赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第43話 直美への罰   

 翌日、直美はいつものように、学園で新学期の準備をしていくが、黒岩の言った言葉が気になった。
「懺悔室が面白いと言っていた…」呟くように言いながら、見渡せば陽子がいない。
(もしかして…)直美と早苗は写真で脅されたから残るのは陽子と景子だ。
(いくら何でも、校長までは…)そう思いながら、懺悔室の前までくると「ひ~!」悲鳴のような声
が聞こえる。
「もしかして…」ドアに手を掛けると鍵が掛かっておらず、少し開くと「ピシ!」「ヒ~!」悲鳴が
またした。

 (悪いけど…)気になって覗くと、十字架に陽子が全裸で縛られている。
それに、景子も全裸でムチを振っており、その側には黒岩がいる。
(間違いない、校長まで脅している…)気づかれないように、ドアをそっと閉めると職員室に戻って
授業の準備をしていく。

 それから1時間ほどして陽子が戻ってきたが、陽子は泣いていたのか目が赤い。
「水沢先生、目が赤いですが…」
「ええ、ちょっとゴミが入りまして」
「そうですか。それなら気を付けませんと」
「はい、そうします」陽子は下を向いたまま授業の準備をしていった。

 そして、いよいよ新学期が始まる頃、新任の教師と近藤の赴任した高校から3名が赴任した。
それに、直美は1年の担任を任される事に決まった。
本来なら、任されないが、7人ほど入れ替わったからにはやるしかなく、名簿を見ながら学力を調べ
ていく。
そこに「岡崎先生、教えていただきたくて…」黒岩が職員室に現れた。
「何が教わりたいの?」直美の顔が強ばっている。
「ここでは何ですから」直美の腕を掴んで職員室から連れ出す。

 「どこへ行く気なの?」
「懺悔室です、あそこなら邪魔は入らないし」廊下を歩いているが、新学期前と言う事で生徒はおら
ず、程なく懺悔室に来た。
「先生、この前覗いていたでしょう?」入るなり、黒岩が言う。
「覗くって、どういう事なのよ」
「しらばっくれても、ダメですよ、ほら!」写真を見せると、覗き込む姿が写っている。
「誰よ、こんなのを撮ったのは?」

 「そんな事はいいです。覗きましたよね?」
「ええ、確かに覗いたわ」
「水沢先生と校長先生を見ましたね?」
「ええ、しっかり見ました…」
「それなら、やりやすいですね。岡崎先生が今度はここに縛られる番ですから」
「イヤよ、痛いからイヤ!」

 「イヤでもやります。急いで脱いでください」そう言われれば弱みを握られているから脱ぐしかな
い。
「鍵を掛けて、この前掛かっていなかったし…」
「わかりました。そうします」鍵が掛けられると、直美は脱ぎだした。
それを見て、黒岩は準備を始めていく。
 
 やがて、直美は生まれたままの姿になり「これでいいのね?」股間を押さえて言う。
「はい。まずは、磔です」十字架に背中を押し付け、腕を縛っていく。
「これでいいです。声を出されると困るから、これを付けますよ」口枷がはめられる。
「うぐ、うぐ~!」(イヤよ、イヤ~!)叫んだつもりだが呻き声にしかならない。
「これで準備は整いました。まずは覗いた罰からです」黒岩はムチで乳房を叩いた。
「ピシ~!」音と共に「う~!」呻き声を上げ、体を震わせると、直ぐに赤い筋ができた。
「こっちもです」また打たれて、赤い筋ができていく。
(打たないで。痛いから打たないで!)首を振り直美の目からは涙が落ちていく。

 「泣いたってダメですよ。罰ですから」ムチは容赦なく乱打されていく。
「ピシ、ピシ!」腹太もと次ぐ次と赤い筋ができた。
「覗きの罰はここまでだ」やっと腕が解かれたが「次は愛情のムチだ!」今度は裏返って、腹を十
字架に押し付けて縛られた。
「いいですね、このオ○ンコは」尻が撫でられた。
「う、う~!」首を振っても声にはならない。
「まずは、ここに一発!」尻にムチが当たった。
「う~!」呻き声を上げ、赤い筋ができた。
ムチは次々と放たれ、赤い筋が全身にできていく。

 「先生、痛いのはイヤですよね?」それには首が頷いた。
「それでしたら、ムチはこれ位にして」ムチを置くとズボンを引き下げていく。
「これなら痛くありませんから」下半身を剥き出しにすると、腰を掴んで淫裂に肉竿を押し当てた。
「う、う~!」すかさず首を横に振ったが、肉竿は膣を押し広げて入り込んでしまった。
(抜いて、お願いだから、抜いて!)言葉にならず呻き声になっている。
黒岩はなおも押し込むとピストンを始める。
(痛い、まだ膣は準備が出来てないのよ…)無理矢理入った肉竿に淫裂は反応しておらず、痛みだけ
しか感じられない。

 それでも、肉竿はおピストンしていく。
「先生、このまま出させて貰いますからね」
(イヤ、絶対にイヤ!)首を振っても、黒岩は仕上げに入っている。
そして突然動きを停めた。
(そんな、膣の中に射精だなんて…)避妊薬を飲んでいたから、妊娠の心配はないが、教え子からの
射精にショックを隠しきれない。
そんな直美の事など気にする様子もなく、腕を解くとズボンを履いていく。
腕が解かれると口枷を外し「う、う、う!」嗚咽をあげながら淫裂を拭き、服を着込むと2人は何も
なかったような顔をして、懺悔室から出て、別れた。

 直美は職員室に戻るが、動揺がまだ治まっていない。
(教え子に射精されたなんて…)誰にも相談できないから、元気なく授業の準備をしている。
「あら、元気ないのね」昌美が元気のない直美を気遣い、声を掛けてきた。
「ええ、ちょっと…」
「悩み事があったら相談して。それより、この前の店なんだけど良いのが入ったんだって」
「由里さんの店ですか?」
「そうなの、帰りに行こうよ」
「私、そんな気になれませんが」
「ダメよ、こんな時こそ元気を出さないと。帰りに一杯も良いわよ」
「そうですよね、こんな時こそ飲まないとね」
「そうよ、その調子」やっと元気が戻った。

十字架のある学園 第42話 転校生ー2  

 「やらせないなら、この写真をばらまきますよ」脅されては手を退けるしかなく、無毛の淫裂を黒
岩に晒した。
「先生、やりたいでしょう、オ○ンコして下さいと言わないと」その言葉に直美の奥歯がガチガチ鳴
った。
「どうしましたか。言わないと責任持ちませんよ」
「お願いです…。私とオ○ンコして下さい…」言い終わると涙が流れていく。

 「わかりました。先生の頼みですから、やらないとね」肉竿が淫裂を突き刺した。
「うっ!」痛みに呻き声を上げたが、肉竿はさらには入り込み、ピストンが始まった。
(生徒に犯された…)膣の痛みと悔しさで流れ出る涙も多くなっていく。
それでも黒岩は腰を振りながら、乳房も揉みだした。
「最高です、これなら毎日やりたい…」徐々に絶頂へと向かっていく。

 やがて「出しますよ、いいですね」噴射間近を知らせる。
「ダメ、お腹はイヤ!」
「口で、やれますか?」
「します。口でします」
「それならいいでしょう」爆発寸前の肉竿が抜かれ、直美と入れ替わって黒岩が座る。

 すると、直美は肉竿を口に入れ、唇で擦り出す。
「いいですよ。最高です…」乳房を揉みながら絶頂を迎えた。
「飲んで下さい。吐いたら責任持ちませんからね」そう言われれば、飲むしかない。
不快な液体が、喉奥に噴射され「ゴクン!」と飲み込んだ。
「そうです、それでいいのです」満足そうに直美の頭を撫でるが、顔を上げた直美は呆然としている。
それでも、口の周りを拭くと下着を直し、シャツ、上着と次々に身につけ元通りに戻った。
「行きましょう、説明が聞きたいし…」直美は嫌々ながら教室から出て、黒岩と一緒に校舎の中を回
った。

 2人は廊下を歩いて音楽室の前に来た。
「ここか、ここにいるんだな…」黒岩と直美が入ると早苗がピアノの練習をしている。
「あら、直美さんじゃないのよ」早苗は笑顔で声を掛けてくる。
「倉橋先生ですね?」
「そうだけど、あなたは?」
「今度、転校してきた黒岩洋平です。岡崎先生に校舎を案内して貰っていまして」
「そうなんだ。これからはよろしくね」
「これからじゃなくて、今からですよ」黒岩は用意した写真を早苗に見せた。
「そんな~!」やはり、驚きの声をあげている。

 「気に入って貰えましたか。倉橋先生のオ○ンコ写真を…」
「どうしてこれを…」
「そんな事は、どうでもいいです。倉橋先生も素っ裸を見せて下さい」
「イヤよ、そんなのイヤ!」
「イヤだったら、この写真が公になるだけですが」直美の時と同様に脅していく。

 「早苗さん、悔しいけど、脱ぐしかないの」直美が言う。
「その通りです。岡崎先生とは、さっきオ○ンコしましたよ」
「セックスもしたんだ…」
「はい、ですから、倉橋先生ともしますよ」
「そんなのイヤ。セックスは、絶対にイヤ!」
「これが、表沙汰になってもいいんですね?」
「早苗さん、我慢して、これが表沙汰になったら、私も早苗さんも…」直美は泣き出した。
「そう言う事です。早く脱いで下さい」黒岩の言葉に、早苗は泣きながらも脱ぎだした。

 そして、乳房と淫裂を露わにした。
「いいですね。確か、レズ趣味と聞いていましたが。岡崎先生、相手して下さい」
「ここじゃイヤ。アパートならいいけど…」
「まあ、いいでしょう。約束できますか?」
「約束します」
「それならいいでしょう。とにかく倉橋先生ともやらないと」早苗の背中から腰を押し付けた。

 「入れないで~。痛いからイヤ~!」無理矢理入り込む肉竿に、悲鳴が上がるが、黒岩はピストン
を始めた。
「出さないで。お腹には出さないで…」乳房も揉まれながら言う。
「わかっています。出しませんからおとなしくやらせて下さい」黒岩は両乳房を揉みながらピストン
していく。
それには「うっ、うっ!」嗚咽をあげる早苗だ。

 「何も泣かなくていいでしょう。これからも仲良くやるんだから」ピストンを続け、肉竿を抜くと、
わずかだが、白い液体が飛び出てい行く。
「連続は無理だな。とにかく、約束しましたよ」
黒岩は ズボンを直し、直美も早苗の腰に付いた液体を拭いていく。
「早苗さん、服を着ないと」直美に言われて、早苗は泣きながら服を着ていく。
「岡崎先生、次を見せて下さい」黒岩は直美に連れられ、校舎の隅々まで見学していき「ここは面白
い所ですね」懺悔室の十字架が気に入ったようだ。

 そして、直美のアパートでは「約束したはずです」早苗と直美にレズをやらせようとしている。
「お願い、誰にも言わないで」
「わかっています。ですから、早く脱がないと」催促されて2人は服を脱ぎ、全裸になった。
「直美さん、行くわよ」早苗は直美の顔を押さえて唇を重ねた。
直美もそれに答え、乳房を撫でていく。

 「いいわよ、直美さん」早苗も乳房を撫でながら淫裂に口を移していく。
「ダメ、そこはダメ…」腰を浮かせて言う。
すると、乳房から手が動いて舌と指で淫裂をなで始める。
「いいわ、凄くいい…」見られているにも、かかわらず、直美は淫汁を流し出した。
「直美さん、私にもして…」早苗がシックスナインの体位を取り、淫裂を向けると、直美も舌と指で
撫でだした。
「あ、あ、あ~!」早苗は気持ちいいのか、声をあげだした。

 「凄いや、興奮して来ちゃった…」黙ってみている約束の黒岩は、興奮したのか、服を脱ぎだし、
全裸になると、早苗の前に立った。
「やって下さい…」早苗の頭を押さえて肉竿を突きだした。
(見るだけの約束よ、オチンチンなんかなめたくないわよ!)首を振って拒む。
「そう言わないでやって下さい。オ○ンコに出されるよりは、いいでしょうし」乳房を揉みだした。
(仕方ないわ。膣に射精されるよりはましだし…)諦めて、唇で肉竿を擦りだした。

 「いいよ、最高だ…」声を上げながら登り詰めていく。
直美も、やめるわけには行かないから、舌と指で愛撫を続けていくと「う、う~!」早苗も登り詰め
ている。
(行くわ、このままでは、行ってしまう…)淫汁がドンドン流れて、直美の顔を濡らしていく。
(凄いわ、早苗さんが、気持ちよさそうにしてる…)それでも愛撫を続けていくと「出る、出る!」
黒岩が放出していく。
(ダメ、出さないで…)そう言おうにも、口が塞がれ叫べず、全てが出されて退けられた。
「はあ、はあ!」荒い息づかいで早苗はグッタリしていく。
(行ったんだわ、早苗さんが行った…)早苗はグッタリしたまま動こうとはしない。

十字架のある学園 第41話 転校生ー1  

  直美は由里や昌美に乳房や淫裂を愛撫されてていく。
「もういいわよ」由里は手を退けて、服を着だした。
直美も着ようとすると「待って、いま持ってくるから」由里に注意される。
「このままでいるの?」
「そうよ、直ぐに戻るから」由里は出ていき、昌美と2人きりだ。

 「直美さんの肌は綺麗ね、ここもピンクで羨ましいわ」淫裂の肉襞が掴まれた。
「恥ずかしいです。そんな事されたら」
「恥ずかしがる事ないわよ、自慢しないと。これなら、ヘアを剃っておかないとダメよ」
「剃るんですか?」
「そうよ、これを見せるようにした方がいいわ」
「でも、ヘアのない性器だなんて、イヤです」
「イヤなら仕方ないわね」昌美も深くは求めようとはしない。

 そこに「どう、これがいいと思うけど」由里は色々持ってきた。
「オッパイが違うから、これならどうかしら?」袋を開けて乳房に被せる。
「いい柄ね、色も似合うわよ。着てみなさいよ」昌美に言われ、肩紐に腕を通し、背中で止める。
その後、乳房をカップに仕舞い込んだ。

 「ピッタリだわ。右も左もピッタリよ」
「そうでしょう、私のこの手は神の手なんだからね」自慢そうにパンティも渡した。
「これも、ピッタリだわ。腰にフィットしてるし」直美は満足げだ。
「直美さん。これもいいけど、こんなのもあるのよ」それは、うっすら黒みを帯びた下着で、隠す目
的ではない。

 「いいわね、それも買いなさいよ」
「でも、恥ずかしいわ。これを着たら、外に出られないし」
「下着で出る人はいないわよ。この上に着るんだから」昌美にせがまれ、買い込んだ。
「これはサービスしますよ」ストッキングとガーターベルトが、おまけに付けられ直美は服を着て元
の姿に戻り、店を出た。

 2人は店を出ると街の中を歩いて行くが「確か、あれは…」見覚えのある顔の男が歩いていた。
(間違いない、水谷だわ。でも、どうしてここに…)一緒に、高校生と思われる男もいる。
「直美さん、どうかした?」
「いえ、何でも…」直美はこの時、昌美に『打ち明ければ良かった』と後で思い知る事になる。

 翌日、直美は学園に向かった。
「あら、昨日の子が…」水谷と一緒に歩いていた子がウロウロしている。
その前を直美が通り過ぎ、校門をくぐると、不敵な笑みを浮かべていが、知るよしもない直美は部室
に入った。
「待っていたわよ、お願いね」昌美に催促されて服を脱いでいくと、真新しい下着が現れた。
「いいわよ、ピッタリだし」
「そうよ、似合うわよ」部員達も褒めている。
「でも、恥ずかしいわ。こんなに大胆だし」
「そんな事ないわよ、私だってこうよ」昌美はVカットのパンティとハ-フカップのブラジャーだ。
「そうよね、これ位は何ともないわよね」自分に言い聞かせながら下着も脱いで全裸になった。

 同じように、昌美と部員も全裸になり、準備を始める。
「昨日の、ポーズでいいからね」言われるまま、ポーズを作り、部員達がデッサンを始めた。
静まりかえった部室の中は、鉛筆の動き回る音が響くだけで、物音はしない。
やがて「はい、ここ迄よ。モデルをした直美さんに俺を言わないと」
その言葉で直美は部員に抱きつかれる。
「そんなお礼だなんて…」乳房や淫裂が撫でられていく。
「遠慮は要らないわよ。私もここにしていいかしら」昌美に指が淫裂に入り込んだ。
「ダメ、ここは学校よ…」
「そうよね、これはまずいわね。その変わり…」唇を重ねてくると、拒まず受け入れた。
「先生、私も!」部員が昌美に倣うと「私も」次々と重ねてくる。
それを拒まず、させるがままにして、それが済むと、服を着込み、部室から出た。

 部室を出て廊下を歩いていくと、先程の少年が教頭の渡辺と一緒に歩いている。
「これは丁度いい。岡崎先生、転校生なので案内して貰えませんか、私はこれから、理事と打ち合わ
せですから」
「わかりました。案内します」渡辺は職員室に向かい、直美が少年と歩き出すと「僕は黒岩洋平と言
います」と名乗る。

 「黒岩洋平君ね。何年になるの?」
「今度3年です。先生は岡崎直美さんですよね」
「そうよ、良く知っているわね」
「だって、これに書いてありますから」ポケットから写真を撮り出し見せた。
「そ、そんな~!」直美は声を上げ全身を震わせている。

 それは、足を広げ、無毛の淫裂が写っている直美の全裸写真だった。
しかも「東光学園、英語教師岡崎直美」と書かれてある。
「驚きましたか?」黒岩の言葉に、返事すらできない。
「これ位で、驚いちゃダメだよ。ここでは何だから」腕を掴み、誰もいない教室に連れ込む。
「先生、もっと見たいでしょう」更に数枚取りだし、見せると「見たくもない!」顔を背けた。
「そうですよね。生徒とのオ○ンコ写真ですかね」その写真にも直美の名前が書かれてある。

 「どうして、これをあなたが…」直美の声が上擦っている。
「そんな事より、生で見せて下さいよ」黒岩は直美の服に手を掛けた。
「やめて、声をあげるわよ」
「構いませんよ。その変わり、この写真が表沙汰になるだけですが」それには、何も言えずだまりし
かない。
「わかったようですね。後は自分で脱ぐんですよ」直美は震えながら、自分から服を脱ぎだした。

 そして、ブラジャーのホックも外して乳房を露わにしていく。
「いいですね。これからも楽しめそうだし。オ○ンコはどうなってますか?」
「これだけで、許して…」
「ダメです、オ○ンコも見せて下さい」仕方なしに、スカートも脱ぎ、パンティも引き下げた。
「パイパンですか、写真の通りでいいですね。まずは挨拶代わりに」黒岩はズボンを拭き下げ、肉竿
を露わにしていく。

 「やめて、そんな事許されないわ」
「でも、前はやってましたよね。僕にもやらせて下さい」そう言うと、直美を机に座らせ、足を抱え
持ち上げた。
「ダメ、入れないで、お願い!」手で淫裂を押さえ、肉竿の侵入を防いだ。

十字架のある学園 第40話 昌美との買い物  

 翌日、始業式前だというのに直美は学園に向かった。
職員室に入ると「岡崎先生、すみませんね」昌美が先に来ていた。
「早いのですね」
「モデルより遅く来たんじゃ失礼でしょう。それより、部員が待ってますから」直美は引かれるよう
に部室に連れ込まれた。

 「今日は特別な事もするから、全員ヌードです」昌美が声をあげると、皆が黙ったまま脱ぎだした。
「ほら、直美さんも脱ぐのよ」見渡せば、部員や昌美はもう下着姿になっている。
約束したからには、直美も服に手を掛け脱いでいく。
「岡崎先生、相変わらず色気がないのね」部員から声が掛けられた。
「そんな事言っても、こんなのしか、持ってないし」
「いいわ、私がいい店教えてあげる」確かに、昌美の下着は品がある色気だ。
(確かに、昌美さんのはエロいけど上品だし…)チラリと見ながらパンティを脱いでいく。

 その後は、ブラジャーも脱いで生まれたままの姿になっている。
「これで、いいんでしょう?」
「そうよ、これで皆がヌードよ」昌美は相変わらず、乳首にピアスを付けている。
「先生、今日はこのポーズです」部員が直美にポーズを作らせ、デッサンを始めた。

 直美は言われた通りに横に寝て、膝を立てたまま動かないで、ジッとしている。
その直美を部員が見つめながらデッサンしていくと、自然と目が股間に行く。
(あの子のヘアは少ないわ。割れ目がやっと隠れる…)股間を見続けていくと、色々に生えている。
(オッパイも、形が様々だわ…)乳房も、尖ったのや、平べっいのと様々で体の隅々まで見比べた。

 その間にも時間が過ぎて、モデルを初めてから1時間半になっている。
「今日はここまで。これからは送別会よ」昌美が言い終わると、片付けが始まり、直美も起きて服を
着ようとした。
「待って、これからもあるの」
「終わりじゃないの?」
「モデルはね。でも、こんな事もするの」昌美は直美に抱き付き胸を撫出だした。

 「先生ずるいわ、私達も」部員が直美に抱きついてきた。
「そんな、大勢でやるなんて…」
「今日は特別なの。送別会も兼ねているのよ」敷かれたマットに寝かされ、乳房を昌美、淫裂を部員
が愛撫していく。
「ダメ、そんな事されたら、欲しくなっちゃう…」
「直美、何が欲しいの、ちゃんと言うのよ」意地悪く昌美が乳首を吸う。
「そんなの、言いたくない…」首を振ると乳首が噛まれる。
「言うわ、言うから噛まないで。オチンチンが欲しくなっちゃう…」淫裂の中はすでに濡れていた。

 「直美、悪いけど、オチンチンは持ってないの。オ○ンコ同士でもいいよね?」レズ用のV型ディ
ルドーを直美の淫裂に押し込んでいくと「あ、あ、あ~!」腰を浮かせ、声もあげた。
「どう、これなら我慢できるでしょう?」昌美も覆い被さり、自分の淫裂にも押し込んだ。
「行くわよ、直美!」唇を重ねたまま、腰を動かしていく。
       レズ7
「いいわ、凄くいい。こんなセックスもあるんだ…」直美は昌美の顔を押さえて唇を重ねた。
「そうよ、これなら、妊娠の心配は要らないし」昌美は乳房も撫でていく。

 そんな2人に「先生、私のオッパイも」部員が乳房を手で持ち、口元に押し付けた。
2人はその先端にある乳首を吸いだすと「いいわ、凄くいい…」喘ぐ声が上がった。
「先生、私にオッパイも…」部員達は乳房を次々と差し出し、それを吸い続けていく。
乳首を吸われると臨時にカップルを作って2人と同じように抱き合い「いいわ、すごくいい…」淫裂
と乳房を撫であうと、まだ処女にも関わらず淫汁が流れていた。

 直美は昼近くまで、昌美と部員の相手をさせられた。
「直美さん、約束通りにいい店紹介するね」服を着ながら昌美が言う。
「恥ずかしいわ、エッチなんでしょう?」直美も服を着ながら言う。
「それもあるけど、普通のもあるのよ、とにかく行きましょう」直美は昌美と一緒に校舎を出ると繁
華街へと向かう。

 普段、歩いている道だが、昌美と歩いていると、今まで気づかなかった物が見えてくる。
「あそこですか?」
「そうよ、ここよ」昌美と一緒に店内に入ると「いらっしゃいませ」店員が声を掛けて来た。
「由里さんいる?」
「奥にいますが、お呼びしましょうか?」
「こっちから行くからいいわよ」昌美に腕を掴まれ、奥の部屋に入った。

 「あら、昌美じゃないのよ、珍しいわね」中年と思われる女性が声を掛けてきた。
「由里さん、この人に合うのを選んで欲しいのよ」
「お客さんを連れてきたんだ。いいわよ、ちょっと調べさせて」百合と呼ばれた女性は直美の服に手
を掛けた。
「イヤよ、何する気よ!」
「正確に調べたいの、ビッタリ合うのじゃないとラインが崩れるのよ」気にも留めずに直美の服を脱
がせてブラジャー姿にした。

 「ちょっとごめんね」
「やめて、これじゃヌードです!」ホックが外され、両手で胸を覆う。
「大丈夫よ、変な事しないから」昌美が見ている前で、直美は手も退けられ乳房が掴まれる。
「右が大きいわよ、あなたは気づかなかったでしょう?」
「はい、両方同じかと思ってました」
「それが違うのよね」由里はなおも乳房を撫でていく。
「ほら、乳首が堅くなってきた。これも大事なのよ」今度は乳首を撫で出す。
「やめて、もういいです…」

 「由里さん、オッパイはわかったから、それまでにしたら」
「そうね、次はパンティね」乳房を触っていた手がスカートを脱がしていく。
「ダメ、そんなのダメ!」抑えようとすると昌美が直美の手を押さえる。
「放して、このままでは性器が…」
「心配しなくていいのよ。私に任せなさい」昌美は揺れ動く乳房を吸い出す。
「ダメ、やったばかりよ」直美が声をあげる
「それなら、私ともやろうよ」パンティを引き下げ、直美を全裸にし、淫裂を舌と指で触りだす。
「ダメ、こんなのダメ…」直美はやっと立っていた。

 直美は昌美と由里に乳房と淫裂を愛撫され、息が乱れていく。
「こんなに濡れているわ」指が膣の中に入り込んだ。
「ダメ、そんな事されたら…」
「欲しいんでしょう、私でいいよね?」由里も脱ぎだした。
「そうよ、直美は一杯欲しがってるから」乳房を愛撫していく。
「欲しくない。指なんか、欲しくない…」そう言うが淫裂の中はヌルヌルになっている。
「正直に言わないとダメよ。嘘は体に悪いから」由里は次々と脱いで全裸になったが、背中には入れ
墨が彫ってある。
(入れ墨があるなんて…)細めた直美の目にも焼け付いた。

 そんな事など気にする様子はなく、乳房を直美の口に押し当てる。
「吸って、あなたに吸われたいの…」
直美が唇を押し付け軽く吸うと「いいわ、気持ちいい。久しぶりにいい…」喘ぎ声を上げ、背中の入
れ墨も揺れ動いて、まるで、生きているようだ。

十字架のある学園 第39話 二度目のモデル  

 直美達は、その後も近藤や水谷によって辱めを受けていたが、暮れも押し迫った頃に、学園の理事
会が開かれた。
理事長は最近の近藤の指導方法に疑問を投げかけ、それには近藤も言い訳がましい事を並べている。

 だが、理事長は近藤の移動を決め「春から、地方の高校と提携する事になったから、そちらに行っ
て貰う」事実上の解任だ。
近藤は行きたくはないが、理事長命令とあっては逆らえないから転勤するしかない。
「理事長、後任には誰を校長に?」理事達が尋ねたが「今は言えない。後でわかる」それしか言わな
かった。
「とにかく、創立当時の理想に近づけたい。進学率は二の次だ!」理事長はそれだけ言うと、発言を
控えた。

 理事会での決定は、教職員にも伝えられたが、それには、校長一派が黙っていなかった。
「校長が解任なら、せめて次期校長も内から出さないと…」水谷を先頭に工作が行われた。
だが、いくら工作しても、所詮は、ただの教師でしかなく、絶大なる権力を持つ理事会の決定を覆す
事はできなかった。

 そして、3月の卒業式が近づくと、人事が発表された。
校長には景子が任命され、教頭には労組委員長の渡辺が選ばれた。
それには「あいつの下で働くなんて…」水谷達からは復讐を恐れて、退職を申し出る者があった。
景子は無理に説得はせず、辞職を認めている。
それから数日後に、卒業式が行われ、校長や教師との異動や退職が報告された。

 こうして、直美達を辱めた大半が学園から去ったが、残る者もいる。
それは、生徒で高田と佐藤は4人の弱みを握っているから、下手な事はできない。
高田と佐藤は卒業式が済むと、景子を除く3人を懺悔室に呼んだ。
「先生、校長と水谷先生がいなくなったけど、僕達はやめないよ」2人はそう宣言すると「まずはこ
こで素っ裸を撮らせて貰うよ。早く脱いでよ」命令する。
「許して、もうヌードにはなりたくないの」3人は泣き声になっている。

 「それだったら、オ○ンコだ。どっちがいいですか?」
「両方イヤ、お願いだからこれ以上虐めないで」
「そうは行かないな。10数えるうちに決めないと両方だよ」佐藤はカウントダウンしだした。
「ヌードになります…。だからセックスしないで…」陽子は言いながら服を脱ぎだす。
「私もヌードで…」直美と早苗も服を脱ぎだし、2人ともニンマリした顔になっている。

 やがて、3人は下着も脱いで全裸になった。
「岡崎先生はここですよ」十字架を背にするよう言う。
「もしかして、夏の時と…」
「そうだよ、あのポーズが気にってるんだ。わかっているよね」両腕を縛っていく。
              磔2
「渋井先生と折橋先生はここだよ」足下の座らせ、前と同じポーズを取らされる。
「ヘアが多めだけどいいや。オ○ンコは撮らないから安心して」立て膝だが淫裂を隠すように足を曲
げさせられた。

 「大丈夫だ、オ○ンコは見えないよ」スイッチが押されていく。
数枚撮ると「オッパイを触って!」立たされ、尻を向けて直美の乳房を持たされる。
「いいよ、最高だよ」満足そうに撮って「これは誰にも見せないからね」直美の乳首を舌でなめさせ
る。
(恥ずかしい。こんな事までさせられ何て…)泣き顔になっている。
それでも「これが最後だよ」直美の淫裂を2人に脇から指で開かせ「イヤ、こんなのイヤ!」首を振
ってもカメラに収められた。

 「もういいよ。今日はここまでにする」
「もっと、撮る気なの?」
「そうだよ、卒業までに先生達のアルバムを作るんだ」
「やめて、ヌードを知られたら、首になっちゃうから」
「大丈夫だよ、誰にも見せないから」
「約束できるの?」
「できるさ、これ以上北野先生を怒らせたくないし」

 「北野先生に怒られたの?」
「ああ、タップリやられたよ。生徒のヌードは撮るなって!」
「そんな事までしたんだ…」
「仕方なかったんだ。水谷先生から、やれと脅されて。それに、倉橋先生と岡崎戦とオ○ンコさせる
って言ったし」そう言われれば思い当たる節がある。

 「とにかく、これから派手にはやらないよ」
「そんなに、北野先生って怖いの?」
「あれ、岡崎先生は北野先生の事知らないんだ!」
「誰も教えてくれないし…」
「教えなくたって、いずれわかるさ。とにかく怒らせたら大変だよ」
2人は後片づけを始め、3人は服を着て乱れを直して懺悔室から出た。

 「渋井先生、北野先生ってどんな人なんですか?」
「2人の言った事が、気になるんだ!」
「はい。どうしても知りたいです」
「私も、詳しくは知らないけど、ここの創立者と関係があるみたいなの。それに…」陽子は周りを気
にしながら「人を殺めたって、噂よ」耳元で囁いた。

 「本当ですか?」
「噂よ。誰も確認はしてないの。だから、生徒も恐れているのよ」
(そうか、それで生徒もおとなしくするんだ…)直美もやっと飲み込めた。
「いい、私が言ったなんて、言わないでよ」
「誰にも言いませんよ」3人は廊下を話しながら歩いていると昌美とすれ違った。

 昌美は直美の顔を見るなり「直美さん、またお願いできないかしら?」声を掛けてきた。
「ここでは何ですから」直美は昌美と、誰もいない教室に入っていく。
「またヌードですか?」
「そうなの。部員の注文なのよ」
「何も、私でなくてもいいでしょう?」
「それが、直美さんを指名してるのよ」

 「あれっきりの、約束だったのに…」
「ごめんね。そのかわり、あなたを守ってあげる」昌美は直美の顔を押さえて唇を重ねる。
(どうしよう、ヌードはイヤだけど、昌美さんは悪い事しそうもないし…)
「わかりました。その変わり、昌美さんも部員も、皆がヌードだからね」
「いいわよ。私もヌードになるわ」直美はモデルを引き受けた。

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