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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「淫欲の街」第22話 ダンスの練習

第22話 ダンスの練習

 「やめて。妙子にそんな事しないで!」それを、見ていた美香が叫んだ。
「あら、あなたもいたんだったね。脱ぐのよ、あなたもオ○ンコ丸出しになるの。1分以内に脱がないと責任持たないからね」
「わかったわよ」急いでレオタードから腕を抜き、乳房が左右に揺れている。

 そんな様子を眺めながら、妙子の淫裂に入れた指を動かしていく。
「あ、あ、あ!」妙子は眼を閉じて声を上げていく。
「美香、ごめんね。仕方ないの…」呟きながらわびている。
「わかっている。妙子…」美香も足首からレオタードを脱いで、全裸になると、生えかけた絨毛が点々としている。

 「あなた。わかっているでしょう、私を行かせるのよ。私はこの人とするから」
「わかりました…」美香は深雪の乳房を掴み揉んでいく。
「そうよ、そうなの。オ○ンコにもするのよ…」虚ろな顔をしながら、妙子の乳首を吸って「あ、あ、あ!」妙子が声を上げた。

 (イヤだけど、私もやらないと…)美香の指が、深雪の淫裂の中に入って動いて行くと「あ、あ、あ!」深雪も声を上げだした。
「もっと、奥に入れるのよ!」美香の指が、根本まで入り膣の中を動いていく。
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 「いいわ、凄くいい。お巡りさんと一緒に行こうね」妙子の膣に入った指が、2本になった。
「ダメ、指は1本よ。それ以上はイヤ!」深雪に乳首を吸われ、拒みながらも淫裂からは淫汁が流れていく。

 「妙子、我慢して。私も頑張るから…」美香の指も2本になって、深雪の淫裂を動いていき「ん、ん、ん!」深雪も淫汁を流している。
「ダメ、行くわ、一緒に行こう…」深雪は絶頂に昇りつめた。
そして「だめ、もうだめ!」ヘナヘナと座り込む。

 「妙子、大丈夫だった?」
「美香。美香と行きたい!」
「わかっているわ、妙子」勤務時間にも関わらず、2人はお互いの乳房と淫裂を触り合い、そして「行く、行く~!」「私も行く!」2人もグッタリして動かなかった。

 楽しんだ2人は、シャワーを浴びると城東署に戻り「課長、戻りました」と報告していく。
それを済ますと職場に戻るが「ねえ、どうだった?」同僚達が興味深げに尋ねてきた。
「どうも、こうもないわよ…」うんざりした顔で答えていた。

 翌日も2人は、深雪が待つカルチャーセンターへと向かった。
「待っていたわよ。今日からはヌードよ、フルヌードでの練習するわよ」
「そんな事出来ません。見られたら困ります…」妙子と美香は顔が震えている。
「イヤでも、やって貰わないと困るのよ。お二人さん!」声を上げると、輝男が現れ、輝明もいた。

 「お願いですから、ヌードは許して下さい…」頼み込んだが「そうは行かないよ。こっちだって、準備してきたんだからな」バックからビデオを取りだした。
「これ以上、ヌードは撮らないで下さい…」

「今更、何言っているんだ。脱がないなら、オ○ンコビデオが、どうなっても知らないからな!」決まり文句が出た以上、逆らえない。
「わかりました。ヌードになりますから、誰も入れないようにして下さい…」
「わかっているわよ。早く脱いで!」深雪はドアに鍵を掛けた。

 それを確かめた妙子と美香は制服のボタンを外していく。
(撮っている。制服を脱ぐのを…)顔が横を向くと「ダメだ。笑顔になって脱げ!」仕方なくカメラを見つめながらボタンを外して制服を脱いだ。

 「そうよ。次は帽子よ!」深雪が2人に注文を付けた。
(何で、あなたに指示されないといけないのよ!)怒りを抑えて、帽子を脱ぐと、妙子と美香の顔がハッキリ見える。
「まずは、ネクタイよ。次がオッパイ、最後が恥ずかしい部分よ」ニヤニヤしながら指示していく。

 それに従い、ネクタイを外し、ワイシャツのボタンを外すと、白いブラジャーが見えてきた。
「いいね。清純そうなお巡りさんも…」相変わらず、輝男親子がビデオで撮っている。

 ボタンを外し終わると、胸を広げて上半身は白い小さな布しかない。
その布の支えを外し、肩から下げると、白い膨らみが見えてきた。
「お願い。ビデオだけは撮らないで下さい…」

 「ダメだ。脱がないなら、オ○ンコビデオがどうなっても、知らないからな!」決まり文句に、両手を下げて乳房を3人に晒していく。
「う、う、う!」嗚咽を上げながら、手を退けると、恥ずかしいのか、乳首が大きく膨らんでいる。

 「いいね。次はわかっているよな?」2人は黙ったまま、スカートに手を掛けた。
ホックを外し、ファスナーを引き下げると、スカートが足下に落ちて股間を包む布が現れた。
(これを脱いだら、フルヌードになってしまう…)顔を強ばらせながら、パンティのゴムを掴み引き下げていく。

 「顔を上げろ、カメラを見るんだ!」渋々顔を上げたままパンティを引き下げていくと、股間の黒い斑点が見えてきた。
「大部生えてきたわね。この次に手入れしてあげるから、そのままにしておくのよ」妙子の股間を触りながら言う。

 「そんな。また、ヘアを剃るなんて…」落胆の顔だ。
「ヘアのない方が、アレが出来るでしょう。好きなレズが!」深雪の目が輝いている。
(あなたとは、したくないわよ。美香とならしてもいいけども…)黙ったままパンティから足を抜いて全裸になった。

 淫裂には相変わらず金色のピアスが付いている。 
「脱ぎ終わったわね。始めるわよ!」深雪は体を動かし、模範を示す。
それに倣い、妙子と美香が体を動かしていくと、乳房が振り子のように、左右に揺れていく。

 さらに、足を動かす度に、ピンク色の膣が覗いて「いいね。俺もやりたくなったよ」ビデオを撮りながらズボンを脱いでいく。
(犯される…。間違いなく犯されてしまう…)横目で見ながら踊っていく。

 そして、1時間程が経ち、練習が終わった。
「いいだろう。やりたいんだ!」輝男が妙子に襲いかかった。
「イヤ。もうセックスはイヤです!」抵抗するが、輝男の肉竿が淫裂に入り込み「どれ、俺もオ○ンコだ!」輝明も美香に襲いかかった。

 「やめて。いやー!」叫ぶが美香も淫裂深く肉竿で突き刺されてしまった。
「う、う、う!」嗚咽を上げながら、2人は乳房を掴まれたまま、犯されていく。
そして、膣の中に放出されてしまい、妙子と美香は、その後シャワーで淫裂を丁寧に洗ってから、城東署に戻った。

「淫欲の街」第21話 思わぬ再会

第21話 思わぬ再会

 一方、妙子の指も深雪の淫裂を掻き回して、溢れた淫汁が太股まで濡らしている。
「行く、行く~!」深雪の体が反り返り、動きが止まって「ハア、ハア!」乳房が波打っている。

 「お巡りさん。深雪の相手が済んだんだから、俺達の相手をしてくれよ」妙子も四つん這いにされた。
「約束が違うわ。セックスはしなくていい約束よ!」拒んで、暴れたが無駄で、男達に力ずくで押さえ込まれた。

 「行くぞ!」腰を押さえられ、淫裂に肉竿を押し込まれて「ヒー!」妙子も悲鳴を上げている。
「気持ちいい。お巡りさんとオ○ンコ出来るなんて、夢みたいだ!」なおも肉竿を押し込み、全てが妙子の胎内に入り込んでしまった。

 「やめて、お願い抜いて…」
「そうは行くか。楽しみにして、来たんだからな!」入り込んだ肉竿がピストンを始めて「いや、いや~!」妙子は悲鳴を上げ続けた。

 「婦警さん。うるさいから、おとなしくしろよ!」妙子の口にも、肉竿が押し込まれ、乳房も掴まれ揉まれ出す。
「ウグ、グ、グ!」首を振るが、頭も押さえられ、肉竿も咽奥まで入って「ピシャ、ピシャ!」「チリン、チリン!」股間のぶつかる音と鈴の音が響いていく。

 「気持ちいい。お巡りさんとのオ○ンコだなんて…」突然、肉竿の動きが停まった。
(出さないで。お願い、出さないで!)そう願うが、膣深く暖かい異物が漂いだす。
「う、う、う!」嗚咽を上げるが「今度は、俺がオ○ンコしてやるよ」相手が変わり、液体が流れ出る淫裂にまた押し込まれた。
こうして、2人の淫裂は、放出された精液で溢れていた。

 犯された2人は黙って淫裂を拭いていく。
「お巡りさん、楽しかったぜ。明日もやろうな」乳房が掴まれた。
「許して、もう虐めないで下さい…」泣き声だ。
「虐めてなんかいないわよ。陣内さんと速水さんの好きな事を、やって上げただけよ」
「そうよ、勘違いしないで。それよりも、明日も来てよね。明日はもっと面白いのを用意するから」

 「これ以上、辱めないで下さい…」涙が流れていく。
「そうは、行かないわ。来なかったら責任は一切取らないからね!」
「来ます、必ず来ますから秘密にして下さい…」
「わかればいいの。それよりオ○ンコされて気持ちよかったでしょう?」

 「う、う、う!」イヤな事を思い出させまた泣きだした。
「よっぽど、オ○ンコが良かったみたいね」
(違うわ。乱暴にされて、気持ちいいわけないでしょう!)黙ったまま服を着込むと出た。

 翌朝、妙子と美香が城東署で勤務をしていると「2人に紹介人がいるんだ!」課長の渡辺が会議室に連れ込こむ。
「おはようございます」挨拶をして、中に入ると深雪がいる。
(どうしてあなたがここにいるのよ…)2人は動揺を隠せない。

 「紹介しよう、小島深雪さんだ。ダンスを教えてくれる事になってな!」
「小島深雪です。署長さんから指導を頼まれまして、お受けしました」笑顔で話しているが、眼が輝いている。
(イヤよ。あんたなんかに、教わりたくない…)拒みたいが無理で「こちらこそ、よろしくお願いします」そう言うしかない。

 渡辺は、妙子と美香を紹介すると2人を職場に戻して、深雪と残ってこれからのことを話していく。
「よりによって、あんなやつから教わるなんて…」
「そうね、最低ね…」落胆しながら仕事を始めていた。

 暫くして、渡辺が戻り「早速だが、今日から練習を頼むよ。時間は午後からでいいよ。パトロール途中に、教室に寄ってくれ」詳しく深雪と決めた事を説明し、週2回、通う事も話した。
「今日から頼むよ、午後2時から4時までだからね」
「わかりました…」元気のない返事だ。

 そして、午後になり「課長、行って来ます」挨拶する。
「頼むよ、しっかり覚えてくれよ」励まされながら、パトカーに乗り、深雪が待つカルチャーセンターへと向かう。
「イヤだけど、行かない訳には行かないし…」
「そうよ、何をされるかわからないしね」渋々走らせて約束の5分前に着いた。

 ドアを開けると「待っていたわ、早速始めるわよ」深雪が現れ2人の腕を掴み中へと案内していく。
「ここは誰もいないの。邪魔は入らないからね」深雪は妙子の制服を脱がそうとして「やめて、そんな事やめて!」手を振り払った。

 「制服のままじゃ無理でしょう。着替えないと…」
「着替えなんて、持っていません」
「そうだろうと思って、用意して置いたわよ」2人にビニール袋を渡す。
「着替えて、ここで着替えて。下着は全部脱ぐの、汗で汚れるから」

 「わかりました…」渋々制服を脱ぎ、下着も脱いで全裸になったが、淫裂のピアスに付けられた、鈴は外してある。
「あれ、ここはどうしたの?」深雪の手は妙子の淫裂を撫でていく。
「外しました。仕事中は外させてください…」

 「そうね。仕事中に音がしたら、大変だもんね」今度は乳房を掴み乳首を摘む。
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「着替ないと…」振り払うようにして袋から取りだした。
中には、真っ赤なレオタードが入っており、それに足を通してから腕も通していく。
伸びきった繊維は、妙子の乳房の膨らみに沿って密着し、乳首の膨らみまでわかる。
同じように美香も乳房と淫裂が浮かび上がっている。

 それに、股間も割れ目に沿って密着して、淫裂を浮かび上がらせている。
「これじゃぁ、ヌードと同じです。オッパイと、あそこが見えます」
「だったら、フルヌードやる?」
「これでいいです。我慢します…」項垂れて返事した。

 「まずは、体を慣らさないとね。真似して…」深雪に倣い体を動かしていく。
足を動かす度に、淫裂に食い込んだ繊維が、2人のクリトリスを刺激している。
(イヤよ、こんな服なんて…)膣の中が湿っていき、それは深雪の思い通りだった。
(ふふふ、クリトリスが擦られて、変な感じでしょう?)笑顔だ。

 一通り体を慣らすと、深雪の指導で本格的な練習が始まった。
体を動かすに連れ汗が流れて、レオタードも濡れ、肌に密着している。

 始まってから、もう1時間も過ぎている。
「今日はここまでよ。初めてだから、無理しなくていいわ」深雪は2人をシャワー室に連れ込み「体を洗わないと。汗でビッショリになってしまったし…」練習着を脱ぎだす。

 両肩を抜き、足へと引き下げると、乳房と淫裂が露わになっている。
「あなたも脱がないと。汚れたままではイヤでしょう?」妙子のレオタードに手を掛けた。
「じ、自分でします!」

 「遠慮しなくていいわよ。ほら」強引に脱がせると妙子の乳房が飛び出した。
「これがいいのよ。あなたオッパイが!」いきなり、乳房を握りしめ顔を埋めた。
「やめて、汚いからイヤです!」頭を押さえるが、乳首まで吸い出すと「ん、ん!」鼻から息が抜け、動きが止まった。

 「気持ちいいでしょう。ここにも、してあげるわよ」またレオタードを掴んで、なおも引き下げた。
「やめて。もういやです!」妙子の股間が露わになって、逆三角形に絨毛が点々と生えている。

 「いいじゃないのよ。秘密を知られるよりは、いいでしょう?」肉襞のピアスが引かれ「ヒー!」痛みに悲鳴を上げた。
「わかったわね。おとなしくするのよ」指が淫裂を掻き回していく。

「淫欲の街」第20話 鈴の音

第20話 鈴の音

 「待っていたわよ。お巡りさん!」深雪がおり、それに、全裸でのドライブをさせた男達もいる。
「お巡りさん、今夜は一緒に楽しもうぜ。まずは、これを脱いでくれよ」スリップに手が掛けられた。

 「これを脱いだら、ヌードになってしまいます。やめて下さい!」手を押さえるが力負けしている。
「素直に脱ぐんだよ!」
「いや、いや~!」悲鳴と共に肩紐が切れ、スリップが足下に落ちた。
「凄いや。素っ裸よりもいいよ!」

 「見ろよ。オ○ンコピアスに、何か付いているぞ!」肉襞のピアスが掴まれた。
「鈴だよ、鈴だ!」揺らせる度に「チリン、チリン!」と音がしている。
「面白いわね。早速やって貰おうかしら。まずはダンスからよ」
「そんなダンスだなんて。やった事ありませんから、出来ません…」胸と股間を押さえて言う。

 「心配しないで。私のやる通りにやればいいのよ。準備するから待って!」深雪は服を脱いで、動きやすい格好になった。
「間違えないで。簡単だから」深雪の合図で音楽が鳴った。

 深雪は2人の前で踊り始め、その動きに合わせて、妙子と美香も踊っていく。
体が揺れると鈴も揺れ「チリンチリン!」と鳴っている。
深雪は(面白い、あのオッパイと性器が最高だわ。欲しくなっちゃった…)眼を輝かせて2人の揺れ動く乳房と淫裂を見つめていた。

 そんな事とは知らず、美香と妙子は踊り、円を描きながら乳房が揺れ、淫裂が口を開いている。
「智恵、先輩欲しがっているわよ」
「わかっているわ。でも、先輩だけでは不公平よね。男にもやらせて上げないと」
「そうよね、何とか理由付けて、オ○ンコさせましょうよ」ヒソヒソと話している。

 踊り始めて10分経ち、妙子と美香の体からは汗が流れている。
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(終わって。もう限界よ…)動きが鈍くなってきた。
「あら、もうダメなの。いいわよ、ここまでで」音楽が止まって「フー!」深呼吸をしていく。

 「踊ってみて、どうだった?」深雪は妙子の乳房を掴むが「キツかったです!」深雪の手を押さえた。
「そう、初めてだからね」今度は淫裂を触って「やめて下さい!」小さな声だ。
「気にしなくていいわよ。それよりも、私としましょうよ!」淫裂に指を入れ、唇を押しつけていく。

 「始まったぞ。見ろよ、深雪のあれが始まった!」男達は歓声を上げていく。
「イヤ、見られています!」拒むが、妙子は床に押し倒され、乳房を掴まれていく。
「おとなしくやらせて上げなさいよ。先輩がやりたいって、言っているんだから」
「そうだぞ。もう1人のお巡りもやるんだ」美香も一緒にやるよう催促された。

 「そんな、3人でするなんて…」戸惑いながらも美香も深雪に抱き付いた。
「そうよ、それでいいの。ついでだから、私を2人でヌードにして」
「いいんですか。見られますよ」
「平気よ。なぜだかわかるわよね?」
「わかっています」項垂れて妙子と美香は深雪の服を脱がせていく。

 深雪は脱がされている間も、2人の乳房を触っていく。
(やめて。オッパイは触らないで!)声を上げたいが、それは出来ずされるがままだ。
「そうよ、それでいいの!」妙子は深雪のパンティを引き下げた。
短くカットされた絨毛が現れ、淫裂を隠しきれず、ピンクの肉襞が丸見えだ。

 美香はブラジャーを外し、白い乳房が揺れている。
「吸って。オッパイを吸うのよ」全裸にされた深雪は、美香を抱きながら仰向けになった。
(やりたくないけど…)言われた通りに、乳房を揉みながら乳首を吸っていく。

 「あ、あ、あ。オッパイがいい。早く、オ○ンコにもして!」
(美香以外の性器をなめるなんて…)妙子も淫裂を指で触りながら、クリトリスをなめていく。
「いいわ、凄くい。もっとして!」悶える深雪だ。

 「深雪、我慢出来ないよ。俺もオ○ンコがしたいよ!」
「仕方ないわね。あなた、オ○ンコさせてあげなさい」美香に命令した。
「イヤ、セックスはイヤ。これ以上汚されたくない!」首を振り、蹲った。

 「そうは行かないのよ。やらせて上げなさい。やらせて上げないなら、この写真がどうなっても知らないからね」咲代の決まり文句が出て「う、う、う!」泣き出してしまう美香だ。
「聞いた通りだ。まずは俺からだ!」美香は四つん這いにされ、腰を押さえられた。

 「いや、いやー!」
「暴れるなよ、俺もオ○ンコさせて貰うからな」数人掛かりで押さえ込まれた。
「行くぞ!」「ヒー!」前戯無しでの挿入に悲鳴を上げていく。
「入れないで、痛いから入れないで!」首を振っている。

 「そうは行かないよ。お巡りさんとのオ○ンコなんて、今回が最後かも知れないんだから」肉竿が淫裂の奥へと入り込んできた。
「い、痛い~!」痛みから逃れようと体をくねらせている。

 しかし、入り込んだ肉竿は抜ける事がなく、むしろ、奥へと入り込み、根本まで入り込んだ。
「動かさないで。そのままにして!」叫ぶが、肉竿はピストンを始めていく。
「チリン、チリン!」肉竿が押し込まれるたびに、鈴が鳴っている。

 「面白いや、オ○ンコすると音が出るぞ!」腰の振りを早めると、それに合わせて、垂れ下がった乳房も前後に揺れていく。
「でかいオッパイじゃないか。柔らかそうだ!」押さえていた男の片手が、乳房を揉んでいく。
「やめて。お願いですからやめて下さい!」美香は鈴の音と共に悲鳴を上げていく。

 「鈴の音が聞こえるでしょう。私を10分以内で行かせないなら、あなたもオ○ンコして貰うからね」
「行かせます。直ぐに気持ちよくさせます!」妙子は深雪の淫裂に指を入れて、掻き回していく。

 「そうよ、それでいいの。オッパイにもして…」深雪は足を開いて指が入りやすくした。
「クチャ、クチャ!」指が動く度に音がし、ベトベトした液体も流れている。
(美香、助けられなくてごめんね…)深雪の乳首を吸いながら、指を2本にして動かしていくと「あ、ああ、あ!」「チリン、チリン!」悶え声と鈴の音が響いている。

 それに「入れないで、お願い入れないで!」悲鳴も上がっていた。
「うるさいな。声が出せないようにしてやる」美香は頭を押さえられ口に肉竿を押し込まれ「ウグ、グ、グ!」首を振っていく。
「お巡りさんにチンポをなめて貰うなんて最高だぜ。次は俺がオ○ンコしてやるから、待っていろよ」腰を振り始めた。

「淫欲の街」第19話 ピアス

第19話 ピアス

 智恵と咲代は、腕を掴んで歩いていく。
「ヘアを剃って、ピアスを付けているんだってね、早く見せて」
「そんな、見せるもんではないわ…」俯いて返事した。
「智恵、直ぐに見られるわよ。それよりも、早く行こうよ」2人は輝明が働いている洋品店へと向かい、その後を元気なく、歩いていく妙子と美香だ。

 歩いてから10分程して、洋品店に来た。
「どうしたんだ、お巡りさんと一緒だなんて?」輝明は2階の事務所に案内する。
「兄さんに面白い物を見せようと思って。ほら、脱ぐのよ!」
「許して。もうヌードにはなりたくないの…」首を振る妙子だ。

 「あら、そんな事言っていいのかしら。あの写真がどうなってもいいのね?」
「やめて、写真だけは…」直ぐに、泣き顔に変わった。
「だったら、脱ぐのよ。ほら早く!」
「そうよ、早く見せてよ、ピアスを」咲代と智恵に急かされる。

 (脱ぐしかないわ。恥ずかしいけど…)妙子と美香は顔を見合わせ、スカートを引き下げていく。
「脱ぎますから、性器だけで許して下さい…」小さな声だ。
「そんな事言うより、早く脱ぐのよ。立場がわかってないのね」突き放す咲代だ。

 その言葉に落胆の顔になっていく。
「早く見せろよ!」輝明は、美香の露わになったパンティを引き下げた。
「イヤ、イヤです!」スカートを掴んだでいた手で、股間を隠した。

「手を退けろよ、見えないだろう?」手に力を入れて退かそうとするが淫裂から手は離れない。
「聞こえないの。オ○ンコを見せるのよ!」強い口調で咲代が言うと、美香は「う、う、う」嗚咽を上げながら手を退けていく。

 露わになった股間には、金色に輝くピアスが淫裂の肉襞に食い込んでいる。
「いいね、オ○ンコにピアスも…」目を輝かせ、ピアスを掴んで引いた。
「ヒー!」淫裂が変形していく。
「面白いや。オ○ンコの形が変わって行くぞ!」眼を細めて淫裂も触っている。

 それまで黙ってみていた智恵が「私にもやらせて!」妙子のパンティを引き下げた。
「イヤ、見ないで下さい!」両手でパンティをしっかりと押さえた。
「見せるのよ、写真がどうなってもいいの?」そう言われれば力が抜けて、妙子の淫裂も露わになっていく。

 「いいわね、このピアスが!」金色のピアスを引いた。
「痛い~!」肉襞が盛り上がって悲鳴を上げた。
「2人ともそれくらいにしたら。早く、素っ裸にならないと…」
「そうだな、オッパイも丸出ししないとな。脱げ、素っ裸になるんだ」妙子と美香は3人が見守る中、シャツを脱ぎ、ブラジャーも脱いで、全裸になった。

 「いいよ。お巡りさんの素っ裸が最高にいいよ!」輝明は2人の乳房を触りまくっていく。
「兄さん、少し時間あるけど、やる元気ある?」
「イヤ、セックスはイヤ!」咲代の言葉を聞くなり、両手で股間を押さえて蹲った。

 「いいじゃないのよ。今更何言っているの。やりなさいよ」智恵はうずくまった美香の髪の毛を掴んで引いた。
「痛い、離して!」
「だったら、やらせて上げなさいよ。やりたがっているんだから」咲代も加わった。

 咲代は手を退けさせて、淫裂のピアスを引くと「ヒー!」肉襞が変形していく。
「やらせてあげるわよね。兄さんにオ○ンコを!」
「は、はい。セックスしていいです…」悔しさで、涙が落ちていく。
「そうか。だったら、早速やらせて貰うよ」下半身を剥き出しにした輝明は、美香を寝かせて覆い被さり、肉竿を淫裂に押し込んでいく。

 「うっ!」いきなりの挿入に、顔を歪めてうめき声を上げた。
「兄さん、感想はどう?」
「気持ちいい。チンポにピアスが当たって、いい感じだ…」動いている肉竿に、ピアスが当たって擦っていく。

 輝明は腰の動きを早め「ピチャ、ピチャ!」淫裂から音がする。
「お願いです。セックスしましたから、お腹には出さないで下さい」泣き声の美香だ。
「そうは行かないな。出したいんだ!」肉竿の動きが早まった。
「お願いです、出さないで下さい」妙子も見ていられず、泣き声で頼み込む。

 「だったら、速水さんが口でしてあげたら?」
「それならいいよ。ほら、口でやれ!」輝明は肉竿を抜いたが、美香の淫裂でヌルヌル状態だ。
(やるしかないわ、美香の為にも…)妙子は輝明の汚れた肉竿を、口に含むと首を振っていく。
フェラ


 「いいわね。婦警さんにオチンチンをなめて貰えるなんて!」
「そうだな、これも咲代のおかげだな」輝明は美香を立たせ、乳房を吸いながら妙子にフェラをさせている。
やがて、輝明が絶頂を迎え爆発し、妙子の口から白い精液が流れている。
「気持ちよかった。またオ○ンコさせてくれ」満足げに脱いだパンツを履いていく。

 「ところで、兄さん。2人に似合うのないかしら?」
「あるよ。こんなの、どうかな?」輝明はズボンを押さえたまま、袋を放った。
「いいわね。これを着なさいよ!」白いレースのボディスーツで、胸と股間の部分がくり抜かれてある。

 「イヤ。そんなの着たくありません!」首を振る。
「だったら、素っ裸でいいのね?」
「着ます。ヌードはイヤです…」全裸よりは、着た方が気休めになっているから、受け取ると急いで着込だ。

 「似合うわ。とても、お巡りさんとは思えないわ。ピアスにも付けないと」智恵は妙子のピアスに、鈴を取り付けた。
「そうよね。これでショーをしたら大受けよ」咲代も美香のピアスに鈴を付ける。
2人が体を揺する度に「チリン、チリン!」と鈴が鳴っている。

 「やめてください。これ以上、人前で恥を掻かせないで下さい!」必死で頼み込む。
「そうは行かないの。今夜は、先輩達が楽しみに待っているの」
「そうよ。着終えたんだから、そろそろ行こうよ」
「そうだな、いい時間だし。2人はそのままで行こう」

 「そんな~。ヌードです、丸出しのヌードです。恥を掻かせないで!」叫ぶが聞き入れられるはずがなく、妙子と美香は全裸同然の姿で、蹲り泣いてしまった。
「わかった。これを着ろ!」輝明が泣き落としに負けて、スリップを渡す。
2人は着込んだが、ミニタイプなので裾が太股までしかなく、乳房と淫裂がどうにか隠れている程度だ。

 「それならいいでしょう。ほら、行くわよ」妙子と美香は腕を掴まれ外に出た。
外は夕方だがまだ明るく、2人のスリップで歩く姿は人目を引いている。
(見ないで。お願いです!)胸と股間を手で押さえ下を向いて歩いていく。
後ろからは時折、太股の付け根が覗き「チリン、チリン!」と鈴が鳴っている。

 「イヤだわ、ノーパンよ。ヘアも生えていないわ」すれ違いざま、振り向いていく。
「どうせなら、素っ裸で歩けばいいのよ」2人に屈辱な言葉が投げられる。
(好きでやっているんじゃないのよ。無理矢理やらされているのに…)泣くのを堪えて歩いている。

 歩き始めてから5分経った。
「あそこよ、あそこなの」正面にスナックが見え、妙子と美香の足が速くなっていく。
(これ以上、恥ずかしい思いはしたくないのに…)早足でドアを開けたが「そ、そんな…」入るなり体が震えだした。

「淫欲の街」第18話 ダンスチーム

第18話 ダンスチーム

 「隠すなよ。オ○ンコは丸出しだ。オ○ンコの中まで見て欲しいんだろう?」
無防備になった乳房が狙われ、鷲掴みされた。
「見て欲しくありません。性器は見て欲しくありません…」乳房の痛みに顔が歪んでいる。

 「そうかな、オ○ンコを見て貰いたいんじゃないのかな?」指に力が入り、膨らみに指が食い込んでいる。
それには我慢できずに「ヒー!」「キャー!」と悲鳴を上げた。

 「正直に言いなさいよ。速水さんに陣内さん!」
「見て下さい…。私の性器を…」途切れ途切れに、妙子が言う。
「私の性器も見て下さい…」美香も苦しそうにやっと言えた。

 「性器じゃないだろう。オ○ンコだ。お前が持っているのは、オ○ンコだろう!」
(そんな、オ○ンコだなんて、言えないわ…)顔をお歪めて黙ったままだ。
「まだわかってないな。それならこうだ!」乳首が潰された。

 「見て下さい。私のオ○ンコを見て下さい…」妙子と美香が途切れ途切れに言うが悔しさで涙が流れている。
「そうか、オ○ンコを見て欲しいのか。だったら、中まで見えるように指で広げない
とな」
「そうだよ、オ○ンコの中まで見られたいんだろう?」ニヤニヤしながら話し掛けてくる。

 (そんな、性器の中まで見られるなんて…)震える指で淫裂を広げると、ピンクの膣腔や尿道が覗いている。
「これで、いいですか?」
「違うだろう、見て貰いたいならちゃんと言えよ。人に頼むんだからちゃんと言えよ」また乳首が潰された。

 「お願いですから、私のオ○ンコを見て下さい…」泣き声でやっと言えた。
「お巡りさんに、そこまで頼まれたら見てやるよ。それにしても綺麗なピンクじゃないか」
「それに、ヒラヒラもピンクだぜ」2人が指で広げた淫裂を覗き込んでいく。

 「所で、チンポコが入るのは、どこだ?」
「こ、ここです。ここにはいります…」膣を指さす。
「へえ。こんな小さな穴に、太いチンポが入るのか。痛くないのかな?」

 「バカね、膣は伸びるのよ。あんたのチンポぐらいは平気よ。子供がそこから生まれるんだから」
「そうだよな。深雪のオ○ンコもこうなっているのか。見たいから、見せろよ」
深雪は「バカ言わないで。私のオ○ンコよりも婦警さんの方が楽しいでしょう」取り合おうとはしない。

 「仕方ないな。こっちのオ○ンコで抜くか!」男達はチャックを引き下げ肉竿を取りだした。
「イヤ、セックスはしたくない!」また両手で淫裂を押さえた。
「ちょっと、抜くんだったら後にして。今は仕事中よ」深雪が辞めさせた。

 「わかった、後で楽しませて貰うか」勃起した肉竿を素直に仕舞い込んでいく。
「深雪、時間と場所はどこだ?」
「そうね。7時にいつものスナックでどうかしら?」
「あそこならいいよ」

 「決まりね。婦警さん、服を着てもいいわよ」その言葉で、パンティを引き上げ、その後、ブラジャーに乳房を押し込んだ。
「婦警さん。今夜は私に付き合って貰うわよ。イヤとは言わせないからね」制服の乱れを直す2人を眺めながら言う。
(イヤよ、またヌードにされるから…)拒みたいが、黙ったまま服を直していった。

 制服を直すと。妙子と美香はエステから出てパトカーに乗り込んみ走っていく。
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「妙子どうする?」
「どうするって聞かれても、行くしかないわ」
「そうよね。写真を送られたら困るし」
「そうよ、美香。ここは悔しいけど我慢するしかないのよ」2人は走りながら話し合っていく。

 2人は、その後も暫く街の中を走って、城東署に戻ってきた。
「戻りました!」課長に挨拶した。
「ご苦労さん、待っていたよ。署長が話したいそうだから行ってくれ!」
「署長がですか?」

 「そうだ、とにかく急いでくれ」
「わかりました」2人は署長室に向かう。
「まさか、昨日のヌード・ドライブがばれたのでは?」そんな不安がよぎっていく。
「そんな事あり得ないわ。でも、もしかして…」不安なまま署長室まで来た。

 「失礼します!」
「待っていたよ。実は婦警だけの、ダンスチームを作ろうと思ってな」
「ダンスですか?」
「そうだ、防犯講習会の時に踊って貰うかと思ってな」

 「もしかして、私達にチームに入れと…」
「その通りだ。若くて美人な者だけで作る。5人程集めたい」
「署長。お言葉ですが、私、踊りは全然ダメでして…」
「私も踊りなんて全くダメです」

 「心配するな。指導者を付けるから。とにかく頼んだよ」渋々承知させられた。
署長室から戻ると溜息を付く。
「ダンスだなんて…」天を見上げている。
そんな2人に「選ばれたんだってな。たいしたもんだ」課長は自分の課から2人も選ばれたから得意げだ。

 「踊った事ないんです、うまくやれるか心配で…」
「大丈夫だよ。コーチも付くから。とにかく、頑張ってな」課長は慰めているが2人にとっては気休めにもならず、憂鬱なまま仕事を続けた。

 やがて、5時になった。
「妙子、もう5時よ。帰らないと…」
「そうね、帰らないとね」2人は机の上を片づけてから、更衣室に入ると「美人で若いお2人さん。期待しているわよ」同僚から冷やかしが掛かった。

 「こっちの身にもなってよ。あんたが、選ばれればよかったのに…」
「愚痴らないの。とにかく期待しているから」勝手な事を言う同僚達だ。
そんな冷やかしを受け、私服に着替えて署の玄関から出ていくと「待っていたわ。速水さんに陣内さん!」咲代と智恵が2待ちかまえていた。
(また恥ずかしい事をされるんだわ、大勢の前で…)体が震え顔が強ばった。

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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

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この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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