赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

引き裂かれた白衣 第15話 同僚の前  

 「もういいぞ。これくらいにしておく」その言葉に奈美は下着を着ようとした。
「奈美、お前も下着は着けるな。久恵さんだって、直に着ているんだぞ」
「わかりました」脱いだ下着をたたみ、白衣を着込むと、胸の部分が見えているような感じがする。
(オッパイが、見えてるみたいだけど…)不安に思いながらも2人はナースセンターに戻った。

 センターでは良子が待ちくたびれた顔をしていた。
「遅いわよ、こっちの身にもなって。1人でやっているのよ」2人を見るなり愚痴を言い出した。
「そう怒らないで。これから、いい物をお見せしますから」中村が割って入る。
「いい物ですか?」
「そうです、奈美やろう」中村は奈美を奥の仮眠室に連れ込んだ。
「ま、まさか、セックスを…」良子は信じられないと言った顔で付いていく。

「ここでのことは黙っててくださいね」そう言って服を脱いでいく。
「わかった。言わないから全部見せて貰うわよ」その言葉で奈美も脱ぎだすが、下着を着けていない
から白衣を脱ぐと全裸だ。
良子は「そんな、着ていなかったなんて…」信じられないと言った顔をしているが、奈美は恥ずか
しいのか、手で股間を隠している。
「奈美、始めよう。まずは口でやってくれ」その言葉で、服を脱ぎ終えた中村の肉竿を掴み、口に入
れ「ウグ、ウグ!」唇を動かしていく。
「フェラしている!」それを見て、良子が叫んだが、奈美は口を動かし続けた。

 「もういいだろう、やろうよ」中村は奈美にベッドに両手を付かせ、立ったまま後ろから挿入して
いく。
「あっ、あっ、あ~!」呻くような声を上げだした。
「凄い、オチンチンが膣に入っている…」セックスを見るのは初めてだし、こんな間近で見ては感情
も高ぶっている。
中村が肉竿のピストンを始めると「ピシャ、ピシャ!」音が響いている。

 その後は、奈美を抱きかかえ、駅弁での結合を始めた。
良子は「膣が濡れている…」奈美の淫裂がベトベトになっているが、自分の膣の中も濡れていた。
「出して、早く出して!」奈美の催促に「わかった、出すよ」動きが止まり「ポタ、ポタ!」淫裂か
ら滴が垂れだした。
「射精したんだ…」顔を近づけると「ダメ、見ないで。早く降ろして!」奈美は降ろされると、真っ
先にティッシュで淫裂を拭いた。
「パンティはいいでしょう、漏れるから」
「全部付けてもいいよ。もう、終わったし」奈美はポケットから下着を取りだし着けていく。
中村は脱いだ服を着ながら「良子さん、この事は秘密ですからね」釘を刺す。
「わかっています…」良子はまだ興奮が収まっていなかった。

 そして、勤務が開けると奈美は中村の元へと向かった。
「撮ったのを印刷するから手伝ってくれ」会うなりまた手伝わされた。
「どうだ、良く撮れただろう」久恵の姿が映っている。
「屋上でヌードを撮ったんだ」奈美は食い入るように写真を見つめている。
「泣きそうな顔になって、裸になった。今度は奈美も取ろうな」
「部屋の中はいいけど、外でヌードはイヤです」

 「何だ、裸を見られるのがイヤか?」
「知らない人ならともかく、顔見知りに見られたら生きていけませんし」
「だったら俺の言う通りにしていろ。そうすれば安全だぞ」
「約束ですよ、ヌードは構いませんが知らない人の前だけですからね」念を押す奈美だ。
「わかっているよ、これからもオ○ンコさせて貰いたいしな」
(ホントかしら、でも信じたいし…)写真を貼りながら考えていた。

 それから数日後、中村が病院に現れた。
「顔色が悪いようですが?」
「そうなんだ。少し痛くてね」
「今なら、先生がいますから」奈美と一緒に診察室に入った。
中村は診察を受けてから検査も受け、半月ほど入院を勧められた。

 しかし、突然入院と言われても何も準備はしていないから無理もある。
始めは入院を拒む中村だったが、医師に説得されて、渋々入院が決まった。
中村は入院が決まると、金に物を言わせて高い個室を選んだ。

 中村の入院は当然、奈美にも知らされた。
さらに、病院内に知れ渡り「ねえ、彼氏が入院した んだって?」と同僚達が話し掛けてくる始末だ。
それには「まあ、そう言うことになちゃいまして…」と答えている。
(彼氏じゃないの。ただ、脅されているだけなのよ)本当のことは言えず彼氏にしていた。
それに、彼氏がいる事の方が同僚に自慢になっている。
そう言う訳で、仕方なく中村の世話をしており、奈美は勤務時間が過ぎると中村と話していた。
「あら、まだいたんだ。後は私がやるわよ、彼氏は奪わないから安心して」冷やかされてもいた。

 そして、夜勤の日が来た。
「奈美、エッチしたいでしょう。やってきたら」
「そうよ、エッチのほうは病気と関係ないからやってもいいそうよ」同僚達はそそのかしている。
それを「仕事中よ、そんな事できないわよ」突っぱねていた。

 だが、消灯時間が過ぎると中村がナースセンターを訪れて来る。
「奈美、彼氏よ。エッチがしたいんだって」
「バカいわないで、仕事中よ」そう言いながらセンターから出ていき、2人は中村の病室に入ると抱
き合った。
「いいだろう、暫くやっていないぞ」
「仕事中なの。お願いだから我慢して欲しいの」
「そうは言っても、こっちは元気なんだからやりたいよ」奈美の白衣を脱がそうとしていく。

「待って、今脱ぐから」ボタンを外していくと(外に誰かいるわ…)人の気配がしてドアを開ける
と「あら、気づかれちゃった!」良子がいた。
「どうしてここに?」
「見たかったの、2人のエッチを!」
「そんな、エッチをみたいだなんて…」それしか、声が出ない。

 「奈美、見せてやろうよ。その変わり、こっちも裸だから良子さんも裸だよ。それなら見ていいよ」
「いいわよ。私もヌードになる」
(私はイヤよ。セックスを見られるなんて…)そう思っても、中村が言うからには従うしかなく、3
人は服を脱いで全裸になった。
「良子さん、綺麗な体だね」張りのある乳房に、くびれた腰で、中村の手が良子の淫裂に伸びた。
「待って、私のを触るなら、私にも触らせて」勃起した肉竿が握られた。

引き裂かれた白衣 第14話 初めてのレズ  

 約束を済ますと、中村は事務員に金を振り込ませ、それを確認した久恵は礼を言って帰った。
久恵が帰ると同時に中村は電話で連絡を取る。
「うまく行ったようだな。200万は山分けしていいが、100万は返せよ。こっちの経費だから…」
終始笑顔で話していた。
そんな事とは知らない久恵は、浮かない顔で電車に乗っていた。

 翌日、奈美が中村から呼び出された。
「日曜の日直を久恵とやる日はいつだ?」中村は何かを企んでいた。
「明後日ですが?」
「そうか、明後日か。楽しみだな」ニコニコしている。
「ところで、生理は終わったのか?」
「はい、終わりした」
「それならやらせてくれよ」
「もう少し待ってください。まだ汚れていますから」
「仕方ないな、休みまで我慢するか」素直に引き下がる中村に奈美は不安を感じた。

 そして、日曜日が来た。
病院は休診で、しかも早朝ということで患者がおらず、静まりかえっている。
ナースセンターでは久恵と奈美が待機していると中村が現れた。
「久恵さん、ちょっと用事がありまして…」中村は久恵を屋上に連れだした。
屋上は青い空が広がり、静まりかえっている。
「ここで撮るから脱いでくれ」
「待って、患者に見られたら困りますから」
「約束したろう、裸になるって。やらないならこっちだって考えがあるよ」
「待って、脱ぎますから…」泣きそうな顔をしながら白衣のボタンを外していく。
(そうだ、それでいいんだよ)頷きながらカメラを構えている。

そのカメラの前で白衣を脱ぎ下着姿になっていく。
「いいね、白ずくめが…」興奮気味にスイッチを押している。
下着姿になるとブラジャーから脱ぎだした。
ホックを外すと白い乳房が飛び出し、朝の光で輝いている。
(こんな所でヌードになるなんて…)膝をガクガクさせながら、腕に絡まった紐を脱ぎ捨て、腰に手
をやる。
「横向くな。顔はこっちだぞ!」顔を背けると怒鳴られた。
仕方なく泣きそうな顔をしながらパンティを引き下げていく。

 パンティが引き下げられると、恥丘が露わになっている。
黒い絨毛が数ミリに伸びて生い茂っている。
「いいね、ヘアもそれくらいがいいよ」カメラが撮っていく。
久恵はパンティを脱ぐと両手を後ろで組まされ、白いストッキングとナース帽だけを身に着け、カメ
ラに収まっていく。
「いいよ、凄くいい。こんな天気だからオナニーでもしてよ」言われれば従うしかない。
いつ、人が現れるかわからない屋上で淫裂に指を入れ、もう片手で乳房を揉んでいく。
(お願い、オナニーは撮らないで…)恥ずかしさに顔を背けようとすると怒鳴られ、カメラを見なが
ら手を動かし、それを中村が撮っていく。

 撮影は20分くらいで終わった。
「もういいぞ、服は直に着ろ」言われる通り下着を着けずに白衣を着込むと、うっすら乳房が透けて
いるように見える。
その久恵を辱めるように「ここが乳首だな?」両乳首を掴んだ。
久恵は「うっ!」呻き声を上げるしかできない。
「返事はどうした?」指に力を入れられ、乳首が潰された。
「ち、乳首です。そこが乳首です…」顔を歪めながら返事した。

 「そうだ、素直に言えば、痛い思いはしなくていいぞ」力を抜いて指で転がしていく。
「やめて下さい、そんな事をされたら…」
「オ○ンコが、したくなるのか?」
「はい。その通りです」
「そうか。それだったら奈美とやれ。俺が撮ってやるから」
「レズをするのですか?」
「そうだ。今の時間帯ならやれるだろう。何とか抜け出して」
「それはそうですが…」奈美が承知するか心配だ。

 「やらないのなら、約束違反とするぞ」
「やります、ですから…」後は声にならない。
「だったら、行こう。診察室ならベッドもあるぞ」中村に急かされ、脱いだ下着をポケットにしまい
込み、屋上からナースセンターに戻った。
戻るなり久恵は「奈美さん、実はお願いがあるの…」泣きそうな顔で頼み込む。
それには驚いた顔になり、中村を見つめている。
(そうだ、やるんだよ)頷く中村に、奈美も頷いた。

 2人は良子1人を残して、内科の診察室に向かう。
「その前に、久恵さんのオ○ンコを剃らないとな」
「ヘアはこのままにしたいのですが…」
「ダメだ、パイパンだ。奈美も手入れしてあるか?」
「剃ってあります、いつものように…」項垂れて顔を上げようとはしない。
「だったらいい、久恵さんのを剃る所だが…」
「それでしたら、ここに揃っていますから」処置室が目の前だ。
「良し、ここで剃ってからだ」3人はドアを押して入った。

 「久恵さん、準備しないと」
「こうですね」白衣の裾を掴んで捲り上げると、いきなり股間が現れ「そん な~!」声を上げる奈
美だ。
「剃って、早く!」
「わかりました」泡を短い絨毛に擦りつけカミソリで剃っていく。
「いいね、パイパンが一番いいよ」その様子を中村が撮っていく。
(こんなのは、撮らなくていいのに…)作り笑顔でカメラに収まった。
絨毛はあっけなく剃り上げられ、淫裂が剥き出しになった。
「これでいいわよ」綺麗に淫裂を拭いた。

 絨毛を剃り終えると診察室に入った。
(ここなら安心だわ。誰も来ないし…)久恵は奈美に抱き付いていく。
「待って、まだ準備が…」
「いいでしょう、始めても」甘えるように唇を吸い胸を撫でだす。
そして、白衣のボタンを外し、奈美も同じようにボタンを外して2人は白衣を脱いだ。
奈美はピンクの下着で胸と股間を覆っているが、久恵は白いストッキングだけを身に着けるだけだ。

 「これもいいわよね」ブラジャーを外して乳房を撫でていく。
奈美は「あっ!」急所を責められ声を出した。
久恵は乳房を吸ってからパンティを引き下げていく。
恥丘には、線となった絨毛があるだけで淫裂が剥き出しだ。
なおもパンティを引き下げ、足首から抜くと、2人はストッキングを身に着けただけで、抱き合う。
「変な感じよ、オッパイも、性器も…」
「私もなの、膣の中が疼いてきた」抱き合った2人は小さな診察用ベッドに重なり、4個の乳房が平
べったく潰れている。

それにパックリわれた淫裂が並んでいる。
「いいね、これは絵になるぞ」中村は興奮気味にスイッチを押している。
(撮らなくてもいいわよ、こんなのは…)そう思いながらも、乳房と淫裂を触り合いカメラに収まっ
ていった。
診察室で2人は30分ほどレズをやらされた。

引き裂かれた白衣 第13話 担保  

 「そうよね、私も撮って貰おうかしら」久恵は立ち上がるとポーズを取った。
「いいよ、それもいい!」ナース帽を被り、乳房と淫裂を露わにしてカメラに収まっていく。
「この際だから、奈美も手伝えよ。奈美もオッパイだけならいいだろう?」
「オッパイだけならいいけど、あそこはダメよ。汚れているから」奈美は白衣のボタンを外して胸を
広げた。
そして、ブラジャーを捲り上げたが、乳房が堅く張っているみたいだ。
「久恵さん、奈美のオッパイを吸ってみて」中村に言われるまま乳首を吸うと「い、痛い~!」すか
さず悲鳴を上げた。
「生理だから痛いの。撮るだけにして」
「仕方ないな。久恵さんのヌードを撮るしかないな」そう言ってスイッチを押していく。

 「久恵さん、ここでは何だから別な所で撮ろうよ」
「別な所と言うと?」
「診察室や手術室だよ。この際だから思い切りヌードを撮ろうよ」中村が言うと、久恵の顔が引き吊
っている。
「面白いわね、私も本当は撮って欲しいけど生理で無理だし」
「だったら、行こう。久恵さん!」泣きべそを掻いている久恵の腕を掴み、ナースセンターから2人
は出た。

 薄暗い病院の廊下を2人は歩いていく。
中村は服を着ているが、久恵は全裸だから歩く度に乳房が揺れていた。
「そうだ、ここでも撮ろうね」病室の前で久恵をドアの前に立たせてスイッチ を押す。
(イヤよ、もう撮らないで!)項垂れたままカメラに収まった。
その後、診察室や、検査室でも撮り最後に救急診察室へ向かうが、久恵の太股がブルブル震え、その
震えが乳房にも伝わっている。
それに何か言いたそうな顔をしていた。
 
「どうかしましたか?」
「お願い、ここまでにさせて。ヌードを見られる訳には行かないの…」
「そうですか、残念ですね。せっかくここまで来たのに」久恵の乳房を触り出す。
「わ、私が欲しいのですか?」
「そうです。こんなに、良い体つきですから、やりたくなるのが普通ですよ」乳房を揉んだ手が淫裂
を撫でだした。
「ここでなく、別な所でしましょう」
「わかりました。それなら奈美の前でしましょうよ」
「そんな、奈美の前でだなんて!」驚く久恵だ。

 「奈美は相手できないから許してくれますよ」
「でも、人前でやるのは…」
「だったら、あそこで写真を撮りましょうよ」
「待って、奈美さんがいいと言ったらよ。ダメと言った無しですから」
「それでいいです、とにかく戻りましょう」久恵は奈美が嫌がると思っていた。

しかし「いいわよ。私が相手できないから、久恵さんとやっても許して上げる」あっさり承知して
しまった。
「その変わり、私も撮るわよ。セックスしているのを」久恵には逃げ場がない。
「撮ってもいいけど、誰にも見せないで」泣き声になっていた。
「勿論よ、それより始めて」奈美の催促に中村は服を脱ぎ出し、久恵は手で胸と淫裂を押さえ、項垂
れている。
(いい気味よ。私を脅迫するからこうなるのよ)してやったりの奈美はカメラを構えた。
「久恵さん、入れさせて!」後ろから中村の肉竿が淫裂に入った。
「あ、あ!」呻き声を上げ体を反らせ、それを正面から奈美が撮りだした。
(撮らないで、お願いよ)閉じた目尻から、涙が光ながら落ちた。

 そんなことなど関係なく肉竿は動いていく。
「今度は上に乗ってくれ」馬乗りになり久恵が腰を振っていく。
「そうだ、いいぞ、上手だ」乳房を揉みながら言う。
「もういいでしょ、これくらいにしましょうよ」
「ダメだよ、最後はこれでしないと」久恵を抱え上げ駅弁での挿入だ。
「やめて、これはイヤです!」落ちまいと、首にしがみついている。

 「凄いわね、バッチリ入っているわよ」奈美はピストンしている結合部を撮っていく。
「気持ちいい、出すからね」
「ダメ、お腹の中はダメです!」だが、肉竿と淫裂の隙間から液体が流れ出した。
「う、う、う」久恵は嗚咽を上げている。
「出しちゃったのね、中村さん」
「そうだ、撮ってくれよ、出したところを」久恵は降ろされ足を開かされた。
淫裂から流れ出た精液が太股まで垂れており、それを奈美が数枚撮った。

 「でも、いいよな。こんな大きくて」名残を惜しむかのように乳房を揉んで服着だした。
「私、シャワーを浴びるね」久恵はシャワー室に入った。
「これで暫くおとなしくなるぞ」
「でも、大丈夫かしら?」
「心配するな、後は俺がやるから」中村は服を着込むと帰り、そして、シャワーで淫裂を洗い終えた
久恵は明け方まで全裸で待機していた。

 それから数日が立ち、中村の元に久恵が訪ねてきた。
「中村さん、お金を融資して貰えないでしょうか?」
「かまいませんよ、こっちは商売ですから」
「それでしたら、300万ほどお願いします」
「ちょっと待ってください。300万は大金ですよ。それなりの担保がないと無理です」
「このビデオではいかがでしょうか?」泣きそうな顔でビデオを手渡す。

「ビデオですか、こんなのはどこでも買えますよ」
「私の主演ビデオです。しかも、レイプビデオです…」辛いのか、涙が滲んでいる。
「久恵さん主演ですか。でも、200万が限界ですよ」
「そこを何とかお願いします、セックスもしますし、ヌードにもなりますから…」せっぱ詰まった様
子だ。
「わかりました、お貸ししましょう。その変わり、約束を守って下さいね。裸も撮りますから」
「誓います、言われたことを守ります」
「それでしたら、これにサインして下さい」契約書にサインさせた。
(そうだ、それでいい。お前も俺の言うがままに動くんだ)笑顔で眺めていた。

 サインが済むと、久恵の首に手を入れて乳房を掴んでいく。
「いいでしょう、我慢できなくてね」
「セックスは奈美さんの許可を貰わないと…」
「そうですね。それでしたら裸を撮らせて貰えませんか、オ○ンコを丸出しにした姿を」
「急に言われても困ります。それに、このお金を払わないといけませんから」
「それでしたら、休みの日に撮らせて下さい」
「わかりました。それならいいですから」久恵は何とか逃れようとしたが、中村は逃げ道を塞いで ヌード撮影を約束させた。

引き裂かれた白衣 第12話 久恵のヌード  

「俺にもオ○ンコやらせろよ」久恵の自由が効かなくなると、手を押さえていた男も服を脱いで襲
いかかるが、久恵はショックで抵抗はしない。
男のされるがままで、肉竿をピストンしながら変色した乳房を揉んでいく。
「いいね、こんな事なら毎日やりたいよ」満足そうに腰を振っている。
勿論、もう1人がビデオで撮っていた。
こうして、久恵は中村達3人に深夜まで犯された。

 翌日、久恵は両手を吊されムチで打たれていく。
「ギャ~!」悲鳴を上げながらも背中に赤い筋を作っている。
「痛いか、これが?」尻も打たれて「打たないで、お願いです!」泣き叫ぶしかない。
「痛いのがイヤなら、犬になるか?」
「なります、犬に…」
「それなら解いてやるぞ」やっと自由が戻った。
「犬にはこれを付けないとな」首輪と鎖が付けられる。
「犬は立たないぞ」その言葉で四つん這いになり、その姿もビデオで撮っている。
「ほら、チンチンしろ」言われるまま、ビデオの前で犬のようにチンチンするが、久恵の目からは屈
辱に涙が流れていた。

だが、辱めはすまない。
「出せ、ここに出せ!」ポリの洗面器が足下に置かれた。
首を振って嫌がると背中をムチで叩かれ、仕方なく片足を上げて洗面器に放尿をした。
それを奈美は(良くやるわね、ビデオの前でオシッコだなんて)軽蔑の目で見ている。
その後は、四つん這いのまま3人に犯され、昼過ぎに連れて行かれた。

「奈美、お前も変なことをしたらこうなるぞ」
「しません、言われた通りのこと以外はしません」首を振って言う。
「それでいい、それが奈美の為だ。それより戻らないとな。夜勤だろう?」
「はい、そうです」
「だったら、急がないとな」2人は車に乗って町に戻り、服を着替えてから奈美のアパートまで送ら
れた。

 アパートに戻ると、シャワーを浴び体を綺麗に洗い流してから病院に向かう。
「あれ、今夜は私1人なの?」夜勤の相手がまだ来ていない。
「相手は私よ、久恵なんだけど具合が悪いから休むんだって」
「連ちゃんなんだ、良子さんは…」
「そうなのよ。具合が悪いと言われたら、無理して来いとは言えないしね」
(よく言うわね、具合が悪いなんて)「そう、具合が悪いんじゃ仕方ないわね」奈美も良子に会わせ
ている。

 それから暫く立ったある日、奈美はビデオを見せられた。
「久恵さんだわ」この前撮ったビデオで、本物らしく、タイトルや名前まで入っている。
「これをどうするの?」
「裏に流そうかと思ってな。やつを懲らしめたいし」
「私のも流したの?」
「イヤ、まだ流していない。これから考える」
「それだけはやめて。何でもするから」
「わかっている。また素っ裸を撮るからそのつもりでいてくれ」スカートを捲り上げていく。

 「ダメ、来ちゃったの。暫くダメなの」
「生理かよ、仕方ないな。ビデオを見ながら手でやってくれ」奈美は久恵が犯されているビデオ見な
がら肉竿を擦っていく。
「良く撮れているな。本職にしたいよ」感心しながら見ていると、画面には出血した淫裂や顔が映し
出された。
「これでやつも暫くおとなしくなるぞ」その瞬間先端から噴き出した。
「飲め、飲むんだ!」握った肉竿を口に入れて舌でなめていく。
(イヤよ。こんなのなめるなんて…)不満に思いながらも言えわれた通りにしていた。
「ところ、やつの夜勤はいつだ?」
「明後日よ。私と一緒なの」
「そうか、急がないとな」画面を見ながら考え廻らせている。

 そして、久恵と奈美が一緒の夜勤の日が来た。
それに、一緒の予定だった良子も急用で休みだから2人での夜勤だ。
日勤と引継を済ませ待機しているが久恵の落ち着きがない。
「久恵、具合でも悪いの?」
「何でもないわよ」返事する声も震えている。

 やがて、消灯時間になり薄暗くなってきた。
「奈美、私、暑いから脱ぐわね」
「暑いって、そんなに暑くはないわよ」
「私は暑いのよ、自由にさせて」泣きそうな顔をしながら白衣を脱いで下着姿になった。
「やめなさい、ここは病院よ」
「いいじゃないの、奈美だって彼氏にヌードを撮って貰ったでしょう。私だってヌードになりたいの
よ」制止するが振り切ってパンティを脱いだ。

「ヘアがない!」股間にあるべき絨毛がないので奈美は声を上げた。
「剃ったのよ。奈美と違って間違えて全部剃っちゃったの…」恥ずかしいのか、太股が震えている。
それに、淫裂からはみ出た肉襞も揺れている。
「全部剃っただなんて…」呆然とする奈美に「驚かなくてもいいわよ、これくらい平気よ」背中のホ
ックを外してブラジャーを脱ぐと狭いカ ップから勢いよく乳房が飛び出した。
その乳房には光る金属が付いている。

  「ピアスだ!」乳首にピアスがある。
「どう、綺麗でしょう」両手を後ろにして全裸を見せている。
「そんな、乳首にピアスだなんて…」
「かっこいいでしょう、思い切って付けたのよ」作り笑顔だが、目が涙で光っている。
「出来ないわ、私にはピアスなんて出来ない…」ジッと見ている。
「今夜はこれでいるけど、いいでしょう?」
「でも、巡回はどうするの?」
「これで行くわ。ヌードも面白そうだし」
「ダメよ、そんな事。見つかったら首よ、私が行くからここにいて」
「わかったそうするわ」久恵は脱いだ下着と白衣を片付け全裸で仕事を始めた。

 そして、奈美は1人で患者を見回り、薄暗い廊下を歩いていくと中村がいた。
「どうだ、面白いだろう?」
「でも、可愛そうよ、ヌードで朝までいるなんて」
「何言っているんだ。お仕置きはまだまだだ。この業界では倍返しが相場だから、それなりのことをして貰わな
いとな」奈美の胸を触った。
「痛いの、生理でオッパイが張っているの」
「そうだったな、撮ろうと思って持ってきたけど、生理なのを忘れていたよ。イヤ、待てよ、面白い
ぞ」中村は笑顔になった。

「奈美、巡回は終わったのか?」
「ええ、今戻るところなの」
「そうか、先に行っていろ」奈美は戻って「異常はなかったけど、久恵は大丈夫だった?」聞いた。
「何ともなかった」2人が話していると中村が現れた。
「こりゃぁ、おったまげた。奈美のヌードを撮ろうと思ってきたら久恵さんがヌードになっている!」
わざと驚きの顔をした。

 それには、久恵は全裸を見られて震えている。
「中村さん、ごめんね、あれが来ちゃってヌードはダメなの」
「せっかく来たのにな。そうだ、この際だから久恵さんのヌードを撮ろうよ」その言葉に久恵の顔が
引き吊っている。
(イヤよ、ヌードを撮られるのはイヤよ)そう叫びたかった。

引き裂かれた白衣 第11話 久恵への陵辱  

 2人が町中をブラブラしていると、ポルノショップが目に留まる。
「来い。いいのがあるかも知れないぞ」
「イヤよ、私は女です!」拒んでも腕を掴まれ連れ込まれ、恥ずかしさに顔を上 げられない。
「拘束具か。これは痛いだろうな」中村が言うと「いいえ、それほどでもありません。今は痛くない
ようにしてあります」店員が答える。
「それだったらつまんないぞ。痛くないと面白くないし」
「そういうお方には、特別なのがございまして」カタログを広げた。

 「いいね、これは痛そうだな」乳房を根本から絞るバンドの写真を見ている。
「はい。それに、こういうのもございます」乳首を潰すクリップだ。
「これはオ○ンコにも使えるな…」ジッと見つめた。
「このベルトもいいね」くまなく見てから「これと、これをくれ」数点指さす。
「ありがとうございます」店員は礼を言って袋に詰めていく。
「おや、こんなのもあるのか?」ゴムマスクだ。
「はい、刺激が欲しい夫婦用でして」中村は暫く考え「これもくれ」とマスクを2つ買い込んだ。

ポルノショップを出ると2人は安物の男服を買い中村のアパート向かった。
アパートに入ると、買い込んだ男物の服に着替えていく。
(もしかして、久恵さんをレイプするんでは?)不安も合ったが、脅されている以上、反撃に出るし
かなく、着替えを済ますと買い込んだ物を車に積んで町を出た。

 町を出ると夕闇が迫っている。
「急がないとな」スピードを上げて、小さな建物に向かった。
「着いた、降りるんだ」回りには何もなく、うっそうとした木立があるだけだ。
「今夜はここに泊まるぞ」中に入ると、ガランとした空間があり、床は板張りになっているが、仕切
りがない。
「いいか、これからあいつが来るけど、絶対に喋るなよ」買い込んだゴムマスクを渡す。
(久恵さんが来るんだわ。それに、間違いなくレイプする気だわ)気配で悟り、頷く。

 そして、袋を開けていると、クラクションが鳴った。
「来たぞ、顔を隠せ!」急いでマスクを被り顔を隠すと、それと同時に久恵が両脇を押さえられて入
って来た。
「何する気よ、これは誘拐だからね」声が震えている。
「それは覚悟の上だ。お前は、俺たちと会ったのを恨めばいい」
「そういうことだ。お前で一儲けさせて貰うぞ」部屋の電気を付けてカメラをセットしていく。
久恵は怯えて「何するのよ、お願い帰して!」逃れようとするが、抑えられて逃れない。

 「諦めろ。ここでビデオの主役になれるんだから」
「イヤ、レイプビデオはイヤ!」久恵はうずくまり、後ずさりしていく。
「往生際が悪いぞ!」1人が襲いかかった。
「いや、いや~!」悲鳴を上げ抵抗すると、中村は久恵の頬を数発叩いて髪の毛を振り回す。
すかさず「ギャ~!」悲鳴が響き渡った。

 それでも久恵は抵抗し、 中村は頬を叩き、床に押しつけ、両手を男が掴んで久恵の自由を奪う。
「これで、お前も諦めるんだな」
「いや、やめていや~!」足をバタバタするが、中村はスカートのホックを外し、引き下げると紫色
のパンティが股間を包んでいる。
スカートを脱がし終えると、パンティが掴まれ引き下げられた。

 「いや、いや!」足をバタバタするが、引き下げられ下半身が剥き出しにされていく。
恥丘も露わになり、縦長に手入れされた絨毛も露わにされた。
「ほう、手入れしているのか。感心だな」
「見ないで、見ないで!」泣き叫ぶが、腕を床に押しつけられどうすることも出来ず、パンティはあ
っけなく足首から脱がされた。

 「今度は上だぞ」腕を抑えた男はニヤニヤしながら言う。
その言葉通りに、中村はシャツを捲り上げ脱がせに掛かった。
「いや、やめて~!」体をバタバタするが、首から抜かれていく。
「いいね、以外に大きいじゃないか」ブラジャーからは乳房の膨らみが、はみ出ている。
そのブラジャーも脱がされ文字通りの全裸にされると、その全裸をビデオがなめるように撮っていく。

 「待て、ヘアが邪魔だ。オ○ンコが映らないぞ」
「剃るしかないな、準備はいいのか?」その言葉に中村が頷いた。
「そうか、やってくれ」
「イヤ、ヘアはイヤ、剃らないで~!」また暴れ出した。
しかし、それで諦めるはずが無く、暴れる久恵に買い込んだバンドを乳房に取り付けた。
「ギャ~!」乳房が根本から締め上げられ変色していき「解いて。お願い、解いて!」悲鳴を上げて
いる。

  「そうは行くか。終わるまではこのままだ」容赦なかった。
久恵は乳房を縛られると、抵抗も少なくなり、絨毛も剃り上げられれて淫裂が剥き出しにされた。
「どれ、オ○ンコも撮るぞ」足を開かされ、淫裂も撮られ「う、う、う!」悔しさに声を上げて泣い
ている。
「泣くなよ。今度は気持ちいい事してやるから」それを合図に、中村はズボンを脱ぎだした。
「いや、いや。こないで、いや~!」また気が狂ったように声を上げた。

 それを無視して、脱いでいき、下半身を脱ぐと、上も脱いで全裸になり、久恵の間に体を入れた。
「入れないで~。お願いです!」
その声を無視し、足を広げて腰を押しつけると「ヒ~!」膣を肉竿が押し広げている。
「入ったぞ、オ○ンコにチンポが!」久恵は呆然とした顔になった。
肉竿は小刻みにピストンしながら奥へ、奥へと入って「ギャ~!」悲鳴と共に鮮血を流した。
「何だ、始めてかよ。オ○ンコやったことないのか…」手を押さえる男が呟くように言う。
(やっぱりバージンだったんだ。やったことなくてよく言うわね)奈美は久恵に脅されているから、
同情はなく、冷めた目で見ている。

 その奈美が見ている前で肉竿は大きくピストンを始めた。
久恵は「う、う、う!」痛みだけでなく、屈辱に泣いている。
(いい気味よ。私を脅迫するからこうなったのよ、今度は私の番だからね)奈美はジッと淫裂を見つ
めた。
「ピチャ、ピチャ!」肉竿が動く度に、血が飛び散り太股まで赤く染まっている。
やがて肉竿の動きが止まった。

 (始まるわ、射精が始まる…)その思惑通りに「いや~、お腹に出さないで~!」悲鳴を上げたが、
すでに放出が終わっていた。
肉竿が抜かれると、血が混じった精液が流れ出て、それをビデオが撮った。
犯された久恵は拘束具で手首と足首を固定され、足を閉じたくても閉じられなく、開脚したままでい
るしかない。

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