ。

 それを知ってか「そこまでよ。後があるし」典子が言うと「残念ね。楽しみかったのに」名残惜しそうに乳房を撫でる。
「朋美さん、次はレントゲンよ」それに頷くとまた廊下を歩かされてレントゲン室に入った。

 レントゲン室には男の技師がおり「す、素っ裸だ!」驚きを隠せないが「実は…」典子が勝手なことを言うと「何だ、そう言うことか!」笑顔になって「ここに胸を押しつけて」撮影に入った。

 撮影が済むと「ここも、撮りましょうよ」淫裂に食い込む紐をずらして淫裂を広げた。
「イヤ。そこはイヤ~!」男には見られたくない場所だから、当然拒んだが「お礼をしないとダメよ。撮らせてあげないと」また、典子が口を出す。

 「性器よ。性器は撮られたくありません!」
「あら、いつからそんな生意気になったの。それなら、考え直すわ」弱みを握られているからには逆らえず「顔は撮らないで。それなら我慢します…」条件付きで承知した。
「勿論です。ここを持って!」技師はカメラで下半身を撮っていたが、次第に上半身も撮りだしだし、不安になってきた。

 「もういいでしょう。一杯撮ったし」
「そうね。それくらいにして。それより、楽しみたいんでしょう?」意味ありげに言うと「そうなんです。暫くあれしてなくて」笑顔でズボンを引き下げた。

 (まさか、セックスを…)一瞬に体が硬直していくが「わかっているでしょう。お口でするの」フェラをやらせようとしている。
(口でオチンチンをなめるだなんて…)週刊誌を読んで、知ってはいたが実際にはやったことなどないから、躊躇していると「朋美さん、そこに膝を落とすのよ」指示が出た。

 (やりたくないけど…)言われるまま、正面に膝を落として、右手で露わになった肉竿を掴んだ。
(熱い、オチンチンが熱い…)初めて触った堅い肉竿を、ゆっくり擦り出すと技師の手が伸びて乳房を揉まれていく。

 (優しくして。オッパイは敏感なんだから…)乱暴に扱われ、痛みを感じている。
それでも朋美は肉竿を擦り、遂に口を押しつけた。
「気持ちいい、オ○ンコしてるみたいだ…」声を上擦らせ、今度は乳首を指先で転がし出す。

 (やめて、そんなことされたら感じちゃう…)首を振っても、乳首を擦っていく。
あきらめて「ウグ、ウグ!」唇を使い出すと「気持ちいい。このまま出させて…」乳首の手が、頭に伸びて押さえられた。

 (イヤよ。息苦しいし…)不快感を覚えながら唇を使っていくと、咽奥に不快な液体が漂いだした。
(まさか、射精…)逃れようと頭を上げたが、両手で押さえられているから無理だ。
(イヤよ、精液なんてイヤ~!)首を振って拒むが、肉竿は痙攣して、幾度も噴射を繰り返して、口から溢れ出た。

 技師は、全てを出しきり手を離すが、朋美は呆然としている。
「あら、そんな顔して。面白いから撮って!」技師に催促し、口から精液を垂らす朋美が撮られた。
(これで、万全だわ。後は、あなたの貞操ね)典子はしてやったりの顔になっているが、朋美は相変わらず、涎のように白い液体を垂らしたままだ。

 技師がその様子を数枚撮ると「あんた。自分が出したんだから、手伝いなさいよ」朋美の口元を拭かせる。
朋美はその後も検診を受け続けたが、病院内に広まり「今なら間に合うわよ!」看護婦達が次々と現れ、全裸同然の姿を見ていくが、朋美は堪えることしかできない。

 そんな朋美に「最後は内診だけど、未姫先生でいいよね?」と尋ねるが「やめて、姉さんにだけは見られたくない…」涙を流して首を振る。
「困ったわね。後は淳子先生しかいないし」淳子と聞いて「そうして。姉さん以外なら誰でもいい…」頼み込んだ。

 「でも、困ったわ。淳子先生は、あなたとエッチをしたがってるし…」
「エッチって、レズですか?」
「そうなの。ここに玩具を入れられるのよ。処女のあなたには無理かも」
「入れられても構いません…。済んでますから…」言いにくいのか下を向いたままだ。

 「済んでいるって、もうやったの?」
「無理矢理です。好きでもない男に、無理矢理奪われました…」辛そうに言うと「だったら、淳子先生がいいわ。慰めてくれるから」話がまとまると2人は淳子の待つ内科診察室に向かう。

 診察に入ると「聞いたわよ。私の相手をしてくれるんだってね」乳房を撫でながら言う。
「はい、あれも覚悟してます…」
「物分かりのいい子ね。早速始めるわ」淳子は朋美の体を調べだした。

 その夜、寮に戻った朋美は淳子の部屋に向かい「待っていたわよ」全裸で淳子が出迎え部屋に入れた。
「やさしくして下さい…」小さな声でいうと「わかっている。男みたく、乱暴にはしないから安心して」唇を押しつけ、服を脱がしていく。

 朋美はそれを拒まず、されるがままに任せ、あっけなく全裸にされたると「綺麗よ。女の私でさえ、惚れ惚れしちゃう…」抱きつかれ、股間に顔を埋められた。
「ダメ…。そこは汚い…」首を振っても、淳子の指と舌が淫裂の中を動き回っていく。

 
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 (こんな事をするなんて…)性器を愛撫され、嫌悪を感じているが、敏感な部分を丁寧に舐められ「あ、あ、あ~!」悦びの声を上げだす。
朋美は、ゆっくりと快楽の世界に入ろうとしているが「まだよ。まだ始まったばかりよ」淫裂から乳房と矛先を変え、ベッドに寝かせて愛撫を始めた。

 淳子は舌先で乳首を撫で、手のひらでゆっくりと揉みだす。
「いいわ…。凄くいい…」慣れた淳子の愛撫に声を上げ、背中も浮きあがった。
それでも、愛撫が繰り返されて「あ、あ、あ~!」声も大きくなり淫裂からネバネバした液体が流れ出した。

 それは朋美にもわかり(膣が濡れていく…。もう、平気だわ…)手を伸ばして、淳子の淫裂を撫でだした。
「朋美、入れてもいいのね」
「優しく入れて…」
「わかっている。優しく入れる」朋美の催促に、淳子は腰にペニスバンドを取り付け、ゆっくり覆い被さった。

 淳子は唇を重ねてから「入れるわよ」樹脂のペニスを朋美の淫裂に押し当てる。
「入れて下さい…」淳子がやりやすいように、足を開いて迎え入れると、樹脂が膣に入り込んだ。
(痛くない…。あの時は痛かったのに…)前はレ○プ同然に扱われたから、痛みしか感じなかったが、今回は、すでに膣の中が濡れていたから、すんなり入り込んでいく。

「入ったわよ」淳子は全てを押し込むと、ゆっくり腰を動かし出す。
「いいわ。こんな感じは初めてだわ…」満足して淳子を抱きしめると「女同士が一番いいのよ。妊娠の心配がないしね」腰の動きを早めると、部屋の中は朋美の出す「あ、あ、あ~!」と言う喘ぎ声と、淫裂から出る「グチュウ、グチュウ!」と言う卑猥な音が響いている。

 淳子は体位を変えて、朋美を馬乗りにさせた。
「やり方は知っているわよね?」仰向けになり、朋美の乳房を掴んだ。
「やったことないけど…」
「男とやったんでしょう?」

 「あれは、レ○プです。無理矢理にチンポを入れらて…」辛そうに言う。
「そうなんだ。ごめんね、ゆっくり腰を動かせばいいのよ」乳房を掴んでいた手が腰を押さえ、誘導するとそれに合わせて、腰を動かしていく。

 「そうよ、それでいいの。気持ちいいでしょう…」
「少し、きついです…。体の奥まで入ってくる…」
「だからいいのよ。オ○ンコは、これが最高なのよ」腰の動きを早めるよう催促すると朋美は腰の動きを早めた。

 (気持ちいい…。これがセックスなんだ…)騎上位になって腰を振り続けると「グジュ、グジュ!」卑猥な音とともに溢れ出る婬汁も多くなって、淳子にも見えていた。
(この子なら最高にいいわ。何とかなりそうだし…)満足そうに乳房をも見ながら、朋美の淫裂に入る樹脂を見つめていた。
朋美はそんな事など知るよしもなく「あ、あ、あ~!」声を上げ、背中を反らしている。

 やがて、朋美が絶頂を迎えようとしていると「淳子先生、いいかしら?」聞き慣れた声とともに、典子が入ってきた。
「私も楽しもうと思って、連れてきたわよ。ほら、遠慮しないで」典子は腕を引いて中に入れたが「と、朋美、なんて事を!」2人を見るなり声を上げた。

 その声には聞き覚えがあり「ね、姉さん…」それしか言えなかった。
「何でこんな事をしたの。傷物になってしまって…」妹のことを考えて、屈辱な事を我慢していたから涙が停まらない。

 「未姫。朋美はすでに体験してるのよ。生娘じゃないのよ」朋美を腹から降ろし、今度は四つん這いにして後ろから挿入した。
すかさず「あ、あ、あ~!」声を上げ「奥まで突き刺してくる…」呻くような声を上げる。

 それを見て「嘘よ。こんなの嘘よ…」未姫の目から溢れた涙が頬まで伝わっていく。
「未姫先生。何も泣かなくていいでしょう。朋美先生だって、気持ちよく楽しんでいるし。それより、こっちも楽しまないと」典子は未姫の服を脱がして全裸にすると自分も服を脱いで全裸になった。

 しかし、未姫は泣くだけで、その気ではない。
それには、業を煮やして「先生、やらないなら、責任持たないわよ!」と脅しを掛けると「やります、ですから…」未姫は典子の股間に顔を埋め、舌と指で愛撫を始めた。
「そうよ、それでいいのよ」典子は満足顔になって「あれでするから四つん這いになって」腰にペニスバンドを取り付け、四つん這いになった未姫の淫裂を突きだす。

 姉妹は同じ体位で、後ろから淫裂を責められていくが(うまくいったでしょう。ご褒美を下さいね)(良くやったわよ。後でたっぷりしてあげる)淳子と典子は顔を見合わせていた。

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赤星直也

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赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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