赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

拉致された婦警 第17話 担保のビデオ  

 「淳子はオッパイを出しますから、しっかり見て下さい…」ワイシャツのボタンを全て外して、胸元
を広げていく。
「ちょっと、エッチなブラでしょう。淳子はこれが好きなんです」ワイシャツを脱いで、ブラジャー
姿になると、乳房の上半分の膨らみが飛び出している。
「フロントホックです。しっかり見てね、オッパイをだしますよ」胸のホックを外した。
ブラジャーの継ぎ目が外されて、豊満な乳房が飛び出し、揺れている。
「これが宮下淳子のオッパイです。次は皆様が見たがってるア、ソ、コ!」肩からブラジャーを外し
て、脱いでスカートに手を掛けた。
(性器を見せるんだ…。助けられても、白い目で見られるから、ここに居た方がましだし…)吹っ切
れた淳子は、スカートのホックを外した。
「パンティもエッチです。似合うでしょう?」スカートが足下に落ちて、パンティ姿になると「ほら、
食い込んで入りでしょう!」わざと股間を覆う布を狭めて、淫裂に食い込ませている。

 (よくやるわね、あれでも婦警なの?)(私にはできないわ、金を積まれたって!)有紀と和美は
淳子の股間を見ている。
「それでは皆様お待ちのオ○ンコをお見せします…」笑顔でパンティを下げていく。
「ヘアはありません。よく見えるように剃りました」パンティは膝まで下がり、綺麗に剃られた股間
が露わになっている。
「皆様、これが淳子のオ○ンコです、もう体験済みですよ」パンティを脱ぎ終えると、両手で淫裂を
広げカメラの前に立った。
その様子に「よくやるよ、負けたわ!」「私もよ、あんなに性器を出すなんて!」有紀と和美は話し
合っている。

「OK。次、行きます」生まれたままの姿になった淳子は、脱いだ衣服を持って、カメラの前から
去ると「よかったよ、淳子!」森脇はソファに座らせ乳房を触っている。
「見られてます。久美に見られてます…」
「そうだったな。後で、オ○ンコだからな」
「森脇さんと、セックスですね?」
「そうだ、久美は新田とオ○ンコさせるからな」その言葉は有紀と和美にも聞こえていた。
「お似合いかもね、リーダーと淳子さんなら」納得する有紀だ。
「それに久美さんと新田さんもお似合いかもよ」有紀と和美は久美を見つめている。

 その間にも「渋谷警察署に勤務していた後藤久美です。もう、婦警がいやになってヌードで働く事
にしました…」淳子がしたように上着を脱いでいく。
「久美もオッパイをお見せします.Cカップですよ。大きいですよ」上着を脱ぐとワイシャツも脱い
でブラジャーだけになっていく。
「エッチでしょう。久美はスケスケが大好きなんです、あそこもスケスケです」笑顔でブラジャーを
脱いで乳房を揺らしていく。
(これで婦警とは、お別れね。もうすぐ、別な久美に替わるんだ!)

 ブラジャーを脱いだ久美はスカートも脱いでパンティ姿になっていく。
「見えるでしょう、久美の恥ずかしいアソコが!」わざと、スケスケの生地を淫裂に密着させて、パ
ックリ割れた淫裂を見せている。
「先輩、抜きたいでしょう、私のオ○ンコで抜いてね」笑顔のままパンティを脱いで全裸になった。
「見て、先輩。これが久美のオ○ンコよ。一杯抜いて!」淫裂を両手で広げ、膣の中までビデオに撮
らせている。

 「はい、OKです。次は本番です」
「いよいよだな。その前に、痛くないようにあれ塗って置くからな」何気なく森脇は淳子の淫裂にゼ
リーを塗っていく。
「つ、冷たい!」一瞬、腰が引いたが(ゼリーだ、これなら痛くないわ)森脇の指が淳子の膣の中を
撫でている。
「淳子、お前がやるんだぞ。いやらしくな!」
その言葉に「わかってます。その代わり、約束は守ってくさいね」淳子は再びカメラの前に立った。
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 「お待たせしました。渋谷警察署の宮下淳子です。これから私の大好きな、セックスをします…」
乳房と淫裂を晒したままだ。
そこに、裸になった森脇が現れたが顔は映されない。
「オチンチンが好きなんです。このオチンチンが!」淳子は腰を屈めて、両手で肉竿を掴み口に含ん
でいく。
後ろから見ると、淫裂がパックリと口を開いている。
「いやらしいわ。いくら何でも、あんな事をするなんて!」
「ホントよ、あなたは婦警でしょう?」有紀と和美は森脇を取られた事で嫉妬していた。
2人は似合いと分かってはいるが、誰も構ってくれない寂しさで嫉妬していた。

 「淳子はこれからオ○ンコします」笑顔で森脇に馬乗りになった淳子は肉竿を掴み淫裂に導いてい
く。
「オチンチンが入りました。熱いです、オチンチンって、熱いです」淳子に恥ずかしさなどなく、腰
を振って、肉竿を吸い込んでいく。
「いいわ、オッパイを揉んで。オ○ンコしてあげるから、オッパイを揉んで!」髪の毛を振り乱しな
がら叫んでいる。
(淳子さん、気持ちいいんだ。本気でセックスしている!)淳子の淫裂から淫汁が流れ出ている。
その後も「あん、あん、あん!」悶え声をあげながら淳子は腰を振ってく。
「出されました。淳子のオ○ンコに、ザーメンガ一杯出されました。ご覧下さい」淳子は立ち上がり
射精された淫裂をカメラの前に晒した。
ドロドロに流れ出る精液は太股を濡らしていく。
「よし、今度は久美だぞ」カメラを摂っていた新田は、梅宮と交代して久美の前に立った。
呼ばれた久美も、淳子がしたように新田の肉竿を口に含んでから、淫裂に肉竿を吸い込んでいく。
こうして2時間ほどで撮影が終わったが、淳子と久美は、その後も森脇、新田と抱き合っている。

 撮影が終わると「有紀、俺はお前が好きなんだ。いいだろう?」カメラを置いて、梅宮が有紀に抱
きついた。
「本当なの。だったらして、一杯オ○ンコに出してよ!」
「いいよ、一杯出してあげるから」梅宮は有紀の衣服を脱がし、裸にしていく。
「ずるいわ、私だけがのけ者なの?」和美が一人残された。
「和美、俺としよう。俺は、前から好きだったんだ!」杉田が和美の乳房に顔を埋めていく。
「欲しいの杉田さん。私が欲しいの?」
「当然さ、欲しいよ、和美!」杉田も和美を裸にしていく。
4組のカップルはあえぎ声をあげ、悶え声をあげ、淫裂から精液を垂らしていった。

 カップルは昼過ぎても抱き合って「そろそろ準備をしないと。淳子と久美は、髪を変えないとな」
森脇が呟くように言うと「任せて。いらっしゃいよ」有紀と和美によって浴室に連れ込まれた。
「髪を染めるのよ。それに、髪型も変えないと」
「そうね、そのほうがいいわよ」淳子と久美は髪に染料が塗られていく。
「裸だから、思いきりいくからね」髪の毛を両指が擦っていく。
(これでいいんだ、もう警官なんていやよ)決別した2人は有紀と和美によって、髪の毛が金色に染
められた。

 その後、体についた塗料も洗い流してから戻ってきた。
「衣装は店で着替え去るから。とにかくオッパイとオ○ンコを隠せ」ミニスカートと、Tシャツを渡
した。
「パンツとブラはいらないだろう。どうせ素っ裸だから」(そうよ、直ぐに裸になるんだから)素直
に従った。
「色っぽいな、このオッパイは」「それに、オ○ンコが見えそうだ」男達は触ろうとした。
「触らないで、もう時間でしょう」淳子と久美の乳首がTシャツを下から持ち上げ、ピンクの乳輪も
見えている。

 それに、太股の付け根までしかないスカートは、性器が今にも見えそうだ。
「あんな達、そんな事しないでよ。全くスケベね、ほら、化粧をしないと!」淳子と久美は言われる
ままに化粧をしていく。
化粧は(これが私なの…。信じられない!)今までの淳子と久美の顔を変えていた。
「これなら、マスクはいらないかもね」
「でも、ないと恥ずかしいです。素っ裸ですから。それに、触られるんでしょう?」
「そうね、マスクをしていれば、恥ずかしさも消えるかもね」
「でも、逃げるなよ。逃げたら、本当にあのビデオを公開するからな」
「逃げません、誓います!」
「信用するか。よし、行こう!」8人はワゴン車で店に向かっていく。
だが、淳子と久美は今までと違って座席に座っていた。

 車はすんなり、地下の駐車場に着いた。
いつもは全裸で歩いていく淳子と久美だが、今日からは服が許されている。
店に入ると「マスクをしろ。その方がいいだろう」
「はい。その方がいいです。裸になるんだから、顔は見られたくないし…」いくら化粧をしても顔を
見られるのは抵抗感があった。

 マスクを被ると、今までとは違った服が着せられた。
「ほら、SMタイプだよ。オッパイが丸出しで、こうすればオ○ンコが見えるし」
「いや、やめて下さい。恥ずかしいです」淳子と久美は、黒い革製のYの字型の衣装を着せられた。
乳房が丸出しで、股間の割れ目に皮が食い込み、肉襞を押し広げている。
「わかっているよな、オ○ンコを触られても騒ぐなよ」
「はい、やってみます」頷く2人だ。
2人の返事に「この鉄格子も、今度の休みで解体だな…」名残惜しそうに眺める森脇達だ。
 

拉致された婦警 第16話 二人の決意   

 ワゴン車は寄り道もせずにアジトに戻って来た。
「着いたぞ」ワゴン車が停まり、ドアが開けら、淳子と久美も降りて中に入っていく。
「あら、早かったのね。お風呂で体を洗ったらどう?」
「そうさせて頂きます」淳子と久美は有紀の言葉に従い、浴室に入ってシャワーを浴びていく。
「もう、戻れないのね。普通の人間には…」
「そうよ、売春までしたんだから」自然と涙が流れ出ていく。
「どうせ、逃げられないなら、もう縛られるのはいやよ」
「私だって、そうよ。お願いしてみようよ」
「そうよね、帰るところもないし。売春を覚悟して、ここにいるしかないのかもよ」体を洗いながら
2人は話し合った。

 体を洗い終えると「終わりました!」と大きな声をあげる。
「早いのね、ほら、ヘアの手入れよ」有紀と和美がタオルを持って現れた。
「お願いです。もうヘアを剃るのは許して下さい」
「そうは行かないわよ。あなた達のパイパンで稼いでいるんだから」カミソリが股間の生えかけた絨
毛を剃っていく。
(また剃られてしまったわ)落胆しながらカミソリを見つめている。
「終わったわよ」剃り終えると有紀と和美は2人の濡れた体を丁寧に拭いていく。
「そこは、もういいですから」
「そうはいかないのよ。女性の一番大事なパーツですから」股間も丁寧に拭いている。

 体を拭き終えると、生まれたままの姿でリビングに戻って来た。
「待っていたぞ、明日からは刺青だ」
「いや、刺青は許してください!」額をマットに付けて叫ぶ淳子と久美だ。
「何でもします。売春もしますからお願いです。刺青だけは許して下さい!」泣きながら叫ぶ2人だ。
(うまくいったな、新田!)
(ええ、こんなにうまくいくなんて信じられませんよ)森脇と新田は顔を見合わせた。
淳子と久美に、刺青をする気など、毛頭なかった。
それに、もう売春もさせる気などなく、自分の愛人にするつもりだ。

 「お店もお手伝いします。ですから、刺青だけは許して下さい」
「信じられないよ、そんな事を言われても…」
「本当です。信じてください」必死な形相の2人だ。
「逃げられて、たれ込まれると、困るんだよな」
「強盗の事は決して言いません。見つかったら、警官がいやになって隠れていたと言いますから」
「どうだかな。担保があれば、檻からは出してやってもいいんだがな」
「担保?どんな担保ですか」
「淳子と久美が、人前に出られない位の恥ずかしい事をした担保だ」

 「と、撮ったでしょう。レイプしたビデオを!」
「あれは担保にはならないよ。反対に、こっちが強姦罪で捕まるよ」
「それじゃあ、どんな事をしろと言うのですか?」
「自分から、喜んで素っ裸になるんだよ。そしてオ○ンコを喜んでやるんだ」
「それをやれば、刺青はせずに、檻からからも出してくれますよね?」
「ああ、だしてやるよ。でも、ビデオとカメラで撮るからな」
(どうしよう、もう婦警には戻れないし、やるしかないわね)
(そうよ淳子、やるしかないわよ)顔を見合わせた。

 「やります。いつでもやりますから、檻から出すと約束して下さい。それに、刺青はしないと!」
「わかった。そんなに言うなら、明日にでも撮るか。婦警の制服も用意しておけ」
「それから、店ではマスクは着けさせて下さい。人前だけでいいですから」
「わかった。俺もその方が都合がいい。有紀、制服を頼んだぞ。明日撮るからな」
「任せて。でもリーダー、誰が2人とオ○ンコするの?」
「セックスは、一人だけにしてもらえませんか?」
「どうしてだ、4人の方が楽しいだろう」
「乱交はしたくないです、一人だけに独占されたいんです」真剣な顔になっている。
「私は4人としたいな、4回楽しめるし」有紀は不愉快な顔になっている。
「私も困るのよね、4人とオ○ンコしたいし」和美も言い出した。

 「そのことは後で考えよう。とにかく、担保のビデオを撮ってからだ」森脇が間に入った。
その後も話し合いが行われ「とにかく、背中の絵柄は洗い流せ。100万はもったいないが…」
「ありがとうございます。今夜から、ご奉仕させて頂きます」
礼を言うと淳子と久美は、浴室に入って背中をお互いに、背中を洗っていく。
「しつこいのね、なかなか落ちないわ」
             入浴2
「明日には落ちると思うの。とりあえず洗おうよ」石鹸で洗うが、うっすらと後が残っていた。

 石鹸で丁寧に体を洗うと、浴槽に浸して温めていく。
「スッキリしたわ。これでもう未練が無いわ」
「私もよ。もう婦警とは関係ないのね」ゆっくり体を温めてから、浴室から出てきた。
「あがったのね。稼ぎ頭だから丁寧に扱わないと」有紀と和美はバスタオルを持って再びタオルで濡
れた2人の体を拭いていく。
「そこは、いいです。もう、いいです!」だが、有紀は淳子の乳房を丁寧に触っている。
和美も久美の乳房をタオルの上から触っていた。
「濡れてません、もう濡れてません」有紀と和美はそれでも触り続けて10分後にやっと放した。 

 体を拭き終えた淳子と久美は、相変わらず全裸姿のままだ。
浴室から出て、森脇のいるリビングに戻ってくると、4人が話し合っている。
「淳子は俺とオ○ンコだ。久美は新田とだぞ」
「はい、わかりました」淳子と久美は、それぞれに決められた相手のズボンのベルトを外して、脱がしていく。
「信じられないわ、これが昨日までの2人だなんて!」有紀と和美は驚いてみている。
「これで、いいのですよね?」ズボンを下げると、パンツも脱がして下半身を剥き出しにした。
「あ、暖かい。オチンチンが暖かいです!」淳子は、そそり立った肉竿を掴み、擦っていく。
「俺も暖かいよ。早くオ○ンコしようよ」
「わかりました。始めます」淳子は森脇に跨り、掴んだ肉竿を淫裂に導いていく。
同様に、久美も新田の肉竿を掴んで、自分の淫裂に迎え入れた。

 「膣が暖かいわ!」淳子と久美は、肉竿を淫裂に迎え入れると、自ら腰を振りだした。
「気持ちいいな。久しぶりに感じている」森脇は淳子の乳房を揉みながら、乳首を吸った。
「いいわ、いいです!」喘ぎ声をあげる淳子だ。
やがて、「だすよ、だすぞ!」森脇が頂点に登りつめた。
「だして下さい。受けとめます…」子宮の奥に、精液を噴射された。
「俺も限界だ、出すぞ!」新田も久美の中で爆発した。

「いつまでも、こうしていたい」「私もそうです」淳子と久美は、射精を終えた後も名残惜しそうに
抱きついている。
そんな様子を、杉田と新田が羨ましく眺めている。
「とりあえず、今夜は逃げられないように今まで通りだ。自由は明日からだ。いいな」淳子と久美は
いつものように隠し部屋に連れ込まれたが、今までになくぐっすりと眠れた。 

 翌日、朝食を済ますと、早速、ビデオカメラがセットされていく。
新田は慣れた手つきで、ライトも点けて準備をし、室内には本格的なセットができあがっている。
「準備が、できました!」
「よし、淳子から担保のビデオだぞ」淳子は森脇から台詞を教え込まれていた。
(やるしかない、もう婦警には戻れないし。ここに居るのが一番だし…)覚悟を決めた淳子は婦警の
制服を着て、笑顔でビデオの前に立った。
「渋谷警察署勤務の宮下淳子です。これより皆様に、フルヌードをお見せします。たっぷりお楽しみ下さい」笑顔で話しかけてから、上着のボタンを外していく。
その、淳子の仕草を逃すまいと、新田はカメラを構えている。

拉致された婦警 第15話 売春   

 
 「あなたは確か、宮下淳子さんですよね?」
「はい。宮下です…」若い男の問いに答えていく。
「そちらは、後藤久美さんに間違いありませんね?」
「はい。後藤久美に間違いありません…」
「ばあや、間違いないみたいだね」
「ええ、本物の婦警ですよ」
「興奮するよ、婦警を2人同時に抱けるなんて!」
「旦那様、思い切り楽しんでくださいませ」
「ばあやも付き合ってよ。いろいろと教えて欲しい事もあるし」
「わかりました、旦那様の為ですからお付き合いします」その間に、淳子と久美はスカートも脱いで
下着だけの姿になっている。

 「あなた達は売春婦だから白は似合わないわよ、黒になさったら?」見下したように乳母が言う。
(勝手でしょう、何を着ようとあなたには関係ないわよ)黙ったまま背中に両手を回してブラジャー
を外していく2人だ。
「あら、いい形のオッパイね。もったないないわね、婦警にしとくのは」
「そうだよな、専用の売春婦にしたいな」
「だめです、旦那様。売春婦ばかりでなく、上流の娘さんともお付き合いしないと」
「冗談だよ、ばあや、必ず嫁さんは貰うから!」
「それを聞いて安心しました」乳母と主は淳子と久美の様子を見ている。

 (恥ずかしいわ、パンティを人前で脱ぐなんて!)恥ずかしさを堪え、2人はパンティを両手で掴
み下げていく。
「生えてない、ヘアが生えてない!」若い主が声をあげた。
「ホントですわ、ヘアが生えてないなんて!」乳母も声をあげた。
(言わないで。好きで、剃っているんじゃないんだから!)顔を赤らめて背中を丸め、パンティから足を抜いて、生まれたままの姿になり、主と乳母に晒した。
恥丘のピンクに割れた淫裂が丸見えになっている。
 
 「いいな、ヘアの生えてないオ○ンコも!」
「旦那様、オ○ンコはいけません。性器です。オ○ンコなんて言ってはだめです」
「わかったよ、この性器もいいね」若い主の指はまず、淳子の淫裂を割れ目に沿って撫でていく。
(いや、触らないで。いやです!)声こそ出さないが太股が震えている。
「婆や、割れ目からヒラヒラがはみ出ているよ」
「大陰唇です、大人になると、はみ出すんです」
「婆やもそうかい。見せて欲しいな、婆やの性器を」
「後で、お見せします。それよりもお楽しみになさらないと」乳母は顔を赤らめて言った。
「そうだよな、せっかく高い金で買うんだから楽しまないと。よし、寝室で楽しむぞ。婆やも一緒だ
よ」
「わかってます」乳母が返事をすると若い主は応接室から出て行く。
「あなた達も一緒よ。ほら行かないと」乳母がせかしている。
「でも、着替えが…」
「心配ないわよ。メイドが全てしてくれるから、ほら行きましょうよ」
(行くしかないわ)両手で乳房と淫裂を押さえながら乳母の後を歩いていく淳子と久美だ。

 4人は、廊下を歩いて行くとドアが目に付いた。
「ここよ。入って!」乳母がドアを開け中に入っていく。
その後を追って、淳子と久美も中に入っていく。
(大きいわ、これが寝室なんて!)ゆったりとした空間に特別大きなベッドがあった。
「婆や、あれを使って教えてよ」服を脱いでいく主だ。
「わかってます、旦那様」乳母も返事すると服を脱いでいく。
(まだ、ラインが崩れてないわ、綺麗な体だわ)服を脱ぎ、下着だけの姿になった乳母はパンティを
脱いだ。
「婆や、ヘアはあった方が興奮するね」
「旦那様、恥ずかしいですわ、後でお見せしますから」顔をお赤らめ下半身を露わにするとブラジャ
ーも脱いでいく。

 乳房は年にはかなわず、少し垂れ下がっているがまだ、ピンクの乳首をしている。
その後、整理タンスからベルトの付いた異物を取り出した。
(何かしら?)淳子と久美は手に持つ異物が気になっている。
乳母はそれを股間に押しつけ、ベルトでしっかりと固定していく。
              ペニスバンド
(ペニスだわ、レズが使うやつよ)乳母の股間にはそそり立った肉竿がある。
「淳子さん、あなたは旦那様とよ。久美さんはベッドに仰向けに寝て!」
(レズをする気なの?)不安な顔で仰向けにベッドに寝る久美だ。
「旦那様、これから始めますから、一緒になさって下さい!」乳母は久美の上に乗って唇を重ねてき
た。
(いや、いやよ。やめて!)両手で頬を掴まれては逃れない。

 「淳子、やろう!」若い主も淳子を仰向けに寝かせて、唇を重ねていく。
「旦那様、その後はオッパイをこういう風に…」久美の乳房を揉みながら、乳首を吸う。
「あ、あ、あー!」乳首を吸われた久美は喘ぎ声をあげた。
「あ、あ、あー!」それに倣い淳子も乳房を揉まれながら、乳首を吸われていく。
「それから、ゆっくりオチンチンを膣の中に入れて下さい。淳子さん、あなたが誘導なさってね」
(いやだけどやらないと!)淳子は勃起した肉竿を掴んで、ゆっくりと淫裂の中に導くと「あっ!」
肉竿が膣を広げていく。
「ゆっくりです。出したり、入れたりしながらゆっくり押し込みます」乳母も腰を前後に振り久美の
淫裂に樹脂バイブを押し込んでいく。
(いや、こんなのいやよ!)久美は顔を歪めながらも、膣の中に迎え入れていた。

 やがて、2人の淫裂は肉竿とバイブに馴染んで、淫汁が流れ出てきた。
「もう平気です。腰を振って下さい」乳母が腰を激しく振っていく。
「だめ、こんなのだめ。膣が感じるからだめ!」背中が浮き上がり、弓のように反っていく。
それを倣って主も腰を振りだした。
「ピシャ、ピシャ!」肉竿が根本まで淳子の淫裂に入っていく。
(いやよ、オチンチンが膣の奥まで入るなんて!)乳房を揉まれながら、淫裂を肉竿で突かれていく。
「気持ちいいよ、婆や!」
「出したいでしょう。お出しになってもかまいませよ」
「そうか、出してもいいのか」股間同士を密着させ動きを止めた。
(いや、射精なんていやです!)淳子の淫裂から白い精液が流れ出ていく。
 
 「今度は、久美さんが馬乗りになって、やってあげて」
「わかりました」久美は起きあがり、主の萎縮した肉竿を口に含み、擦っていく。
すると、萎縮していた肉竿が一気に膨らんでいく。
「旦那様は仰向けになって下さいませ」
「わかった」乳母の言うがままに仰向けになっていく。
(やるしかないのね)久美は馬乗りになり、肉竿を掴みぬと腰を下げていく。
「う、うー!」顔を歪めて、淫裂に肉竿を迎え入れていく。
(思ったよりも痛くない。準備が出来ているからね)股間と股間が密着してから腰を振っていった。
「可愛いな、オッパイが!」若い主は、両手で久美の乳房を撫でながら、乳首を指で挟んでいく。
(痛いけど我慢しないと)久美の腰が動く度に「クシュ、クシュ!」卑猥な音が出ている。

 「婆や、気持ちいいよ。また出したくなった!」
「いいですよ。お出しになっても」
(いや、お腹の中には出さないで!)だが、久美の淫裂からも白い液体が流れ出てきた。
(射精されてしまった…)手で淫裂を押さえなが、ら主の体から降りていく。
「気持ちよかったよ、またしたいな。婦警さんと」
「それはよかったですわ。まずは、これを2人に」乳母は主に札束を渡した。
「はい、セックスの相手をした代金だよ」主は2人に金を渡していく。
(売春したんだ、間違いなく売春したんだわ)手に持った札束を握ると、売春をした実感が込み上げ
てきた。

 「もう、帰ってもいいです」その言葉に淳子と久美は貰った金を握り寝室から出ていく。
「婆や、今度は婆やとしたい!」
「今回限りですよ。私は亡くなった大旦那様に捧げた体ですから」
「僕にも捧げて欲しいよ」
「だめです。もっと若い子にしてください」乳母と主はベッドで抱き合っていった。

 だが、「間違いないわ、売春したんだ…」「そうよ、売春したのよ…」淫裂から流れ出る精液を拭こうともせず、廊下を歩いて応接室に戻った。
「おお、うまくやったようだな」
「ホントだ。これからもドンドン稼いで貰わないとな」2人が手に持つ札束に笑顔の森脇と新田だ。
(お金なんかいらない。セックスもしたくないのよ)笑顔の2人を後目に、淳子と久美は淫裂から流
れ出る精液を拭いて、下着を着込んでいく。
その後、婦警の制服を着込み、来たときと同じく二重底のワゴン車に乗って、洋館から走り去った。

拉致された婦警 第14話 入れ墨  

 「聞いただろう、脱ぐんだよ。素っ裸になるんだ!」淳子のスカートに手が掛けられた。
「いや、許して、刺青はいやです!」
「そんなのだめだ。彫るんだよ」スカートが脱がされ、上着とワイシャツのボタンが外されていく。
久美も同様にスカートが脱がされた。
「いや、やめて、お願いです!」泣き叫ぶが容赦なく、胸のホックも外され、パンティも脱がされて
乳房と淫裂が丸出しになっている。
「よし、腕を解いてやるぞ。そうしたら素っ裸だ!」久美の腕を縛った紐が解かれていく。
「いや、いやー!」自由になった腕から、ワイシャツと上着、それにブラジャーが脱がされて全裸に
された。
「今度は淳子だ、お前も素っ裸だぞ!」淳子も腕が一端、解かれて全ての布地が剥ぎ取られていく。
「いや、いや、刺青はいやー!」怯えて体が震えていた。

 「終わったようだな、どれ、何が似合うかな?」彫り師は2人の体を眺めている。
「いい体つきだな。売春婦にするにはもったいないな!」股間や乳房を触りまくっている。
(売春婦…。もしかして売春させる気なの?)体の震えが、更に大きくなっている。
「いや、いやです、刺青はいやです!」「私もいやよ、したくない!」泣き叫ぶ2人だ。
「いやでも、やるんだよ。ここにもな!」森脇は淳子の乳房を握っていく。
「うっ!」息が詰まって声が出せない。
「お前もだ、久美!」久美の乳房も新田に握られた。
「うっ!」やはり息が詰まる苦しみで声が出せない。

 「先生、こちらはどうしましょう?」
「今日はここまでだ。しっかりオ○ンコを洗ってやれよ、たっぷり漏らしたからな」
「わかりました」大の字に縛られた女性の手足が解かれていく。
だが、お尻の刺青はもう消せない。
「いやよ。もう、いやです。お願いです、何でも聞きますから、許してください!」解かれた女性は
泣きながら言う。
「逃げようとした罰だ。一生消えないからな。それを見るたびに、思い出すんだよ。自分の愚かさを!」
「いや、もう許して!」泣き叫ぶが容赦はない。
「甘えるな、素っ裸で帰るのか?」
「着ます、服を着ます」女性は起きあがり、下着を着込んでいく。
(オシッコを漏らしたんだ!)女性の股間の所がグッショリ濡れていた。
(いや、あんなのいやよ。まして、売春だなんて!)呆然としていた。

 「この女には牡丹が似合うかな?」彫り師は淳子の背中に筆で下絵を描いていく。
「いや、許してください、何でもします。ですから刺青は許して下さい!」叫ぶ淳子だ。
「慌てるな、そんな簡単には、いかないんだ。彫るのも大変なんだぞ」筆はお尻にも描いていく。
「いいですね、これはいいですよ!」
「そうだろうな、こっちの女は百合が似合うかもな?」
「いや、いやー!」久美の背中には百合の絵柄が描かれていく。
「何でもします。逃げもしません。刺青だけは許してください!」叫ぶ久美だった。
だが、彫り師は手を休めることなく筆を動かしていき、1時間後には2人の背中に綺麗に絵柄が描か
れていた。
            入れ墨2
 「今日はここまでだ。この2人の肌はいい感じだな。値段は高いぞ!」
「200万でいかがでしょう?」
「一人でだ。2人だから400万はもらいたいな」
「わかりました、とりあえず、100万だけお支払いします」
「これは下絵だ、彫るのはまだ先だ。それに直ぐ消えるぞ、この次に消えないようにするからな」
「わかりました。また伺います。ほら、急いで着ないと!」淳子と久美は剥ぎ取られた下着を着込ん
でいく。
(いやよ、刺青なんて!)服を着ていくが体の震えは止まらなかった。
服を着込むと、また両腕を縛られて、ワゴン車に乗せられてアジトに戻って来たが、もう5時を回っている。

 「降りろ」二重底から淳子と久美も降ろされ、屋敷の中に入っていく。
屋敷の中に入ると、着ている制服が脱がされて、全裸にされた。
背中には鮮やかな絵柄が描かれており、両手を縛ってあった紐も解かれて自由になっている。
 
 自由が戻った淳子は「お願いがあります、聞いてください」坂本の前で正座した。
「私の話も聞いてください」それに、倣うかのように久美も正座した。
それには「なんだよ。そんな改まって!」面食らう森脇だ。
「お願いです。鎖で縛るのはやめて下さい…」
「そうはいかないよ。逃げると困るしな」
「逃げません。絶対に逃げませんから、鉄格子から出して下さい。店の手伝いもしますから…」
「それに、何でもしますから、刺青も許してください」泣きながら言う。

 「あら、どういう風の吹き回しかしら。信用できないわ」無理もない。
拉致されている婦警が、逃げないと言っても、信じる方がおかしい。
「訳を聞かせろ、話は後だ!」
「一昨日と昨日、店に同僚が来ました。署長まで来ました。そして、膣にバイブを入れたり、オッパ
イを…」後は声にならず、声をあげて泣き出した。
「同僚に、オ○ンコとオッパイを触られたからか?」
「それだけではありません。警官なのに酷い事を言っていました。今頃、誘拐犯とオ○ンコを楽しん
でいるって!」声をあげてまた泣き出した。

 「警察にも見捨てられたのね、あなた達は!」有紀が言うと、さらに泣き声が大きくなっていくが、
森脇達は声を出さず、ただ黙っているだけだ。
「お願い、お手伝いもしますから檻からは出して下さい。何でもします」
「ヌードも平気です。それにセックスもします。勿論、売春もしますから刺青だけは許してください」
「売春もするのね。信じていいのかしら?」
「本気です。ですから刺青だけは許して下さい!」泣きながら言う淳子と久美だ。
「わかった、明日試すから、それで決める。もし、変な事をしたら刺青だぞ。それに覚醒剤も打つか
らな」
(覚醒剤を持っているんだ…。体を売るしかない…)「わかっています!」返事をする2人だ。
話がまとまると、淳子と久美はいつものように隠し部屋に入れられて体を横たえている。
2人の背中には、百合と牡丹の下絵が描かれたままだ。

 翌朝、2人はいつもと違って、下着を着込んでいく。
「今日は試験だ。もし、だめだったら刺青だからな」
「それに、お客の言う事はどんな事でも聞くのよ。もう婦警じゃないの、売春婦だからね」
(売春婦…。そうかも知れないわ、婦警には戻れないし…)下着を着込むと婦警の制服を着て、避妊薬を飲み、アジトから車に乗せられた。

 いつものように、狭い二重底の車は町中を走り、ひっそりとした洋風の屋敷の中に入って行く。
淳子達が乗った車は、大きな玄関に横付けされて停まった。
二重底のドアが開けられて、淳子と久美が降りていく。
そこに「旦那様がお待ちです」中年の女性が迎えに出てきた。
年の割には品のよい顔立ちで教養に満ちた顔つきだ。
「いいな、丁寧に挨拶をするんだぞ!」
「わかってます…」歩きながら森脇と新田が2人に話している。
 
 4人は女性の従い廊下を歩いて応接室らしい部屋に入った。
「旦那様、お見えになりました」若い男が淳子達を見るなり「来たか、早速、下調べだ。ここで裸を
見せてくれ」と言う。
「ここでですか、寝室にして貰えませんか?」
「そうはいかない、乳母と一緒に確かめないと。本物の誘拐された婦警かどうかも」
「そうですよ、あなた達には高いお金を払うんですからね」
「わかりました。ここでヌードになります」諦めたのか淳子と久美は制服のボタンを外していく。
(これからもこんな事をさせられるんだわ)体を震わせながら上着、ワイシャツと脱いでまっ白なブ
ラジャー姿になっている。
「彫り物があります!」女性が声をあげた。
「彫り物じゃありませんよ、下絵です。まだ彫ってませんよ」
「ほんとだわ、よく見ると絵の具だわ」女性は背中に書かれた絵を見つめている。

拉致された婦警 第13話 婦警の制服  

 歩くとドアがあり「入れ!」腕を縛られているので、杉田がドアを開けて中に入れる。
(ここはどこかしら。大きな家だけど…)淳子と久美は屋敷の中を歩いていく。
「ここだ、入れ!」開けられたドアを通って中に入ると「本物だ、間違いないぞ。誘拐されたあの婦
警だぞ!」
「本物だ、間違いないや!」部屋の中には4人の男がいた。
「助けてください。警視庁の宮下淳子と後藤久美です。拉致されているんです」
「お願い、警察に連絡して下さい」叫ぶ淳子と久美だ。
「あの2人ね、知っているよ。でも助けはしないよ」そう言うと2人はスカートを捲り上げられた。
「いや、やめてー!」「やめてー!」悲鳴を上げ、叫ぶ淳子と久美だ。
「見えないな、もっとあげろよ」
「いや、やめて、そんな事止めて!」体をくねらせるしかない。
「白だよ。パンツは白だぞ」スカートがさらに捲り上げられて下半身が露わになった。
「いや、いやー!」「こんなの見ないで!」叫ぶ2人はまっ白なパンティに包まれた下半身が露わに
なっている。
「いいね、この姿が!」
「それよりも裸だよ。素人の素っ裸を見ないと」
「そうだよな。100万出したんだからもっと楽しまないと」目を輝かせていく4人だ。
「だめ、冷静になって。お願いだから冷静になって!」叫ぶが無理だった。
捲り上げられスカートは一端降ろされて、ホックが外された。
「いやー!」悲鳴と共に足下に落ちて、真っ白なパンティに包まれた股間が露わになった。
 
 「いいよな、興奮するよ!」
「たまんないよ、これがあの婦警だなんて夢みたいだ!」男達はパンティを掴んで引き下げた。
「いや、いやー!」「やめてー!」叫ぶが無理だった。
野獣のように目を輝かせ、淳子と久美の股間を露わにしていく。
            婦警4
「剃っているぞ、ヘアがないぞ」
「なんだ、ヘアを剃りたかったのに」落胆しながらもピンクの淫裂を指で開いた。
「いやー!」淫裂に指が入り、肉襞を掴んだ。
「やめて。いやー!」それにはたまらず体を屈めていく。
「ほら、もっとオ○ンコを見せろよ」腕を掴まれ立たされた。
「オッパイはどうなってるんだ。早く見ようぜ」
「そうだよ、オッパイは俺にやらせろよ」淳子の上着のボタンが外されていく。
「やめて、お願いだからやめて!」しかし、容赦なくボタンが外され、ワイシャツのボタンも外され
た。
胸が開いて、真っ白なブラジャーが見えている。
「いいね、これがいいよ!」ボタンが外されると肩から後ろにシャツが捲られ、ブラジャーだけの姿
にされた。「やめて、お願いやめて!」ブラジャーの繋ぎ目が外された。
(オッパイも見られてしまった!)カップから飛び出した乳房が揺れ動いている。
 
 「今度は俺にやらせろよ」久美も上着とワイシャツのボタンが外されてブラジャーだけだ。
「「いや、いやー!」首を左右に振るが繋ぎ目が外され、乳房が揺れている。
「いいね、これが」乳房が掴まれ揉まれ「やめて、お願い助けてください!」泣き叫ぶ声がむなしく
響いている。
「オ○ンコしてから考えるよ」4人の男は服を脱ぎだす。
(レイプだわ、このままではレイプされてしまう…)逃げたくても逃げれず乳房と淫裂を晒したまま
狼狽えるだしかできない。
「最初はこの子からだな」「いやー!」淳子と久美は床のマットの上にに押し倒された。
「やめて、犯罪よ、やめて!」
「構わないさ、『私、4人にオ○ンコされました!』なんて同僚には言えないだろう?」乳房を掴み、
淫裂に肉竿を押し込んできた。
(そうよ、その通りよ。婦警がレイプされたなんて知れたらマスコミが騒ぐ…)自分の置かれている
立場がわかっている。
「ほら、入ったぞ。オ○ンコに入ったぞ!」肉竿が根本まで淫裂に押し込まれていく。
「抜いて、お願い抜いて!」両手が効かずされるがままだ。
「高く買ったんだから、もっとやらせろよ」肉竿が動きだした。
「ヒー!」悲鳴を上げながら痛みに耐える淳子と久美だ。
(痛い、裂けそうだ!)痛みに耐える2人だ。
「いいね、本物の婦警とオ○ンコだなんて!」肉竿が一気に動きを早めていく。
「ヒー!」淫裂の痛みがさらに激しくなり、乳房も鷲掴みされて指が食い込んでいる。
「たまんないよ、婦警をレイプだなんて」肉竿が徐々に登り詰めていく。
 
 「いやー!」突然、淳子が悲鳴を上げた。
淫裂と肉竿の隙間から白い液体が流れ出ている。
ほぼ同時に久美も悲鳴を上げて淫裂から白い液体が流れ出ている。
「たっぷり出して下さいよ。避妊薬を飲んでますから思い切り出していいですよ」森脇が言う。
「そうか、安心して出せるな。よし、俺はバックからだ!」
今度は相手が代わり、淳子は両手を縛られたまま、頭をマットに付けお尻を突き上げている。
「オ○ンコがぐっしょりだな。俺も出すぞ」腰を両手で掴まれ肉竿が胎内を突いていく。
「あ、あ、あー!」腕に制服を絡めあえぎ声しか上げれない。
「いいな、俺もバックからやるか」久美も同様に頭をマットに付けてお尻をお押さえられている。
「いや、いや、もうやめて!」叫ぶが無理だ。
「気持ちいいや。婦警をレイプできるなんて信じられない!」肉竿を動かしていく。
(抜いて、もう抜いて!)頭をマットに付けて耐えていた。

 その後も淳子と久美は4人に代わる代わる犯され淫裂から流れ出た精液でベトベトに濡れている。
「スッキリしたよ。気持ちよかったよ」「俺、3回も出したぜ」男達は満足して脱いだ服を着込んで
いく。
「ほら、オ○ンコを洗わないと」有紀と和美にフラフラの淳子と久美は浴室に連れて行かれた。
「解いて、お願い、解いて!」
「そうはいかないの。私が洗うから」有紀と和美は2人の淫裂を指で広げてシャワーを浴びせている。
「恥ずかしがらなくてもいいわよ。オ○ンコは綺麗にしてあげるから」指も入れて丁寧に洗っていく。
(こんな事までされるなんて悔しいわ)泣きながらも犯された淫裂を洗われた。
淫裂を洗い終えると戻ってきた。
「はい、パンティからね」
「解いて、自分でしたいです!」
「そうはいかないの、はい、足を上げて!」
(く、悔しい、こんな事をされるなんて)目の前に先ほどまで履いていたパンティが両手で広げられ
ている。
「そう、そうするのよ」まるで赤子のような扱いだ。
(恥ずかしいわ、こんな事を見られるなんて)両足をパンティに通すと持ち上げられていく。
「はい、今度はオッパイね」背中に回ったブラジャーも付けられた。
その後、ワイシャツとベストのボタンも掛けられスカートも履かされて来た時と同じ姿だ。

 「よし、戻るぞ」ワゴン車に乗り込み走り出す。
それを「楽しかったよ、また頼むよ」笑顔で見送っている4人だ。
「スケベね、あいつらはオ○ンコしか考えてないんだから!」
「男はそうさ、オ○ンコしか考えてなのさ」有紀と和美の胸を触りながら言う森脇と新田だ。
「欲しいでしょうが、今はだめ。帰ったらいいけども」
「私もよ、車の中ではいやだからね」
「なんだ、2人ともいやか。仕方ないな。帰ってから楽しむか」ワゴン車は繁華街を走って行く。

 繁華街を通り抜けるとワゴン車は郊外の方に向かっていくと家並みも途絶えている。
「アソコが彫り師の家だぞ」大きな川沿いに立っている家の中に入っていく。
「付いたぞ」ワゴン車は塀に囲まれた家の玄関に横付けされた。
森脇達は車から降りると二重底を開けて淳子と久美も降りたが、勿論2人は後ろ手に縛られたままだ。
玄関を開けると「ヒー!」いきなり女性の悲鳴が聞こえてきた。
「いやー!」悲鳴は途切れ途切れに聞こえている。
(何なのよ、ここは!)悲鳴に怯える2人に「ほら、行くんだよ」後ろを押されて中に入った。
「ヒー!」悲鳴が大きくなり(あそこだわ、あそこから聞こえる!)その部屋からは明かりが漏れて
いた。
8人がその部屋に入ると「そ、そんな!」声をあげることができない淳子と久美だ。
そこには、俯せにされ大の字に両手首、両足首を縛られた女性がいたからだ。
「刺青を彫っている!」背中には鮮やかな絵柄が書かれていて、お尻の部分に青い墨が彫られている。
「ヒー!」彫り師の針が刺さるたびに女性が悲鳴を上げている。
女性は両手、両足を縛られているので自由が効かない。
それに、股間のヘアも剃られ、淫裂の所にも絵柄が書かれていた。
そればかりではなく、淫裂からはみ出している肉襞にも絵柄が書かれている。
「いやよ。私はいや!」「私もいや、刺青なんていやよ!」自然に体が震えている。
「彫って欲しいのは、その2人か。だったら素っ裸になって待っていろ!」彫り師は婦警の制服を着
た2人など気にもとめず、手を休めることなく針で肌を突いていく。

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