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「恥辱のバスガイド」第11話 社長室

第11話 社長室

 「皆様、東京が近づいて参りました。ヌードはこれで終わりにさせてもらいます」玲子と香奈は挨拶し、服を着込み、窓のカーテンも開けられた。
(よかった。これで終わりだ…)ホッとする二人だ。

 都内に入ると、渋滞でバスのスピードも落ちている。
「申し訳ございません。道路が込んでおりますので、予定より若干遅れるかもしれません。お詫びに、私のオ○ンコをお触り下さい…」

 玲子と香奈は、渋滞でイライラを解消するため、乗客にスカートの中に手を入れさせて、淫裂を触らせている。
「これが、最後のチャンスだな!」乗客は笑顔でスカートの中に手を入れていく。
(恥ずかしい…。性器を触られるなんて…)我慢してバスの中を回っている。

 幸いにも、予定の時間より10分遅れで、東亜観光の営業所に戻ってきた。
「ありがとうございました。またのご利用をお待ちしてます…」礼を言う香奈と玲子に、降りていく乗客の皆が「イヤー、楽しかったよ。またやって欲しいな」笑顔で話しかけている。
(いやよ。もうヌードなんて、絶対にいやです!)口には出さず、笑顔でお辞儀をしていた。

 翌日、香奈と玲子は、休暇になっていたから、まだ眠っていた。
「リーン、リーン!」電話が鳴り「はい、飯島香奈です…」電話の相手は、会社の社長からだ。
「は、はい。10時ですね。すぐに伺います!」

 思わぬ相手からの電話に「もしかして、ヌードが…」不安な面持ちで着替え、同様に「はい。10時までですね。わかりました…」玲子にも呼び出しの電話があった。
「もしかして…」不安を抱きながら、着替えが終わると、急いで会社に向かった。

 香奈と玲子は、ほぼ同じく会社の中に入り「香奈さん」「玲子さん」二人は顔を見合わせた。
「もしかして…」動揺が大きくなったが「とにかく、行きましょう。社長室って言っていたわね」二人は滅多に足を入れない、社長室に向かった。

 「コン、コン!」ドアをノックしてから「失礼します!」ドアを開けて中に入ると社長室の中には、重役が10人ほど並んでいた。
(後藤さんだわ。それに、岡倉さんも!)二人に気づいて、足がガクガク震え出す玲子と香奈だ。
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 「後藤君と岡倉君はいいよ。後は、僕たちがするから!」その言葉に、岡倉と後藤が社長室から無言で出ていく。
「さて、どうして呼んだか、わかるよね?」社長は二人を見つめながら言う。
「はい。大体わかります…」項垂れていう玲子と香奈だ。

 「大体わかればよろしい。実は、君たちがバスの中でした事で、呼んだんだ」
「首ですか。わたしたち、首ですか!」泣きそうな声で玲子が言う。
「君たちの態度次第では首だ。そうしたら、もう働く場所はないぞ。懲戒免職だからな!」

 「首は許してください。どんな事でもしますから、許してください!」玲子は重役が座った前で、土下座した。
「飯島君は、どうなんだ?」
「私も首は許してください。行くところが、この会社しかないんです…」土下座して泣きながら言う。

 「わかった。首だけは取りやめよう。その代わり、バスの中でした事を、ここで再現してくれ」
「そ、そんな~!」土下座した二人は、社長の顔を見上げた。

 「やらないなら、即、首だ。再現するなら、首は取りやめだ。どっちかを選びたまえ!」社長の言葉に、玲子と香奈は顔を見合わせた。
(首はいやよ。でも、ヌードもいやだし…)しばらく、沈黙が続いたが「わかりました。やりますから、首にはしなで下さい…」「私もやります…」玲子と香奈は、着ているシャツの裾をスカートから引き出し裾を捲って持ち上げた。

 (いやだけど、首だけには、なりたくないし…)震えながら、シャツを首から抜いて、腕も抜いた。
「ほう、いい体つきだね。これなら、お客が喜ぶはずだ!」重役達が、二人の姿を見て言う。
(恥ずかしいのよ。言わないで!)震える指でブラジャーのホックを外し、両手を下げると、乳房がカップから飛び出し、揺れている。

 「いいね、若い娘のオッパイは…。家内なんか、だらりと下がって元気がないんだから…」
「そうですね。張りというか、形がいいですね。それに、ピンク色して!」重役の言葉に恥ずかしさが増し、上半身が真っ赤に染まっていく。

 「おやおや。恥ずかしくて、乳首まで膨らんでますな!」
(言わないで。恥ずかしいから、言わないで!)両腕に絡まったブラジャーを脱いで、上半身が裸になった。
(今度は、スカートだわ…)腰のホックも外して、ファスナーも下げると、スカートが落ちてパンティだけの姿になった。

 「いよいよですか。どんなオ○ンコしてるかな?」重役達の股間が膨らんでいる。
(見られている…。パンティを脱ぐ姿を!)玲子は、体をガクガク震わせながら、両脇を掴んでゴムを下げた。
(もう、戻れないんだ。やるしかない!)香奈もパンティを下げた。

 「おー。これが、お客が言っていた、ツルツルオ○ンコですか…」
(言わないで。オ○ンコなんて、言わないで!)恥ずかしいのか、パンティを太股まで下げたまま股間を両手で覆っている。

 「やったのは、それだけでないだろう。もっと、やっただろう?」
「は、はい!」パンティをさらに下げ、足をあげてパンティから脱いでいく。
「いいね。ンクのひらひらが…」

 (見られた。性器の中を!)震えが、さらに激しくなっている。
それでも堪えて、もう片足も抜いて、生まれたままの姿になった。
「お客に、その後はどうやったのかね?」社長が目を輝かせて言う。

 (やるしかない…。もう、やるしかない!)玲子と香奈が起立すると、乳房が揺れ、無毛の淫裂が、重役のすぐ前にある。
「お客様。私たちのヌードでお楽しみ下さい。オッパイと性器を触ってもかまいませんが、決して指を入れないで下さい…」やっと言えたが、頬まで涙が流れている。

 それでも、重役の側まで歩いて「指は決して入れないで下さい。触るだけです…」
「そうか。触ってもいいのか!」重役達は、玲子と香奈の乳房と淫裂を飽きることなく触っていき、その間、目から涙を流しながら、耐える二人だ。

「恥辱のバスガイド」第10話 リクエスト

第10話 リクエスト

 射精を終えると、後藤と岡倉は相手を交換して、再び挑んで来た。
「今度は、玲子と香奈が上だぞ!」
「はい。がんばります…」仰向けになった二人に、馬乗りになって腰を振っていく。

 「オッパイにも、して欲しいだろう?」
「はい。オッパイを揉んで下さい。それに乳首も…」二人は、揺れ動く乳房を揉まれながら、2回目の放出を受けて、ダラダラ精液を流している。

 射精を終えると、後藤と岡倉は持ち込んだ道具を持って自分の部屋に帰り「ハア、ハア、ハア!」胸を弾ませ、淫裂から精液を流したままの2人だけだ。
そんな2人も、次第に冷静を取り戻して「そうよ、射精されたんだ!」慌てて起きあがる玲子だ。

 それに吊られて香奈も起き、狭い風呂の中でシャワーを浴びる二人だ。
「玲子さん、心配だわ。妊娠しないかしら?」
「あら、薬、飲んでないの?」

 「はい、飲んでいません…」
「仕方ないわね。これあげるわ。これからは、自分から用意しておくのよ。妊娠しないように」二人は、淫裂から精液をお湯と一緒に流した。

 翌朝、二人はいつものように、バスの側に立って乗客を待っていと「あら、パイパンよ。ヘアの生えてない、あの子よ」わざと大きな声を上げる、他社のガイドだ。
その言葉に、周りにいた人々が玲子と香奈を見つめている。
(恥ずかしいわ。何も、言わなくてもいいのに!)真っ赤な顔で俯いたままだ。

 「そうか、ヘアがないのか。見てみたいもんだな…」すれ違いざまに、周りが言っていく。
(悔しいわ。よそのガイドから言われるなんて!)俯いたまま、乗客が現れるのを待っている。

 「お、いたいた。昨日のガイドだ。今日も楽しませてくれよ!」乗り込む際に、胸を触っていく。
(オッパイを触った…。いやらしい…)それでも笑顔で「おはようございます!」と挨拶している玲子と香奈だ。

 乗客の皆が乗ると、バスはホテルの従業員の見送りを受けて走りだした。
幹線道路を抜け、観光道路に入ると行き交う車も少ない。
「本日も、東亜観光をご利用いただきありがとうございます。これより、皆様がお待ちのストリップを始めますので、カーテンを、よろしくお願いします…」その言葉で窓のカーテンが一斉に閉められた。

 「それでは、始めさせていただきます…」玲子は上着のボタンを外していく。
「いいね。今日も、素っ裸になってくれるんだね?」
「はい。東京近くまで、ヌードでお付き合い致します」上着を脱ぎ終えると、役目をしないブラウスも脱ぎ、乳房が振り子のように揺れている。
その後、スカートも脱いで全裸になり「脱ぎ終えました。これより、皆様にヌードをお楽しみいただきます」

 玲子は全裸になると、狭い通路を歩いて、乗客に乳房と淫裂を触らせていく。
「指を決して、オ○ンコの中に入れないように、お願いします」もう、慣れていた。
同様に、香奈も「皆様。私のヌードを、たっぷりお楽しみください。ですが、指は入れないようお願いします。今夜、たっぷりオ○ンコしますので、指は入れないでください」岡倉と後藤に教えられた通り、卑猥な言葉が次々と飛び出ている。

 狭い通路を歩きながら、乳房や淫裂や尻を触られ、一番後ろで足を開いていく。
バスガイド1


「いいね。オ○ンコが丸見えだ!」声を上げて喜ぶ乗客だ。
だが「ガイドさん。オシッコするところを見せてくれよ!」とんでもない事を、言う客もいた。

 それには(いや。そんなのいやです!)さすがに黙ったままだ。
すると「ゴホン!」運転手の後藤が大きな咳をする。
(ここで「オシッコをしろ」というんだ…)覚悟を決めた香奈は「わかりました。どなたか、ペットボトルを、お願いできませんか?」

 すると「ほれ。2リットルは入るぞ」香奈に渡された。
「それでは、オシッコを出します。ご覧下さい…」香奈は淫裂を手で広げ、尿道にボトルの先端を押し当てた。

 「うー!」下半身に力を入れると「バリバリバリ!」尿道から勢いよく小水が飛び出していく。
「ほう。こうして出るのか…」乗客達は、香奈のオシッコを食い入るように見ている。
(見ないで、恥ずかしいのよ。こんなの、見なくていい!)しかし、勢いがなかなか止まらない。

 半分程、たまったところで、やっと噴き出しが止まった。
「これで、よろしいでしょうか?」ボトルに蓋をして乗客に渡した。
「いいね。これがガイドさんが、人前で流したションベンか!」それには(いや、そんな言い方、いやです!)香奈の顔が真っ赤になってしまった。

 バスは、やがて、休憩所に近づいた。
(急がないと!)香奈は急いで、脱いだスカートを履き、ブラウスをせずに上着を着込んでいく。
(スカーフよ。これでごまかさないと、間に合わない!)首に大きなスカーフを巻き付け胸も隠していくが、それは、玲子も同じだ。

 休憩所で一休みしていると、乗客達はお互いの出来事を話し合う。
「へえ。オナニーね。それは、楽しかったでしょうな?」
「いやいや。オシッコのほうが、楽しかったでしょう?」お互いに、これからどんな事をさせるか、考えている。

 休憩は20分程で、乗客がバスに乗り込むと、再び走り出していく。
「ガイドさん。向こうでは、オナニーしてたんだって。あんたもやってよ!」
「わかりました。ヌードになり次第、オナニーを始めます…」香奈は上着とスカートを脱いでいく。

 一方「あっちは、オシッコしたよ。それも、皆の前で見せたんだって!」
「皆様がお望みなら、オシッコをいたします…」玲子も乳房を揺らせながら、スカートを脱いだ。
「脱ぎましたので、これより、オシッコいたします…」恥ずかしそうに、奥のサロンに座り、足を広げてペットボトルを淫裂に押し当てた。

 香奈は全裸になると足を開き、淫裂の中を乗客に晒して、オナニーを始めた。
(恥ずかしい…。これだけは、見られたくないに…)目を閉じて、オナニーとオシッコをしている玲子と香奈だが、そんな事には、お構いなしでバスは東京へと近づいて行く。

「恥辱のバスガイド」第9話 辱めとレズ

第9話 辱めとレズ

 バスの掃除を終え、ホテルの乗務員室に2人が入ると、後藤と岡倉が待っていた。
「今日が最後か…。楽しませてくれよ」
「許してください。もう、レイプされるのは耐えられません…」項垂れて言う香奈に「レイプじゃないだろう。自分からオ○ンコしてもいいって言ったじゃないか?」

 「あれは、脅されて言ったんです。本心からではありません」香奈は言い訳した。
「玲子は、自分から望んだんだよな?」
「は、はい。私から、お二人の奴隷になると決めました」悔しさで目が潤んでいる。

 「ほら、玲子が言ったろう。そんなに、ビデオがいらないのか。仕方ないな、裏に流すか…」
「売らないでください。私からセックスを望みました。ですから売らないで!」

 「最初から、そう言えばいいんだ。風呂に入ってから楽しむから、オ○ンコも綺麗にしておけ!」
「はい。お風呂で洗っておきます…」屈辱を感じながら、玲子と香奈は浴室に入った。

 風呂には、よその会社のガイドもいる。
(恥ずかしいわ。性器を見られれないようにしないと…)二人は股間をタオルで隠しながら洗っていくと、自然と目がいく。

 (見られているわ、恥ずかしい。性器を見られてしまう…)体をかがめて、淫裂を丁寧に洗っていく。
(今度は、お風呂の中に入らないと…)タオルで股間を押さえ、背中を向けて、体をお湯に沈めていく。

 (よかった。気づかれずにすんで)両手で股間を押さえながら、体を暖めていく。
二人は、充分暖まると風呂から脱衣場に戻るが、ほかの会社のガイドもいた。
(見られないようにしないと…)背中を向けて、体を拭いていく。

 「あら、あんた達、ヘアがないのね。ヘアが!」その言葉に、皆が玲子と香奈の股間を見つめた。
(いや、見ないで。お願い、見ないでよ!)慌てて、タオルで股間を覆った。

 「見せてよ。ヘアのない、あそこを!」
「私も見たいわ。パックリ割れた姿を!」自分にはヘアがあるので、二人を辱めてストレスを解消する気だ。

 「見ないで。お願いですから!」タオルで押さえていると「見せろと言ったのよ、見せなさい!」「いや、いやー!」玲子と香奈は手を押さえられた。
すると、股間を覆っていたタオルが落ちて、淫裂が露わになってしまった。

 「やだー。こんな、オ○ンコだなんて!」
「いやらしいわね、パックリ割れて!」恥ずかしい言葉を投げかけて、辱めていく。
2人は「見ないで。お願い、見ないで!」堪えきれずに、泣き出した。

 「あら、そり残しがあるわよ!」「どれどれ」淫裂に指を入れて、確認していく。
それには「う、う、うー!」嗚咽をあげていく。
それでも二人は、淫裂に指を入れられて、膣の内部まで見られてしまった。

 「変態ね、ヘアを剃って楽しむなんて」
「そうよ、娼婦以下ね。娼婦だってヘアがあるそうよ」そんな辱めを受けて、淫裂を押さえうずくまって、泣き続けた。
それを後目に、二人を辱めたガイド達は、服を着むと浴室から出ていく。

 「今よ、香奈さん!」「そうね、玲子さん」二人は急いで浴衣に腕を通した。
パンティとブラジャーは禁止されているので、地肌の上から着込んでいく。
腕を通し終えて、胸を閉じた瞬間に、ドアが開いて、乗務員が入ってきた。
(よかったわ。見られずに済んだし…)浴室から自分達の部屋に向かった。

 「遅いな。そんなに丁寧に洗ったのか?」
「ちょっと、ハプニングがありまして…」(言えないわ。性器を笑われたなんて…)それだけしか言わなかった。

 「とにかく、飯だ。楽しみは、それからだ」4人は食堂で夕食を摂り、香奈と玲子はビールを少し飲まされ、赤い顔になっている。
「もう限界です。もう、入りません…」
「そうだな。明日は早いいし、寝るか!」4人は乗務員室に戻ってきた。

 後藤と岡倉は、周りを確かめてから、玲子と香奈のいる部屋に入った。
「今日は楽しませてもらうよ。前から撮りたかった、レズをやってくれ!」
それには「レズですか?」顔を見合わせる二人だ。

 「やり方は知っているだろう。楽しそうにやってくれ。道具もあるから」後藤はビデオを用意した。
「玲子さん、やるしかないわ」香奈は玲子に抱きつき、唇を合わせていく。
「そうよ、やるしかないのね…」玲子は、香奈の浴衣の帯をほどいた。

 「ごめんなさいね。こんなことになって…」詫びながら、浴衣の隙間からのぞいている乳房を撫でだす。
「私にもさせて…」香奈も、玲子の浴衣の帯を解いた。
「玲子さん!」二人は目を閉じて、お互いの乳房を撫であうと、後藤の持ったビデオが撮っていく。

 やがて、玲子と香奈は、乳房から淫裂を撫で合い、浴衣も脱いで全裸になった。
「これが、レズなんだ…」初めて、玲子は淫裂を舌でなめられた。
「私にもして。玲子さん!」
「いいわよ。私にもやらせて」二人はシックスナインの体勢になり、お互いに淫裂をなめ合う。

 「入れて。香奈、入れて!」(バイブを欲しがってるわ。入れるわよ)岡倉が持ち込んだ、バイブを淫裂に押し込んでいく。
「いいわ。いいわよ!」腰を浮かせて、バイブの動きに合わせている。
レズ5-1


 「香奈にもするわね」香奈の淫裂にもバイブが押し込まれ「いいわ、いいわ、玲子さん…」喘ぎ声を上げている。
二人は、バイブによって、淫裂から淫汁が大量に流れている。

 「気持ちよさそうだな。俺とも、オ○ンコしろ!」
「はい。ご主人様」香奈は四つん這いになり、バイブの抜かれた淫裂に、岡倉の肉竿が入っていく。

 「どうだ。俺のチンポの味は?」
「いいです。暖かくて、気持ちいいです…」
「そうか、気持ちいいか。だったら、もっとやるぞ!」肉竿の動きを早めた。

 (凄いわ。おチンチンが、香奈の膣に入っていく!)真下から見ている玲子の顔には、淫裂から流れ出る淫汁が落ちていく。
(私にも、おチンチンでして欲しいわ…。おチンチンで…)玲子も淫裂から、汁を流していた。

 「玲子、チンポが欲しいのか。それなら、俺とオ○ンコだ!」
「はい。ご主人様!」玲子も後藤に抱かれた。
「凄いわ。膣の奥まで、おチンチンが刺さってくる!」駅弁で抱かれている。

 「ご主人様。膣の中に、エキスを下さい…」玲子は快楽で理性を失っている。
「私のお腹にも、エキスをください…」香奈も倣って言う。
「そうか。そんなにザーメンが欲しいのか?」2人の膣奥に、射精していく後藤と岡倉だ。

「恥辱のバスガイド」第8話 ヌードの競演

第8話 ヌードの競演

 次の朝、香奈と玲子は起きてから直ぐに、シャワーを浴びていた。
丁寧に体を洗い終えると、2人は制服に着替えていくが、今日の玲子は憂鬱だ。
下着を付けられず、しかも、大勢のお客に、自分の全裸を晒さなければ、ならないからだ。

 2人は、下着を着けずに部屋からバスに向かい、掃除をしている。
そこに「おはよう。確認させてくれ!」玲子はスカートの裾を持ち上げた。
真っ黒な絨毛に覆われた淫裂が見え「いいね、これが!」今度は首から手を入れ乳房を掴んだ。
「乳首は、摘まないでください…」玲子の乳房を触って、確認が終わった。

 「よし、行くぞ!」運転手の岡倉と後藤はエンジンをかけて、ホテルの玄関にバスを横付けした。
「おはようございます!」客がバスに乗り込み、皆が乗ったのを確認すると、バスは最初の目的地に向かって走り出した。

 バスは一般道路を走り、行き交う車の少ない郊外に来た。
(ここで、ヌードになるんだ!)緊張が走っている。
玲子は「皆様にプレゼントがあります。まずは、カーテンを閉じて下さい!」お客は不思議な顔をしながら、言われたままカーテンを閉めた。

 玲子は、閉まったのを確認すると上着のボタンを外しだす。
(オッパイを見せないと…)恥ずかしそうに、ボタンを外して前を広げると「あっ、オッパイだ!」バスの中に、どよめきが上がるが、乳房が薄いブラウス越に、見えていたからだ。

 (これも、脱がないと…)小さなブラウスのボタンを外し、胸を露わにした。
「皆様。私のオッパイが、お気に召しましたでしょうか?」恥ずかしそうに言う玲子に「気にいったよ。どうせなら、素っ裸になって、オ○ンコを丸出ししてくれよ!」「そうだよ。素っ裸になってくれないと!」乗客達が騒ぎだした。
「わかっています。少しお待ち下さい…」

 玲子は腕に絡まった上着とブラウスを脱いで、乳房が露わになっている。
(次は性器を見せるんだ…)ホックを外し、ファスナーを下げていくと、スカートが足下に落ちて、黒々と絨毛に覆われた股間が現れた。

 「お、オ○ンコだ。オ○ンコだ!」歓声がバスに響いていく。
(恥ずかしい。ヌードを見られるなんて…)乳首が膨らみ、淫裂が熱くなっていく。
「皆様。私のオ○ンコ毛がお望みなら、さしあげます。後ろのサロンで、剃って下さい」玲子は脱いだ服を持ち、乳房と淫裂を晒したまま、後部のサロンに座った。

 (こうするんだ…)玲子は両足を広げて、絨毛が剃りやすい姿勢を取った。
「本当に、剃っていいのかい?」
「剃っても、ハサミで切って結構ですが、最後は綺麗に剃り上げてください…」
「わかったよ。剃るからな!」乗客達は交代しながら、玲子の絨毛をハサミで切っていく。

 そして、玲子の黒い絨毛が点々と残る程度に切られて、淫裂が覗いている。
(恥ずかしい。性器まで見せるなんて…)目が充血して真っ赤になっている。
「最後の仕上げは、俺にさせてくれないか?」
「お願いします…」客はスプレーを玲子の恥丘に吹き付けて、手で混ぜていく。

 時折、敏感なクリトリスを触り「あ、あ、あ!」玲子は喘ぎ声を上げいる。
客は淫裂に沿ってカミソリを上下させて「ジョリ、ジョリ!」地肌が見えてきた。
さらに、淫裂に指を入れて肉襞を掴み、丁寧に剃っている。
(そこには、生えていないわよ。ダメ、そこを触らないで!)「あ、あ、あ!」喘ぎ声を出し、淫裂からは淫汁が流れ出ている。

 「終わったぞ。どうだ、見てくれ!」玲子は言われるまま、自分の股間を見つめた。
「恥ずかしい。こんな性器なんか見ないで!」両手で顔を覆ってしまった。
淫裂からは、クリトリス、膣腔、尿道が覗いていて、膣腔から淫汁が流れていた。

 「オッパイも、サービスしてよ!」
「軽くですよ。乱暴はダメですからね」
「わかっているよ」乳房が掴まれ「俺にもやらせてくれ!」代わる代わる、乳房を掴まれ、淫裂も触られた。

 「ダメ、性器はだめです!」性器だけは、触られたくないが「遠慮するなよ、ほら、オ○ンコから淫汁まで流してるくせに…」指が膣の中に入っていく。
「見るだけです。性器は見るだけです!」いくら玲子が叫んでも、無駄だった。
興奮した乗客達は、淫裂を指で辱め(もういや。こんなの、やりたくない!)それでも乳房を揉まれ、淫裂を触られていく。

 だが、それは玲子だけではなく、香奈も全裸になって、狭いバスの中を歩き、乗客に乳房と淫裂を触らせている。
「触るだけです。性器に指は入れないでください!」香奈が叫んでも、乗客達は淫裂からはみ出ている肉襞を掴み、膣穴に指を入れていく。

 「ダメです。そんな事は、だめです!」いくら叫んでも、淫裂を触るのはやめず、
むしろ大胆になって「ヒー!」敏感なクリトリスも、掴まれてしまった。
「やめて。そこは、やめて下さい!」両手を押さえられて太股がブルブル震えている。
「直ぐ終わるよ。それにしても、敏感だな…」代わる代わる、クリトリスを触られていく。
バスガイド


 2人が乗客に辱めを受けている間もバスは走り続けて、目的の神社が近づいた。
「放して。急がないと!」玲子と香奈は、急いで脱いだスカートを履き、上着を着て、真っ赤なスカーフを首に巻き付け、乳房の膨らみを隠していく。

「これで、良いわ。誰も気づかないはずよ」鏡で確認している。
「着いたぞ!」バスが停まり「それではご案内します…」香奈と玲子は、乗客を誘導して神社の説明を始めた。

 その後も、各地を回って、夕方にはいつものように、ホテルの玄関にバスが横付けされ「お疲れさまでした…」玲子と香奈は、降りる乗客に一人一人挨拶して、乗客はホテルの中に中に吸い込まれていく。
「終わったか。今夜も楽しませてくれよ!」
「わかってます…」香奈と玲子はそう返事して、バスの中を掃除していく。

「恥辱のバスガイド」第7話 玲子の奴隷宣言

第7話 玲子の奴隷宣言

 玲子は、全身を震わせながらも「私、葉山玲子は、後藤昇様、岡倉信二様の奴隷となってつくします。ヌードになれと言われればヌードにもなりますし、お二人が望めば、セックスのお相手もいたします…」両手で淫裂を広げ、膣の内部をビデオに撮らさせたが、顔が引き吊っている。

 「よし。そのまま、裸でオナニーしろ!」玲子に後藤が命令する。
「香奈も、一緒にオナニーをするんだ!」香奈も岡倉に命令された。
玲子は布団に仰向けに寝て、両足をMの字に開き、指で淫裂の割れ目に沿って、愛撫を始めた。

 黒い恥毛に囲まれた、クリトリスの包皮を捲り、弄くっていくと「あ、あ、あー!」自然に玲子は喘ぎ声をあげ(見られている…。でも、気持ちいい。見られながらするオナニーも感じる…)ビデオに撮られても、心地よい快感が膣の奥から湧いてきて、淫裂からは、淫汁が溢れだした。

 香奈も、浴衣の帯を解き、両肩から脱いでいく。
下着を着けることが、許されないので乳房と綺麗に剃り上げられた淫裂が現れた。
香奈も仰向けになり、両足をMの字に広げて、指でクリトリスを弄くって「あ、あ、あ!」左手で淫裂を開き、右手の中指が膣内に入り込んでいる。
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 「俺も楽しむか…」岡倉も全裸になり、香奈に覆い被さった。
「入れるぞ!」「まだ、早いです…」しかし、香奈の意志を無視して、淫裂に肉竿が入り込んでいく。
「痛い!」香奈の膣は、まだ緩くなっておらず、肉竿が無理に進入したので、肉竿が膣で締め付けられた。

 「凄い締め付けだな。こりゃ、たまらん!」岡倉は、香奈の締め付けに負けじと、ゆっくりピストンを始めた。
「い、痛い!」淫裂深く、赤黒い肉竿が入り込み、悲鳴をあげた。

 岡倉が、乳房を両手で揉みながら、乳首を舌で転がすように愛撫を始めると(気持ちいいわ。オッパイが感じていく…)徐々に、淫裂から痛みが薄らいでいく。
そればかりでなく、膣の奥からは、ネバネバした淫液も溢れだしている。

 「あん、あん、あん!」香奈は痛さが消えて、快感を感じ始めている。
「もう、大丈夫だ。いくぞ」岡倉は頃合いを確かめ、肉竿の動きを一気に速めて「クシャ、クシャ!」淫裂から卑猥な音が出ていく。

 「気持ちいいよ。香奈チャン。出したいよ、オ○ンコの中に!」
「だ、だめです。お願いですから外にして下さい!」
「もう、遅いよ。出しちゃった…」岡倉は痙攣を始めていた。
「いやー!」香奈も、膣の中に暖かい液体を感じ(射精された。洗わないと妊娠するかもしれない…)岡倉の放出した液体が、肉竿と膣の隙間から流れ出していく。

 「岡倉さん、汚れた体をシャワーで洗いたいんですが?」荒い息づかいの岡倉に願いでた。
「はぁ、はぁ、いいぞ…。俺も妊娠されたんじゃ、困るからな…」岡倉には妻がいるから、香奈が妊娠したら困ってしまう。
まして、香奈との関係が妻に知れて困る。

 それは後藤も同じで、玲子と香奈が妊娠したら、困ることになる。
香奈は、何も身に着けず、全裸のままで、両手で股間を押さえながら、浴室へ走っていく。
太股まで、白い精液がこぼれて筋となっていた。

 一方の玲子は、相変わらずオナニーをしているが、後藤はバックから黒いバイブをとりだして、玲子の淫裂に挿入した。
「やめて。そんの、いやです!」バイブは緩くなっている膣に簡単に入り込み「自分でやるんだよ!」逆らうことが許されない玲子は、バイブのスイッチを入れ、奥深く挿入していく。

 「あ、あ、あ、あー!」康子の悶え声が響き(凄いわ、膣が凄く感じる…)バイブの振動が膣を刺激し、淫裂から淫汁が流れている。
「すごいわ。膣がすごい…」悶えながらバイブを出し入れし、左手で自分の乳房を揉んでいく。
時折、乳首を摘んだりして、愛撫を繰り返すと、全身を洗い終えた香奈が、戻ってきて「玲子さん!」声をあげた。

 玲子は「香奈、命令よ。バイブイブでして。私をいかるの…」虚ろ目で命令する。
香奈は、玲子の奴隷だから従うしかなく、玲子の持っていたバイブを軽く握りしめ、膣へとピストンを始めた。

 すると「いいわ。感じる!」玲子の腰が持ち上がり、全身が硬直していく。
「そんなに。気持ちいいんですか?」
「すごいの…。男のチンポよりもいいの…」玲子の淫裂は、淫汁でベットリと濡れている。

 (先輩は、変態じゃないかしら?)バイブで悶える玲子を見て、そう感じたが、そんな事お構いなしに、玲子は両手で乳首を摘みながら、全身が反り返り「いく。いくわ!」と叫び「はぁ、はぁ!」荒い息づかいのまま、玲子は動かない。

 「行ったみたいだな…」ビデオを撮っていた後藤が呟いた。
「それじゃ、俺達も戻ろうか」岡倉は脱いだ衣服を着て乱れを直し、後藤も衣服の乱れを直し、持ってきたビデオをバックに仕舞い込んでいく。

 「あの~。これ!」香奈は恥ずかしそうに、後藤にバイブを差し出した。
「プレゼントだ。香奈も直ぐに使ってみろ!」後藤と岡倉はドアまで歩いていく。
「玲子には言ってないけど、2人とも明日は下着無しだ。それに、スケスケのブラウスだ!」それを言いうと、2人は部屋から出て行き、香奈はじっとバイブを見つめている。

 スイッチは切ってあるから、振動はしないが、後藤の“直ぐに使え”と言う言葉が頭に残っている。
(そんなに気持ちいいのなら、試してみようかな?)香奈も布団に仰向けになり、両足をMの字に開いた。

 バイブのスイッチを入れると、振動が伝わり、バイブをクリトリスに押しつけた。
(あ、いいわ!)声をあげそうになり、自分でも荒い息づかいになっていくのが分かっている。
バイブの先端は、次第に膣へと向かい、膣から淫汁がもう溢れていた。

 バイブはすんなりと入り込み「あ、ああー!」振動が膣奥深く伝わり、快感に喘ぎ声をあげた。
香奈は、左手で乳首を摘みながら、バイブのピストンを始めていく。

 (いいわ。男のチンポよいもいい!)背中が反り始め「あ、ああ!」バイブが入るたびに、喘ぎ声をあげていた。
香奈の淫裂からは、淫汁が尻まで垂れ、糸を引き「クシュ、クシュ!」と音がでている。

 そして、始めの絶頂を迎え(行くって、こんな感じなの?)香奈はさらに動きを早めて「あ、あ、ああ!」喘ぎ声をあげ続け、突然動きが止まった。
「はぁ、はぁ!」と荒い息づかいで、グッタリとしている。
香奈は、バイブを右手に持ったまま眠り込み、シーツは淫汁で濡れていた。
プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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