赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

十字架のある学園 第13話 仕組まれた罠ー1  

  水谷は、陽子の弱みを直美に探らせようとしているが、近藤も教頭の景子をおとなしくする計画を
練りあげ、高田と佐藤に指示している。
「いいか、この時間にやるんだぞ!」
「わかりました。でも、教頭先生とはオ○ンコしたくないな。どうせなら、岡崎先生の方が良いよ」
「俺だってそうだ。いずれは、やらせてやるから我慢してやれ」近藤の言葉で2人は渋々引き受けた。

 そして、放課後になると、近藤から指示された通りに、景子を生徒指導室に連れ込んだ。
「先生、どうしてここに呼んだかわかるよね?」
「わかるわ。でも、セックスは、もうダメだからね」
「ダメでも、先生から、オ○ンコしてと言う事になるよ」
「バカ言わないで。私がそんな事言うわけないわ」
「それはどうかな。これを見たら、オ○ンコしたくなるよ」この前、撮った写真を見せた。

 それには唇を震わせ「私を脅迫するなんて、不良のすることよ…」やっと言えた。
「不良でも何でもいいんだ。先生、オ○ンコやりたいよね?」その問いには、体を震わせ、沈黙した
ままだ。
「やりたくないなら、それでもいいんだ。この写真で稼ぐだけだから」
「そうだよ、校長に見せたら、高く売れるかもね」
「お願いだから、それだけはやめて頂戴!」
「だったら、正直に言わないと」

 勝ち誇った顔の2人に、景子は泣きながら「お、オ○ンコして下さい…」泣きながら言った。
「あれ、人にものを頼む時はそんな態度でいいのかな。いつも言っていたじゃないか」日頃、言って
いた言葉を、逆手に取られた。
「そうだよ、正座して、頭を下げないとね」屈辱の言葉に涙を手で拭き、言われた通りに正座し「私
とオ○ンコして下さい…」頭を下げた。
「そんなに、オ○ンコしたいの?」
「はい、凄くオ○ンコしたいです…」流れ出た涙が、頬まで伝わっている。

 「そこまで言われたら、やってあげるよ。早く素っ裸になってよ」言われたからにはやるしかない。
立ち上がると、スーツに手を掛け脱ぎだした。
上着、ブラウスと脱ぐとベージュのブラジャーが露わになり、スカートも脱いだ。
「教頭先生、これからは、下着は着けないで。直に着てよ」
「下着を着ないなんて、いやよ」
「やらないなら、責任持たないよ。それでもいいの?」
「わかったわよ、直に着るわ」
「約束だよ。守っているかどうか、確認もするからね」

 「そんな確認だなんて…」
「当然だよ。服を着たらわからないし。それより、全部脱いで」景子はブラジャーを外し、パンティ
も脱いで、生まれたままの姿を2人に晒してる。
「ヘアが少し生えたね。この次ぎ剃るからね」淫裂の周りには絨毛が生えかけている。
「それは許して。セックスするだけにして欲しいの」
「そうは行かないよ、ヘアのないオ○ンコが好きなんだ。それより、これを着けてよ」景子は黒いス
トッキングとガーターベルトを受け取った。
(こんなのを、着けろだなんて…)愚痴りたいのを我慢して、足を通し腰にベルトを巻き付けた。
その後、ストッキングを吊るが、とても教師とは思えない姿だ。

 「凄くいいな、これはいいよ。次はズボンを下げてよ」
(どうして、私がそんな事しないと行けないのよ)唖然とした顔で正座し、高田のベルトを緩めてズ
ボンを引き下げた。
更に、パンツを引き下げると、そそり立った肉竿が現れる。
「教頭先生、フェラって知ってるよね。まずは、それをして!」
                  フェラ
(オチンチンをフェラしろだなんて…)弱みを握られたから逆らえず、肉竿を掴むと口に入れ「ウグ、
ウグ!」唇で擦っていく。
「気持ちいいや。これは癖になりそうだ」高田は手を伸ばして乳房を揉んでいく。
(オッパイはイヤ。触らないで)それでも景子が「ウグ、ウグ!」なおも、口を動かしていくと「や
って。教頭先生が上になって!」高田が仰向けになった。

 (こんな事はイヤなのに…))高田を跨ぎ、肉竿を掴むと、ゆっくりと腰を沈める。
「気持ちいいや。これなら毎日やってあげるよ」
(やりたいなら、1人でやりなさいよ)なおも腰を沈めて、肉竿の根本まで吸い込んだ。
「やって、早く」高田は乳房を掴んで催促している。
(イヤだけど、やるしかないわ)両手で高田の肩を押さえると、腰をゆっくり動かしていく。
「ピシャ、ピシャ!」静けさを破って、音が響いていく。
景子は、なおも腰を動かしていくと、肉竿が濡れて(大部良くなった。もう痛くないし)膣の中が湿
っているのがわかる。

 やがて、高田が昇りきろうとした時、突然ドアが開いて「教頭、なんて事を…」近藤が叫んだ。
景子は「そんな…。どうしてここに…」腰を動かすのをやめ、呆然となった。
そんな事など、お構いなしに、昇りきった高田が放出を始めた。
「イヤ、出さないで。イヤ~!」腰を押さえられているから逃れられない。
高田は全てを出し切ると手を放したが、淫裂からは白い液体が漏れ出ている。
「そんな、射精だなんて…」それには、近藤も言葉が続かないが「教頭先生、僕も、オ○ンコしてあ
げるよ」今度は佐藤が下半身を剥き出しにすると、四つん這いにして挑んでいく。

 「やめて、見られているのよ!」逃れようとするが、佐藤は腰を押しつけ、淫裂に肉竿を押し込ん
で行く。
「だめ…。あ、あ、あ~!」近藤の前であるにもかかわらず、腰をくねらせ、声を上げている。
「教頭先生、僕のチンポで満足ですか?」肉竿をピストンしていくが、景子は首を振り、黙ったまま
だ。
やがて、ピストンは速まって、佐藤も昇りきると放出した。
全てを出し切った佐藤が肉竿を抜くと、景子は息を弾ませながら俯せになっていく。

 暫く、沈黙が続いてから「一体、どいう事なんだ。説明してくれ !」近藤の怒鳴り声が響いた。
「これには、訳がありまして…」景子は涙声で、言葉が出てこない。
「どういう訳だ?」景子は黙ったままだが「校長先生、実は教頭先生からオ○ンコしてくれと頼まれ
ました」高田が言った。
(嘘よ、そんなの嘘。私を脅迫して言わせたくせに。あんまりよ!)下を向いたままだが、涙が落ち
ていく。

 「教頭、それは事実ですか?」近藤の問いに黙ったままだ。
「事実かどうか、私は聞いているんだ。答えろ!」強い口調に変わり、両乳房を強く握りしめると「う
~…言いました…仕方なく…」途切れ途切れに答えた。
「教師が、教え子にオ○ンコを頼んで良いと思ってるのか?」指に力が入り、膨らみに食い込んだ。
「良くありません…。でも、言わないと…」言いかけたが、途中で止めた。
「良くないとわかっていて、オ○ンコをするとは教師にあるまじき行為だ。そんなにオ○ンコしたい
なら…」近藤は水谷に携帯を掛けた。

十字架のある学園 第12話 水谷の指示  

 2人は、静まりかえった廊下を歩くが、時折生徒の声が聞こえてくる。
(ヌードを見られたら、何と言ったらいいのかしら?)両手で、精液が漏れ出ないように淫裂を押さ
えたまま、歩いていく。
幸い、誰にも見られずに、シャワー室まで来ると、淫裂を洗いだす。
指で淫裂を広げ、シャワーを浴びせると、白い液体が流れてきた。
それでも、丁寧に洗うと「これからも、オ○ンコするから、薬を飲んだ方が良いぞ」水谷が言葉を掛
けた。
(だったら、しなければいいのよ。セックスなんて嫌いよ)黙ったまま洗い続ける。

 淫裂を洗い終えると、肛門も丁寧に洗い、濡れた体のままでシャワー室を出て廊下を歩いて行く。
「おや、終わりましたか」途中で近藤と会うが、カメラを持っている。
「せっかくですから、校舎の中も、いいと思いましてね」
「それは面白いです。早速撮りましょう」2人は廊下で直美にポーズを取らせた。
(ここじゃイヤです。せめて、別な場所で…)職場でのヌード撮影には抵抗があるが、言われた通り
にして、授業中の教室をバックにカメラに収まった。
                 teacher_0051.jpg

 その後、3人は校長室に戻り、直美は服を着ていく。
「岡崎先生、これからは直美と呼びますよ」近藤が言うが、黙ったまま服を着込んでいく。
「それから、オ○ンコもやらせて貰うからな」水谷の言葉に「う、う、う!」手を停め、泣き声を上
げだした。
「直美、泣いたってダメだ。この写真が表沙汰になってもいいなら別だがな」処女喪失した時の写真
をちらつかせた。
「わかっただろう。これからは、俺達の言う通りにするしかないぞ。そうすれば、いずれは自由にし
てやるからな」
(その通りだわ。写真があるからには逆らえない…)項垂れて、黙ったままだ。

 服を着終えると、何もなかったように職員室に戻って、授業の準備を始めると、国語の水沢陽子が
話しかけてくる。
「岡崎先生、今度の休みは予定ありますか?」
「いいえ、何も…」いつもなら、関わりたくないが、水谷や高田のことを考えての事だ。
「それなら、付き合ってよ。いいでしょう?」陽子も、思わぬ反応に笑顔になっている。
「わかりました、お付き合いします」直美も、言い訳が出来るから一安心だ。
2人が話していると水谷が入って来て「やばいわ。後でまたね」陽子は水谷の顔を見るなり、話を止
めて、自分の机に座って準備を始めた。
水谷も、何も見なかったような素振りで準備を始めていく。

 そして、学園を出てアパートに戻ると水谷がいた。
「直美、話があってな」なれなれしく寄り添い、2人は中に入った。
入ると「話って何ですか?」直美が聞いた。
「水沢の事だよ、あいつに、何と言われた?」
「何も言われませんでした。今度の休みに、付き合ってくれ言われただけです…」
「あいつは、若いけど、やり手でね。教頭候補なんだよ。それに、教頭の一の手下なんだぞ」
「それで、私にどうしろと?」
「弱みを握るんだ。男嫌いという噂があるから確かめろ」

 「それって、私にレズをしろと言う事なの?」
「そうだ、たまにはいいだろう」
「そんな、レズだなんて…」
「やるんだよ、オ○ンコしてやるから」直美を押し倒して、服を脱がしていく。
「やめて、膣が痛いんです!」
「痛いだろうが、我慢しろ。俺だって、オ○ンコしたいんだぞ!」強引に服を脱がすと、乳房を握り
しめた。
「乱暴にしないで。優しく、して下さい…」
「こういう風で、いいのか?」軽く揉みながら、乳首を吸い出した。
「そ、そうです。それでいいです…」心地よい感覚に襲われ、うっとりした顔になっていく。

 水谷は、暫く乳房を愛撫すると、直美を四つん這いにした。
             四つん這い
「これはイヤ。普通でしてください!」
「それだったら、お前がやるか?」
「やります。ですから、これは許して下さい」
「わかった、やって見ろ」下半身を剥き出しにすると、仰向けになった。
直美は水谷を跨ぎ、肉竿を掴むと、淫裂を押しつけゆっくり腰を沈めていく。

 (まだ、準備が出来ていないのに…)痛みに顔を歪めて、肉竿を根本まで吸い込むと、ゆっくり腰
を動かし出す。
「ピシャ、ピシャ!」股間同士のぶつかる音が響く中「気持ちいい。もっとやるんだ…」乳房を揉み
ながら声を出した。
言われた通り、直美は腰の振りを大きくして、膣の奥まで迎え入れた。
「ピシャ、ピシャ!」と響く音と共に「あっ、あっ!」喘ぐような声も響いていく。

 だが、程なくして「ヌチャ、ヌチャ!」と湿った音に変わり、淫裂の中もヌルヌルしている。
それは直美にもわかり(喪失したばかりなのに、膣の中が濡れていく…)快感も感じられる。
同様に、水谷にもわかって「直美、気持ちいいだろう、オ○ンコが濡れているぞ」冷やかした。
「言わないで。そんな事言わないで!」首を振っていると、膣の中に異様なのを感じる。
「イヤよ。どうして、出したのよ!」慌てて腰を上げると、淫裂から白い液体がこぼれている。
「俺だって出したかったんだ。これからも出すからな」悪びれた様子もなく、ズボンを履いていくが
(このままでは危ないわ。薬を飲まないと…)避妊を考えながら、浴室で淫裂を洗いだす。

 水谷はズボンを履くと「直美。いいか、うまくやるんだぞ」言い残して帰った。
「陽子さんを探るなんて、やりたくないのに…」濡れた体を拭きながら呟くが、イヤでもやるしかな
かった。
翌日、職員室で休憩していると「岡崎先生、今度の休みだけど…」陽子が話しかけてくる。
それを見て、水谷などの校長派の教師は顔を逸らせて、黙りを決め込んでいる。
それでも、陽子は笑顔で話しかけているから(後でほえ面掻くなよ。必ず引きずり落としてやるから
な)そんな思いで、水谷は聞いていた。  

十字架のある学園 第11話 凌辱の校長室  

 その翌日「岡崎先生、ちょっとお話が」直美は近藤に呼ばれた。
(何のようかしら。もしかしたら…)不安な気持ちで校長室に入ると、高田と佐藤もおり、それに水
谷もいた。
(セックスだわ。間違いなく、私の体が目当てだ!)ギラギラ輝かせた目に恐れを感じた。
「岡崎先生、お呼びしたのは他でもありません。この2人が女を知りたいと言いまして…」
「女を知りたいだなんて…。私に、セックスしろと言うのですか?」
「そうです。この際ですから、やって下さい」

 「私は教師です。そんな、ふしだらな女ではありません!」語気を荒くして言う。
「そう堅い事おっしゃらずに。こんな事までしたじゃないですか」撮ったばかりの写真を見せた。
「ダメ。見せない約束です!」写真を奪おうとしたが、水谷に抑えられた。
「今更何言っているんですか。オ○ンコまで晒して」近藤の言葉に、涙が落ちていく。
「先生、泣いたってダメだよ。いつでも、準備は出来てるはずだし」
「そうだよ、約束も確かめないと」教え子の2人も直美を攻めている。
「そんな、約束を確かめるだなんて…」言葉にならず、ブルブル震えている。

 「先生、何も怖がらなくてもいいです。普通のままで」高田が上着のボタンを外し、佐藤がスカー
トに手を掛けた。
「やめて。セックスなら、ここじゃなくて別な場所で…」
「それは困るな。人目があるから、ここでしてもらわないと」近藤は許さない。
「先生。諦めて、いつものようにやろうよ」ボタンがはずれ、脱がされた。
同じように、スカートのホックも外されて引き下げられ、下半身が露わになった。

 ストッキングとガードルだけを身につけ、パンティは履いてないから淫裂が剥き出しになっている。
それに、恥丘には生えかけた絨毛もある。
「ほう、これが教え子との約束でしたか…」近藤は笑顔になっている。
「それだけじゃないです、見て下さい」高田は、ブラウスのボタンを急いで外し、広げると乳房が揺
れている。

 「岡崎先生、こんな約束していいんですか?」露わになった乳房を撫でる近藤だ。
「これには、訳がありまして…」
「言い訳は聞きたくありません。とにかく、ここでやって下さい。イヤならこの事も報告しますよ」
「そんな、教え子とセックスだなんて…」
「セックスじゃありません、オ○ンコです。勘違いしないで下さい」勝手な解釈をしている。

 「そう言う事です。まずは、手入れですが、僕がしますよ」高田は直美の股間にスプレーを吹き掛
けた。
「やめて。ここじゃないところで、剃って!」
「遠慮しなくていいぞ。俺も見たいし」水谷は直美の両手を掴んで、手出しできないようにした。
高田はスプレーを吹き掛けると、カミソリを当てて、剃りだした。
「ほう、面白い事しているんだな」近藤はジッと見ているが(やめて、恥ずかしいからやめて!)顔
を背ける直美だ。
                 剃毛3

 高田の持ったカミソリは、淫裂を剃っていき、肉襞も掴んで、丁寧に剃った。
「交代だ、今度は僕がカットするね」恥丘に1センチ幅で残された絨毛を、今度は佐藤がハサミでカ
ットしていく。
切られた絨毛は、足下に落ちて、絨毛の手入れが済んだ。
「これで終わりです。次はオ○ンコですよ」
「お願いです、セックスだけは許して下さい」泣きながら近藤に頼むが「ダメだ。マン毛まで手入れ
されたんだから、お礼にやらせてあげなさい」聞き入れられない。

 その間にも、高田は下半身を剥き出しにした。
「やるんだったら、ここでやれ!」直美を机に乗せた。
「それでは、お言葉に甘えまして」直美の太股を押さえ、腰を押しつけると「あ、あ、あ~!」いき
なりの挿入に、声を上げた。
「これが、オ○ンコですか…。チンポが焼けるようだ…」なおも押し込み根本まで入れた。
「ちょっと待て、どうせなら、俺と一緒にやろう」水谷もズボンを引き下げ、肉竿を露わにした。
「一緒にですか?」

 「そうだ、ここを持って、持ち上げるんだ!」直美は抱え上げられ、駅弁での結合に変わった。
「ダメ…奥まで入って…」膣奥までの挿入に顔を歪め、落ちまいと両手で首にすがりついている。
「我慢しろ、すぐ終わるから」水谷は直美の背中に立ち、肉竿を肛門に押しつける。
それには「やめて、お尻はイヤです!」抵抗したいが、落ちてしまうから何も出来ず、肉竿が肛門か
ら体内に入り込んだ。
「抜いて…お願い…抜いて…」息が詰まる思いで、途切れ途切れに言っている。
「いいか、一緒に動かすんだぞ」
「わかりました、一緒ですね」2つの肉竿が、場所こそ違うが、一緒にピストンを始めた。

 それには「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げ、背中を反らせる直美に、水谷は「岡崎、危ないな。押
さえてやるぞ」手を伸ばし、乳房を揉み出す。
「ダメ、そんなのダメ…」膣と肛門、それに乳房の3カ所を同時に攻められ、どうにか堪えている。
「面白いや、これは面白い!」見ていた近藤もカメラで撮り出すと、気づいたのか「撮らないで…」
どうにか言えた。
「そうは行かないな。これを逃す手はないし…」スイッチを押していくと、2つの肉竿が、ほぼ同時
に噴射した。
「イヤよ。膣の中はイヤです!」首を振るが、白い液体が淫裂からこぼれている。

 「高田、俺にもやらせろよ」今度は佐藤が挑むと「俺にもやらせてくれ」水谷と近藤も、入れ替わ
った。
そして、2つの肉竿がまた動き出すと「あ、あ、あ~!」また、声を上げだし、また膣内で噴射され
て、直美は降ろされた。
「気持ちよかった、またやろうな」満足そうに、肉竿を拭く近藤と水谷だが、直美は(イヤよ、こん
なのイヤです…)泣きながら、淫裂と肛門を拭いていく。

 「岡崎、それだけじゃダメだぞ。シャワーなら、いつでも使える」
「それでしたら、使わせてください…」
「ついて来い。但し、素っ裸でだぞ」
「そんな、校舎の中を裸で歩くなんて…」
「イヤか、ガキが出来てもいいんだな?」
「使わせてください、妊娠はしたくありません…」涙が止まらない。
そんな直美に「岡崎先生、今は授業中ですから、誰もいませんよ」近藤が気休めを言う。
「その通りだ。お前達は、もういいぞ」高田と佐藤は教室へと戻され、直美と水谷は体育館へと向か
った。

十字架のある学園 第10話 直美の破瓜  

 「そうか、オ○ンコしたいのか。それなら遠慮なく」近藤は直美を砂浜に押し倒して、上に乗った。
「解いて、手を解いて下さい!」
「ダメだ、このままだ。この方が気分が出るし」縛られ、鬱血した乳房を揉みながら、ゆっくりと肉
竿を押しつけてきた。
(入れないで、それ以上はイヤ!)暖かい異物が淫裂に伝わっると(入った、オチンチンが入った…)
痛みが襲った。
「う~!」裂かれる痛みに、顔を歪めると「痛いのは最初だけだ。すぐに、気持ちよくなる」肉竿を
小刻みにピストンしながら、なおも押し込み、一気に根本まで押し込んだ。

 「ヒ~!」直美の封印が破られ、悲鳴と共に、鮮血が流れ出てくる。
(戻れない…。もう、戻れない体にされた…)悔しさに涙も流している。
そんな直美の気持ちなど無視するかのように、近藤は肉竿をピストンさせ、登り切ると放出を始めた。
「出したぞ、うまく撮ってくれ」淫裂から抜かれた肉竿は血で汚れている。
水谷は言われた通りに、喪失した淫裂を撮っていく。

 暫く撮ると「岡崎先生、僕とも、オ○ンコしたいでしょう?」水谷も弱みを突いた。
「はい、やりたいです…」泣き声で返事した。
「それでしたら、遠慮なく」カメラを近藤に渡すと、直美を俯せにして腰を持ち上げた。
「やめて、これはイヤです!」腕を縛られたまま、腰を持ち上げられたから、頭で体を支えるしない。
「そう言わずに。これが好きでしてね」水谷は急いで下半身を剥き出しにすると、肉竿のピストンを始めた。
「抜いて、きつから抜いて…」乳房を前後に揺らしながら堪えている。

 「いいね。こんなやり方も」今度は近藤が撮っている。
「これですと、楽ですから。そろそろ、仕上げますか…」背中に腹を乗せ、乳房を掴んでのピストン
を始めると「あ、あ、あ~!」肉竿が膣の奥まで入り込み、喘ぎ声も上げ出した。
(抜いて、お願いです…)直美は堪えているが、肉竿から放出が行われ、液体が淫裂から漏れ出た。
放出が済むと、縛った手が解かれ、直美は海に飛び込んで淫裂を洗い、同じように、近藤と水谷も海
に浸かって、汚れた肉竿を洗った。
3人は、汚れを落とすと撮影が再開し、砂浜をバックに直美の全裸が撮られていく。

 浜辺で暫く撮ると、直美は全裸のままで歩かされている。
「お願い、服を着させてください…」服を持った水谷に頼み込んだが「撮り終わるまでダメだ」あっ
さり断られた。
仕方なく、手で股間を抑えならら歩いていると、数人の人影が見える。
(ヌードを見られてしまう!)一瞬にして、体が強ばるが、近藤は平然とスイッチを押している。
人影は次第に大きくなって顔も見え、当然に、こちらの様子がわかって「素っ裸だ!」「オッパイ丸
出しだ!」男の声が上がった。

 (見ないで、お願いだから見ないで!)両手で胸と股間を隠したまま、うずくまった。
「モデルさん、それじゃ、仕事にならないよ!」「そうだよ、裸を見せるのが商売なんだから」近藤
と水谷は気を利かしたつもりだが(私は教師よ、ヌードモデルじゃないわよ)震えが止まらない。
その言葉に「ヌード撮影ですか。邪魔しないから、見ててもいいでしょう?」声からして、まだ高校
生の感じがする。
「構わないよ、モデルさん、手を退けて」近藤が睨むと直美は仕方なく立ち上がり、手を退けた。

 すると「お、オ○ンコだ!」「ヘアがない!」無毛の淫裂に声が上がる。
(見なくていいから、早く行きなさいよ!)恥ずかしさに、全身が紅潮し、乳首が膨らんでいく。
それを見て「見ろよ、乳首が立ってるよ」「オ○ンコの割れ目もいいよな。あそこは、どうなってい
るのかな?」話していると何を思ったか「君達も一緒に撮らないか?」近藤が声を掛けた。
「構いませんが、何をすれば?」
「オッパイを握ってくれ。それに、オ○ンコも広げて」思わぬ言葉に(イヤよ、そんなのイヤ!)直
美の顔が引き吊っている。

 「ぜひ、やらせて下さい」
「それだったら、君が後ろから、こっちのオッパイを…」近藤は後ろから乳房を掴ませる。
さらに、正面に座らせ、淫裂を広げさせた。
「すげえ、これがオ○ンコか!」ピンクの膣に声を上げた。
「いいな、俺も見たいのに…」
「交代で撮ればいいよ。ほら、こっちを向いて」近藤はスイッチを押すが(撮らないで下さい…)今
にも泣き出しそうな顔で収まる直美だ。
撮影はそれだけでは収まらず、帰り際に、無人の駅でも全裸になり、カメラに収まった。

 同じように、学園では景子が高田と佐藤から辱めを受けている。
「許して、教室では脱ぎたくないの」
「ダメです、脱がないと言うなら、このオ○ンコ写真をばらまきますよ」
「そうだよ。警察に捕まっても、少年院送りだけど、先生は一生が台無しだよ」
(その通りだわ。悔しいけどここは我慢しないと)景子は唇を噛みながら、服を脱ぎだし、それを高
田と佐藤が撮っていく。
静まりかえった教室の中で、フラッシュを浴びながら、次々と脱いで生まれたままの姿になった。
脱ぎ終えると「ヌードになったから、撮るのだけはもう許して」50過ぎた体を、晒したくはない。
         パイパン
「もう少し撮ってからだよ、そこに立って」教壇の上に立たされ、次々とポーズを取らされて、全裸
をカメラに収められた。

 それが済むと「これからは、オ○ンコだよ」高田が服を脱ぎ出す。
「許して、もうセックスはしたくないの」泣き声で頼んでも、聞き入れられない。
仕方なく仰向けに寝た高田を跨り、肉竿を掴むと、淫裂に押しつけ、ゆっくりと腰を沈めていく。
「凄く気持ちいい…」肉竿が吸い込まれると、乳房を揉みだし、満足そうな顔をしている。
(こんな事まで、撮られるなんて)今にも、泣きだしそうな顔をして腰を振り続け、膣奥に体液を噴
射された。
「交代だ、今度は僕だよ」
「無理よ、続けて2人は無理よ!」
「それなら、これでやろう」四つん這いにされ、後ろから肉竿が押し込まれる。
「ダメ、これはダメ!」拒んでも、肉竿のピストンが行われ、2度目の噴射を受け止めた。

 その夜、高田と佐藤は水谷のアパートにいた。
「うまく撮ったか?」
「この通りです」
「バッチリ撮れたな。後はこっちでやるから」満足げに写真を見ていた。
「先生、約束は守ってくれるんでしょうね?」
「勿論だ。岡崎ともオ○ンコさせてやってもいいぞ」それには驚いたのか、2人は顔を見合わせ黙っ
たままだ。

 「何だ、やりたくないか?」
「ち、違います。やりたくて、ウズウズしています」
「そうか、それならやらせてやる。その変わり、これからも、言う事を聞いてもらうぞ」
「岡崎先生とオ○ンコできるなら、何でもします」笑顔で返事した。
「そうか、それなら、明日にでも、やらせてやるぞ」
「約束ですよ」水谷の言葉を信用して2人が帰ると「後は校長次第だな」笑顔で景子のセックス写真
を見ている。

十字架のある学園 第9話 ヌード撮影  

 「教頭先生、どっちかを選んで下さい!」
「そんな、選べだなんて無理よ。教師のする事じゃないし…」
「だったら、これが表沙汰になってもいいんですね。オ○ンコからザーメンを流すのを見たら、驚く
でしょうね」
それには「う、う~!」嗚咽を上げだした。
それを見て「素っ裸になりますよね。それに、オ○ンコも…」高田が言うと黙ったまま頷いた。

 「その方が良いですよ。誰にも言いませんから」佐藤が景子のスカートに手を掛けると「やめて、
授業中よ。ここでなく、別な所でしましょう」手を押さえる。
「わかりました。今日はやりませんが、素っ裸の写真と一緒にやらせて貰いますよ」
「約束よ、写真の事は誰にも言わないって!」
「勿論です。秘密は守ります」交渉がまとまると、景子は職員室に戻ったが落ちつきがなかった。
落ちつきがないのは景子だけではなく、直美もそうで(ヌードモデルだなんて…)近藤との約束が憂
鬱だった。

 そんな2人だが、約束の日になると、直美は近藤から指定された場所へと向かった。
「確か、ここのはずだけど…」暫く待つと近藤が現れた。
「待たせたな。とにかく行こう」行き先も告げず、直美の腕を掴み、電車に乗り込んだ。
車内は日曜の朝というので空いている。
「どこへ行くのですか?」
「いい所さ。海が目の前にあるぞ」近藤はそれだけしか言わない。

 やがて、電車は都会を走り抜け、寂しい風景に変わった。
「ここには、野外研修で、よく来るんだ」
「野外研修ですか?」
「そうだ。夏になったらわかる」近藤は素っ気なく話すが、電車のスピードが落ちていく。
「着いたぞ、ここで降りる」ブレーキが掛かり、ドアが開くと2人は降りたが、2人だけしかいない。

 しかも、改札口も駅員もおらず、誰1人としていない。
「誰もいないな。ここからは素っ裸でやるか」
「そんな、こんな所からヌードなんて、イヤです…」
「仕方ないな。海まで我慢するか」駅を出ると、歩き出したが、人家は見あたらない。
それでも、暫く歩くと、建物が見えてきた。
「あそこが、そうだ」近藤と直美はその建物に向かって歩いた。

 建物は管理されているのか、汚れは見あたらない。
「まずは、ここで撮るから脱ぐんだ!」建物の前でカメラの準備を始めると(ヌードにはなりたくな
いけど…)弱みを握られたからには、裸になるしかなく、項垂れたまま、服を脱ぎ出した。
シャツ、ズボンを脱ぐと黒い下着を着けている。
黒いストッキングにガーターベルト、それに、パンティやブラジャーも黒色だ。
そんな直美を「いいね。これが好みで」笑顔で撮り始め、暫く撮ると「パンツを膝まで下げろ!」注
文がを付けた。

 言われるからには、やるしかなく両手でゴムを掴み、膝まで引き下げて無毛の淫裂を露わにした。
「どうせなら、全部剃れよ」近藤は、恥丘にわずかに残された絨毛が、気になっている。
「せめて、これだけは残させて下さい…」
「どうしてだ?」
「生えてないと、思われたくないんです。これですと、手入れしてると言い訳ができますから」
「それなら仕方ないな。次はブラを捲り上げろ!」直美は言われるままにブラジャーを捲り上げて、
乳房を露わにしていく。
(恥ずかしい。これなら、フルヌードの方がましよ…)乳房と淫裂を露わにしてカメラを見つめる。

 近藤は直美に次々と注文を付け、直美はストッキングとガーターベルトだけになった。
「次は海で撮るぞ」直美は脱いだ服を抱えて、庭先を横切り海岸へと向かう。
「これだと、何か変だな。全部脱げ」遂に直美の着ているものがなくなり、足を開かされる。
            ビーチ
(性器を撮っている…)カメラのアングルから想像が付くが、どうする事も出来ず、淫裂が撮られ、
砂浜に座らされて、Mの字開脚も命じられて、カメラに収まった。

 その後も、屈辱的なポーズを撮られると、ロープで手が縛られた。
「イヤ、こんなのイヤ!」さすがに抵抗したが「イヤでも撮るんだ」強引に縛った。
両手を縛り終えると乳房も縛り出す。
「やめて、痛いからやめて…」乳房の根本から縛られ、息が苦しい。
「我慢しろ、すぐに終わるから」手を緩めることなく、縛り終えるとスイッチを押した。
(何も、こんなのは撮らなくていいのに…)痛みと屈辱に涙が流れている。

 「これくらいで泣くな。もっと凄いのをやるから」目を輝かせてスイッチを押していると「校長、
来ていたんですか?」水谷の声がする。
その声に直美の顔が強ばり、乳房と淫裂を隠そうとするが、手を縛られているから何も出来ない。
「あれ、岡崎先生のヌード撮影ですか。邪魔はしませんから、見学させて下さい」
「構わないけど、どうぜなら、手伝ってくれないかな」
「喜んでお手伝いします。で、何をすれば?」
「撮ってくれないか。これからいい事をするから」近藤は水谷にカメラを渡すと、服を脱ぎだした。

 それには「やめて、セックスしない約束です!」声を上げた。
「そう言っても、岡崎君が、やりたがってるしな」
「そんな事、思ってもいません!」
「どうかな。いずれわかるさ」近藤も全裸になると、直美に抱きつき、淫裂を撫でていく。
「やめて、そんな事しないで下さい…」急所を攻められ声が震えている。

 それでも、直美が「やめて下さい!」と言うと一変して、乱暴に扱い、近藤の指が敏感なクリトリ
スを潰した。
すかさず「ヒ~!」悲鳴を上げたが、近藤の指はなおも潰していく。
「やめて…」直美は息が詰まって声も出せない。
「どうなんだ、やりたいだろう?」もう片手が乳首を潰し出す。
「ギャ~!」堪えず悲鳴を上げ、淫裂から液体が噴き出した。
「ションベンだ。岡崎が漏らした!」待っていましたとばかりに、水谷がスイッチを押す。
「撮らないで、これはイヤ~!」止めたくても、噴き出した液体はなかなか止まらず、全てを出し切
って、やっと止まった。

 「驚いたな、これを生徒が見たら驚くぞ」笑顔でスイッチを押すが「う、う、う!」泣き声をあげ
る直美だ。
「何も泣く事はないぞ。岡崎の態度次第では、なかった事にしてやるから」それは、無理に言えと言
う事を意味している。
「どうだ。オ○ンコしたくないのか。正直に言えば、漏らした写真は消してやるぞ」
「約束できますか?」
「勿論だ。必ず守るよ」直美は暫く考え「セックスしたいです…」蚊のなるような声で、守られるは
ずのない約束を信じて承知した。

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