赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

拉致された婦警 第21話 ヌードの記者会見  

 店内に入るなり、早速質問が相次いだ。
「待ってください。その前に、ここで働いていた衣装を、お見せしますから!」淳子と久美はガウン
を脱いだ。
それには「おー!」記者達は2人の姿を見て、驚きの声をあげた。
(見られている、フルヌードを!)2人の目の下が、赤く腫れ上がっている。
「素っ裸ですよ。素っ裸で働いていたんですか?」
「そうよ。これを付けていたけど」革製のベルトを見せた。
「写真を撮ってもいいです。ヘアもいいですけど、性器が写ってしまったら、墨で塗って下さいね」
淳子と久美はポーズを取っていく。
そのポーズを逃すまいと、シャッターが一斉に押され、閃光が瞬いていく。

 「今日の会見はフルヌードです、いかがですか。現職婦警のフルヌードの感想は?」
「綺麗に撮ってくださいね。どうせ撮るのなら」作り笑顔を振りまく2人だった。
「早速ですが、拉致されている間、なにをしていましたか?」
「拉致された訳ではありません。私達が頼み込んだんです。拉致は警察とマスコミが、勝手に決めた
事です」
「それじゃあ、強盗犯の仲間だったんですね?」
「違います。強盗犯は、羽田から車で逃走しました。あの人達は無実です!」
「でも、パトカーを勝手に壊したので首になりました…」こうして全裸の会見が行われた。
 
 記者からは質問が相次いだ。
そこに「皆様、飲み物をご用意しましたから、お飲み下さい」有紀と和美も生まれたままの姿で、水
割りを運んできた。
「こっちも、素っ裸だ!」
「写真も構いません。でも、性器だけは塗りつぶしてくださいね」笑顔で答える有紀と和美だ。
記者達はカメラで4人の全裸を撮りまくっていく。
それに、用意された水割りも飲んでいく。

 「ヘアを剃っているんですか?」
「はい、剃ってます。もし剃りたかったら、いかがでしょう、お剃りになりませんか?」
「やる、やらせてくれ!」「俺もだ!」希望が相次いだ。
「困りましたね、じゃんけんで決めて下さい。お二人だけですよ」
「ようし、ジャンケンポン!」これで淳子と久美のヘアを剃る相手が決まった。
「はい、お願いしますよ!」淳子と久美が両足を開いていくと、生えかけの絨毛からは淫裂が見えて
いる。
「すげえ、オ○ンコの中まで見せている!」シャッターがまた一斉に押された。
(恥ずかしいわ。でも、行く所がないから、我慢しないと!)股間の生え掛けた絨毛に、カミソリが
当てられてた。
                剃毛3
 そして、カミソリが動きだし、2人の絨毛が綺麗に消え去り、ピンクの淫裂が露わになっていく。
「いいだろう、ちょっとだけ遊ぶのも!」剃るついでに、指が淫裂に入った。
(だめ、入れないで、膣に入れないで!)だが、笑顔の淳子と久美だ。
「お客は、ここを触りませんでしたか?」剃り終えた記者は、淫裂を撫でていく。
「当然、触っていきました。だって、男性はここを触りたいでしょう」
「参ったな、そう言われると返す言葉がないよ」淫裂を撫でながら苦笑いしている。

 こうして、全裸での会見は2時間後に終わった。
「よかったわ。これで、宣伝ができたわ」
「でも、ヌード写真が雑誌に乗るのは恥ずかしいわね」
「我慢よ、裁判費用と考えれば平気よ」
「そうよね。そう、思えば平気よね」生まれたままの姿の4人は、革製のベルトを巻き付けて開店準
備を始めたが、勿論、マスクはしてない。

 だが、有紀が予想した通り程は、客が入ってこなかった。
「そうよ、宣伝しないとだめよ!」有紀は淳子と久美に店の外に出るように言う。
「だめ、捕まるわ。そんな、素っ裸同然の服を着ていたら捕まる。できません」首を振って拒んだ。
「私も無理と思うの。フルヌード同然だから、捕まってしまうわ」和美も困った顔だ。
「だったら、隠せばいいんでしょう、性器とオッパイを!」何か思案がある見たいの態度だ。
「ええ、そうですが…」

 「だったら、任せて!」何を思ったか、有紀は淳子の肩からベルトを外して、全身にバスタオを巻
き付けた。
「いやらしいわ。かえって、いやらしいわよ!」和美が言う。
「そこが、付け目よ。素っ裸と思えるし!」有紀はドアを開けて、淳子と久美を立たせた。
「どう、遊ばない。拉致された婦警と…」恥ずかしそうに淳子が言う。
「あ、あんた達があの婦警か。そうか。ここがその店だったのか!」
「そうよ。遊んでいって!」久美も恥ずかしそうに言う。

 「当然さ、その代わりにサービスしろよ!」淳子と久美のバスタオル姿での客引きで、店の中も客
で混み出した。
「あんたが、首になった婦警だね。オッパイを調べさせてくれ」
「乱暴はなしですよ」淳子と久美はベルトをずらされて、乳房を掴まれていく。
(よかった、淳子さんと久美さんが戻って来て!)有紀と和美は笑顔になっていた。
こうして、元婦警が働いている店と知り渡り、活気が戻って閉店になった。
「ありがとう、助かったわ。昨日まではどうしようかと思っていたのよ」礼を言う有紀と和美だ。
「そんな事より、後かたづけよ。ほら急がないと」もう、婦警ではなくホステスになっている。
「そうよね、後かたづけもしないとね」笑顔になって、4人は片づけを始めた。

 店の片づけが済むと4人はアジトに戻ってきた。
「疲れたわ、お風呂に入りたい…」
「いいわよ、先に入っても」
「じゃあ、お言葉に甘えまして」淳子は真っ先に入っていく。
「疲れたわ、今日は!」シャワーで体を流していく。
「淳子さん、背中を流してくれない?」有紀が入ってきた。
「はい、お洗いします」有紀は服を脱いで全裸になった。
有紀は淳子に体を洗われていく。

 「ここも洗って!」有紀は石鹸の付いた、淳子の手を股間に導き、その後、淳子の乳房を撫でる。
「ゆ、、有紀さん!」思わぬ行為に驚く淳子だ。
「寂しいの、お願いして。淳子さん!」唇も重ねてきた。
(寂しいのね、有紀さんは!)淳子は石鹸の付いた手で有紀の股間を丁寧に洗っていく。
「寂しいの、寂しいのよ!」
「わかっているわよ、寂しかったんでしょう?」淳子も有紀を抱きしめて唇を重ねていく。
「淳子さん!」有紀も唇を押しつけ、淫裂を触っていく。
「あ、あ、あー!」有紀も淳子の淫裂を触っていく。
「あん、あん、あん!」2人の悶え声が浴室からリビングにまで響いていった。

 「私も欲しいのよ、久美さん!」
「実は私も欲しいの、暫くしてないから。今日からは4人でしましょう」和美は久美を引き連れて浴
室に入っていく。
「仲間に入れて、寂しいの!」
「いいわよ。一緒にしましょう」和美と久美も急いで服を脱ぎ、全裸になっていく。
そして、全裸になると2人に抱きついていった。
「寂しかったわ」和美は泣いている。
「泣かないの。ほら、体を洗って」久美は和美の体を洗っていく。
体を洗い終えると4人は生まれたままの姿になってリビングに戻ってきた。
そして、シックスナインの体位で淫裂を愛撫し合い、それは、夜遅くまでだった。

 翌朝、有紀と和美の顔は笑顔だった。
(よかった、明るさが戻って!)ホッとする淳子と久美だった。
「それより、新聞を買ってきて、全部よ」
「わかっているわよ、昨日の事でしょう?」久美はコンビに行って新聞を買い求めてきた。
「ほら、乗っているわよ」昨日のヌード会見がスポーツ紙に乗っている。
「恥ずかしいわ、オッパイがこんなにハッキリ撮れているなんて!」
「でもかえっていやらしいわよ、性器のところが塗られていると」どのスポーツには4人が全裸姿で
並んでいる写真が載っている。

 『元婦警のフルヌード』と書かれていた。
「恥ずかしいわ、こんなヌードが新聞に載るなんて」顔を赤める有紀と和美だ。
だが、この写真のお陰で、店の方はお客が元通りに戻っている。
そのお陰で、今まで落ち込んだ稼ぎを、あっという間に、取り返してしまった。
そして、4人は今日も「いらっしゃいませ!」あの革ベルトを付け、乳房を晒している。

拉致された婦警 第20話 取り調べ  

  そして、店が終わり、アジトに戻ってから話し合いが行われた。
「ここにいるのはお前達の意志だ。俺たちには関係ないからな」森脇が言う。
「それに、パトカーは無理に処分させられたんだ。いいな!」新田も言う。
「わかっています。私達が勝手に処理して貰いました…」力無く言う淳子だ。
「それでいいの?あなた達が困るわよ」有紀が心配そうに言う。
「仕方ありません…。ですが、あのビデオだけは、日の目を見ないように隠しておいて下さい。レイ
プされたのだけは、マスコミや警察には知られたくないんです」淳子と久美は不安を抱きながら応え
ていく。

 「それに、お前達と強盗は、全く関係ないからな!」
「私達を拉致した強盗は、羽田から用意して置いた車で逃げました。そこで、前からの計画を実行し
ました…」そう言うしかなかった。
「わかった。それならいい。暫くオ○ンコできなくなるから、今からいいだろう?」森脇は淳子に抱
き付いた。
「お願いです、首になったら、ここに置いてください」森脇に、乳房を揉まれながら言う。
(表沙汰になったら、行くとこがないわ。ここに、戻るしかないし!)それは久美も同じだった。
「私も置いてください!」久美も新田の肉竿を淫裂に迎えながら言っていた。

 「うまく行ったら置いてやるよ。しばらく、刑務所には入りかも知れないけど…」
「そうだよな。それまでは、うまくやるんだぞ!」二つの肉竿がピストンしていく。
「有紀、俺もやりたいよ。やれせてくれ!」
「俺もだよ、あんなの見たらたまらないよ!」梅宮と杉田は、有紀と和美を連れ、それぞれの部屋に
入って「あん、あん、あん!」とあえぎ声をあげていく。
こうして、4組のカップルは明け方まで、悶え声をあげ続けていた。
 
夜が明けて、不安な日が始まった。
「いよいよ、来るわよ、警察が!」
「わかっている。大事な物はワゴン車の二重底に隠して置いたからな」
「わかったわ。後は任せて…」有紀と和美は覚悟した。
「でも、寂しくなるわね。どれくらいかしら?」
「さあ、1年は覚悟しないとダメかな…」普段通りに準備をしていく。

 男の4人だけでなく、淳子と久美も覚悟を決めて準備をしていた。
「有紀に和美。店は頼んだよ。何としてでも、ここも守ってくれよ」
「わかったわ、守ってみせる!」そして、いつものように新宿の店にワゴン車で向かった。
今回は、いつもと違って、淳子と久美はマスクもカツラも被っておらず、素顔のままだった。
店に着き、開店の準備をしていると、早速、警察が来た。
「話があります。警察でお聞かせ下さい」
「わかりました、行きましょう」おとなしく、警察官に従う6人で、有紀と和美は、事情聴取から外
された。
 
 警察で、淳子と久美は別々の部屋で取り調べを受けていく。
「まったく、やってくれたよね。強盗の仲間だなんて!」
「違うわ。強盗は羽田から別な車で逃げたわよ」
「どうして、報告しなかったんだ!」
「警官がいやになっていたの。チャンスだったからパトカーを処理して貰ったのよ。嘘ついて!」
「犯人の顔は、覚えているだろう?」
「無理よ、覆面をしていたのよ。わかるわけないわよ」

 「おまえ、それでも警官か、オッパイとオ○ンコ丸出しにして!」
「その、オッパイとオ○ンコを触っていたのは一体だれよ。それに、レイプまでしたじゃないのよ!」
「そんなの知らないよ!」
「こっちにだって、言いたい事もあるんだからね」新宿署の幹部達は困ってしまった。

 「証拠が全くないしな。それに強盗したって意味が無いんだよな。工場も売って金もあるし…」
「そうなんですよ、動機がまったくないんですよね」
「ただ、パトカーを勝手に処理した罪は問えますがね」
「白かも知れないな。それより、問題は婦警だよ。何とかしないと」
「開き直ってますしね、確かに酔った同僚が、レイプしたのは事実ですから」

 「何とか、ならないかな?」
「職務放棄と公務員法違反ぐらいしか問えませんね」
「仕方ないか、とにかく新聞各社の会見はうまくやってくれよ」
「心得てますよ」こうして、淳子と久美は新宿にいた事が、警察から発表された。
それに、淳子と久美は20日間の拘留で保釈された。
だが、森脇達は釈放はされなかった。
 
 釈放された、淳子と久美は無理矢理に、退職届を書かされて、もう婦警ではない。
それに、マスコミが2人を取り囲んでいる。
             記者会見2
「素っ裸で、アルバイトしていたそうですが?」
「どうして、あんな事をしていました?」質問が相次いだ。
強盗に拉致された事よりも、自ら素っ裸になって、ホステスをした事が興味があった。

 そんな質問を無視して、記者を振り切って寮に向かったが、荷物が玄関に置かれている。
「出て行けって、こと何だ!」泣きながら、それを見て、世田谷のアジトに向うしかない。
「有紀さんに和美さん、行く所がないんです。置いてくださ…い」泣きながら言う2人に「いいわよ、
その代わりに、やって貰いたい事があるのよ」
「実は、あれ以来、客が遠のいているのよ。だから、人肌脱いで欲しいのよ」有紀と和美が言う。
「置いて貰えるならお手伝いします。それに、荷物を運ぶのも、手伝って貰いたいし…」小さな声の
淳子だ。
「いいわよ、ワゴン車で行こう!」早速、荷物をアジトに運び込み、落ち着く事ができた。

 荷物を整理し終えると「で、何をすればいいのですか?」思い出したように淳子が尋ねた。
「人肌脱いで欲しいのよ」
「ですから、何を?」
「鈍いわね、裸になって欲しいと言っているのよ!」
「ヌードですか。それなら、前からやっていましたから、平気ですが…」
「違うのよ。あなた達は、いまわ有名人よ。ヌードで稼いで欲しいの」
「イヤ、ポルノはイヤです。店でのヌードなら我慢しますが、ポルノはいやです!」キッパリ断る淳子だ。
「私もイヤです。ポルノ出演は!」泣き出す2人だ。

 「違うわよ、あなた達は今や有名人よ。ヌードで記者会見をするの。勿論、有料で!」
「いいアイデアでしょう。店の宣伝になるし、4人の裁判費用にもなるしね」2人に言われれば、拒めない。
「どこまで脱ぐんのですか?オッパイだけですか、それとも、ヘアとあそこも…」
「勿論、全部よ。性器も、ちらっと見せるのよ」
「そんなの、恥ずかしくてイヤです。カメラの前で脱ぐなんてできません!」泣き声が大きくなった。
「心配しないで。私も脱ぐのよ、梅宮さんの裁判費用にもなるしね」

 「あら、有紀さんが脱いでもだめよ、何もならないわよ」
「接待をするのよ、2人だけがヌードなんて申し訳ないから」有紀は淳子と久美の肩を叩いて言う。
「だったら、私も脱ぐわ。杉田さんのためになるし」
「わかったわ、4人ともフルヌードになりましょう。それから、ビデオカメラは禁止するから」
「デジカメもだめよ、悪用されやすいし」
「そうね。アナログなら、現像もやたらにできないから安心よね」
こうして、元婦警の、フルヌードの有料記者会見が催される事になった。
 
 会見は、有紀の店ですることとして、時間もマスコミ各社に流した。
それに、カメラ以外しか持ち込み禁止で、1人3万円の有料である事も伝えた。
「来るかしら、心配だわ」
「来るわよ、大勢が来るわよ。知りたいはずよ、婦警が何をしていたかを。それに、婦警のフルヌー
ドが撮れるのよ」
4人は話し合いながら店に向かうと、有紀の予想通りに記者が店の前に集まっていた。
「ほら、来ているわよ」記者も淳子と久美に気づいて「後藤さんですね、お尋ねしたい事がありまし
て!」
「それは会見の時にして。ここでは何も答えません」4人は店を開けて中に入っていく。

 それを、追うようにして、記者達も入って来た。
「お一人3万円です。飲み物もご用意いたしますから」
「はい、これでいいんだね」
「結構です。ビデオやデジカメは持ち込んでませんね?」
「ないよ。普通のカメラだよ」
「わかりました、どうぞお待ち下さい」有紀と和美は記者から代金を取っている。

 その間、淳子と久美は従業員用の部屋で着替えていた。
「恥ずかしいけど、行く所がないし…」
「そうよね、生活費も稼がないといけないし」2人はパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になった。
「ヘアはどうしよう?」
「このままでいいわよ。性器は見られたくないし…」
「そうね、そのほうがいいわよね」全裸になった2人は厚手のガウンを着込んだ。

 そこに、有紀が迎えに来た。
「準備ができたようね。お願いするわ。後は私達の番だから」
「わかりました。有紀さんもヌードになって下さいよ。2人だけでは、恥ずかしいですから…」言い
残して、淳子と久美は記者の待つ店内に向かった。

拉致された婦警 第19話 見られた素顔  

 やがて、閉店となった。
「はい、ご苦労様、ヘアと鉄格子代よ」有紀は2人に7万ずつ渡した。
「こ、こんなに貰えるんですか?」
「嘘じゃありませんよね」信じられないと言った顔の2人だ。
「ヘア代があるからよ。それにご祝儀よ」

 「明日も働きたいのですがいいでしょうか?」
「構わないわよ、開店前まで来てね。もし、間に合わなかったら首だから覚悟してね」
「必ず来ます。また来ます」笑顔になって、ベルトを外してパンティ、ブラジャーと下着を着ていく。
そして、シャツとスカートを着て店から出ていった。
「私たちも帰りましょうよ」
「そうだな、片付けも終わったしな」8人はアジトに戻った。

 アジトに戻ると淳子達女性は風呂に入っていく。
「私、森脇さんに剃って貰うわ。ヘアを」
「淳子もなの?私も新田さんに剃って貰うつもりなの」
「あなた達、どういうつもりなの。やっと生えかけているのよ、ヘアが!」不思議な事なので有紀が
尋ねた。
「だって、ヘアを剃るときの男の人、凄く興奮していたわ。だから森脇さんもきっと。…」顔を赤ら
め次の言葉が出ない。
(マジだわ、この2人は!)有紀と和美は2人を仲間として見るようになり、変わっていた。

 風呂から上がると淳子と久美は生まれたままの姿で現れた。
「剃って、森脇さん、ヘアを剃って欲しいの」恥ずかしそうに淳子はカミソリを手渡していく。
「私のヘアも剃って新田さん!」久美もカミソリを手渡した。
「わかった、剃るよ」淳子と久美は足を開いていく。
転々とした絨毛にスプレーが吹き付けられてカミソリが当てられた。
(膨らんでいる、森脇さんのオチンチンが!)(新田さんのオチンチンも膨らんでいく!)淳子と久
美は2人の股間をしっかり見ている。

 そんな事とは知らずにカミソリを動かしていく。
「終わったよ」2人の絨毛が綺麗に剃られてピンクの淫裂が丸出しになっている。
「剃った、お礼をさせて下さい!」淳子と久美は、森脇と新田の前で膝を着けチャックを下げていく。
そして、勃起した肉竿を掴んで、口に含んだ。
「そ、そんなー!」「信じられないわ!」それを見ていた有紀と和美は信じられないと言った顔をし
ている。
「和美、どう思う?」「わかんないの、私、わかんないの!」混乱している2人だ。

 そんな有気と和美にお構いなしの淳子と久美だ。
肉竿を口でさすりながらベルトも外して下半身を露わにしていく。
「させて、今夜は私にさせて下さい!」マットに仰向けに寝かせて馬乗りになっていく。
「一杯出して、お腹の中に出して!」勃起した肉竿を掴み淫裂に導いていく。
「あ、あ、あー!」あえぎ声をあげながら腰を沈め根本まで吸い込んだ。
「いいよ、気持ちいいよ!」森脇と新田は乳房を掴み揉んでいる。

 「変わったな、あの2人は変わったよ」杉田と梅宮も興奮して有紀と和美に抱きついていく。
「私も欲しくなったわ、させて私にさせて!」「私もしてあげるわ」有紀と和美も馬乗りになって腰
を振っていく。
「あん、あん、あん!」4人の悶え声が明け方まで響いていた。
 
 時は流れて、あの事件から1年たった。
警察は必死に探し回っていたが手がかりすら掴めてない。
だが、拉致された淳子と久美は相変わらず変装して、マスクを被って有紀の店で働いていた。
店の方も相変わらず繁盛して客があふれている。
だが、鉄格子は取り壊されて跡形も無くなっていた。

 「いらっしゃいませ!」美雪と和美もマスクをして顔を隠しベルトスタイルでいる。
「いいね、これが!」胸のベルトをずらされ、乳房を掴まれていく。
「いやだわ、お客さん。こんなオッパイなんか、何ともないでしょう?」有紀も和美も乳房を触られ
ている。
マスクとベルトの制服だけは評判がよく、続いていた。
                 マスク2
 だが、安心はできなかった。
時折、警察が店に訪れて来るからだ。
それは、淳子と久美の体が目当てであって、捜査のためではない。
「来いよ。オッパイぐらいいいだろう?」酔った同僚達は、いやがる淳子と久美を押さえつけ、乳房
を掴んでいく。
「いや、いやー!」その都度、逃げ回る2人だった。

 そして、いつものように、酔った同僚達4人がまた来た。
「いやだわ、また警察官よ」有紀と和美もいやがっているが、商売上は断れない。
「こちらへ!」有紀は案内して椅子に座らせた。
「いいだろう、オ○ンコをやらせてくれよ」座るなり、4人は有紀のベルトをずらし、淫裂と乳房を
触りだした。
「だめ、だめでよ。ここは風俗店ではありませんから」やっとの思いで振り切って戻ってきた。
「ママ、オッパイと性器が!」
「いやだ、丸出しで来たんだ。お客に見られたわね、恥ずかしい!」有紀は顔を赤らめながら、ずれ
たベルトを直していく。

 「それより、お願いするわ、あそこは充分注意してね」
「はい、ママ!」淳子と久美はおしぼりを持って「いらっしゃいませ、何を用意いたしましょうか」
と尋ねた。
「ビールだ、ビールを持ってこい!」酔っているのか声が大きい。
「ボーイさん、ビールをお願いします」有紀は新田を呼ぶ。
「かしこまりました」新田は注文を聞いてカウンターに出向いていく。
「また、あいつらだ。いやな、奴だな!」
「仕方がないさ。ああいうのがいるから、やっていけるんだから」リーダーの森脇は冷静だ。

 しかし、4人はしつこく淳子と久美に絡んでいる。
「いいだろう、オッパイぐらいケチるなよ」ベルトがずらされ乳房を掴まれていく。
「酔ってますよ。冗談はやめて下さい」
「酔ってなんかいないよ、ほらこんなに元気だよ」チャックを下げて、肉竿を取り出すと、興奮して
いて、大きく膨らんでいる。
「俺も元気だよ、触ってよ」4人の酔った警官はチャックを下げて肉竿を出している。

 「しまって下さい、そんなの見たくもありませんから!」
「しまうよ、その前にやらないと」
「いや、いやー!」淳子と久美は2人掛かりで押さえられて、ベルトが外されていく。
「いや、やめて、犯罪ですよ。これは犯罪です」叫ぶが、淳子と久美はベルトが外されて、全裸にさ
れてしまった。
 
 「オ○ンコしたいんでしょう、お姉さん!」いきなり2人の乳房を鷲掴みにして動けないようにし
ていく。
(息ができない!)乳房に爪が食い込み息が苦しい。
「ほら、オ○ンコが欲しがっているよ」
「いやー!」テーブルに仰向けに寝かされた2人は淫裂に肉竿が押し込まれていく。
(れ、レイプよ、これはレイプよ)肉竿はピストンしていく。
「抜いて、お願い抜いて!」
「好きなんでしょう、オ○ンコが」
「嫌いよ、だから抜いて!」その瞬間、口におしぼりが押し込まれて口をふさがれた。
(いや、いや!)ピストンは一気にスピードを上げていく。

 その間乳房も揉まれていった。
酔った警官達は犯しているのが同僚とは知らずに腰を振っていく。
「出そうだ、出そうだ」
(いや、出さないで、いやです!)だが淳子は子宮の中が暖かくなるのを感じた。
久美も子宮の中が熱くなるのがわかった。
(射精された、同僚にレイプされて射精された!)抵抗する力が消えていく2人だった。

「俺にもやらせろ!」酔った同僚は、交代して精液の流れ出る2人の淫裂に肉竿を入れていく。
(いや、もうやめてよ!)叫びたいが、声が出せない淳子と久美だ。
そこに「お、お客様、それは禁止されています。おやめ下さい!」ビールを運んできた新田が慌てて
止めようとした。
「やらせてやれよ。もうすぐ終わるから!」新田も酔った警官に押さえられて手が出せない。
「でる、でるぞー!」「俺もだ。気持ちいい!」股間同士が密着したままだ。
そして、新たに白い液体が淫裂から流れ出てきた。

 「お、お客さん。犯罪ですよ、これは犯罪です」新田も声が震えている。
「犯罪?だったら、被害者から事情を聞かないとな!」事もあろうか、酔った警官達はマスクを剥が
しだした。
「いや、いやー!」犯されながら、マスクが剥がされて素顔が見えてきた。
(だめ、やめて、お願いだからだから、それだけはやめて!)遂にマスクが外されて、淳子の素顔が
露わになってしまった。

 「いや、見ないで!」急いで両手で顔を覆い隠していく。
「お前、どっかであったことあるぞ。どこだっけ?」
「知りません、どいてよ!」やっとの思いで、淳子は同僚を退け、急いでマスクを被っていく。
(見られたわ、顔を見られた!)淳子は動揺していた。
同様に、久美のマスクも剥がされて素顔が見えてしまった。
「いやー!」必死に逃れて、慌ててマスクを被っていく。

 やはり動揺が隠せず「訴えてやるから、強姦罪で訴えてやるから!」覆面をかぶると、淫裂を両手
で押さえ、乳房を揺らせながら従業員用の部屋に走っていく。
その後を淳子も股間を両手で押さえながら走った。
「お客さん、困りますよ」
「わかったよ、うるさいな。それにしても、どっかで、合った顔だったぞ!」酔った警官は運ばれた
ビールを飲んでいくが、淳子達は気が気では無かった。
(ばれてしまう、ここにいたのが!)これから起こる不安に体が震えている。

拉致された婦警 第18話 同僚の辱め  

 皆で、開店準備を始めると「あのう、ここで雇ってもらえませんか?」若い女性連れが入ってきた。
「ここは、こんなヌードになるのよ。あなたにできるかしら、フルヌードよ」
「ヌードは平気です。ヘアをだしても構いません、お金さえもらえれば…」若い2人が言う。
「だったら、素っ裸になってくれ。肌に彫り物があるとまずいしな」
「そんなのありません。OLしてますから」2人連れの女性は恥ずかしそうに服を脱ぎだした。
シャツ、スカートと脱ぎ下着姿になっている。

 「まずはオッパイだ。オッパイを丸出しろ!」
「こうですね」恥ずかしそうに顔を赤らめて、背中のホックを外して、乳房を露わにした。
乳房は、淳子や久美よりも少し小さいが、お椀型で乳首が、上を向いて男の性欲を刺激している。
肌は綺麗な色をしていて、彫り物などはなかった。
2人は、初めて男の前で裸になったのか、小刻みに震えている。

 「次は、ヘアを見せてくれよ」
「は、はい…」ブラジャーを脱ぎ終えると、パンティを掴みんで下げていく。
真っ黒な絨毛に包まれた、股間が露わになっている。
「ヘアを剃らないとな。多すぎるよ」
「へ、ヘアは剃らないで。どうしても剃れと言うのならお金を払って下さい」俯いて言う2人は全裸
を森脇達に晒している。
「そうだ、お客に剃らせろよ、入札させて」
「いいわね、おもしろいわ。受けるわよ」
「決まったな、客に金から貰うならいいだろう?」
「はい、それなら剃ります」下を向いたまま答える。

 「それから、オッパイとここも触られるぞ」梅宮は乳房を掴みながら淫裂を触った。
「へ、平気です。鉄格子に入って客に触られるんでしょう?」
「知ってるのね、あなたの仕事が!」
「はい、いいお金になりそうですから」
「それなら話が早いわ、はい、着替えて!」

 有紀は昨日まで淳子と久美が付けていた革製のベルトを巻き付け鎖で縛っていく。
それが済むと覆面を被せていく。
「いい、トイレに行きたかったらこうするのよ」鎖で鉄格子を叩いて見せた。
「わかりました、オシッコするところも見せるんでしょう」
「誰に聞いたの、そんな事を?」
「会社の人です。ここは評判になってますから」
「そう、有名になっているんだ」納得しながら腰と乳房にスカーフを巻き付けていく有紀だ。

 「これもするわよ。我慢してね」口枷が付けられた。
「準備はいいわ、開店しましょう」店のドアが開けられると、早速、客が入ってきた。
「あれ、今日は変わったのか、ヘアが生えているぞ!」
「へえ、ヘアを剃りたい方は、入札で剃れますだってよ」
「一応、書いておくか」記入してから、罰金の木箱に札を入れて、乳房と淫裂を触っていった。
しかし(お金の為よ、我慢しないと)今日来た2人は、乳房と淫裂を触られても抵抗せず、されるが
ままだった。

「いらっしゃいませ!」覆面を被った淳子と久美は、今までと違ってホステスをしている。
「いいね、これが」真っ先に乳房を掴み、それから淫裂の中を触っていく。
(いや、いやです。やめて下さい!)拒みたいが、森脇から言われているから、拒まず客のされるが
ままだ。
               マスク
 そんな様子を森脇と新田が見ている。
(売春が効いたみたいですね。それで、吹っ切れた見たいですよ)
(そうなんだ。あのオ○ンコに毎晩チンポを入れられるんだからな)笑顔で見守っている。
そして、時間がどんどん過ぎて客が入れ替わっていく。
「いらっしゃいませ」新しい客の席に行くと同僚が4人いた。
「待ってたよ、こっちへこいよ!」

 (あいつらだ、いやだけど行かないと…)諦めて隣に座る淳子と久美だ。
「ほら、出せよ、オ○ンコを出せよ」酔った同僚は2人の小さな革製のベルトを剥ぎ取りだした。
「いや、いやー!」叫ぶが、ベルトが外され、下半身を丸出しにされた。
「どれ、味見だ」酔った同僚は、チャックを下げて、覆いかぶさった。
「いや、いやー!」「やめてー!」淫裂に肉竿の半分が入ってしまった。
(レイプされた、同僚にレイプされた!)
(犯された、先輩に犯された!)呆然とする淳子と久美だ。

 2人の悲鳴で森脇と梅宮が駆けつけた。
「客さん、ここは本番なしの健全な店ですよ。困ります」
「うるせえな、俺は警察だ、ほらよく見ろ!」酔った同僚は警察手帳を森脇に見せつけた。
「そ、そんな!」信じられないと言った顔だ。
「わかったな、とにかくこいつを貸せ!」
「いやー!」肉竿は淫裂の奥へと進んでいく。
「気持ちいいや、出したいが我慢してやる」腰を動かして肉竿をピストンさせている。
「やめて、いやー!」2人がかりで、犯される淳子と久美だ。

 「交代しろよ、俺にもオ○ンコさせろよ」
「俺もオ○ンコしたいよ」
「わかった、交代だ」淫裂に入った肉竿が抜かれた。
変わって別な同僚が2人を犯していく。
(いやよ、後輩に犯されるなんて!)(やめて、私は婦警よ!)叫びたいが、堪えている。
「気持ちいいな、お前もオ○ンコが気持ちいいだろう」乳房を鷲掴みされ、爪が乳房に食い込んでい
る。
「は、はい、気持ちいいです」
「そうだろう、オ○ンコが好きだよな」
「はい、オ○ンコが好きです」息が詰まる思いを堪えやっと言えた。

 
 「ほら、オ○ンコしたがってるぞ」腰を振っていく。
「困ります。いくら何でも、そんな事は!」
「ちぇ、そんなにいやなら、仕方がないな」やっと肉竿を抜いた。
淳子と久美を押さえていた男も手を退けた。
その隙を縫って、乳房を揺らし淫裂を晒したまま、走って店の奥に走っていった。
そして、従業員用の部屋に飛び込み泣き出した。
「う、う、う、う!」声をあげて泣いていた。

 「悔しいでしょうね、同僚にレイプされるなんて」有紀も哀れみの目で見ている。
「もう、警官なんか嫌いよ!」泣きながら言う2人だ。
「でも、よかったわね。マスクをしていて」
「そうでした。マスクをしていなかったら、きっとばれていました」
「それに、射精されてないでしょう?」
「ええ、数回入って来ましたが、射精はされていません」
「不幸中の幸いよ、事故と思って諦めなさい。こんな事があるのよ、水商売では」その言葉で泣き声
が止まり、剥がされたベルトを直して再び店に戻った。
「あの2人、マジだわ。マジで、警官をいやがっている…」有紀は直感で知った。

 それは森脇と新田もだ。
「レイプされているのに、名前を言わなかったよな」
「ああ、名乗ればいいのにな。レイプされても名乗らなかったよな」
「あいつら、マジだぜ。淳子と久美は!」
「ひょっとしたら、そうかもな」そんな会話が行われているとも知らずに「いらしゃいませ!」客の
いる席を回っていた。
「オッパイだけですよ。触るのは!」
「見るだけならいいだろう?」乳房を触られ、淫裂も軽く触られていく。
「お二人さん、あちらの席もお願いします」全裸同然の2人は、客にも受けて指名が相次いでいた。

 やがて、「それではこれより、ヘアの入札結果を発表します」森脇が大きな声で叫んだ。
その言葉で店が静かになった。
「こちらの女性は3万で大竹さんが落札です。あちらは4万で坂上さんが落札しました」その言葉に
「やったー!」立ち上がる2人だ。
落札した2人は鉄格子の2人のスカーフを取って下半身を露わにし、髭剃り用のスプレーを吹き付け
てから絨毛を撫でていく。
それまで立っていた絨毛は肌に密着してしまった。

 「動かないで!」2人はカミソリで真っ黒な絨毛を剃っていく。
「ジョリ、ジョリ!」絨毛が消えて地肌が見えてきた。
(男って、ヘアを剃ると興奮するんだわ)淳子と久美は客の膨らんだ股間が気になっている。
カミソリはやがて絨毛の大半を剃り上げ、割れ目が露わになた。
(いやだわ、あの子、セックスのやり過ぎよ。ヒラヒラが黒ずんでいる!)2人の肉襞が淫汁焼けで
黒ずんでいた。
それでもカミソリは絨毛を剃って障害物の全てを取り払ってた。
「ほら、オ○ンコだ」客は露わになった淫裂を触っていく。
マスクをした女性も、さすがに、恥ずかしそうに顔を背けていた。 

拉致された婦警 第17話 担保のビデオ  

 「淳子はオッパイを出しますから、しっかり見て下さい…」ワイシャツのボタンを全て外して、胸元
を広げていく。
「ちょっと、エッチなブラでしょう。淳子はこれが好きなんです」ワイシャツを脱いで、ブラジャー
姿になると、乳房の上半分の膨らみが飛び出している。
「フロントホックです。しっかり見てね、オッパイをだしますよ」胸のホックを外した。
ブラジャーの継ぎ目が外されて、豊満な乳房が飛び出し、揺れている。
「これが宮下淳子のオッパイです。次は皆様が見たがってるア、ソ、コ!」肩からブラジャーを外し
て、脱いでスカートに手を掛けた。
(性器を見せるんだ…。助けられても、白い目で見られるから、ここに居た方がましだし…)吹っ切
れた淳子は、スカートのホックを外した。
「パンティもエッチです。似合うでしょう?」スカートが足下に落ちて、パンティ姿になると「ほら、
食い込んで入りでしょう!」わざと股間を覆う布を狭めて、淫裂に食い込ませている。

 (よくやるわね、あれでも婦警なの?)(私にはできないわ、金を積まれたって!)有紀と和美は
淳子の股間を見ている。
「それでは皆様お待ちのオ○ンコをお見せします…」笑顔でパンティを下げていく。
「ヘアはありません。よく見えるように剃りました」パンティは膝まで下がり、綺麗に剃られた股間
が露わになっている。
「皆様、これが淳子のオ○ンコです、もう体験済みですよ」パンティを脱ぎ終えると、両手で淫裂を
広げカメラの前に立った。
その様子に「よくやるよ、負けたわ!」「私もよ、あんなに性器を出すなんて!」有紀と和美は話し
合っている。

「OK。次、行きます」生まれたままの姿になった淳子は、脱いだ衣服を持って、カメラの前から
去ると「よかったよ、淳子!」森脇はソファに座らせ乳房を触っている。
「見られてます。久美に見られてます…」
「そうだったな。後で、オ○ンコだからな」
「森脇さんと、セックスですね?」
「そうだ、久美は新田とオ○ンコさせるからな」その言葉は有紀と和美にも聞こえていた。
「お似合いかもね、リーダーと淳子さんなら」納得する有紀だ。
「それに久美さんと新田さんもお似合いかもよ」有紀と和美は久美を見つめている。

 その間にも「渋谷警察署に勤務していた後藤久美です。もう、婦警がいやになってヌードで働く事
にしました…」淳子がしたように上着を脱いでいく。
「久美もオッパイをお見せします.Cカップですよ。大きいですよ」上着を脱ぐとワイシャツも脱い
でブラジャーだけになっていく。
「エッチでしょう。久美はスケスケが大好きなんです、あそこもスケスケです」笑顔でブラジャーを
脱いで乳房を揺らしていく。
(これで婦警とは、お別れね。もうすぐ、別な久美に替わるんだ!)

 ブラジャーを脱いだ久美はスカートも脱いでパンティ姿になっていく。
「見えるでしょう、久美の恥ずかしいアソコが!」わざと、スケスケの生地を淫裂に密着させて、パ
ックリ割れた淫裂を見せている。
「先輩、抜きたいでしょう、私のオ○ンコで抜いてね」笑顔のままパンティを脱いで全裸になった。
「見て、先輩。これが久美のオ○ンコよ。一杯抜いて!」淫裂を両手で広げ、膣の中までビデオに撮
らせている。

 「はい、OKです。次は本番です」
「いよいよだな。その前に、痛くないようにあれ塗って置くからな」何気なく森脇は淳子の淫裂にゼ
リーを塗っていく。
「つ、冷たい!」一瞬、腰が引いたが(ゼリーだ、これなら痛くないわ)森脇の指が淳子の膣の中を
撫でている。
「淳子、お前がやるんだぞ。いやらしくな!」
その言葉に「わかってます。その代わり、約束は守ってくさいね」淳子は再びカメラの前に立った。
              paipan.jpg
 「お待たせしました。渋谷警察署の宮下淳子です。これから私の大好きな、セックスをします…」
乳房と淫裂を晒したままだ。
そこに、裸になった森脇が現れたが顔は映されない。
「オチンチンが好きなんです。このオチンチンが!」淳子は腰を屈めて、両手で肉竿を掴み口に含ん
でいく。
後ろから見ると、淫裂がパックリと口を開いている。
「いやらしいわ。いくら何でも、あんな事をするなんて!」
「ホントよ、あなたは婦警でしょう?」有紀と和美は森脇を取られた事で嫉妬していた。
2人は似合いと分かってはいるが、誰も構ってくれない寂しさで嫉妬していた。

 「淳子はこれからオ○ンコします」笑顔で森脇に馬乗りになった淳子は肉竿を掴み淫裂に導いてい
く。
「オチンチンが入りました。熱いです、オチンチンって、熱いです」淳子に恥ずかしさなどなく、腰
を振って、肉竿を吸い込んでいく。
「いいわ、オッパイを揉んで。オ○ンコしてあげるから、オッパイを揉んで!」髪の毛を振り乱しな
がら叫んでいる。
(淳子さん、気持ちいいんだ。本気でセックスしている!)淳子の淫裂から淫汁が流れ出ている。
その後も「あん、あん、あん!」悶え声をあげながら淳子は腰を振ってく。
「出されました。淳子のオ○ンコに、ザーメンガ一杯出されました。ご覧下さい」淳子は立ち上がり
射精された淫裂をカメラの前に晒した。
ドロドロに流れ出る精液は太股を濡らしていく。
「よし、今度は久美だぞ」カメラを摂っていた新田は、梅宮と交代して久美の前に立った。
呼ばれた久美も、淳子がしたように新田の肉竿を口に含んでから、淫裂に肉竿を吸い込んでいく。
こうして2時間ほどで撮影が終わったが、淳子と久美は、その後も森脇、新田と抱き合っている。

 撮影が終わると「有紀、俺はお前が好きなんだ。いいだろう?」カメラを置いて、梅宮が有紀に抱
きついた。
「本当なの。だったらして、一杯オ○ンコに出してよ!」
「いいよ、一杯出してあげるから」梅宮は有紀の衣服を脱がし、裸にしていく。
「ずるいわ、私だけがのけ者なの?」和美が一人残された。
「和美、俺としよう。俺は、前から好きだったんだ!」杉田が和美の乳房に顔を埋めていく。
「欲しいの杉田さん。私が欲しいの?」
「当然さ、欲しいよ、和美!」杉田も和美を裸にしていく。
4組のカップルはあえぎ声をあげ、悶え声をあげ、淫裂から精液を垂らしていった。

 カップルは昼過ぎても抱き合って「そろそろ準備をしないと。淳子と久美は、髪を変えないとな」
森脇が呟くように言うと「任せて。いらっしゃいよ」有紀と和美によって浴室に連れ込まれた。
「髪を染めるのよ。それに、髪型も変えないと」
「そうね、そのほうがいいわよ」淳子と久美は髪に染料が塗られていく。
「裸だから、思いきりいくからね」髪の毛を両指が擦っていく。
(これでいいんだ、もう警官なんていやよ)決別した2人は有紀と和美によって、髪の毛が金色に染
められた。

 その後、体についた塗料も洗い流してから戻ってきた。
「衣装は店で着替え去るから。とにかくオッパイとオ○ンコを隠せ」ミニスカートと、Tシャツを渡
した。
「パンツとブラはいらないだろう。どうせ素っ裸だから」(そうよ、直ぐに裸になるんだから)素直
に従った。
「色っぽいな、このオッパイは」「それに、オ○ンコが見えそうだ」男達は触ろうとした。
「触らないで、もう時間でしょう」淳子と久美の乳首がTシャツを下から持ち上げ、ピンクの乳輪も
見えている。

 それに、太股の付け根までしかないスカートは、性器が今にも見えそうだ。
「あんな達、そんな事しないでよ。全くスケベね、ほら、化粧をしないと!」淳子と久美は言われる
ままに化粧をしていく。
化粧は(これが私なの…。信じられない!)今までの淳子と久美の顔を変えていた。
「これなら、マスクはいらないかもね」
「でも、ないと恥ずかしいです。素っ裸ですから。それに、触られるんでしょう?」
「そうね、マスクをしていれば、恥ずかしさも消えるかもね」
「でも、逃げるなよ。逃げたら、本当にあのビデオを公開するからな」
「逃げません、誓います!」
「信用するか。よし、行こう!」8人はワゴン車で店に向かっていく。
だが、淳子と久美は今までと違って座席に座っていた。

 車はすんなり、地下の駐車場に着いた。
いつもは全裸で歩いていく淳子と久美だが、今日からは服が許されている。
店に入ると「マスクをしろ。その方がいいだろう」
「はい。その方がいいです。裸になるんだから、顔は見られたくないし…」いくら化粧をしても顔を
見られるのは抵抗感があった。

 マスクを被ると、今までとは違った服が着せられた。
「ほら、SMタイプだよ。オッパイが丸出しで、こうすればオ○ンコが見えるし」
「いや、やめて下さい。恥ずかしいです」淳子と久美は、黒い革製のYの字型の衣装を着せられた。
乳房が丸出しで、股間の割れ目に皮が食い込み、肉襞を押し広げている。
「わかっているよな、オ○ンコを触られても騒ぐなよ」
「はい、やってみます」頷く2人だ。
2人の返事に「この鉄格子も、今度の休みで解体だな…」名残惜しそうに眺める森脇達だ。
 

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