赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第36話  生徒の陵辱  

 そして、夜になると4人は水谷から呼び出された。
「わかっているよな。これを着てやれ!」それは太股までの黒いストッキングと、腰までのスケスケ
スリップだ。
「これでは、見えてしまいます…」泣き声で言うと「素っ裸と、どっちがいい?」怒鳴られた。
それには「これでいいです…」渋々承知したが「俺に逆らったからには、これは無しだ」スリップが
取り上げられ、身につけていいのはストッキングだけになった。

 「謝ります。もう、逆らいませんから着させて下さい」4人は景子を先頭に詫び、土下座までした。
「そう下手に出られたら、着せてもいいぞ。その変わり、部員とオ○ンコしてくれ」
「そんなのできません、仮にも教師ですよ」声を上げ泣き出した。
「そうか、オ○ンコはイヤか、それなら素っ裸だな」ストッキングも取り上げられて、全裸で踊らさ
れる羽目になり、部員達が待つ広間へと向かった。

部員達は全裸で現れた4人に「素っ裸だ!」歓声が上がていく。
その歓声を押さえるように「これから、教頭先生達が慰労の踊りをやるから、大人しく見ていろ!」
最もらしく言って音楽を流した。
音楽が流れると、慰労会で踊ったように、4人は踊り出す。
ただ、前回と違い、何も着けてないから乳房が揺れ、足を動かす度に、淫裂が口を開いていく。
「凄いや、オ○ンコが動いてる!」始めてみる光景に肉竿を膨らませ、目を輝かせてみていた。

 踊り出して、5分が過ぎた。
全身から汗が流れ、全身も光っている。
それに、みている部員の目も異様に輝いている。
(性器ばかりを見てるわ。このままではレイプされるかも…)そう思っても、どうにもならない。
やがて、音楽が終わり、4人は踊るのをやめた。

 「さてと、今度はここを剃らないとな」股間の絨毛を撫でていく。
「どうしても、ここでやるの?」泣き顔で景子が言うと「勿論だ。早くやらないと」4人にカミソリ
を手渡す。
(教え子の前で、こんな事までするなんて…)腰を下ろし、足を広げてムースを吹き掛け、カミソリ
で剃りだした。
(そんな目で見ないで。好きでやってるんじゃないのよ)部員の顔色を気にしながら、生えかけた絨
毛を綺麗に剃り落とした。

 それが済むと、4人は部屋に戻るが、服を着せられず、全裸のままだ。
「このままでは、やられちゃうわ。鍵を掛けましょうよ」景子の提案で、ドアに鍵を掛けとうとした
が、水谷が現れ「こんな事されちゃ困りますよ」鍵が外された。
更に「ここは、開けっ放しにしてください」ドアを開きぱっなしにするよう言う。

 「そんな事したら、間違いなくレイプされます!」
「レイプがイヤなら、部員に抱かれてください」
「それはイヤです。教え子とはイヤです」
「それなら、部員の好きなようにさせます」ドアが閉まらないようにして、水谷が部屋から出た。

 「イヤよ。教え子とのセックスなんて絶対にイヤ!」
泣きじゃくる早苗に「私だってイヤよ、でもどうしたらいいのよ」陽子も泣き声になっている。
「逃げたいけど、その後が大変だし…。覚悟するしかないんだ…」景子が泣き声で言うと、皆も泣き
出した。

 その鳴き声を聞いたのか「先生どうかしましたか?」上半身裸で、短パン姿の8人が顔を出した。
「何でもないの。来なくていいから!」
「そうは行きませんよ、気になりますから」中に入ると体を触りだす。
「来ないで、それ以上はイヤ!」
4人は怯え、部屋の隅で固まると「そんな事するなら、やっちゃいますからね」短パンを引き下げ
全裸になると、2人掛かりで真ん中へ引きずっていく。

 「いや、いや!~」悲鳴を上げても容赦はなく、景子は四つん這いにされ腰を押さえられた。
              四つん這い
「イヤ、入れないで。イヤ~!」叫び声をあげても、反り返った肉竿が淫裂を突き刺していく。
同じように、早苗や陽子、直美も向き合うように四つん這いにされて、淫裂に肉竿が押し込まれた。
「ヒ~!」「抜いて、イヤ~!」悲鳴を上げるが、容赦なく肉竿がピストンしていき、膣深く噴射
された。

 「交代だ。俺は一休みするから」放出を終えた生徒は出ていき、グッタリした教師達はまた四つん
這いで犯されていく。
「う、う、う!」犯されながら嗚咽をあげていくと、入れ替わるように部員が現れた。
「やってるな。俺は岡崎先生とだ!」
「それだったら、俺は水沢先生だな」生徒達は相手を決め、順を待っているが「やめて、お願い入れ
ないで~!」4人は悲鳴を上げ続けた。

 こうして、4人は次々と犯されて、淫裂も限界に近い。
「もうダメ、お願いだから許して~!」景子は10人近くから膣の中に噴射され、太股まで液体が流
れている。
「そうだな。今夜はここまでだけど、明日もやらせてくれるよね?」
「まだ、やる気なの。膣が痛いのよ」
「それでもやるよ、4人全員とオ○ンコするんだから」それには返す言葉が見あたらない。

 「どうしますか、休みますか、このままやりますか?」
「明日にさせて。今日は痛いからもう無理よ」
早苗が言い出すと「私も明日にして」次々と言いだした。
「わかりました。明日やりますからね」部員はそう言って出ていく。
「9人にレイプされた…」泣きじゃくる直美に「私だってそうよ、こんなに射精されたのよ」流れ出
た液体を拭きながら泣いていた。
 
 しかし、辱めは翌日も行われた。
午前中の練習が終わると自由時間になった。
「行きたくない…。行けば、またレイプされる…」約束したからには、行くしかなく、部員達が待つ
砂浜へと乳房を揺らせながら向かった。

 「待っていました、僕からですからね」4人は砂浜で四つん這いを命じられ、言われるまま両手、
膝を砂に着けていく。
「待って、まだ早い…。あ、あ、あ~!」待ちきれないのか、直美の淫裂に肉竿が押し込まれた。
同じように「ダメ、まだ準備が…。ヒ~!」早苗や、陽子も悲鳴を上げている。

 「後からはイヤ、別なのでして!」景子は淫裂に入ろうとしている肉竿を掴んで言う。
「先生が、やってくれるならいいよ」
「やるわ。だから、後から入れないで!」その言葉に仰向けになった。
(こんな、事まで知ってるなんて…)生徒に跨り、騎乗位での結合を始めた。
「気持ちいよ、これが一番いい!」満足そうに乳房を揉んでいく。
「それなら、俺もやって貰おう!」残りの3人も生徒に跨り、腰を振って淫裂に肉竿を迎え入れた。

 4人の教師は部員に犯された後、海に飛び込んで淫裂を洗っていく。
避妊剤を飲んでいるから妊娠の心配はないが、20人に輪姦されたと言う名残を消そうと丁寧に洗っ
ている。
「教頭先生、それぐらいにしては?」かれこれ、20分近く海水に浸かったままだ。
「行きたくないけど、行きましょう…」渋々砂浜に上がっていくと「服を着てもいいですよ。それか
らこの事はくれぐれも内密に…」水谷から帰ってもいいと言われる。
「わかりました。そうさせていただきます」これ以上、辱めを受けたくないから逃げるようにして研
修所を後にした。

十字架のある学園 第35話 部員の前で全裸  

 直美は、昌美の正体がわからないまま学園に通っていたが「岡崎、今度の日曜だぞ」水谷から言わ
れた。
「どうしても、やるんですか?」
「勿論だ。合宿中にやるからな」場所は、直美と景子がヌードを撮られた研修所だと告げる。
(生徒の前でヌードなんてイヤよ…)泣き顔になるが、逃れる術はなく、日曜日には景子達と一緒に
あの研修所へと向かった。

 4人は電車に乗って向かうが「もうヌードはイヤよ」早苗は泣き顔だ。
「私だってイヤよ、でも写真があるし」陽子も泣きながら話している。
そんな4人の思いを裏切るかのように電車は走り続け、昼近くには駅に着き、研修所に着いた時は部
員達が昼食を摂っている。
「教頭先生が自らからお出でとは嬉しいですね」心にもない事をいいながら、中へと案内していく。
「お願い、ヌードは許して、ビキニにはなるから…」
「そんな事ではごまかせませんよ。昼からは自由時間ですから、部員と一緒に泳いでください。ただ
し、素っ裸ですが!」

 「そんな、いきなりヌードだなんて!」
「その方がいいでしょう。ほら、脱いで準備しないと」4人は仕方なしに脱ぎだし、下着姿になって
いる。
「着けて来たんだ。まあ、今日は大目に見るか。その変わり、今夜も踊りをお願いしますよ。衣装は
用意してありますから」
「そんな、踊りはもういいはずでしょう?」
「それが、見たがっていましてね。イヤならオ○ンコビデオで行きますが」そう言われれば従うしか
なく、パンティ、ブラジャーと脱いで4人は全裸になった。

 「大部生えましたね。今夜の踊りの後にでも、剃って貰いますよ」
「まさか、生徒に剃らせるんじゃないでしょうね?」
「そうしたいのですが、だめですか?」
「それだけは許して。剃るなら自分で剃りますから」
「仕方ありませんね、そうします。それから、私も脱がないと」どういう訳か、水谷も服を脱いで全
裸になった。
「この方が、言い訳しやすいでしょう」確かに水谷の言う通りで、1人だけ服を着て他が全裸では変
に思われる。

 「行きますよ」水谷は肉竿を揺らせながら部員のいる砂浜へと向かった。
「行くしかないわ。どうせなら、堂々と行きましょう。隠すと変に思われるし…」景子の言葉に頷き、
4人も水谷の後を追って外に出た。
当然「見ろよ、素っ裸だ!」4人の全裸に声が上がっている。
(恥ずかしい、性器とオッパイを見ている…)20人近い部員の目が、剥き出しの淫裂と乳房に集中
しているのが、痛いほどわかる。

 それでも、乳房を揺らせながら歩いて行く。
「見ろよ、あれがオ○ンコだ…」「あの割れ目にチンポを入れるんだ…」側を通ると話し声が聞こえ
てくる。
(オ○ンコなんて言わないで。見せてあげるから黙っててよ…)目を赤らめ歩いて行くが、話が途切
れる事はなく、短パンも肉竿で持ち上げられている。
(オチンチンを膨らませているわ。セックスしたがってる…)強ばった顔をしたまま通り直ぐ、海に
飛び込んだ。
             ビーチ

 「自由行動だ。この際、お前達も素っ裸になったらどうだ?」肉竿を揺らせながら水谷が言う。
「そうします。チンポが張って痛いし」1人が脱ぎだすと「俺も痛いんだ。我慢できないし」脱ぎだ
す。
そうなると、次々と脱いで、皆が全裸になり、肉竿を揺らせて一斉に海へと走り出した。
「そんな、ヌードだなんて。レイプされないようにしないと…」直美達に緊張感が走っている。

 そんな事など関係なく、生徒達は4人の周りを取り囲んでしまった。
「先生、一緒に泳ごうよ」わざと体をすり寄せ、乳房を触っていく。
(触らないで、泳ぐなら1人で泳いでよ)黙っていると、淫裂も触られる。
「ダメ、そんなのダメ…」そう言うが、多勢に無勢で、次々と手が伸びて、淫裂の中にも指が押し込
まれた。
「そこはダメ、入れないで!」声をあげても聞くはずがなく、胸に顔を沈めて乳首も吸い出した。
4人はレイプこそされないが、乳房と淫裂を辱めれている。
(このままでは、レイプされるかも…)そう考えて「上がるから退いて!」浜辺へと向かうと「あれ、
もう終わりですか。それだったら、日光浴などいかがで…」水谷は4人に海に向かって座らせた。

 「部員が見たがっていますから、オ○ンコも見せて下さいよ」
「そんな、性器を見せるなんて…」
「足を広げるだけで済む事ですよ、ほらやらないと」そう言われればやるしかなく、足を開き、Mの
字開脚して行く。
「すげえ、丸見えだぞ!」見ている部員の肉竿がそそり立っていく。
「オ○ンコやりたい…」自然に手が肉竿を擦りだした。
(私の性器を見ながらオナニーしてる…)4人はまともに見られず顔を背けるが、部員達はパックリ
口を広げた淫裂を凝視したまま肉竿を擦り続けていく。

 「部員達があんな事してますから、先生方もやっていただきませんと…」
「そんな、オナニーをしろだなんて…」
「お願いします。部員だけに恥ずかしいことをさせる訳には行きませんから」
(イヤよ、オナニーは見られてするもんじゃないわよ)皆そう思うが、指で淫裂を撫でだした。
「見ろよ、オ○ンコ弄ってる!」海から見ていた部員は、近くで見ようと足下に迫って来る。
(それ以上、来ないで。こんな事は見られたくないの)それでも、指で膣の中やピンクの突起を愛撫
し続ける。
「凄いや、オ○ンコの中が濡れているぞ!」「こっちのオ○ンコも濡れているよ」指の愛撫で4人の
膣から淫汁が流れ出した。

 それを見たのか「でる、でる!」遂に噴射が始まり、先端から白い液体が飛び出し、景子の淫裂に
吹き掛かった。
「俺も、でる~!」「俺も限界だ~!」一斉に放出が始まり、4人の淫裂目掛けて白い液体が噴き出
した。
「イヤよ、射精はイヤ!」
「ダメだ、手を退けてやらせろ!」淫裂を隠す事も出来ず、部員達に白い液体を拭きかけられた。

 「全員出したか?」
「はい、出しました」返事する部員の肉竿は元気なく、しぼんでいる。
「よし、これから練習だから準備しろ!」水谷の言葉で部員は脱いだ服を着て、4人も立ち上がって
海へと向かう。
「こんなに出された…」直美が腰まで海水に浸かり、淫裂を洗い出すと、それに倣い、次々と海水に
浸って洗った。


十字架のある学園 第34話 女生徒の恩返し  

 翌日は日曜日で、登校する必要がないから、アパートでくつろいでいた。
しかし「先生、いますか?」近藤と佐藤が訪ねてきた。
「来なくてもいいのに…」一抹の不安を抱きながらドアを開けると「これから、面白い事とするから
行こうよ」誘われて、断れずに街に出た。

 3人は駅に向かったが、そこには写真部員が大勢いた。
「佐藤君、ヌードはないわよね?」小さな声で尋ねると「多分あると思うよ。それが目当てだから」
と答える。
「ヌードなら行かないわ。どうせ、私のヌードを撮るつもりでしょうから…」
「それが違うんだな。とにかく行けばわかるよ」直美は言われるまま、部員と一緒に電車に乗って二
つ目の駅で降りた。

 駅を降りると正面には公園があり、一行が入っていくと「待っていたぞ!」部員と一緒に女生徒が
いた。
「確か、あの子はヌードモデルをした時に描いていた子だ…」見覚えがあった。
「先生、この子が、今日は裸になるんだって!」その言葉に、女の子は泣き出した。
「そんな、まだ子供よ。そんな子供のヌードを撮る気なの?」
「だって、こいつ万引きしたんだ。俺が見つけ、てここまで連れてきたんだ」
「それとこれ地は別よ、いくら何でも、同級生のヌードなんて良くないわ」
「そうは行かないよ。折角、準備したんだから。それとも、先生がヌードになるなら別だけど」
「そうだよ、先生が裸に慣れよ。それに、顧問だし」

 それには顔が強ばっている。
そんな直美に「先生、お願い助けて!」女生徒が泣きながら頼み込む。
(やるしかない、生徒のヌードは行けない事だし…)覚悟を決めて「わかった、私がヌードになる。
その変わり、誰にも見せないと誓って!」宣言した。
「それなら誓うよ。先生のヌードの方がいいし。皆もそうだよな?」
「そうだよ。見せないって誓うよ」
「先生、この通りです。ここでは何ですから奥で撮りましょう」一行は公園の中に入った。

 公園の中は、人がおらず、静まりかえっている。
「ここなら、誰にも見えませんよ」
「わかった。脱ぐから待って」直美は部員が見守る前で服を脱ぎだした。
シャツを脱ぐと乳房が露わになって「オッパイが綺麗だ!」その乳房に歓声も上がっていく。
「まだ撮らないで。全部脱いでからにしてよ…」脱ぐ姿を撮られるのは恥ずかしいから、釘を刺し、
スカートを脱いだ。
「オ○ンコが丸見えだ!」直美の淫裂にまた歓声が上がった。

 「これで、いいでしょう。5分だけヌードでいるから…」言い終わらない内に、スイッチの音が響
いていく。
(こんな所でヌードだなんて恥ずかしい。イヤだけど、教え子がヌードにされちゃうし…)強ばった
顔をしながらカメラに収まっていく。
                露出01
 やがて、5分が過ぎた。
「もう、終わりよ。ヌードはここまで!」服を着だす。
「先生、またお願いできませんか?」
「もう、ダメ。恥ずかしくて仕方なかったのよ」服を着ながら答えている。
「残念だな、先生だったらいいのが撮れるのに」部員達は満足したのか去っていき、女生徒だけが残
された。

 「岡崎先生、ありがとうございました。この恩は忘れません!」女生徒は頭を下げて言う。
「そんな事より、どうして万引きなんかしたの?」
「持ち合わせがなかったんです。それに、今日だけの特売でしたから…」罪悪感に泣き出した。
「わかった、もう何も言わない。その店に行きましょう」2人は万引きした店に行って謝り、直美が
代金を支払った。

 翌日、登校して職員室で資料を見ていると「岡崎先生、お話が」昌美から呼び出された。
直美は言われるまま、部室に入ると昨日の生徒が項垂れている。
「直美さん、この子から事情は聞きました。本当に申し訳ありませんでした。この子にも罰を与えま
すから許して下さい」昌美が言うと生徒は服を脱ぎだす。
「昌美さん。罰って、どんな事ですか?」
「もうすぐわかります」昌美がそれしか言わないから、黙って見守ると、生徒は全裸になっていく。

 すると、十字架に両手を縛られて、足を開かされた。
「わかっているわよね、悪い事をしたんだから」
「はい、罰を受けます」
「いい心がけよ、始めるわ」昌美の合図で股間の絨毛に石鹸液が塗られていく。
直美は(ヘアを剃るんだ!)驚きの顔になった。

 「わかったみたいね。罰として、ヘアを剃るのよ」その言葉通りに、カミソリが当てられ、絨毛が
消されて、汚れを知らない淫裂が露わになっていく。
(綺麗だわ、ピンクが綺麗だ…)露わになった淫裂に感心して見ている間にも、絨毛が消え去り、割
れ目が剥き出しになった。

 すると、昌美は靴べらのようなもので、淫裂を叩き出した。
さすがに、女の急所を叩かれては「ヒ~!」悲鳴を上げ全身を震わせていく。
それでも、淫裂を叩き、乳房も叩いていく。
「もうしません、絶対にしません!」痛いのか、涙を流している。
「約束できるの?」昌美が乳房を揉みながら尋ねると「もう悪い事はしません」二度としない事を誓
った。
「信用するわ。解いて」腕が解かれ、自由になると「昨日はありがとうございました。お礼に奉仕し
ます」直美のスカートを脱がしていく。

 「やめて、何するのよ!」
「やらせてあげて。これも償いなのよ」直美がおとなしくすると、スカートが脱がされ、淫裂が剥き
出しになった。
すると、両手と舌で愛撫を始める。
「ダメ、そんな事されたら…」快感が走って太股が震えている。
「これがお礼よ。この子が精一杯やるから受け止めて」
「ダメよ…ここは学園よ…」そう言いながらも頭を撫でている。
(気持ちいい、お汁が流れていく…)自分にも淫裂から淫汁が流れていくのがわかる。
(このままでは、声が出ちゃう…)限界を感じて「昌美さん、もういいわ…。このままされたら…」
頼んだ。

 それは、昌美もわかったのか「ここまででいいわ、服を着なさい」やめさせ、服を着させる。
すると、生徒は濡れた淫裂をハンカチで拭き取り、スカートを戻す。
「ありがとう、後は自分でやるからいいわ」ホックをかけ直して、乱れを直していく。
「ところで直美さん、写真を撮られたそうね」
「ええ、誰にも見せないと言っていたけど、信用できるかしら?」
「心配なら、私が間に入るけど、どうする?」
「できたら、お願いします。ヌードを晒したくありませんから」
「わかったわ、私に任せて」その後直美は部室に戻った。

 そして、数日が過ぎ、いつものように職員室で授業の準備をしていると「直美さん、これで全部よ」
写真部が撮ったヌードを差しだした。
「どうして、こんな事が出来るの?」
「それは秘密。それから、メモリーも全部消させたし、コピーもないそうよ」
「信じられない、昌美さんがそんな事できるなんて!」
「何も驚く事はないわよ。それより、この写真は私に頂戴。子供のくせに、良く撮れてるし」
「恥ずかしいわ、ヘアがないから割れ目が写ってるし」
「それがいいのよ、大事に扱うから」昌美は数枚抜いて仕舞い込んみ、直美もバックに仕舞い込む。
(それにしても、昌美さんって、何者かしら?)考え込んだ。

十字架のある学園 第33話 昌美の告白  

 そして、モデルを終え職員室に向かうとすすり泣く声が聞こえてきた。
「何かしら?」声のする方に向かっていくとそこは2年生の教室だ。
「ここからだわ、誰かいるんだ」そっと、引き戸を開けて中を覗いた。
(そんな、裸だなんて…)そこには全裸のまま、黒板に書いている陽子がおり、それを数人の男性教
師が見守っている。
更に、脇には景子と早苗もいてやはり一糸まとわぬ全裸だった。

 「そんな、授業じゃダメだ。仕置きだな」
「水沢の仕置きなら、俺がやります」同僚がズボンを引き下げ背中から抱きつく。
「もう許して。さっき、散々やったでしょう」泣きながら言うが「仕置きとオ○ンコは別なんだ」肉
竿を押し込んだ。
「ヒ~!」淫裂が痛いのか悲鳴を上げた。

 「3人相手した位で泣くな。商売人は5人とやっても平気だぞ」なおも押し込み、乳房を握りながらピストンを始めた。
「私は教師です、商売人じゃありません…」顔を歪めて言う。
「それだったら、もっと丁寧に授業をやるんだ。不真面目だからこうされるんだ」屁理屈を並べ、ピ
ストンを続け、絶頂を迎えて爆発した。
「う、う、う!」膣の中に射精され、悔しいのか、涙を流している。

 その後、黒板には早苗が立たされた。
           パイパン
「お前も、やるんだよ」音楽教師だから、黒板に楽譜を書きだした。
「そんなので、わかると思っているのか!」罵声が飛び、早苗と同じように同僚から犯されていく。
「許して、膣が痛いのよ」悲鳴を上げるが肉竿は容赦なくピストンしていく。
(もう、いい。こんなの見たくもない…)そっとドアを閉め、職員室に戻ると何食わぬ顔で授業の準
備を始めた。
それから暫くして3人も戻ってきたが、泣いたためか、目が赤く黙ったままだ。
(もしかしたら、私もあのようにされるかも…)想像しただけで涙が滲んでいく。

 それから数日後、昌美から「今までありがとう、いいのができたから見て」誘われた。
やはり、自分のヌードがどうなっているのか気になるから、一緒に部室に入ると例の女生徒達がいる。
「岡崎先生、こんな感じでどうかしら?」自分が描いたデッサンを見せていく。
「そんな、私の性器まで描かなくてもいいのに…」スケッチブックには十字架に縛られた全裸の直美
が描かれ、乳房と淫裂まで細かく描かれている。
「どれも綺麗に描けているでしょう」昌美は満足げだが「恥ずかしい、写真よりリアルよ。こんな割
れ目まで描かれちゃ、人前にでられない…」顔が赤くなっている。

 「そんな心配しないで。誰にも見せないから。それに、性器だって芸術よ。それにこれも…」昌美
は直美の顔を押さえて唇を重ねた。
「待って、いくら何でも、ここではまずいわ。見られたら困るし」
「それだったら、私のアパートでどう。誰にも邪魔されないし、それに、今日は半日よ」
「わかったわ、午後からね。それから、それを誰にも見せないって約束して」
「先生、そんな心配はしないで。それより、またヌードをお願いね」
「まだ、描く気なの?」
「当然よ、女性のヌードが一番綺麗だしね」部員達の声を聞きながら直美は職員室に戻った。

 そして、昌美と一緒に学園を出るとアパートへと向かう。
曲がりくねった道を歩いていくと「直美さん、ここなのよ」そこは、ワンルームマンションといった
感じがする。
「こんな立派な所に住んでいるなんて…」
「中は、それほどでもないわよ。とにかく上がって」言われるまま案内され、昌美の部屋に入った。
「直美さん、ここにはルールがあるの」鍵を掛けて言う。
「どんなルールなの?」
「女性同士の時は、全部脱ぐルールがあるの」昌美はいきなり、服を脱ぎだした。

 「そんな、裸になるなんてイヤよ、部屋を見るだけの約束よ」
「今更ダメ。脱がないなら力ずくよ」
「そんなのやめて、乱暴は嫌いだから」仕方なしに、直美も服を脱ぎ、2人とも全裸になった。
「直美さん、見て欲しいのがあるの」本棚からアルバムを撮り出し見せた。
「ヌードだわ、昌美さんのヌード写真が…」
「そうよ、綺麗でしょう、女性の裸が一番綺麗なのよ」直美に寄り添い、乳房を撫でていく。
「でも、恥ずかしくなかったの?」
「そんな事感じはなかったわ。だって、ヌードは芸術よ。エロと芸術は違うし」昌美が言う事は直美
には理解できなかった。

 そんな直美だが「でも、これはイヤだった」別なアルバムを見せると、昌美が男に抱かれた写真だ。
男に馬乗りになり、淫裂には肉竿が食い込んでいる写真だ。
四つん這いとか、駅弁とかで結合した写真が多数ある。
(同じだわ、私と同じよ。でも、昌美さんは堂々としている…)自分と同じ事をしながら動じない昌
美に「どうして、これを…」尋ねた。
「騙されたのよ。散々、おだてておきながら、妊娠すると逃げて…それを忘れないように取っておく
の。それに、これも…」乳首のピアスを揺すった。

 昌美が話し終えると直美も返す言葉が無く、沈黙が続いている。
「それより、折角来たんだから楽しまないと。女が一番いいし」気を取り直したのか、直美の乳房を
撫でながら唇を重ねてくる。
「昌美さん!」直美もそれを拒まず受け入れて、昌美の股間を撫でながら淫裂に指を入れていく。
「指でなく、あれでしたいの。いいでしょう?」
「昌美さんが望むならいいわ」

 「ありがとう、準備するね」例のV型ディルドーを取りだし、直美の淫裂にゆっくり押し込み、全てが入ると覆い被さって、自ら淫裂に迎え入れる。
「直美さん、こうしていると幸せなの」昌美が腰を動かしていく。
直美も昌美の境遇に何かを感じたのか拒まず、自らも腰振った。
「いいわ、凄くいい!」
「私も感じるの」2人の喘ぐ声が響いていく。
直美は夕方まで昌美と抱き合い、夕方にアパートに戻った。

十字架のある学園 第32話 水谷の頼み  

 「先生、気持ちいいの?」
「凄くいい…。膣の奥まで入っているし…」喘ぐながら答えると「私もやりたい…」部員が言う。
それには「処女の内はダメよ、処女を卒業したらしてもいいけど」昌美が止めた。
直美も「そうよ…バージンは…大事にしないと…」自分がレイプ同然で処女を奪われたから尚更だ。
「それなら我慢する」諦めたのか、指で自分の淫裂を触っていく。

 「それならいいわ、もっと見たい?」
「ええ。もっと見たいです」
「直美さん、もっと早くして」
「そんな事言っても限界です…」腰の運動を速めたくとも、絶頂を迎える寸前まで来ている。
「直美さん、交代しましょう」2人はディルドーを入れたまま上下を入れ替え、昌美が腰を振り出し
た。

 「凄い、膣から漏れてる…」漏れ出る淫汁に声をあげた。
「見えわよね、入っているのが…」
「わかります、何だか膣が熱くなってきました」
「これで行くのよ、行けるでしょう?」
「はい、行きます…」部員達も指の動きを速め、乳房と淫裂を触り合い、やがて「行く、行く~!」
あちこちから声が上がりだす。

 それとほぼ同じくして「行くわ、行く~!」昌美も絶頂を昇りきり、直美に覆い被さった。
一方、早苗は四つん這いになり、部員からペニスバンドで淫裂を突かれていた。
「いいわ、私も限界…。行かせて…」
「いいわよ。行きたいなら、行っても…」腰の動きを速めると「あ、あ、あ~!」体をくねらせ、パ
タリとうずくまってしまい、ペニスバンドが抜かれると淫汁がドット流れ出た。
直美達は暫く全裸のまま休んでから服を着だす。
「直美さん、この事は誰にも言わないで欲しいの」昌美が顔を赤らめながら頼むと「わかってます、
絶対に言いません」口止めを約束した。
「ありがとう、このお礼はいずれするわ」昌美も機嫌がいいのか笑顔だ。

 服を着込み、昌美達と暫く話をしてからアパートに戻ると水谷が待っていて「ずいぶん楽しんでる
みたいだな」直美を見るなり言う。
「楽しむって、何の事かしら」
「俺が知らないとでも思っているのか。昌美はレズなんだよ。しかも、部員を相手にしてやってるん
だ」
「そんな、レズだなんて…」
「ついでだから教えてやるが、あいつらは白百合会と名乗ってるぞ」
「白百合会ですか…」

 「そうだ。早苗と陽子もレズだが、教え子とはやってないのにな…」水谷の話でどうにか昌美の事
がわかってきた。
「あいつらは、俺達にとって敵ではないから付き合ってもいいぞ。できたら、見方にしろ」
「そんな見方にしろと言われても困ります」
「簡単だ、レズの相手をすればいいんだ。それより、大部溜まっているんだ、やらせて貰うからな」
「許して、今日はしたくないの」
「そうは行くか、脱ぐんだ!」水谷に言われれば逆らえないから言われた通りに脱いでいき、全裸を
晒す。

 「直美、これは何だ。楽しんだ跡じゃないか!」乳房や太股にキスマークが付いている。
「そ、それは…」
「やっぱり楽しんだんだ。気持ちよかったようだな、ここが濡れてるし」指が膣に入っている。
「やめて、指はイヤです」
「散々、やったくせによく言うな。とにかく、俺にもやらせろ」急いで服を脱ぎ、半ば強引に抱きつ
いた。
「あっ!」肉竿が押し込まれたが、痛みは感じず、先程の快感が蘇っていく。
               セックス
(気持ちいい、膣も濡れて行くし…)目を閉じ、自然と水谷を抱きしめていく。

 「欲しいのか、俺のチンポが…」
「下さい…私の膣の中に…」
「上品な事を言われてもわからないな」水谷はわざと、ピストンを止め肉竿を抜いた。
「入れて、私のオ○ンコにチンポを入れて下さい…」
「よく言えた。褒美にくれてやるぞ」水谷は再び、腰の動きを速めて直美の胎内で噴射した。

 水谷は暫く休むと「実は困った事になって」頭を掻いた。
(こんな事をするなんて初めてだわ、何かある…)淫裂を拭きながら強ばった顔をすると「内の部員
が直美の裸を見たいと言ってるんだ」恐れた言葉が出た。
「イヤよ。女ならともかく、男の前ではもうヌードになりたくない…」泣き出してしまった。
「そう言われても、こっちにもメンツというのがあってな。イヤでもやって貰わないと」機嫌を取る
かのように乳房を撫でていく。

 「噂になったらどうするのよ。そうなったら死ぬしかないわ」
「その心配はないよ。俺が責任持つ。それに、直美だけではないからな」
「私の他にもいるんですか?」
「ああ、教頭と水沢に、倉橋も一緒にやらせるぞ」
「ヌードだけでいいんですよね?」
「お前だけはな。他の奴らはオ○ンコして貰う」

 「そんな、教え子とセックスさせるなんて…」
「お前もやりたいなら、やらせるが」
「イヤです、もうセックスはイヤです!」
「それだったら、裸だけで勘弁してやる。その変わり、誰にも言うなよ」いつになく水沢は慎重だ。
「わかりました…」返事をして、浴室に飛び込んだ。
 
 翌日、学園に行くと昌美から「お願いします」また部室に連れて行かれた。
「今日は私だけですか?」
「そうなの、倉橋先生都合が悪くて。今日は1人でお願いするわ」昌美に言われ服を脱いで全裸にな
った。
「昨日のようにしてね」十字架に背中を押し付けると昌美がベルトで止めていく。
「これでいいわ。後は私がヌードになれば…」昌美が脱ぎだした。

 「さすが顧問だわ。その分頑張らなくちゃ」
「そうよ、ヌードになったんだからいいのを描くのよ」そう言いながら次々と脱いで全裸になった。
「恥ずかしいけど、笑わないで」薄い絨毛にコンプレックスを感じながらも、膝を立てて横になった。
「綺麗です、2人とも性器が…」
「ありがとう、それよりも描かないと」部員達は2人の全裸をスケッチブックに描きだした。
そんな昌美を直美は(昌美さんは悪い人ではなさそうだけど、どういう人なのかしら?)疑問を感じ
ている。

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