赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第20話 生徒の脅迫  

 陽子はシャツ、スカートと脱いで下着姿になった。
「ダメだよ、そんなのでは。これを着ないと」袋を放った。
それを拾い、中を覗くと黒い下着が入っている。
「これを、着ろとでも?」
「そうだよ、取りあえず着てよ」言われるまま、下着を脱ぎ、全裸になると袋から取り出して着だし
た。
(これだったら、ヌードと同じじゃないのよ)手に取ると黒いが向こう側が透けていた。

 それでも、乳房に押しつけ、背中を止めると思った通りに、乳首や乳輪が透けていた。
(もしかしたら、下もスケスケでは?)不安なまま、両手で広げると、やはり向こうが見えている。
悔しさを滲ませながら、足を通して引き上げると、割れ目が露わになっている。
(まるで、風俗だ!)ストッキングに足を通し、ガーターベルトを巻き付けた。
「いいよ、凄くいい!」ポーズを作り、カメラの前に立つと、2人は満足そうにスイッチを押し続け
た。

 「先生、上を脱いで」役目のしないブラジャーを脱ぐと、乳房が飛び出し揺れ動き、それを2人が
カメラに収めた。
「パンツも脱いで!」パンティも脱いで、ストッキングとガーターベルトだけになった。
暫く撮ると「先生、岡崎先生と楽しみたいでしょうから、呼んだら?」
「楽しむって、何をなの?」
「とぼけなくていいよ。水沢先生はレズ趣味なのは知っているから」

 その言葉に顔が強ばるが「違うわ、レズなんかじゃないわ…」否定した。
「嘘付かない方が良いよ。ここに、あるはずだから」クローゼットを開けようとすると「やめて、そ
こは開けないで!」陽子が立ちはだかる。
「認めるよね、レズ趣味を!」
「認めるわ。でも、誰にも言わないで欲しいの…」
「わかっています。それより、早く呼んでよ。来るまではこうだからね」2人は乳房を分かち合い吸
い出す。
「やめて、すぐに呼ぶから」急いで直美に電話した。

 それから1時間ほどして直美が尋ねてきたが「そんな、ヌードだなんて!」陽子を見るなり声を上
げた。
「これには訳があって…」泣き顔の陽子に直美も申し訳ない顔になった。
「岡崎先生も裸になってよ、あれしたいでしょうから」
「あれって、何なの?」
「やだな、レズだよ。水沢先生がレズをやりたいそうだよ」
「そんな、レズだなんて」直美も戸惑った。

 「お願い、私とレズして。そうでないと写真が…」泣き顔の陽子に直美も意味がわかった。
「わかったわ、私も脱げばいいのね」
「そうだよ、素っ裸になって、これを着ければいいんだ」ストッキングとガーターベルトを渡した。
直美はそれを受け取ると、服を脱いで行く。
そして、下着を脱ぎ、全裸になると陽子と同じく、黒いストッキングとガーターベルトだけを身につ
け、乳房と淫裂を露わにしている。

 「準備は出来ましたから始めて下さい」2人はカメラを構えた。
「直美さん、始めるわね」陽子は顔を押さえて唇を重ね、直美もそれを受け入れ吸い返し、陽子と直
美はカメラの前で乳房や淫裂を吸い合った。
やがて、陽子はシックスナインの体位を取り、股間を直美の顔に押しつけ、自分も直美の股間に顔を
埋めた。
         レズ3

 それを、おとなしく撮っている2人だが、顔を見合わせると高田が服を脱ぎ、陽子に抱きついた。
「やめて、セックスはしたくないの」
「そうは行きません。一緒に楽しまないと」いやがる陽子の腰を押さえた。
「入れないで。お願いだから、入れないで!」泣きながら頼み込むが、高田は肉竿を掴んで淫裂を押
し当てた。
(陽子さんの膣に、オチンチンが入っていく!)目の前で行われている光景に直美も驚いて声も出せ
ない。

 「オ○ンコに、入ったよ」肉竿は、なおも奥を目指して入り込んだ。
「抜いて。お願いだから抜いて!」膣の痛みと、直美には恥ずかしい姿を見られなかった。
高田はそんな事などお構いなしに、肉竿を全部入れるとピストンを始める。
「ダメ、ダメよ~!」首を振り声を上げるが、佐藤は3人が絡んだ様子を撮っていく。
「撮らないで、お願いだから撮らないで!」悲鳴に近い声だった。

 高田は腰を振りながら、徐々に登り詰めてく。
「先生、出そうなんだ。出すからね」
「ダメ、お腹には出さないで!」
「それだったら、先生が上になってよ。やってくれるならオ○ンコの中には出さないから」

 「わかった。私がやればいいのね」陽子は体を入れ替え、高田を仰向けに寝かせると跨り、肉竿を
掴んで腰を沈めていく。
「う~!」呻くような声を上げながら根本まで吸い込みと、腰を振り出す。
「気持ちいい、先生にして貰えるなんて」満足そうに乳房を揉んでいく。
勿論その様子も佐藤が撮っており(逃げられないわ、行くところまで行くしかない…)陽子は涙を流
しながら腰を振り続けた。

 程なくして「出る、出る~!」慌てて降りようとするが、腰を押さえられて降りられない。
「約束が違うわ、お腹には出さないはずよ!」叫んだ瞬間、膣の中が暖かくなった。
「そんな、射精するなんて…」
「我慢できなくてね。洗えばいいでしょう」陽子は高田から降りると浴室に向かった。

 「今度は僕とやるよ」写真を撮っていた佐藤が脱ぎだした。
「今日は許して。その気になれないの」
「そうは行かないさ。見て、こんなだよ」下半身を露わにすると、肉竿がそそり立っている。
「わかったわ。してもいいから、お腹には出さないで」
「それは無理だよ、水沢先生だってオ○ンコに出されたし」佐藤は直美を四つん這いにさせて、腰を
押さえた。

 「出すなら、セックスしないで!」
「そんな事言うなら、写真の責任、持たないよ」佐藤の肉竿が直美の膣を押し広げていく。
「あ、あ、あ~!」首を振り、声を上げ出す。
「どう、僕とのオ○ンコは?」
「良くない、こんなの良くない…」途切れ途切れに言う。
「そうかな、僕は気持ちいいのにな」肉竿は動きを速めた。
「ダメよ。そんな乱暴はダメ…」そう言うが本能で膣の中が濡れだした。

 (気持ちよくなってきたわ。教え子に犯されているのに…)いつしか、直美の腰が佐藤の動きに合
わせて「あ、あ、あ~!」声が出だした。
佐藤は肉竿をピストンしていたが「先生、限界だ。出すからね」肉竿の動きが急に止まり、膣の中が
暖かく感じる。
「そんな、お腹に出すなんて」淫裂からこぼれ出た液体が太股を伝わり、ストッキングを濡らしてい
く。

 直美は急いで陽子のいる浴室に向かい、直美は陽子と入れ違いにシャワーで淫裂を洗う。
「大丈夫かしら?」万が一が心配だ。
「これからもあるから、飲んで置いた方が良いかもよ」
「そうみたい。妊娠だけは避けないと」2人は頷き合った。

十字架のある学園 第19話 2人への凌辱  

 教え子の前で全裸を晒す陽子は項垂れれていると「顔を上げてよ」カメラを持った高田から注文が
付けられ。
(顔は撮らないでよ)泣き顔のまま、カメラを見つめるとスイッチが押される。
「次は、2人並んで」直美と陽子は並んでカメラに収まった。
「足を広げて」言われるまま足を開くと足下からカメラが構えられる。
「ダメ、お願いだから性器は撮らないで」

 「そうは行かないな、オ○ンコも撮らないと」
「そんなことするなら、これで終わりよ」
「それなら、写真の事約束しないからね。校長に真っ先に見せるよ」
「それだけはやめて、撮ってもいいから」教え子に弱みを握られたからにはどうにもならず、2人は
淫裂も撮られた。

 高田はその後も撮ってから「撮るのはこれくらいにして楽しみましょう」カメラを置いた。
「楽しむって、何をなの?」
「決まっています、先生とのオ○ンコですよ」
その言葉に「バカ言わないで、どうしてそんな事しないといけないのよ」陽子の顔が引き吊っている。

 「だって、やりたいと顔に書いてありますよ。やりたいんでしょう?」
「したくもないわ。まして、教え子とだなんて!」
「正直に言わないと、この写真の責任取りませんよ。それに、素っ裸で帰る事になりますからね」2
人は脱がれた服を持った。
「やめて、それだけはやめて!」2人は泣き顔に変わった。

 「そこまで言うなら考えます。その変わり、正座して『私とオ○ンコして下さい』と言って下さい」
「そんな事言えないわ。私は教師よ」
「イヤなら、そのままで帰って下さい」
「酷いわ。そんな事言わせるなんて…」気丈な陽子の泣き出した。
「泣いたってダメですよ、やるんですか、やらないんですか?」催促に陽子と直美は顔を見合わせ、
頷くと正座した。
            土下座
 「お願いですから、私とオ○ンコして下さい…」屈辱に大粒の涙が落ちていく。
「そんなに、僕達と、オ○ンコしたいんですか?」
「はい、どうしてもやりたいです…」途切れ途切れに言えた。
「わかりました。やってあげますよ」高田と佐藤は勝ち誇った顔でズボンを引き下げた。

 「オ○ンコの前に、口でやって貰えませんか?」
「そんな、オチンチンをなめるだなんて…」
「やらないなら、オ○ンコしませんよ」
「やるわ、やるから、オ○ンコして…」陽子は高田の肉竿を握ると口を押しつける。

 それに倣って直美も佐藤の肉竿を口に迎えた。
「そうです、とても上手ですよ…」2人は頭を撫でながら満足顔になっているが「フグ、フグ!」直
美と陽子は口を動かし続け、肉竿も膨らみきってきた。

 「オ○ンコを始めましょう」2人は机に両手を付けると、後ろから肉竿を押し込まれた。
前戯無しの挿入に「う~!」呻き声が上がるが、そんな事などお構いなしで、肉竿は根本まで押し込
まれた。
(膣が裂けそうだ…)痛みに顔が歪むが、肉竿が動き出す。
「ピシャ、ピシャ!」尻と股間がぶつかり、静まりかえった部室に響いていく。

 やがて、高田と佐藤は昇りきろうとしている。
「先生、僕のザーメンを飲みたいでしょう?」また、よからぬ事を言わせようとしている。
「はい、飲みたいです…」
「だったら、ちゃんと言わないと。言わないならオ○ンコの中に出すからね」そう言われれば「お願
いです、私にザーメンを飲ませてください」泣き声で言うしかない。

 「わかりました。もうすぐ出ますからお願いします」肉竿が抜かれた。
(こんな事までやらせるなんて…)向きを変え、爆発寸前の肉竿を口に入れて唇で擦っていくと、喉
奥に異様な液体を感じた。
(精液だわ、私は教師なのに)風俗まがいの事をやらされ、涙が止まらない。

 「先生、出しましたよ、飲んでください」
「ゴクン!」嫌々飲んだ。それには満足そうな顔で「服を着てもいいですよ。でも、これと、これは
ダメですからね」パンティとブラジャーを取り上げた。
「そんな、下着を着ないなんて!」
「すぐになれます。イヤなら、素っ裸です」
「わかったわ。我慢する」急いで服を着だした。

 2人は下着を着られないから、程なく元通りの姿に戻り、職員室に戻った。
職員室には同僚の姿は見えず2人だけだ。
「直美さん、ごめんね、私のせいであんな事に…」陽子は涙を流しながら詫びた。
(違うの、悪いのは私よ。陽子さんのせいではないの)直美も泣きながら心の中で詫びた。

 その夜、高田と佐藤は水谷のアパートにいた。
「うまく撮ったな。これならいいぞ」陽子の全裸写真に満足だ。
「オ○ンコしたけど、学校だと周りが気になってつまらなかった」
「そうだな、今度の休みに押し掛けてやれ。それで、オ○ンコ写真も撮れ」
「わかりました。そうします。それから、倉橋先生とは何時やれるんですか?」
「俺が水沢とオ○ンコしてからだ。いずれはやらせてやるから」
「期待しています」笑顔が絶えなかった。

高田と佐藤は、水谷から指示された通り、休みに陽子のアパートに押し掛けた。
陽子は2人の顔を見るなり「どうしてここに?」尋ねるが、顔は青ざめている。
「この前撮ったのができあがりましたから報告にあがりました」
「そんなのどうでもいいから帰って!」
「そうは行きません。続きを撮らないと帰りませんからね」できあがった写真をちらつかせる。
「わかったわ、中に入って」怯えながら2人を入れた。

 2人は部屋に入るなり「脱いでよ、素っ裸を撮るから」カメラを取り出す。
「許して、もうヌードにはなりたくないの」
「脱がないと言うなら、この写真を校長に見せるけど…」
「そんな事やめて。首になっちゃう」
「だったら、脱いでよ」
「わかった。脱ぐわよ」泣きながら服を脱ぎだした。

十字架のある学園 第18話 陽子への脅迫  

  水谷は鍵をバックに戻すと「うまく撮れたか?」カメラを覗いた。
「多分、大丈夫だと思います」2人が撮った画像を水谷に見せと「ほう、うまくやったようだな」笑
顔になっている。
「もちろんです。水沢先生とオ○ンコもしましたよ」高田は得意気に話した。
「そうか、やったのか。それだったら、俺もやらないとな」水谷も負けじとズボンを脱ぎ、下半身を
剥き出しにして意識のない陽子に覆い被さった。

 それには「う、う~!」意識がないはずだが呻き声を上げ出す。
それでも、容赦なく、淫裂を肉竿でピストンを続けた。
やがて、水谷も昇りきったのか、肉竿を抜くと動きを停めて先端から噴射した。
「俺も、やりたいな」佐藤が陽子に挑んだ。
「それだったら、俺も」高田は直美に挑んだ。

 「もうダメ、痛いからダメ!」逃れようとするが、腰を押さえられ、後ろから肉竿を押し込まれる。
「やめて、お願いだから抜いて…」叫んでも肉竿がピストンを始め、膣の痛みを堪えていると「いや
~!」悲鳴を上げ、淫裂から液体を流し出す。
同じように、佐藤も昇りきり、陽子の股間に噴射した。

 「酷いわ、お腹に出すなんて」泣き声になりながらも、また浴室に入って淫裂を洗い、戻ると水谷
達はズボンを履き元通りになっていた。
「いいか、何もなかったように振る舞うんだ」それだけ言うと3人は帰った。
「どうしたらいいのかしら。陽子さんをこんな目に遭わせて」詫びながら、股間に溜まった精液を拭
き取ると抱きついた。

 翌朝、陽子が目覚めると全裸に驚き(直美さん、私とエッチしたんだ…)膣の痛みで悟った。
そんな事とは知らず、直美は陽子の乳房を握りしめていた。
「直美さん、今度は私がするね」直美に抱きつき、乳房を吸い出す。
直美は「ダメよ、そんな事されたら」口ではそう言うが拒まず陽子のされるがままにしている。
それをいい事に、今度は股間に顔を埋め、淫裂を指と舌で触りだした。
それには「あ、あ、あ~!」声を上げ、淫裂から淫汁が流れていく。
「私にされると、気持ちいいでしょう?」
「ええ、何か、変な感じになっちゃう…」腰が動きだすと陽子は指の動きを速めた。
「あ、あ、あ~!」腰の動きが速まり、淫汁の量も多くなって「ダメ、行く…行く…」叫ぶとパタリ
と動きが停まった。
「行ったのね。これからもしてあげるから」乳房を撫でながら唇を重ね、その後シャワーを浴びると
学園に向かった。
職員室でミーティングを行い、教室に向かうと「直美、うまくやったろうな」水谷が声を掛けた。
「多分、気づかれないと思うけど」
「それならいい。後は言い通せよ」そう言うと体育館に向かうが「本当に大丈夫なのかしら?」心配
だった。

 授業が終わり、陽子はアパートに戻ったが「何か変だわ、気のせいかしら?」雰囲気が変わってい
る。
「昨日、直美のところに泊まったせいかな」そう言いながら、引き出しを開けると小物が乱雑になっ
ていた。
「おかしいわ。もしかして…」大切に仕舞い込んだアルバムを捜した。
「ない、アルバムがない…」顔から血の気が引いてブルブル震えていく。
「どうしよう、ヌード写真が盗まれたなんて言えないし」オロオロするだけで何も出来ない。
それでも、気を取り直してパソコンのスイッチを入れた。
「消えているわ、ヌードだけが消えている!」唖然となった。
「ヌード写真が目当てだわ、一体誰がこんな事を…」ただ怯えるだけだ。
「どうしよう、直美と早苗には言ったほうが良いのかしら?」電話を持ったが「とにかく、暫く様子
を見ないと」すぐに戻した。

 翌日、陽子は落ち着かない様子で授業をしていた。
そんな陽子に「先生、放課後に話があります」高田が声を掛ける。
「何の用事なの?」
「後でわかりますよ。とにかく、誰にも言わないで下さい」
「わかったわ、放課後ね」陽子が承知すると高田は急いで去る。
「まさか、あの子が盗るわけないし…」不安はあった。
そして、放課後になると高田が職員室に現れた。
「先生、いいですか?」
「いいわよ、今行くから」高田と一緒に写真部の部室へと向かった。
陽子は部室に入るなり「そんな!」驚きの声を上げた。
部室には全裸になった直美が泣きながら立っていた。
                 パイパン2
「直美さん、どうして、ヌードに?」
「陽子さんのせいよ、ヌード写真がこの子達に渡って…」後は声にならない。

 「これを、見つけたんだ。素っ裸の写真を」佐藤は水谷から教わった通りに写真を並べる。
「そんな、人の家から盗み出すなんて!」
「警察に言ってもいいよ。どうせ、写真だから大した罪にはならないし」
「そう言う事。それよりも、先生の方が困るんじゃないかな」高田は立ったままいる直美の乳房を揉
み出す。
「やめて、もうやめて下さい」
「それは、水沢先生次第だ」
「私次第というと?」
「ヌードだよ。岡崎先生のように、素っ裸になってよ」
「バカ言わないで、私は教師よ。そんな裸にはならないわよ」
「それなら、岡崎先生とオ○ンコだな」高田はズボンを下げ、肉竿を露わにした。
「やめて、ヌードだけにして下さい」
「だって、水沢先生がヌードにならなからだよ。だから、こうやって!」直美の背中から肉竿を押し
当てた。
「やめなさい、私も、ヌードになればいいんでしょう?」
「そうだよ。素っ裸になれば、この事は誰にも言わないよ」
「約束できるの?」
「出来るよ。何なら、僕のチンポを撮ってもいいよ」
「わかった、脱ぐから、直美さんには手を出さないでよ」

陽子は責任を感じ、3人が見守る前で服を次々と脱いで下着姿になった。
(こんな事になるなんて…)恨めしく思いながら背中のホックを外し、乳房を露わにしたが、教え子
の前では恥ずかしいのか震えている。
「以外だな、思ったよりも大きいや」2人は辱めるかのように声を上げた。
「声を上げないで、聞こえたら困るから」声も上擦っている。
それでも、両手でパンティを掴むと引き下げた。
「へえ、剃っているんだ。オ○ンコが丸出しだぞ!」
「本当だ、岡崎先生と同じだ!」
「お願いだから、喋らないで…」淫裂を見られると泣き声になっている。
それでも、背中を丸めて、パンティから足を抜いて全裸になっていく。
「これでいいんでしょう?」
「オ○ンコから手を退けないと」言われるまま手を退けると、カメラを構えられた。
「イヤ、写真はイヤ!」慌ててうずくまり、顔を隠した。
「そんな事するなら、これは返さないからね」脱いだ服を持ち出そうとする。
「やめて、そんな事されたら出られない!」
「だったら、写真を撮らせてよ」
「わかったわ、その変わり、誰にも言わないで」気丈な陽子も泣き声だ。
「わかっているよ、早く済まそうよ」陽子は立ち上がり、後ろで両手を組んで乳房と淫裂をカメラの
前に晒した。
「いいよ、ずごくいい」スイッチが押された。
それと同時に(教え子にヌードを撮られるなんて…)悔しいのか涙が流れている。

十字架のある学園 第17話 直美の裏切り  

 それから数日後、職員室で授業の準備をしている陽子に「陽子さん、帰りに寄っていかない?」珍
しく直美が話しかけた。
「どういう風の吹き回しかしら。私を誘うなんて…」
「また、陽子さんとしたくなったの…」耳元で呟いた。
「そうなんだ。そう言われたら断れないわ。いいわよ」
「良かった、帰りも一緒よ」
「いいわよ、部活は休むから」何も知らずに承知する陽子だが、直美は水谷に指示された通りの事を
したまでで、水谷がジッと見ていた。

 2人は授業を終えると、明日の準備を急いで終えて校舎から出た。
「陽子さん、泊まってもいいのよ」
「それだったら、着替えを持っていかないとね、私のところに寄ってからでいいでしょう?」
「かまわないわよ」2人は陽子のアパートに立ち寄ってから直美のアパートへと向かい、陽子を部屋
に入れた。

 「こんな、粗末な所ですが」直美は急いでコーヒーを入れ「お口に合うかしら?」テーブルに置い
た。
「ありがとう」陽子は口を付け「いいわ、私の好みよ」なおも飲み込む。
2人は世間話を始めたが「なんだか、眠くなったわ」陽子が眠気を感じている。
「少し、横になった方が良いわよ」
「そうさせて…」横になるとすぐに眠りについた。

 それを見て、直美は水谷に電話を入れると、程なくして水谷だけでなく佐藤と高田の3人が現れた。
「うまく行ったようだな」水谷は陽子のバックからキーを取り出す。
「暫く預かる。その間に素っ裸にしろ。後はこの2人がやるから」
「警察沙汰はイヤよ、約束して」
「大丈夫だよ、お前だって裸の写真を撮られたじゃないか」確かに水谷の言う通りだが、乗り気では
ない。

 「やらないなら、約束違反と考えるが」
「やります、ですから…」
「それだったら、始めろ!」水谷は言い残して出て行った。
「先生やって、うまく撮るから」
「わかった、やってみるわ」恐る恐る陽子の服に手を掛けた。

 直美がボタンを外して脱がせていくと、高田と佐藤が撮っていく。
(ごめんね、こんな事したくないけど)詫びながら次々と脱がし、下着だけにした。
「上から脱がせて」言われるまま、ブラジャーのホックを外すとカップから乳房が飛び出した。
「いい乳してる、早くオ○ンコしたいな」陽子の乳房に肉竿を膨らませながらスイッチを押した。

 直美はブラジャーを剥ぎ取り、パンティを引き下げると恥丘が露わになった。
そこには直美と同じく、わずかの幅で絨毛が短く残され、淫裂が剥き出しになっている。
「いいね、ヘアを剃っているぞ!」カメラを構え、2人ははスイッチを押しまくる。
その前で、直美は足首から、パンティを脱がせて陽子を全裸にした。
               ヌード2
 「次は、先生の番だよ、早く脱いでよ」
「お願い、ヌードにはなるけど写真はイヤなの」
「ダメだよ。水谷先生から言われているんだから」
「そうだよ、素っ裸になって抱きあわないと困るよ」
「わかったわよ」渋々服に手を掛け、脱ぎだした。

 直美は、2人が見ている前で次々と脱いで全裸になっていく。
「これでいいのね?」恥ずかしいのか、股間から両手が離れない。
「いいよ、早く始めて」催促されるまま、眠り込んだ陽子に抱きつき、唇を重ねた。
(こんなの、趣味じゃないのに…)目を閉じ、唇を重ねていると、スイッチが押される。
(撮らないでよ、これは演技なんだから)それでも唇を重ねると、体をずらして乳房を吸いだす。

 それには「うっ!」眠り込んだ陽子が反応して声を上げたが、直美は吸い続けた。
「先生、次はオ○ンコだよ。指でやって」言われるまま、乳房から股間に手を動かして淫裂を触りだ
すと高田と佐藤が撮っていく。
直美は乳首を吸ったまま、指を淫裂に入れ動かし出すと腰が浮いて動き出した。
(気持ちいいのね、膣も濡れているし…)指がヌルヌルしていく。
それでも、指を動かし続けると淫汁が流れ出した。

 直美が、なおも指を動かしていると「先生、僕も仲間に入れてよ」いつの間に脱いだのか、全裸に
なった高田が陽子に覆い被さった。
「ダメよ、そんな事ダメ!」
「水谷先生が、オ○ンコの中に出さなければ、やってもいいとい言ったよ」
「そんな、レイプ同然の事をするなんて…」顔をしかめる直美を無視し、陽子の足を開かせ肉竿を押
し込んだ。
「入れたぞ。うまく撮れ!」
「わかっているよ」佐藤はスイッチを押し続けた。

 「さてと、写真はこれくらいにして本番と行くか」なおも押し込み、ピストンを始めた。
「ピシャ、ピシャ!」股間同士がぶつかり、音が響いていく。
佐藤はそれを暫く撮ると「先生、俺もやりたくなったよ」服を脱ぎだした。
「やめて、セックスは抜きのはずよ」
「そう思ったけど、もうこんなになってるし」パンツを脱ぐと、肉竿がそそり立っている。

 「お口でするからいいでしょう?」
「オ○ンコでしてよ、先生が上になって」
「そんな私が上だなんて…」
「イヤなら、四つん這いだよ」佐藤は直美を押し倒して四つん這いにした。
「やめて、上でやるから、後ろから入れないで!」騎乗位を承知した。

 佐藤が仰向けに寝ると、直美は跨り、肉竿を握りしめて淫裂を押しつけた。
「う~!」淫裂は肉竿を受け入れる準備が出来ていないから、痛みに呻き声を上げる。
それでも、ゆっくりと腰を下ろして淫裂深く吸い込むと動かし出す。
「気持ちいいや。先生にして貰えるなんて夢のようだ」佐藤は乳房を揉みながら満足顔になっている。

 同じように、高田も肉竿のピストンをしていた。
「気持ちいいや。もうすぐ出そう…」次第に登り詰めて絶頂を迎えた。
「出る、出る!」肉竿を抜くと同時に、先端から液体が噴射していく。
「良かった、間にあって」恥丘には液体が溜まっている。

 「僕も行きます。出しますよ」
「お腹はイヤ。外に出して」逃れようとしても腰を押さえられ動けない。
「イヤ~!」膣の奥に暖かいのを感じて悲鳴を上げたが「岡崎先生のオ○ンコには、出していいと言
われているよ」佐藤は動じない。
「出来たらどうするのよ。責任取れるの?」直美は股間を押さえたまま浴室に飛び込んむと同時に、
水谷が戻ってきた。

十字架のある学園 第16話 陽子の誘惑   

 やがて、直美は陽子が見守る前で眠りについた。
「直美さん、寝るんだっらた服を脱がないと」陽子は笑みを浮かべ、直美の服に手を掛けた。
陽子は次々と脱がして、下着だけにすると「可愛いわね。これも撮るわよ」カメラを構えてスイッチ
を押した。
その後、ブラジャーも脱がして、乳房を撮っていく。
そして「これで、フルヌードよ」最後の布に手を掛け、引き下げると「ヘアが手入れしてあるわ!」
絨毛は短くカットされ、恥丘に、わずかに生い茂っているだけで、淫裂が剥き出しになっている。

 「これは凄いわ。凄く、絵になるし…」パンティを足首から抜くと、スイッチを押しまくる。
勿論、足を開かせ、淫裂も撮った。
「これで、直美は私の言うがままになるわ」満足そうに、カメラに収めて「もう充分撮ったわ。この
次は、起きている時に」独り言を言うと、陽子も脱ぎ出すが、下着は着けてないから、すぐに全裸に
なった。
「直美、いい事しようね」眠り込んだ直美に抱きつき、乳房を吸い出すと「うっ!」意識がないはず
だが、呻き声を上げた。

 「感じるのね。ここも、いいはずよ」手が乳房から足下へと向かい、恥丘を撫で出す。
「短い方が、良いみたいね。私も剃ろうかな」絨毛を撫でてから、淫裂に指を伸ばした。
陽子は淫裂を指で広げ、舌でクリトリスをなめ始めると「あっ!」声を上げ、腰が動き出す。
(気持ちいいのね。もっとしてあげるわよ)クリトリスをなめながら、指を膣の中に入れると「う、
う~!」呻き声も上げ出す。
それでも、指を動かしていくと、ヌルヌルしていく。
(感じているのね。指が濡れてきたし…)満足そうに、淫裂を愛撫した。

 陽子は、愛撫を30分程続けると、撮った写真をパソコンに吸い上げていく。
「いいわね。これがいいわ」それは、直美の淫裂が丸見えの画像で、プリンターで印刷する。
「これを見たら、私の言うがままになるわ」満足そうにできあがった写真を見ている。
数枚の写真を印刷すると、直美をそのままにして、準備を始めた。
「あったわ。久しぶりに、楽しめそうだわ」それはペニスバンドだ。
「後は、直美を待つだけね」眠り続ける直美の鼻先に、ガラス瓶を押しつけた。

 「う、う~!」直美は瓶の臭いに反応したのか、眠りから目覚めだようとしている。
そして「ここは…」眠りから目覚めた。
「気が付いたわね、直美さん」
「陽子さん…。どうしてヌードに?」
「決まっているじゃないの。2人で愛し合う為よ」直美の頭を押さえ唇を重ねた。
「やめて。私には、そんな趣味ありませんから」
「趣味がなくても、やるのよ」今度は乳房を触られる。

 (私もヌードだわ。このままでは…)「やめて、冗談はやめて!」逃れようとすると「撮ったわよ、
直美の恥ずかしい部分を」淫裂を触る。
「撮ったって、まさか、性器を?」
「そう、ほら綺麗に撮れているでしょう」写真を見せた。

 「酷いわ。これで、どうする気なの?」
「直美次第なの。だから、いい事しましょう」
「わかったわ。その変わり、写真は捨てて」
「データは消すけど、これは秘蔵にするの」
「イヤよ、見られたら困るし」
「大丈夫よ。誰にも見せないから」それだけ言うと腰にペニスバンドを取り付ける。

 それには直美が「そんなの入れたら、膣が壊れちゃうわ!」恐れを感じるが「平気よ、膣は伸びる
から」ベルトを止めると、ペニス部分にゼリーを塗った。
「準備が出来たわ。行くわよ」陽子が直美に抱き「まって、まだ…。あ、あ、あ~!」淫裂に樹脂の
ペニスが入り込んだ。
「ゆっくり…。まだ痛いから…」
「わかっているわ。優しくするから」唇を重ね、乳房を掴んだまま腰を動かし出す。

 すると「ピチュ、ピチュ!」淫裂から音が出ていく。
(気持ちいいわ。オチンチンでされるよりも気持ちいい…)次第に淫裂が潤って濡れていく。
それは、陽子にもわかったのか、腰の振りを速め「あ、あ、あ~!」直美が背中を浮かせた。
「どう、気持ちいいでしょう。女同士でも楽しめるのよ」乳房を揉みながらピストンを速めた。

 陽子が腰を振り続けると、直美の淫裂は淫汁を流し出した。
「どう。行きたいでしょう?」
「はい、行きたい…。こんな気分初めてです…」腰も動き出す。
「もうすぐよ。もうすぐだからね」陽子が乳首も撫で出すと「行く、行く~!」叫ぶなり、息を弾ま
せる。
「行ったのね、気持ちいいでしょう?」ペニスを抜き、乳房を吸いだす。

 「気持ちいいわ、これがレズなんだ…」
「そうよ。男は汚い液体を出す事しか考えないけど、女同士はこうして…」乳房を揉みながら、唇を
押しつけた。
            レズ
それを、直美は拒まず受け止め、2人は暫く休んでから役を入れ替えた。
「陽子さん、これでいいの?」直美はぺにバンドを腰に巻き、ピストンしている。
「そうよ。それでいいの。オッパイにも…」直美の手を乳房に誘導して揉ませる。
「気持ちいいわ…。こんな気分は久しぶり…」陽子も、淫汁を流して悶えていた。
2人は、夕方まで全裸で抱き合い続けた。

 その夜、直美のアパートに水谷が訪れた。
「どうだった、噂通り?」
「はい、間違いなくレズでした…」
「そうか。他に、何かされなかったか?」
「写真を撮られました。しかも、ヌードを…」
「何、女のヌードを撮っただと?」水谷も驚き顔だ。
「本当です、しかも性器まで撮られました…」

 「面白い事するな。お前は、言いなりだったのか?」
「眠っていたから、何もわかりません。気が付いたら裸でした…」
「そうか、薬を使って眠らせたな。その間に写真を撮ったのか」
「そのようです。写真は私だけでなく、倉橋さんのヌードもありました」
「面白いや、その写真が手に入れば陽子を思いのままに出来るな」水谷は何か考えがあるようだ。

 「ところで、オ○ンコしたのか?」
「そんな、オ○ンコだなんて…」
「張りぼてで、やったんだろう?」水谷は陽子の服に手を掛けた。
「やりました…。ですから、膣が痛いんです…。今日は許して下さい…」
「仕方ないな、口で我慢するか」チャックを引き下げ、肉竿を取り出す。
「やれるんだ!」直美は言われるまま、正座して肉竿を口に入れ「ウグ、ウグ!」唇で擦っていく。
「気持ちいい、最高だ…」水谷は満足そうに、声を上げていた。 

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